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倍加の魔法少女アイ、おっぱい奴隷になる〜パイズリ倍加大量射精〜
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「じゃあ、動くよ」
「はい——いひぃっ♡♡♡ひっっっ♡♡♡あっっっ♡♡♡おっ、おちんぽっ♡♡♡しゅご——っ♡♡♡」
ずちゅ、ずちゅ。と始まったピストン。
先走りの汁と唾液でおちんぽの滑りは良い。
動きはスムーズで、ぐちゅんっ! と亀頭がアイの胸の中心部を突く。
その度にアイは——
「あんっ♡♡♡ひあぁっ♡♡♡」
と、艶めかしい——おまんこに挿入されている時と同じような——甘い声を漏らす。
「……っ♡」
その声を聞いて、レイナは唇を噛みながら、おまんこに指を伸ばしている。
コスチューム越しに、ぐちゅぐちゅとおまんこをまさぐり、勃起したクリを摘む。
自分の彼氏が他の女とヤッている——厳密にはセックスではないが——それは許せないが、彼氏の言った「もっと気持ちの良いセックス」のために、今は我慢するしかない。けれどおちんぽを目にしたことで発生した自らの性的な興奮は我慢できないし、ストレス発散にもなるので、オナニーをしている。
「んっ♡ふっ♡くっ♡あっっっ♡」
声を押し殺し、二人の行為を凝視しながらオナるレイナ。
一方で、アイはもはやレイナの存在など忘れている。
目の前のおちんぽにひたすらに集中している。
「んー……結構気持ちいいけど、もうちょっと締め付けがあった方がいいなぁ……アイちゃん、両手でこう、おっぱいむぎゅってやってくれる?」
「こう、ですか? ——あっっっ♡♡♡はぁんっっっ♡♡♡おっ、おっぱい♡♡♡ずりゅずりゅされてますぅっ♡♡♡」
男のジェスチャー——両手でおっぱいを横から押すそれ——を見たまま、むぎゅっとやった途端——押し付けているので当たり前だが——より激しくおっぱいがおちんぽで擦られた。
自分で触るのとはまるで異なる、肉で肉を押し広げられる感覚。
犯されている感覚。
これだけでも、アイの頭はぼーっとし「あっっっ♡♡♡んぁっっっ♡♡♡」と夢見るように喘いでいるのだが——
「そうそう。これくらいぎゅっとなってるのが俺の好みだから。んで、ついでに——」
「はぁっ♡んんっ♡あっ——ひっっっ♡♡♡あぁーーーっ♡♡♡んぎぃーーーっ♡♡♡」
喘ぎ声の中に混じった、唐突な絶叫。
意識が飛んだことを示すそれは、アイの二つの乳首から母乳が迸ったことによって発せられたものである。
男は摘んだのだ。アイのピンと激しく勃起した大きな乳首を。ぎゅっと、力強く。
胸を両サイドから押している最中にそうやって乳首の先端を摘まれれば、乳首の口が開いてぶしゃあぁっ! ぶしゃぁあぁっ! と母乳が吹き出るのは道理。
その射乳の快感が——普段でも射乳でイッているのに——魔法で普段の倍の快感になって乳首から全身に奔ったのだ。
絶頂で叫び、アイの金色の瞳が一瞬裏返ったのも不思議ではない。
「あっっっ♡♡♡くひっっっ♡♡♡こ、これ——これ——」
「だめ?」
「い——いいっ、ですぅっ♡♡♡きもちいいっ♡すっごくきもちいい——イグゥっ♡♡♡乳首つねられて、い、イッちゃいますぅっ♡♡♡ひっっっ♡♡♡んぅっっっ♡♡♡あっ、ひっ♡♡ぼ、母乳、びゅっびゅっするの——ぎもぢいぃいーーーっ♡♡♡」
びゅっびゅっどころではない。
ぶしゃあああっ! ぶっしゃああああっ! と、つねられる度にアイのおっぱいからは勢いよく母乳が吹き出し、コスチュームを瞬く間にびしょびしょにし、ついでに床に母乳溜まりを生み出した。
「ひっっっ♡♡♡はひぃんっ♡♡♡しゅご——おぉんっ♡♡♡母乳、とまらにゃ——んにゃぁいぃっ♡♡♡ひぃっ♡♡い、イクぅっ♡♡♡乳首ぎもぢぃっ♡♡母乳でイクぅっ——んおぉっ♡♡♡おっ、おちんぽぉっ♡♡おっっっ♡♡♡しゅごぉ——いっ、ひぃっ♡♡♡」
乳首を引っ張るようにつねりながら、おちんぽのピストンを続けている男。
どちゅんっ! ぐちゅんっ!
