最強魔法少女レイナはクズ彼氏に逆らえない

たこわさふりかけ

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倍加の魔法少女アイ、おっぱいをいじられ射乳する

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「この人があたしの彼氏」

「へぇー……この人が……あ、ごめんなさい。挨拶がまだでした。初めまして、大森愛おおもりあいと言います。レイナちゃんと同じ魔法少女です」

 ぺこりとお辞儀をしたのと同時に、セーラ服に包まれている大きなおっぱいがぶるんと揺れた。

 大森愛こと、倍化の魔法少女アイ。

 小動物のような愛らしい瞳に、パーマの掛かったくるくるふんわりとした茶髪。レイナよりも小柄で可愛らしいが、おっぱいはレイナよりも遥かに大きい。

 このアンバランスさがアイの魅力であり、男たちの眼を引きつけては離さない。

 挨拶をされた男——レイナの彼氏も、当然そういう男たちの一人なので巨乳に眼を奪われたが、すぐに視線を切ってアイを見つめ、爽やかに挨拶を返した。

「初めまして、アイちゃん。アイちゃんのことはレイナからよく聞いてるよ。確か……どんなものでも倍にする倍化の魔法少女だったよね? 凄いなぁ……あ、そう言えば、この前はごめんね。俺の用事にレイナを付き合わせちゃっててさ、それでこの前、レイナは淫獣との戦いに参加出来なかったんだよね……本当にごめんね」

 ぴしっとしたお辞儀。

 これにアイは慌てて両手を振った。

「あ、そ、そんな謝らないでください! この前の戦いは全然大変じゃなかったですし! レイナちゃんいつも頑張ってくれてるから、たまにはお休みも必要だと思いますし! だから、その……えっと……」

 おろおろと困った顔のアイは、レイナに視線を送った。

 レイナは「はぁ……」とため息を吐いて、男に言った。

「……そーいうわけだから、とりあえずあがっていい? いつまでも玄関で話すのもなんでしょ?」

「ああ。ごめんごめん……どうぞ」

 男はすっと頭を上げて、壁に背を預けた。

 どうぞ、と言った通り、場所は男の家である。

 何故男の家に魔法少女が二人も来ることになったのか?

 それは先日の教室でのセックスに端を発している。

 あの日、淫獣が現れたにも関わらず中出しセックスを楽しんでいたことでレイナは戦いに参加しなかった。それで、後日アイに淫獣はどうなったのか? と尋ねたところ「あの淫獣はわたしが倒したから大丈夫だよ! でも、レイナちゃんが来ないなんて珍しいなぁと思ってたけど……何かあったの?」と逆に質問されたので、レイナは「彼氏とちょっと遊んでて……」とかなりオブラートに包んだ返答をした。

 これに、アイは食いついた。

「え!? レイナちゃん彼氏いたの!? どんな人!? 写真とかある!?」

 それでレイナは男とのデート中に撮ったツーショット写真を送ったのだが……アイは更に食いついた。

「カッコいい! 同じ学校の人? どうして付き合うことになったの? デートはどこ行くの? 普段は二人で何してるの?」などなど。

 夢見る少女であるアイは、無邪気にもレイナを恋愛の先輩と思い、自身のこれからに活かそうとあれこれ質問をして——レイナとしてはそれに「普段は大体セックスしてるわね」などと答えるわけにもいかず、どうしたものかと男に相談したところ……。

「週末俺の家に来てもらったらいいじゃん」

 ということになり、この状況に至っているわけである。

「お、男の人の部屋に入るの初めてです……」

 緊張しながら、玄関から部屋へと向かったアイ。

 初めて入る異性の家。初めて目にする異性の部屋。

(男の人の部屋……想像してたよりも綺麗だなぁ……)

 と、のんびりとそんな感想を抱いていたその時——

「——ひゃあっ!?」

 アイは、悲鳴にも似た不意に高い声を上げた。

 背後からいきなり、おっぱいを鷲掴みにされたことで。

「いやーアイちゃんってマジでおっぱいデカいよね。レイナから写真見せてもらってたけど、実物は写真以上だわ」

「え——あ——?」

 わけがわからなかった。

 初対面の女の子のおっぱいを背後から鷲掴みにして揉みしだく——それも彼女の目の前で。

 アイの常識では——いや、一般人の常識でも——考えられない行為。

 故に、アイの思考は停止し——

「おら、レイナ。早く消せよ」

「……消滅」

 いつの間にかレイナが変身していたことにも気付かず——だから放たれた魔法に対処することも出来ず——

「——んっ♡ふっ♡あっ♡」

 アイの瞳は、とろりと蕩けた。

「どう? アイちゃん? おっぱい揉まれるの気持ちいい?」

「ふぁ♡あっ♡き、気持ち、いい♡ですぅ♡」

「そっか。そりゃ良かった」

 するりと外されていた大きなブラ。そこからまろびでた、とても大きなおっぱい。その質感。男の指が埋まるほどの柔らかさ。一方で、おっぱいの頂点では大きな乳首が——使い込まれていない、初々しいピンク色の乳輪と同じ、ピンク色の乳首が——ピンと立っている。

「んっ♡はぁっ♡」

 おっぱいを揉みしだかれ、乳首をコリコリといじられる——何故、こんな暴挙をアイは平然と——いや、むしろ恍惚とした表情を浮かべながら受け入れているのか?

