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第30話 人妻を駄目にする椅子 おまけ
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唾液と愛液の混ざった白っぽい粘液が、幾筋もユリスの会陰部に垂れてマッサージをチェアの表面に丸く溜まっていた。
「あ……しゅ、ごい……れすぅ」
喘ぎ疲れたユリスの舌はもう回っていない。
「はぅっ……あっ、あっ、だめっ……くぅぅっ」
硬く充血したクリトリスを舌で細かく刺激すると、ユリスの腰がカクカクと突き出される。腰が勝手に動いている。
徐々に動きが大きくなる。
また気をやりそうだ。舌の動きをさらに早めると、痙攣気味のふとももが強ばってユリスの足の指がぎゅうっと閉じられた。
「いっ、いぐうぅぅぅ! しゅごぃぃ、また、くるぅぅ!」
びしゃっとはしたなく、割れ目から潮の飛沫が噴射される。
顔にかかる生暖かいユリス汁にも慣れたものだ。
舐めはじめて30分ほどで、ユリスは2度目の潮を噴いた。
ゼリーのように頼りないやわらかさの粘膜は、舌触りが絶品だ。
じっくりと舐め回した陰唇は充血して花が開いたように美しい。
舐めとっても次々と愛液があふれてくる、エロ妻を十分堪能できた。
「……あ、くん……もう……ダメです」
ユリスは椅子の上でくたりと伸びてしまう。
何度達したのかわからない。
そのあとは、舌を当ててもユリスはひくひくと、身体を軽く微痙攣させるだけで反応がなくなった。
マッサージチェアもいつの間にか、電池切れで止まっている。
十分楽しませてもらったから、そろそろ頃合いだろう。
ペニスはユリスとの濃密なランデブーでギンギンだが、まずは少し休ませてやるとしよう。
「ユリス、協力感謝する」
「ん……はい」
意識はあるようだな。
休みの日に疲れさせてしまって申し訳ない。
顔にかかっていたユリスの体液を、ユリスの下着が素材のハンカチで拭く。
エスプリな皮肉が効いていて素晴らしい。
べっとりと汚れたユリスの脚もハンカチでサッと拭いたあと、足乗せ台の高さを元に戻した。
まくれ上がって目の毒のスカートを直してから、真っ赤な顔でだらしなく口を半開きのユリスの顔を拝ませてもらう。
満足しきっただらしない顔が悩殺的で惚れ惚れする。
下着越しだと最後まで信じていたか。
人の思いこみというのは簡単にコントロールできるものだな。
「ん……あなた?」
5分ほど目を閉じて息を整えていたユリスは、目を開けると薄く笑みを浮かべて、よいしょと声を出して立ち上がった。
「……お茶、いれ直しますね」
フラフラとした足取りで倉庫を出て行く。
数分後にもの凄い勢いで戻ってきた。
「あっくん!? 私、下着を着けてないよ!?」
あわわと震えながら、スカートの両端を掴んでいる。いまにも証拠を見せるためにまくり上げそうな体勢だ。
なるほど。下着を変えようとして気づいたらしい。
「あっくん!? どういうことかな!?」
しまったな。正直、脱がした下着を元に戻す方法を考えていなかった。
だが、まだ慌てる時ではない。
ユリスに下着を脱がされた記憶はないはずだ。
「何を言っている、下着は最初から着けていなかったぞ?」
え? え? と戸惑っている妻を澄まし顔でとぼけて見守る。
ユリスは必死になって、下着を着けたか着けなかったのかを思い出そうと頭を抱えていた。
「うう……ぼんやりして、記憶が定かでないです。着けたような……着け忘れたような」
下着を着け忘れることなんて、まあないだろう。
混乱したユリスは、少し前までの悦楽が影響して半覚醒の様子だ。
「……でも……脱がされたら絶対に気付きますよね?」
「ああ。そこまで器用な手先は持ち合わせていない」
「ああ……」
がっくりと、ユリスは膝を着く。
可哀想なくらい顔を赤くする。
少し抜けたところがあるユリスによく似合っていて、少しだけかわいいと思った。