汗と涎とカウパーと母乳でヌルヌルになっているおちんぽの滑りは非常に良く、亀頭はアイの胸の奥を激しく突いている。
感度が倍化しているところに加えられるその衝撃は、子宮を突かれメスの部分を揺らされることに匹敵する。
「おっっっ♡♡♡ほぉっ♡♡♡おっ、おちんぽっ♡♡♡おちんぽぎもぢぃいぃっ♡♡♡おっ、覚えちゃうぅっ♡♡♡おっぱいが——アイの、おっぱいがぁっ♡♡おちんぽの、かたちぃっ♡♡♡覚えちゃいますぅ~~~っ♡♡♡」
「ははっ。おっぱいがおちんぽの形覚えるかぁ~。いいね。それでこそ俺のおっぱい奴隷って感じだよ」
「お、おっぱい、奴隷——いひぃんっ♡♡は、はいぃっ♡そうですぅっ♡アイは——アイは、ご主人様の、おっぱい奴隷ですぅっ♡」
金の瞳を見開いて、恍惚とした表情で男を見上げるアイ。
男しては適当に冗談でおっぱい奴隷などと言ってみたわけなのだが、それを真に受けて男のことをご主人様と言い出す辺り、やはりアイにも淫乱の素質があると言っても過言ではないだろう。
期せずして誕生したおっぱい奴隷——それが、男の支配欲を満たし——
「う——く、おぉっ! 精子昇って来たっ! おっぱいに出すぞ! アイっ!」
「は——はひぃっ♡♡出してぇっ♡♡♡せーし出してくださいぃっ♡♡♡アイのおっぱいに♡♡ご主人様のせーしっ♡♡♡いっぱい——いっぱい——♡♡♡」
「っし! おらっ!」
びゅーーーーっ!!! びゅるるるっ! びゅるっ! びゅるぅうううっ!!!
「んあ——ああぁあーーーーーーっ♡♡♡せーしきらぁああぁーーーっ♡♡♡ひっっっ♡♡♡あっっっ♡♡♡あ、熱いぃっ♡♡♡せーし熱いぃっ♡♡♡おっぱい溶けちゃうぅっ♡♡♡おっぱい——イグゥうーーーっ♡♡♡どびゅどびゅせーしきてりゅぅっ♡♡♡せーし——せーし倍にすりゅぅっ♡♡♡」
「うおっ!? 精子を倍にっ!? くっ!? すっげ——っ!」
どびゅうううーーーっ!!! どびゅどびゅどびゅどびゅっ!!! どっびゅるぅっ!!!
「はひぃいぃーーーーっ♡♡♡せーししゅごいぃっ♡♡♡せーししゅきぃっ♡♡♡あっ♡あぁっ♡♡出ちゃうぅっ♡♡♡おっぱいからせーし溢れちゃうぅっ♡♡♡だ、だめぇっ♡せーし——んっ、じゅるぅっ♡じゅっ♡じゅるるっ♡♡♡」
射精を受ける快感。それをより味わうためか、いきなり精子の量を倍加させて更なる射精を促したわけだが、大量の精液がずり穴の中に収まりきるわけもなく、あっという間に穴からぶびゅぅっ! と溢れ出し——アイはそれを手で受けて、自らの口元に持っていき、啜った。
「ちゅ♡じゅるっ♡っ、はぁっ♡せーしぃ♡ご主人様のせーしぃっ♡♡♡すっごく、ご主人様の味がしますぅっ♡♡♡んちゅぅっ♡♡♡はぁっ♡♡♡じゅるぅ♡♡♡」
両手はこれまでずり穴をきつくするためにおっぱいを両サイドから押していた。それをやめたということは、穴の拘束が弱まり、精液が更に穴から溢れてくるということであり、アイは忙しく精液を掬っては口に運んで飲み下している。
と、そんな彼女の鼻先に、男はおちんぽを突きつけた。
「こっちもキレイにしてくれよ」
ずいぃっ、とアイの鼻を押す、男のおちんぽ。
もう最初の優しい彼氏といったような雰囲気は男から消失している。
横暴なオス……そんな気配を醸し出しているが、奴隷となったアイはその横柄な態度を嬉しく思う。
「ふぁ♡あっ♡はいぃ……♡おちんぽ、きれいに、しましゅ……♡んっ♡ちゅ♡んんっ♡♡じゅるっ……♡じゅ~~~♡♡♡じゅるぅっ♡♡♡」