「やっぱすげぇな。魔法ってのは」

 その答えを知るのは当然レイナと、指示をした男である。

 レイナからアイの話しを聞いた男は「その子の写真見せろよ。……へぇーおっぱい大きいじゃん。いいね。この子さ、週末俺の家に来てもらったらいいじゃん」と言った。

 これに不審を抱かないレイナではない。何のためにアイを家に呼ぶのか? と尋ねると、男は事も無げにこう言ったのだ。

「そりゃあセックスするために決まってるじゃん」

「はぁっ!? あ、あたしっていう彼女がいるのに、他の女とセックスするっていうの!? あんた頭おかしいんじゃない!?」

「は? おちんぽ欲しさに戦いに行かなかった魔法少女に頭おかしいとか言われたくないわ~。あのね、いっつもお前とヤッてたら飽きちまうだろ? だからたまには別の女とヤッときたいわけ。料理で言えば味変ってわけ」

「そ、そんなこと言ったって……あたしは彼女なんだし……アイちゃんは、友達だし……というか、そもそもアイちゃんがあんたとヤるわけないし……」

「そこは魔法で何とかしろよ。セックスの抵抗感を消すとかさぁ。お前最強だしどうとでもなるだろ?」

「それは……で、でも……」

「安心しろって。お前が俺の彼女なのは変わんないから。むしろ、アイちゃんが俺の女になったら、お前にとっても得だと思うけど? アイちゃんって倍化の魔法少女だろ? 使い方次第ではセックスに応用できるだろ? お前の魔法みたいに」

「……」

「怖い顔すんなって。お前ももっと気持ちの良いセックスしたいだろ? そのために、アイちゃんにも気持ち良くなってもらうだけだから。な? わかったら週末俺んちに来るようにアイちゃんに言っとけ」

 それで、こうなっているわけである。

 彼氏が別の女を犯す。これからそれを見ることになるわけなのだが——彼女は抗えなかった。もっと気持ちの良いセックスがしたいだろ? という、男の言葉に。

 故に、彼女はアイの中にある男への警戒心や、セックスへの抵抗、拒否の心を消滅させたのだ。

 それによってアイは、おっぱいを揉まれても抵抗したりせず、ただただ快楽を受け入れているのである。

「アイちゃん、おっぱい大きいけど乳首も大きいね」

「あっ♡んっ♡は、はいっ……♡で、でも、乳首大きいの、んんっ♡コンプレックス、で……」

「え? マジ? そんなの気にしなくていいよ~。すげぇ~しごきやすい長乳首だよ、アイちゃんの乳首。……ほら、こんな風にきゅっと摘んだら——」

「ひっ♡いぃんっ♡♡んあぁっ♡♡」

「どう? 乳首気持ちいいでしょ?」

「は、はいっ♡乳首気持ちいいですぅっ♡き、気持ち良すぎて——でちゃ——んああああーーーっ♡♡♡」

 びゅるぅっ! びゅうううっ!

「うおっ!? 母乳!?」

「えっ!? な、なんで!?」

 しこしことしごかれていた乳首から、突如として迸った乳白色の液体。

 これには男だけでなく、傍で見ていたレイナも驚いた。

「あ、アイちゃん? これ……どうして……」

「はぁーーー♡はぁーーー♡あうぅ……♡じ、実は、魔法少女になったばかりの頃に、淫獣に負けちゃって……その時に、おっぱいいじられて……母乳が出る体質にされちゃったんです……♡」

「そ、そんな……」

 ことがあったなんて……と最後まで言えず、レイナは驚愕を飲み込むように口元を覆った。

 淫獣に敗北したら犯されるということは知っていたが、まさか肉体が変質するほどの責めを受けるとは思ってもいなかった——というか、知らなかった。どの魔法少女も、そんなことを言ってはいなかった……。

「……」

 言葉を失うレイナ。

 アイの悲しき過去を知ったからというのもあるが、先日の、セックスにかまけて戦いに行かなかったあの日……もしあの時、アイが淫獣に敗北し犯されていたら、更に肉体を改造されていたかもしれない……アイだけでなく、何の罪もない一般市民も同じ目に遭っていたかもしれない……。

 それを思うと、自らの行いの代償の大きさが心に重く伸し掛かってくる……が、そんなレイナの心中を察してか、アイは言った。

「あっ♡んんっ♡レイナちゃん……だ、大丈夫、だよ……♡おっぱいから母乳出ると、わたし、すっごく気持ち良くなる、から……♡ん♡ふっ——あっ♡♡あぁんっ♡♡♡」

 びゅるびゅるぅっ!

