1 / 1
男と風俗嬢
しおりを挟む
部屋のドアがノックされる。
僕は椅子から立ち上がり、ドアの方に向かう。ドアノブに手をかけると
「ミキです」
と聞き慣れた声が聞こえる。
僕がドアを開けると胸のあたりがはだけた黒色のワンピースを着た僕と同じくらいの背をした女性が立っていた。
彼女は部屋に入り、ドアを締めると
「また呼んでくれたの?ありがとね」
と僕に抱きつく。
僕は彼女の肩に顔を埋めながら手を彼女の後ろに回す。
1ヶ月ぶりに甘く、刺激的でそれでいて安心する匂いを鼻いっぱいに嗅ぐ。
すんすんとその匂いを楽しんでいると
「ほんとに好きね、子犬みたいね」
彼女はそう優しく言いながら僕の頭を撫でる。
僕はそれに軽くうなずくと、彼女を抱く腕を少しきつく力を入れる。
「そんなに抱きしめなくても私はどこにも行かないわ。今はあなただけの私よ」
「そうだね。ありがとう」
僕は彼女の肩から顔を上げると彼女の弾力のある唇に軽くキスをする。
彼女は
「それだけ?」
と言うと一旦離れた僕の唇にもう一度自分の唇を押し当てる。
それだけでなく、僕の口の中に舌をねじ込み僕の舌を貪る。僕も彼女の全てを吸い取る。
唇を離すと彼女は僕の手を取り、ベッドに連れて行く。
彼女はベッドに座り、僕もその隣に座る。手は握ったままだ。
「今日はどんなプレイを御所望かな?」
「特にないよ。いつものように僕を愛して欲しい」
「なんだか少しつまらないけど、それがあなたが欲しいものなのね」
そう言われ、僕は少し考える。
「そう、だと思う。多分、僕は、君に必要とされたいのかな」
「なんだか寂しい人ね」
「そうかもしれない」
僕はうっすらと笑いを浮かべる。
「まあいいわ。始めましょう、あなた」
そう言い、彼女は立ってワンピースを脱ぎ始める。僕もTシャツ、ズボンを脱ぎ、お互い下着だけの格好になる。
彼女と僕はベッドの中央に横になり、体温を確かめるようにお互いの体をくっつけながら、体を触り合う。
彼女の体は柔らかくも、その表面の脂肪の下にはしっかりと筋肉が感じ取れる。
僕の手は彼女のふっくらとした胸にうつり、赤のレースの下着の上からそれを優しくいたわるように触る。
彼女の口からでる息が熱くなる。
彼女も手を僕のパンツの上にもってきて、パンツごしに僕のものを触る。
しばらく彼女の膨らみを下着の上から堪能していると彼女は
「吸わなくていいの?」
と僕に問いかける。
「吸ってもいい?」
「もちろんよ。気の済むまでいいわ。」
そう言われ僕は彼女の下着をずらし、乳房の頂点にある突起をあらわにする。
まず僕は右のそれを口に含むみ、舌でチロチロと舐める。
彼女は悩ましい声を少しあげる。僕は夢中になって乳首を舐め、そして赤子のように吸い上げる。
彼女はそんな僕を包むように腕と足を僕の体に巻きつけ、そしてもう一方の手で僕の頭を撫でる。
「まるで子供ね。ほんとに甘えん坊さん」
「ごめん…」
「謝ることじゃないわ。それにそんなあなたも好きよ」
彼女はさらに僕を引き寄せる。
「何も気にすることはないのよ。私はあなたの全てを受け入れるわ。もっと私を信頼していいのよ」
彼女は頭を撫でながら僕にそう囁く。
「ほんとに?」
「そうよ。私はあなたのものよ」
僕は頭を彼女の胸の中に埋める。自分の気持ちを我慢することが当たり前だった僕にとってその言葉はとても甘美なものだったが、同時にいざ自分の気持ち、そして欲望を外にさらけだすとなると怖気付いてしまった。
何も言わずにいると彼女は
「大丈夫。あなたは知らないから怖いだけなのよ。これからゆっくり知っていけばいいのよ」
と僕を両腕で抱きしめる。
僕はなにもせず、このままでいいと思った。なにかしてこの状況を壊したくない。僕は僕を見てくれている人がいる、その存在だけで十分だった。
「知らなくてもいい。今がいい。」
「いつまでもそうやってうじうじしていたって、いいことはないよ」
彼女は続ける。
「さっきからも言ってるけどさ、あなたがどんなことを言おうとも、要求しようとも、私はあなたの前から去っていかないよ。」