初めてのフェラ——にも関わらず、アイにためらいは全くなかった。
精液やその他の体液でドロドロになっているおちんぽを、口に入れて舌で綺麗にするのは当たり前のことだと思った。
「そうそう。そうやって優しく……くっ……! アイ、お前中々フェラ上手いね」
「じゅるぅっ♡♡♡じゅるっ♡♡♡ぷはぁっ♡はぁ……♡あ、ありがとうごじゃいましゅぅ……♡」
「いやいや、ありがとうとか言わなくていーから。続けろよ」
「は、はひぃっ♡じゅるぅっ♡じゅっぽっ♡♡じゅる~~~っ♡♡♡」
「そうそう。お前はそうやっておちんぽに奉仕しとけばいーんだよ。お前はおっぱい奴隷なんだから。ま、フェラにおっぱいは関係ねぇけど」
軽く笑う男。
一方でアイも微笑みながらフェラを——初めてなのに、いや、初めてだからこそ、おちんぽを気持ち良くさせてあげなきゃと不器用ながらも一心不乱で行っているフェラを——続け——
「っし。ご褒美に一発出してやるよ」
男はアイの頭を両手でガシッと掴み——どびゅるぅっ! びゅるるるるっ! どぷぅっ! びゅるうううううっ!
「んぐっ!?♡♡♡んっっっ♡♡♡んーーーっ♡♡♡んぶぅっ!?♡♡♡ぶあぁっ♡♡♡あっっっ♡♡♡おぶぅっ♡♡♡」
アイの瞳が限界まで見開かれ、口から大量の精液が零れ落ちた。
魔法による普段の倍の量の大量射精。初めての口内射精故にそれをテンポよく飲み下すことが出来ず、吐き出してしまったのである。
「おっっっ♡♡♡おぼぉっ♡♡♡んぇっ♡♡♡っ……♡はぁ……♡はぁ……♡あっ、き、きれいにしなきゃ、いけないのにぃ……こ、こんなに、こぼしちゃって……ご、ごめんなさいぃ……っ……♡はぁ……♡」
荒い呼吸を繰り返しながら、涙目で謝罪するアイ。
そんな彼女を見下ろして、男は微笑んだ。
「いきなり倍の量の精液飲むとかさぁ、マジで淫乱だなお前も。流石は俺のおっぱい奴隷だよ」
「あっ、ありがとう……ございます……」
「まーでも、奴隷ならちゃんとご主人様の言うこと聞いてくれねーとなぁ。俺のちんぽはまだドロドロの精液塗れなんだけど?」
「あうぅ……ご、ごめんなさいぃ……」
「どーすっかなぁー」
アイの視線はおちんぽに釘付け。まだおちんぽを欲しがっている……というより、他にどんなことが出来るか知りたがっている。とでも言えばいいのか。
好奇心に満ちている瞳だ。
「うーん……」
男は考える。
おっぱい奴隷と言ったものの、おまんこを使うのもあり……。
このまま全身をドロドロにしてやるか……。
穴という穴に精液を注ぎ込んで、性の悦びを教えてやる……。
色々なモノを倍にすれば、プレイスタイルは大きく広がる……。
それこそ、初めてレイナを犯し尽くした時みたいに……。
そんなことについて思考を巡らせていたその時、レイナが声を上げた。
「あ——あたしが、綺麗にするから」
「ん?」
「あんたの、おちんぽ……あたしのおまんこで綺麗にするって……言ってるのよ……」
上気し、ほんのりと赤く染まっている頬。
少し乱れた呼吸。
じっとりと濡れているコスチュームの手袋。
明らかにオナニーを楽しんでいた様子だが、この感じからするとイッてはいない。
「うーん……」
男は考える。
ここでレイナを焦らすのもまた一興。
「俺がアイとヤッてる間、お前はそこでオナニーしてろ。ただしイクな。俺のためにおまんこほぐしとけ」とでも言えば、レイナはそれに従って寸止めオナニーをしまくり、おまんこがふやけるまでぐっちょぐちょにし、最高のトロフワおまんこを作り上げるだろう。