 男に乳首をギュッと摘まれ、母乳を吹き出すと同時に、アイは濡れた声を発した。

 軽いが、それは間違いなくイッた声だった。

 自分自身何度もイキまくった経験があるから、レイナにはわかる。

 アイの言葉に嘘はなく、母乳絶頂を楽しんでいる、ということが。

「ふーん……そっか。それだとアイちゃんは、いつも乳首でオナニーしてるわけ?」

「あっ♡は、はい……♡乳首をぎゅぎゅっとしてぇ……母乳をびゅびゅっと出してぇ……それで、気持ち良くなってます……んっ……♡」

「なるほどね。それで乳首こんなに育ちゃってるのね。ちなみにその時魔法使ってる?」

「……え? 魔法を、ですか?」

 どうして魔法を? と、こてんと首を傾げたアイの耳元で、男は囁いた。

「倍化の魔法で感度を倍にしたら絶対気持ち良いでしょ」

「あっ……♡」

 いつもは攻撃に使っていた魔法。

 パンチやキックの威力を倍にしたり、仲間の魔法の威力を倍にしていたそれを、自身の肉体に——それも、敏感な部分に使う……。

「試してみない?」

「……はい。変身、します」

 宣言した次の瞬間、眩い光が部屋を満たし、アイの姿はセーラ服から魔法少女のそれへと切り替わった。

 髪は金色。スカートはレイナよりも長い、足元まで覆うロングタイプ。白一色のレイナとは異なり、黄色いラインがいくつか引かれている。

 上半身は肌に張り付くぴっちりとした衣装——なのだが、ここもまたレイナより遥かに大きく盛り上がっており、しかも穴が空いている。胸と胸とがむぎゅっと窮屈そうにくっつき谷間となっているところを露出させている。ついでに言うと、しっかりと弄ばれていたことで乳首が勃起しており、衣装をぷっくりとそれの形に押し上げている。

 男はそんな扇情的な——ドスケベと言ってもいいアイの姿を見て、嬉しそうに呟いた。

「おっ、ずり穴あるじゃん」

「え……?」

「このおっぱいのところの、おちんぽ入れるのに丁度いい穴のことね」

「おちんぽを……入れる……っ♡」

 自然と、アイの視線が男の股間へと向かう。

「あ……っ」

 カジュアルな衣服なのに、もっこりと盛り上がっている下半身のそこ。

 初見では単に「カッコいい人だな」としか思わなかったアイであるが、今は男にオスを感じている。

「お、おちんぽ……」

「入れていいよね?」

「はいっ」

 問われ、アイは即答していた。

 レイナの魔法により抵抗する心を消滅させられていたというのもあるが、それによりメスの本能が剥き出しになったということなのか。

 脳内の大部分を占める、男のおちんぽ。

 それを受け入れるために、アイは身を屈め、自らの手でジッパーを下ろし、トランクスをずり下げて——

「——っ♡」

 ぼろん——というより、ぶるん! と表現した方がいいだろう。

 勢いよく姿を現した、勃起ちんぽの威容に息を呑み——ながらも、それを優しく両手で包み、ずり穴の前へと持っていき——

「お願い、しますっ♡」

 健気にもおっぱいを犯してくれるようお願いし——

「お願いされました~」

 男はアイの言葉を受けて、ずんっ! と、おちんぽをずり穴に突きこんだ。

「ひあぁっ!?♡♡♡」

 まず感じたのは、肉の熱さ。

 続いて、おちんぽの量感。

「お~。おっぱいの中あったけぇ~」

「お、おちんぽっ♡あ、熱い♡ですっ♡」

 口に出すことで、感じている以上の熱を感じるアイ。

 ぞくぞくと期待感が高まり、つい口から涎が垂れてしまった——が、男はそれを見て笑った。

「はは。わかってるねぇ~。そうそうヨダレ垂らして、滑り良くしてね」

「は、ふぁい……♡」

 舌を出し、唾液を胸の谷間に落としていく。

 普段なる汚いと思う行為だが、濡れてテラテラと光るおっぱいと、その間に挟まっているおちんぽを眺めていると、どうしようもなく興奮してくる。

「はーーーっ♡はーーーっ♡」

「もう我慢出来ないって感じだね。それじゃあ、感度倍にしてみようか」

「——っ♡は、はいっ♡」

 感度を倍にする。

 これまで一度も試したことがない、魔法の性的な使用。

 アイの中から消されているのはセックスへの抵抗感。だから「でも魔法使わなくてもセックス出来ますよね」と思えば魔法の使用に関しては理性的なブレーキがかからないこともない——のだが……この期に及んで、そんなブレーキが機能するわけもなく——

「倍化——あっっっ♡♡♡んああぁっ♡♡♡お、おっぱいにっ♡♡♡おちんぽっ♡♡♡か、感じますぅぅう~~~っ♡♡♡」

 胸の谷間におちんぽが入っているのだから当然——なのだが、アイは口に出した言葉以上におっぱいにおちんぽを感じている。

 これまで以上の熱。浮き上がった血管。驚くほどの太さ、長さ。強烈な匂い。ぬるりとした唾液。エグい反り返りと、張ったカリ首。つるりとした生き物の頭みたいな亀頭……改めて思う。これは女を犯すためのもので、自分はこれから、これに犯されるのだ、と……。
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