「え……じゃあ……え……あっくんは……」
一連の出来事を反芻しているのだろう。頭から湯気が出そうな勢いだ。
たっぷりと舐められて、気持ちよくなった記憶。
滲み出たものを口にした間男の安否。
様々な事柄が頭の中で、爆竹花火のように炸裂しているのだろう。
「この通り、俺はピンピンしているから問題なしだ」
ユリスは絶叫した。
「わ、私は問題ありです!? あっくんのバカ! あっくんのバカぁ!」
その後、ユリスは寝室に籠城した。
恥ずかしくて顔を見られなかったのだろう。せっかくの休みだ、そっとしておいてやるとしよう。
*
夜のことだ。
「あなた……その、お体は大丈夫ですか?」
昼間のショックを引きずっていたユリスを気遣い、別々に風呂に入ったあとベッドで寝転がっていると、伏し目がちにユリスは寝室に入ってくる。
大人気なく長時間拗ねていたことを、恥じるような態度だった。
日頃から保護者を気取っているからダメージも大きいのだろう。
「ああ、問題ない。快調だ」
「あの……あっくん?」
横になった俺の股間でそびえ立つペニスを見て、途端にユリスはジト目になった。
目を背けた不自然な視線でユリスはベッドに近付いてくる。
滅多に着ないシースルーの浴衣は、豊満なユリスの身体の線を浮かび上がらせていた。
なるほど。ユリスなりの仲直りの申し出らしい。
別段、喧嘩をしたわけではないが、ユリスなりの謝罪として受け取っておこう。
「……どうしてそんなに元気なのですか?」
いや、そこは人妻として察してほしい所だ。昼間に散々フェロモンを浴びせられ、そのまま生殺し状態だったのだ。よくここまで自慰行為もせずに堪えたと褒めても損はないだろう。
「仕方がないだろう? ユリスのいやらしい姿が瞼の裏に焼き付いたままなんだ」
ユリスは、少しだけ目をぱちくりとする。
「あら、うふふ……あなたが拗ねるなんて珍しいです。とても、かわいいですよ?」
ユリスはくすくすと笑う。
くっ。顔が熱い。
確かに少し子供のような言い草だったかもしれない。
「しょうがないですね、あっくんは」
ユリスは寝ている俺に被さるように屈みこむと、軽く唇にキスをする。すべてを包みこむような微笑みで見つめられる。
ユリスは何故かすごく嬉しそうだった。
「じっとしていてくださいな」
ユリスは両手をついて四つん這いのままペニスに向かう。
身体に羽織っただけの浴衣の前が割れる。目を見張る。
まくれた裾から神々しい脚が現れる。
下は裸だ。脚の付け根に見えるはずの下着が見えない。
ペニスが歓喜でビクンと震えて、またくすくすと笑われた。
ユリスはペニスの先にチュッとキスをすると、手を使わずに唇を割ってゆっくりと見せつけるようにペニスを口に含んだ。
熱い口の中がぴったりと吸いついてくる。
ユリスの美しい横顔が禍々しい逸物を飲みこむ姿は、理性が崩壊しそうな淫奔さだ。
ペニスを包む口の中に唾液がたまりつつっと垂れる。すぐに吸い上げて、じゅるっという下品な音で楽しませる。
ユリスはチラリと一瞬だけ細めた目で笑いかけると、目を閉じてジュボジュボと卑猥な音を立てて、顔を上下に振り初めた。
ああ、世界で一番いらやしい人妻に咥えられている。
痺れるような気持ちよさが腰の奥に走る。
溜まりに溜まった白濁液が直接吸い出されるようなフェラチオだ。
手を伸ばしてユリスの脚に触れる。
ふくらはぎからふとももに、その先に。
「んふ……」
間男のペニスを咥えたまま、気持ちよさげに鼻を鳴らす人妻に酔ってしまう。
ぐぽっ、ぐぼっと音を立てて、ゆっくりと喉の奥でペニスを擦り上げる。
ユリスの脚を引っ張ると、少しだけユリスは目を開けた。
「んっ、あっくん……今日だけですよ?」
ペニスを吐き出すとユリスは艶然と口にした。
どういう意味だ?
ユリスはそっと脚を上げる。そのまま俺の顔にまたがった。
なん……だと?
「うふふ、本当に今日のあっくんはかわいいです」
あれほどオーラルセックスを忌避していた人妻が、自らシックスナインの体勢になっただと!?