親友のセックスを見ることしか出来ず、悔しがってオナニーを続けるレイナの姿を思うと、男は素直に興奮し、おちんぽがぐぐっと力強く勃起した。
「あ……っ♡」
「……っ♡」
その雄々しいおちんぽを見て、息を呑む二人の魔法少女……。
平和のために戦う、強い力を持っている女が、何の力も持たない自分のおちんぽの虜になっているという事実に、男は更に興奮し、これまで以上におちんぽに力が漲ってきた。
バキバキのガチガチに勃起したおちんぽ。
さながらそれは獰猛な生き物の持つ強力な武器のようであり——こうなってしまうと、これで女をめちゃくちゃにしたいという欲を抑えられない。
平時であれば、抑えるべき欲望。
だがここには、めちゃくちゃにしていい女がいる。
それを望んでいる女がいる。
「ふー……っし。ヤるか、レイナ」
「——うんっ!」
不安げにしていたレイナの顔がぱっと輝いた。
「折角だし、アイにも手伝って貰うから」
「え——」
一転してまた沈んだ顔になったレイナ——だが、男はその頭を優しく撫でて、彼女の耳元で囁いた。
「安心しろって。めちゃくちゃ気持ちいいセックスの手伝いして貰うだけだからさ——ってわけで、アイ、お前の魔法使うぞ」
「はいっ♡」
さっきまで全く性的な物事に関わりのなかったアイであるが、今ではおっぱい奴隷である。
奴隷としてご主人様のために頑張らないと♡という奉仕の意識が強く芽生えておりそれでアイははきはきと良い返事をした。
「アイちゃん……っ♡」
その頼もしい返事に、レイナの子宮はきゅんと反応した。
これから自分はすごいことをされる……これまでにないエロの予感に、彼女は身を震わせ、おまんこをくちゅりと濡らした。
「はい——いひぃっ♡♡♡ひっっっ♡♡♡あっっっ♡♡♡おっ、おちんぽっ♡♡♡しゅご——っ♡♡♡」
ずちゅ、ずちゅ。と始まったピストン。
先走りの汁と唾液でおちんぽの滑りは良い。
動きはスムーズで、ぐちゅんっ! と亀頭がアイの胸の中心部を突く。
その度にアイは——
「あんっ♡♡♡ひあぁっ♡♡♡」
と、艶めかしい——おまんこに挿入されている時と同じような——甘い声を漏らす。
「……っ♡」
その声を聞いて、レイナは唇を噛みながら、おまんこに指を伸ばしている。
コスチューム越しに、ぐちゅぐちゅとおまんこをまさぐり、勃起したクリを摘む。
自分の彼氏が他の女とヤッている——厳密にはセックスではないが——それは許せないが、彼氏の言った「もっと気持ちの良いセックス」のために、今は我慢するしかない。けれどおちんぽを目にしたことで発生した自らの性的な興奮は我慢できないし、ストレス発散にもなるので、オナニーをしている。
「んっ♡ふっ♡くっ♡あっっっ♡」
声を押し殺し、二人の行為を凝視しながらオナるレイナ。
一方で、アイはもはやレイナの存在など忘れている。
目の前のおちんぽにひたすらに集中している。
「んー……結構気持ちいいけど、もうちょっと締め付けがあった方がいいなぁ……アイちゃん、両手でこう、おっぱいむぎゅってやってくれる?」
「こう、ですか? ——あっっっ♡♡♡はぁんっっっ♡♡♡おっ、おっぱい♡♡♡ずりゅずりゅされてますぅっ♡♡♡」
男のジェスチャー——両手でおっぱいを横から押すそれ——を見たまま、むぎゅっとやった途端——押し付けているので当たり前だが——より激しくおっぱいがおちんぽで擦られた。
自分で触るのとはまるで異なる、肉で肉を押し広げられる感覚。