「それはどうして?」
「それはあなたからお金を貰ってるからよ」
その素直すぎる返答に僕は思わず笑ってしまう。
「それはなにより信用できるな」
「そう。だからなにも遠慮する必要ないのよ」
それでも他人に自分の気持ちを、感情をさらけ出すのに躊躇する。家族にさえそうそう見せたことはない。
-それでも
1回、2回と深呼吸をする。僕は自分のために決意する。
「お願いがあるのだけれども」
「なあに、あなた」
僕はおそるおそる言ってしまった。
「僕のお母さんになって欲しい」
彼女は一瞬驚いたような顔をするもすぐに柔らかい笑みを戻す。
「なんだそんなことなの。そんな思い詰めているからもっと激しいものかと思ったわ。」
「いいわ。今は私があなたのお母さんよ。存分に甘えなさい。」
そういい彼女は僕の頭をまた優しく撫でる。
「ありがとう。お母さん…」
僕はそう呟くと、なぜか目から熱いものがこみ上げてきた。
嗚咽を噛み殺しながら僕は彼女の胸元を濡らす。
「ほら泣かないの。お母さんはここにいるよ」
「うん…うん…うん…」
胸から顔を上げるとお母さんは僕にキスをし、右手を僕の下着の中に滑り込ませる。
僕のペニスはすでに大きくなっており、お母さんの手はそれを撫で回す。
「いけない子ね、お母さんでこんなに大きくしてるなんて」
「ごめんなさい」
「このままだとつらいでしょ?お母さんが治してあげるからパンツ脱いで」
僕は素直にパンツを下ろすと、ペニスは解放され、垂直に起立する。
「このまま手でしてあげるね」
彼女はそう言うと、右手に唾液をたらし、その手でペニスを包み込む。
「まずは皮をむきむきしましょうね」
彼女の唾液でぬるぬるの手が余った皮をゆっくりおろし、亀頭を露出させる。
彼女は本来の姿となったペニスをゆっくりと手を上下に動かし始める。
手についた唾液が擦るたび、ぴちゃぴちゃと水音を立てる。
だんだんとペニスの先端から透明な粘り気のある汁が分泌され、彼女の手はそれをすくいペニス全体に馴染ませていく。
僕は衝動を我慢できず、もう一度彼女の乳首を口に含む。
「んっ」
と彼女は一瞬反応するも、拒むことなく、されるがままになっている。
僕は彼女の乳首を吸い、彼女は僕のペニスを擦り上げる。
次第に彼女の手のスピードが速くなっていく。
下半身に重さを感じ始める。
「お母さん…そろそろ出そうかも…」
「いいよ。何も気にしないでいいから気持ちよく出してね」
彼女はそう言うと一段とスピードを早めた。
僕のペニスはさらに硬直し、射精感が高まる。
彼女の手は容赦無くペニスを強く刺激し続ける。
そしてその時が近づいていることを自覚する。
「やばい…うっ…」
ペニスから白い液体が飛んだ。
かなり飛んだようで、彼女の二の腕にまでそれがついていた。
彼女は僕の様子をうっとりと見る。
「よくできました。気持ちよかった?」
「うん、お母さん…」
僕は彼女を抱きしめた。
僕は椅子から立ち上がり、ドアの方に向かう。ドアノブに手をかけると
「ミキです」
と聞き慣れた声が聞こえる。
僕がドアを開けると胸のあたりがはだけた黒色のワンピースを着た僕と同じくらいの背をした女性が立っていた。
彼女は部屋に入り、ドアを締めると
「また呼んでくれたの?ありがとね」
と僕に抱きつく。
僕は彼女の肩に顔を埋めながら手を彼女の後ろに回す。
1ヶ月ぶりに甘く、刺激的でそれでいて安心する匂いを鼻いっぱいに嗅ぐ。
すんすんとその匂いを楽しんでいると
「ほんとに好きね、子犬みたいね」
彼女はそう優しく言いながら僕の頭を撫でる。
僕はそれに軽くうなずくと、彼女を抱く腕を少しきつく力を入れる。
「そんなに抱きしめなくても私はどこにも行かないわ。今はあなただけの私よ」
「そうだね。ありがとう」
僕は彼女の肩から顔を上げると彼女の弾力のある唇に軽くキスをする。
彼女は
「それだけ?」
と言うと一旦離れた僕の唇にもう一度自分の唇を押し当てる。
それだけでなく、僕の口の中に舌をねじ込み僕の舌を貪る。僕も彼女の全てを吸い取る。