「あっ、息がかかります。ふふ、くすぐったいですよ?」
一度舐められることを経験して、一皮むけた人妻は知らない間に覚醒していた。
いや、察するに俺の態度の何かが琴線に触れたのかもしれない。
保護欲過剰な、いやらしい人妻スイッチが入ってしまった。
これだから、人妻は恐ろしい。
ユリスはすぐにペニスにむしゃぶりつく。
また、じゅぽじゅぽと唾液混じりで吸い付く卑猥な音を立てはじめる。
いつの間にかユリスにリードされていた。
いつも姉ぶるユリスに手を引かれるのは日常茶飯事だが、性的に導かれるのは初めてだ。
心が昂ぶる。またダメ男へと一歩進まされるのか。
ゆっくりとユリスの割れ目が近づいてきた。ユリスの匂いも一緒だ。
暗がりで見えにくいが、蕩けた割れ目からいまにもしたたり落ちそうな愛液が湧き出していた。
人妻が自ら恥ずかしいところを間男の顔に押し付ける。
温かくてやわらかくて、少しだけ濡れてベトつく、なまなましい感触。
びくっとユリスの身体は反応する。そのままぐいぐいと押し付けられる。
ユリスの匂いでいっぱいになる。
ユリスの匂い以外がなくなった。
益々ユリスのフェラチオは激しくなる。
「う……出るっ」
びゅるるると、ほぼ前兆もなく、ユリスの口の中に精液が迸った。
腰が勝手に浮き上がる。ユリスの喉の奥にペニスが侵入する。
「ふへっ? ぶふっ」
あまりに呆気ない撃沈は、ユリスの想定外だったらしい。
喉の奥に直撃をうけて、ユリスは苦しげな呻き声を上げた。
だが、射精も腰の動きも止まらない。
ユリスのきもちのいい喉奥にペニスを突き上げて、更にびゅるりと欲望を流し込む。
ユリスは無理矢理精液を飲まされて、次々と飛び出してくる白濁液にぐほっとむせた。
まるで童貞が女に挑んだ矢先に暴発してしまったような気恥ずかしさだ。
びゅるると出る。快感の電気が走る。
初撃に戸惑ったユリスはすぐに立て直して、痛いくらいにペニスに吸い付き、空っぽになるまで吸い尽くすようにバキュームしてきた。
もう、痛いくらいだ。腰が抜けるくらいの気持ちよさだ。
「ユリス……すごい……」
口の中に溜めていた精液を、コクリと喉を鳴らして嚥下する。音すらも淫らな人妻に戦慄する。
体中が震えるくらい、今までで一番の気持ちいい射精だった。
「んふふ、あっくん、すごくいっぱい出たよ……」
「ああ……最高だ、ユリス」
「うふふ、もっと出したいって、あっくんのおち○ちんはカチカチだよ?」
またユリスり口が無慈悲に動き出した。
出したばかりで敏感な亀頭も裏筋もくびれも、容赦なく唇が擦り上げる。
愛液が溢れた割れ目が押し付けられる。
必死になって、舌を伸ばしてユリスを味わう。
一度覚えたクンニの味を確かめている。
ユリスの腰は小刻みに動き、間男の顔を使った自慰行為に没等していた。
「いぐぅぅ、いぐぅぅぅっ! うっごぼっ、しゅ、しゅごい……いっぱい……」
ユリスが体を激しく震わせると同時に、2回目の精液をユリスの口の中にぶちまけた。
二発目とは思えない射精量だった。
身体がひくつく。もう出ないのにまだ吸われている。
腰が引けても追いかけてくる。
あまりに快楽に怯えたようにペニスが縮こまってしまうと、ぷちゅっと音を立ててようやくユリスから解放された。
「うふふ、いっぱい出したね、あっくん。偉いです。私もすごく気持ちよかったよ、ありがとうございます」
保護者属性の淫乱な人妻の愛液でベトベトになって、褒められて幸福感に包まれる。
激しく体力を消耗する射精に、頭がくらくらとしていた。
「眠いのかな? いいよ、あっくん。綺麗にしておくから、ゆっくりおやすみしてくださいね」
優しげなユリスの声に安心する。
ああ、お言葉に甘えさせてもらおう。
*
後日のことだ。
マッサージチェアは、リクライニングを取っ払い小型化して、店の片隅に設置した。
銅貨を入れると10分間動く仕組みだ。
「お……お……これは、スゴいな、ツギハギ屋」
ダンガがブルブル震えながらマッサージチェアを称賛していた。
毎日のように訪れては座っていく。暑苦しいことこの上ない。
ダンガの他にも利用する客はいるが、不思議なことに男ばかりだ。
「ユリス、何故マッサージチェアは女性客がつかないんだ?」
ユリスは、はぁと深いため息をついた。
「あなた、あれは女を駄目にする椅子です。あんな……はしたない顔を見られるくらいなら、肩こりに悩む方がマシです」
恍惚の表情のダンガを見て、ユリスはそう言った。
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