犯されている感覚。
これだけでも、アイの頭はぼーっとし「あっっっ♡♡♡んぁっっっ♡♡♡」と夢見るように喘いでいるのだが——
「そうそう。これくらいぎゅっとなってるのが俺の好みだから。んで、ついでに——」
「はぁっ♡んんっ♡あっ——ひっっっ♡♡♡あぁーーーっ♡♡♡んぎぃーーーっ♡♡♡」
喘ぎ声の中に混じった、唐突な絶叫。
意識が飛んだことを示すそれは、アイの二つの乳首から母乳が迸ったことによって発せられたものである。
男は摘んだのだ。アイのピンと激しく勃起した大きな乳首を。ぎゅっと、力強く。
胸を両サイドから押している最中にそうやって乳首の先端を摘まれれば、乳首の口が開いてぶしゃあぁっ! ぶしゃぁあぁっ! と母乳が吹き出るのは道理。
その射乳の快感が——普段でも射乳でイッているのに——魔法で普段の倍の快感になって乳首から全身に奔ったのだ。
絶頂で叫び、アイの金色の瞳が一瞬裏返ったのも不思議ではない。
「あっっっ♡♡♡くひっっっ♡♡♡こ、これ——これ——」
「だめ?」
「い——いいっ、ですぅっ♡♡♡きもちいいっ♡すっごくきもちいい——イグゥっ♡♡♡乳首つねられて、い、イッちゃいますぅっ♡♡♡ひっっっ♡♡♡んぅっっっ♡♡♡あっ、ひっ♡♡ぼ、母乳、びゅっびゅっするの——ぎもぢいぃいーーーっ♡♡♡」
びゅっびゅっどころではない。
ぶしゃあああっ! ぶっしゃああああっ! と、つねられる度にアイのおっぱいからは勢いよく母乳が吹き出し、コスチュームを瞬く間にびしょびしょにし、ついでに床に母乳溜まりを生み出した。
「ひっっっ♡♡♡はひぃんっ♡♡♡しゅご——おぉんっ♡♡♡母乳、とまらにゃ——んにゃぁいぃっ♡♡♡ひぃっ♡♡い、イクぅっ♡♡♡乳首ぎもぢぃっ♡♡母乳でイクぅっ——んおぉっ♡♡♡おっ、おちんぽぉっ♡♡おっっっ♡♡♡しゅごぉ——いっ、ひぃっ♡♡♡」
乳首を引っ張るようにつねりながら、おちんぽのピストンを続けている男。
どちゅんっ! ぐちゅんっ!
汗と涎とカウパーと母乳でヌルヌルになっているおちんぽの滑りは非常に良く、亀頭はアイの胸の奥を激しく突いている。
感度が倍化しているところに加えられるその衝撃は、子宮を突かれメスの部分を揺らされることに匹敵する。
「おっっっ♡♡♡ほぉっ♡♡♡おっ、おちんぽっ♡♡♡おちんぽぎもぢぃいぃっ♡♡♡おっ、覚えちゃうぅっ♡♡♡おっぱいが——アイの、おっぱいがぁっ♡♡おちんぽの、かたちぃっ♡♡♡覚えちゃいますぅ~~~っ♡♡♡」
「ははっ。おっぱいがおちんぽの形覚えるかぁ~。いいね。それでこそ俺のおっぱい奴隷って感じだよ」
「お、おっぱい、奴隷——いひぃんっ♡♡は、はいぃっ♡そうですぅっ♡アイは——アイは、ご主人様の、おっぱい奴隷ですぅっ♡」
金の瞳を見開いて、恍惚とした表情で男を見上げるアイ。
男しては適当に冗談でおっぱい奴隷などと言ってみたわけなのだが、それを真に受けて男のことをご主人様と言い出す辺り、やはりアイにも淫乱の素質があると言っても過言ではないだろう。
期せずして誕生したおっぱい奴隷——それが、男の支配欲を満たし——
「う——く、おぉっ! 精子昇って来たっ! おっぱいに出すぞ! アイっ!」
「は——はひぃっ♡♡出してぇっ♡♡♡せーし出してくださいぃっ♡♡♡アイのおっぱいに♡♡ご主人様のせーしっ♡♡♡いっぱい——いっぱい——♡♡♡」
「っし! おらっ!」
びゅーーーーっ!!! びゅるるるっ! びゅるっ! びゅるぅうううっ!!!