唇を離すと彼女は僕の手を取り、ベッドに連れて行く。
彼女はベッドに座り、僕もその隣に座る。手は握ったままだ。
「今日はどんなプレイを御所望かな?」
「特にないよ。いつものように僕を愛して欲しい」
「なんだか少しつまらないけど、それがあなたが欲しいものなのね」
そう言われ、僕は少し考える。
「そう、だと思う。多分、僕は、君に必要とされたいのかな」
「なんだか寂しい人ね」
「そうかもしれない」
僕はうっすらと笑いを浮かべる。
「まあいいわ。始めましょう、あなた」
そう言い、彼女は立ってワンピースを脱ぎ始める。僕もTシャツ、ズボンを脱ぎ、お互い下着だけの格好になる。
彼女と僕はベッドの中央に横になり、体温を確かめるようにお互いの体をくっつけながら、体を触り合う。
彼女の体は柔らかくも、その表面の脂肪の下にはしっかりと筋肉が感じ取れる。
僕の手は彼女のふっくらとした胸にうつり、赤のレースの下着の上からそれを優しくいたわるように触る。
彼女の口からでる息が熱くなる。
彼女も手を僕のパンツの上にもってきて、パンツごしに僕のものを触る。
しばらく彼女の膨らみを下着の上から堪能していると彼女は
「吸わなくていいの?」
と僕に問いかける。
「吸ってもいい?」
「もちろんよ。気の済むまでいいわ。」
そう言われ僕は彼女の下着をずらし、乳房の頂点にある突起をあらわにする。
まず僕は右のそれを口に含むみ、舌でチロチロと舐める。
彼女は悩ましい声を少しあげる。僕は夢中になって乳首を舐め、そして赤子のように吸い上げる。
彼女はそんな僕を包むように腕と足を僕の体に巻きつけ、そしてもう一方の手で僕の頭を撫でる。
「まるで子供ね。ほんとに甘えん坊さん」
「ごめん…」
「謝ることじゃないわ。それにそんなあなたも好きよ」
彼女はさらに僕を引き寄せる。
「何も気にすることはないのよ。私はあなたの全てを受け入れるわ。もっと私を信頼していいのよ」
彼女は頭を撫でながら僕にそう囁く。
「ほんとに?」
「そうよ。私はあなたのものよ」
僕は頭を彼女の胸の中に埋める。自分の気持ちを我慢することが当たり前だった僕にとってその言葉はとても甘美なものだったが、同時にいざ自分の気持ち、そして欲望を外にさらけだすとなると怖気付いてしまった。
何も言わずにいると彼女は
「大丈夫。あなたは知らないから怖いだけなのよ。これからゆっくり知っていけばいいのよ」
と僕を両腕で抱きしめる。
僕はなにもせず、このままでいいと思った。なにかしてこの状況を壊したくない。僕は僕を見てくれている人がいる、その存在だけで十分だった。
「知らなくてもいい。今がいい。」
「いつまでもそうやってうじうじしていたって、いいことはないよ」
彼女は続ける。
「さっきからも言ってるけどさ、あなたがどんなことを言おうとも、要求しようとも、私はあなたの前から去っていかないよ。」
「それはどうして?」
「それはあなたからお金を貰ってるからよ」
その素直すぎる返答に僕は思わず笑ってしまう。
「それはなにより信用できるな」
「そう。だからなにも遠慮する必要ないのよ」
それでも他人に自分の気持ちを、感情をさらけ出すのに躊躇する。家族にさえそうそう見せたことはない。
-それでも
1回、2回と深呼吸をする。僕は自分のために決意する。
「お願いがあるのだけれども」
「なあに、あなた」
僕はおそるおそる言ってしまった。
「僕のお母さんになって欲しい」
彼女は一瞬驚いたような顔をするもすぐに柔らかい笑みを戻す。
「なんだそんなことなの。そんな思い詰めているからもっと激しいものかと思ったわ。」
「いいわ。今は私があなたのお母さんよ。存分に甘えなさい。」
そういい彼女は僕の頭をまた優しく撫でる。
「ありがとう。お母さん…」
僕はそう呟くと、なぜか目から熱いものがこみ上げてきた。
嗚咽を噛み殺しながら僕は彼女の胸元を濡らす。
「ほら泣かないの。お母さんはここにいるよ」
「うん…うん…うん…」
胸から顔を上げるとお母さんは僕にキスをし、右手を僕の下着の中に滑り込ませる。