「んあ——ああぁあーーーーーーっ♡♡♡せーしきらぁああぁーーーっ♡♡♡ひっっっ♡♡♡あっっっ♡♡♡あ、熱いぃっ♡♡♡せーし熱いぃっ♡♡♡おっぱい溶けちゃうぅっ♡♡♡おっぱい——イグゥうーーーっ♡♡♡どびゅどびゅせーしきてりゅぅっ♡♡♡せーし——せーし倍にすりゅぅっ♡♡♡」
「うおっ!? 精子を倍にっ!? くっ!? すっげ——っ!」
どびゅうううーーーっ!!! どびゅどびゅどびゅどびゅっ!!! どっびゅるぅっ!!!
「はひぃいぃーーーーっ♡♡♡せーししゅごいぃっ♡♡♡せーししゅきぃっ♡♡♡あっ♡あぁっ♡♡出ちゃうぅっ♡♡♡おっぱいからせーし溢れちゃうぅっ♡♡♡だ、だめぇっ♡せーし——んっ、じゅるぅっ♡じゅっ♡じゅるるっ♡♡♡」
射精を受ける快感。それをより味わうためか、いきなり精子の量を倍加させて更なる射精を促したわけだが、大量の精液がずり穴の中に収まりきるわけもなく、あっという間に穴からぶびゅぅっ! と溢れ出し——アイはそれを手で受けて、自らの口元に持っていき、啜った。
「ちゅ♡じゅるっ♡っ、はぁっ♡せーしぃ♡ご主人様のせーしぃっ♡♡♡すっごく、ご主人様の味がしますぅっ♡♡♡んちゅぅっ♡♡♡はぁっ♡♡♡じゅるぅ♡♡♡」
両手はこれまでずり穴をきつくするためにおっぱいを両サイドから押していた。それをやめたということは、穴の拘束が弱まり、精液が更に穴から溢れてくるということであり、アイは忙しく精液を掬っては口に運んで飲み下している。
と、そんな彼女の鼻先に、男はおちんぽを突きつけた。
「こっちもキレイにしてくれよ」
ずいぃっ、とアイの鼻を押す、男のおちんぽ。
もう最初の優しい彼氏といったような雰囲気は男から消失している。
横暴なオス……そんな気配を醸し出しているが、奴隷となったアイはその横柄な態度を嬉しく思う。
「ふぁ♡あっ♡はいぃ……♡おちんぽ、きれいに、しましゅ……♡んっ♡ちゅ♡んんっ♡♡じゅるっ……♡じゅ~~~♡♡♡じゅるぅっ♡♡♡」
初めてのフェラ——にも関わらず、アイにためらいは全くなかった。
精液やその他の体液でドロドロになっているおちんぽを、口に入れて舌で綺麗にするのは当たり前のことだと思った。
「そうそう。そうやって優しく……くっ……! アイ、お前中々フェラ上手いね」
「じゅるぅっ♡♡♡じゅるっ♡♡♡ぷはぁっ♡はぁ……♡あ、ありがとうごじゃいましゅぅ……♡」
「いやいや、ありがとうとか言わなくていーから。続けろよ」
「は、はひぃっ♡じゅるぅっ♡じゅっぽっ♡♡じゅる~~~っ♡♡♡」
「そうそう。お前はそうやっておちんぽに奉仕しとけばいーんだよ。お前はおっぱい奴隷なんだから。ま、フェラにおっぱいは関係ねぇけど」
軽く笑う男。
一方でアイも微笑みながらフェラを——初めてなのに、いや、初めてだからこそ、おちんぽを気持ち良くさせてあげなきゃと不器用ながらも一心不乱で行っているフェラを——続け——
「っし。ご褒美に一発出してやるよ」
男はアイの頭を両手でガシッと掴み——どびゅるぅっ! びゅるるるるっ! どぷぅっ! びゅるうううううっ!
「んぐっ!?♡♡♡んっっっ♡♡♡んーーーっ♡♡♡んぶぅっ!?♡♡♡ぶあぁっ♡♡♡あっっっ♡♡♡おぶぅっ♡♡♡」
アイの瞳が限界まで見開かれ、口から大量の精液が零れ落ちた。
魔法による普段の倍の量の大量射精。初めての口内射精故にそれをテンポよく飲み下すことが出来ず、吐き出してしまったのである。
「おっっっ♡♡♡おぼぉっ♡♡♡んぇっ♡♡♡っ……♡はぁ……♡はぁ……♡あっ、き、きれいにしなきゃ、いけないのにぃ……こ、こんなに、こぼしちゃって……ご、ごめんなさいぃ……っ……♡はぁ……♡」
荒い呼吸を繰り返しながら、涙目で謝罪するアイ。
そんな彼女を見下ろして、男は微笑んだ。
「いきなり倍の量の精液飲むとかさぁ、マジで淫乱だなお前も。流石は俺のおっぱい奴隷だよ」
「あっ、ありがとう……ございます……」
「まーでも、奴隷ならちゃんとご主人様の言うこと聞いてくれねーとなぁ。俺のちんぽはまだドロドロの精液塗れなんだけど?」
「あうぅ……ご、ごめんなさいぃ……」
「どーすっかなぁー」
アイの視線はおちんぽに釘付け。まだおちんぽを欲しがっている……というより、他にどんなことが出来るか知りたがっている。とでも言えばいいのか。
好奇心に満ちている瞳だ。
「うーん……」
男は考える。
おっぱい奴隷と言ったものの、おまんこを使うのもあり……。
このまま全身をドロドロにしてやるか……。
穴という穴に精液を注ぎ込んで、性の悦びを教えてやる……。
色々なモノを倍にすれば、プレイスタイルは大きく広がる……。
それこそ、初めてレイナを犯し尽くした時みたいに……。
そんなことについて思考を巡らせていたその時、レイナが声を上げた。
「あ——あたしが、綺麗にするから」
「ん?」
「あんたの、おちんぽ……あたしのおまんこで綺麗にするって……言ってるのよ……」
上気し、ほんのりと赤く染まっている頬。
少し乱れた呼吸。
じっとりと濡れているコスチュームの手袋。
明らかにオナニーを楽しんでいた様子だが、この感じからするとイッてはいない。
「うーん……」
男は考える。
ここでレイナを焦らすのもまた一興。
「俺がアイとヤッてる間、お前はそこでオナニーしてろ。ただしイクな。俺のためにおまんこほぐしとけ」とでも言えば、レイナはそれに従って寸止めオナニーをしまくり、おまんこがふやけるまでぐっちょぐちょにし、最高のトロフワおまんこを作り上げるだろう。
親友のセックスを見ることしか出来ず、悔しがってオナニーを続けるレイナの姿を思うと、男は素直に興奮し、おちんぽがぐぐっと力強く勃起した。
「あ……っ♡」
「……っ♡」
その雄々しいおちんぽを見て、息を呑む二人の魔法少女……。
平和のために戦う、強い力を持っている女が、何の力も持たない自分のおちんぽの虜になっているという事実に、男は更に興奮し、これまで以上におちんぽに力が漲ってきた。
バキバキのガチガチに勃起したおちんぽ。
さながらそれは獰猛な生き物の持つ強力な武器のようであり——こうなってしまうと、これで女をめちゃくちゃにしたいという欲を抑えられない。
平時であれば、抑えるべき欲望。
だがここには、めちゃくちゃにしていい女がいる。
それを望んでいる女がいる。
「ふー……っし。ヤるか、レイナ」
「——うんっ!」
不安げにしていたレイナの顔がぱっと輝いた。
「折角だし、アイにも手伝って貰うから」
「え——」
一転してまた沈んだ顔になったレイナ——だが、男はその頭を優しく撫でて、彼女の耳元で囁いた。
「安心しろって。めちゃくちゃ気持ちいいセックスの手伝いして貰うだけだからさ——ってわけで、アイ、お前の魔法使うぞ」
「はいっ♡」
さっきまで全く性的な物事に関わりのなかったアイであるが、今ではおっぱい奴隷である。
奴隷としてご主人様のために頑張らないと♡という奉仕の意識が強く芽生えておりそれでアイははきはきと良い返事をした。
「アイちゃん……っ♡」
その頼もしい返事に、レイナの子宮はきゅんと反応した。
これから自分はすごいことをされる……これまでにないエロの予感に、彼女は身を震わせ、おまんこをくちゅりと濡らした。
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