僕のペニスはすでに大きくなっており、お母さんの手はそれを撫で回す。
「いけない子ね、お母さんでこんなに大きくしてるなんて」
「ごめんなさい」
「このままだとつらいでしょ?お母さんが治してあげるからパンツ脱いで」
僕は素直にパンツを下ろすと、ペニスは解放され、垂直に起立する。
「このまま手でしてあげるね」
彼女はそう言うと、右手に唾液をたらし、その手でペニスを包み込む。
「まずは皮をむきむきしましょうね」
彼女の唾液でぬるぬるの手が余った皮をゆっくりおろし、亀頭を露出させる。
彼女は本来の姿となったペニスをゆっくりと手を上下に動かし始める。
手についた唾液が擦るたび、ぴちゃぴちゃと水音を立てる。
だんだんとペニスの先端から透明な粘り気のある汁が分泌され、彼女の手はそれをすくいペニス全体に馴染ませていく。
僕は衝動を我慢できず、もう一度彼女の乳首を口に含む。
「んっ」
と彼女は一瞬反応するも、拒むことなく、されるがままになっている。
僕は彼女の乳首を吸い、彼女は僕のペニスを擦り上げる。
次第に彼女の手のスピードが速くなっていく。
下半身に重さを感じ始める。
「お母さん…そろそろ出そうかも…」
「いいよ。何も気にしないでいいから気持ちよく出してね」
彼女はそう言うと一段とスピードを早めた。
僕のペニスはさらに硬直し、射精感が高まる。
彼女の手は容赦無くペニスを強く刺激し続ける。
そしてその時が近づいていることを自覚する。
「やばい…うっ…」
ペニスから白い液体が飛んだ。
かなり飛んだようで、彼女の二の腕にまでそれがついていた。
彼女は僕の様子をうっとりと見る。
「よくできました。気持ちよかった?」
「うん、お母さん…」
僕は彼女を抱きしめた。
0
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
あるフィギュアスケーターの性事情
蔵屋
恋愛
この小説はフィクションです。
しかし、そのようなことが現実にあったかもしれません。
何故ならどんな人間も、悪魔や邪神や悪神に憑依された偽善者なのですから。
この物語は浅岡結衣(16才)とそのコーチ(25才)の恋の物語。
そのコーチの名前は高木文哉(25才)という。
この物語はフィクションです。
実在の人物、団体等とは、一切関係がありません。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
マッサージ
えぼりゅういち
恋愛
いつからか疎遠になっていた女友達が、ある日突然僕の家にやってきた。
背中のマッサージをするように言われ、大人しく従うものの、しばらく見ないうちにすっかり成長していたからだに触れて、興奮が止まらなくなってしまう。
僕たちはただの友達……。そう思いながらも、彼女の身体の感触が、冷静になることを許さない。
大嫌いな歯科医は変態ドS眼鏡!
霧内杳/眼鏡のさきっぽ
恋愛
……歯が痛い。
でも、歯医者は嫌いで痛み止めを飲んで我慢してた。
けれど虫歯は歯医者に行かなきゃ治らない。
同僚の勧めで痛みの少ない治療をすると評判の歯科医に行ったけれど……。
そこにいたのは変態ドS眼鏡の歯科医だった!?
俺様上司に今宵も激しく求められる。
美凪ましろ
恋愛
鉄面皮。無表情。一ミリも笑わない男。
蒔田一臣、あたしのひとつうえの上司。
ことあるごとに厳しくあたしを指導する、目の上のたんこぶみたいな男――だったはずが。
「おまえの顔、えっろい」
神様仏様どうしてあたしはこの男に今宵も激しく愛しこまれているのでしょう。
――2000年代初頭、IT系企業で懸命に働く新卒女子×厳しめの俺様男子との恋物語。
**2026.01.02start~2026.01.17end**
◆エブリスタ様にも掲載。人気沸騰中です!
https://estar.jp/novels/26513389
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる