最強魔法少女レイナはクズ彼氏に逆らえない

たこわさふりかけ

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忍びの魔法少女シオンは二穴でイカされまくる

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「ごめんなさい、シオンさん……でも、シオンさんは忍びの魔法少女ですし、大丈夫だと思います……だから……」

「レイ、ナさん……っ!? や、やめ、てぇ……っ!」

「これ、すっごく気持ち良いですから……。あたしのおまんこには半分くらいしか入らなかったけど、シオンさんならもっとイイところまで入ると思います……あたしよりも、気持ち良くなれますから……」

 先程と変わらず、マンぐり返しのシオン。

 その右隣にレイナは膝を付き、右手にバイブを握っている。

 彼女のその手は小さく震えている。

 口数が多いのも罪悪感からか。

 これ以上の快楽を拒絶する女のおまんこに、極太にして長大なるバイブをぶち込む——人助けを旨とする魔法少女なのに、嫌がる人間のおまんこをこれからめちゃくちゃにしてしまう——。

 レイナの魔法少女としての高潔な精神は、こんなことするべきではないと言っている。が——

「早くやれよ。それ入れたら俺も動こうと思ってるからよ」

「……うん」

 彼氏がやれと言っているから——レイナは、シオンのおまんこの入口にバイブの先端を押し付け——ずぶ、ずぶりゅぅっ!

「ひぎぃっ!?♡♡♡」

 ゆっくりと、バイブの挿入を開始した。

「かっ、はっ——っ!?♡♡♡」

(ふ、ふといぃっ♡♡♡な、なんて、圧迫感……っ♡♡♡おまんこ、がっ、あっっっ♡♡♡いっぱいに——ぎちぎちに、広げられて——んぎぃいぃいっ♡♡♡)

「はっ、がっ♡あっっっ♡♡♡き、きついぃっ♡♡♡おまんこ、く、くるしいぃっ♡♡♡」

「苦しいのは、最初だけ、だから……んっ……♡」

「くっ、ひっ!?♡いっ♡あっっっ♡♡♡おっ、おちんぽっ♡♡♡おちんぽっ♡♡♡か、感じましゅぅっ♡♡♡」

 おまんこがずぶずぶとバイブを呑み込んでいく。

 鍛え上げられた忍びのおまんこは、例え規格外のサイズであろうとしっかりと咥え込み、本人の意志とは裏腹に奥へ奥へと誘ってしまう。

 そしてそれが進む度におまんこが押し広げられ、ケツ穴に入っているおちんぽをまん肉越しに感じてしまう。

 大き過ぎるバイブとおちんぽによる二穴責め——シオンが万全の状態であれば、なんとかしのげたであろうが、快楽に呑まれきっている今の体ではどうすることも出来ない。

 男を喜ばせる感じやすいおまんこはバイブを貪り、同じ仕様のケツまんこもおちんぽを味わっている。

「あっ、はぁっ♡♡♡も、もうむりっ♡むり、ですからあぁっ♡♡♡そ、それ以上、バイブを——おっ!?♡♡♡おっっっ♡♡♡おぉんっ!?♡♡♡」

 ずりゅ——ずちゅ、んっ。

「あ……この感じ、子宮口……」

 ず——ぐ、ちゅっ、ぐ、ちゅぅっ。

「はっ、ひっ!?♡♡♡れ、レイナ、さんっ♡し、子宮口♡やっ、やめてぇっ♡」

「で、でも、もうちょっとで、バイブ入りそうだから……」

 発情して濡れた瞳を爛々と輝かせて、レイナは言った。

 自分のおまんこでは半分がやっとだったバイブが、もう三分の一は入っている。

 恐るべき忍びのおまんこ。

 その実力に感動し、これなら全部入る——入ったら絶対気持ちが良い——とレイナは思っている。

 シオンを気持ち良くさせるために、全部入れなければならない——。

 そういう使命感が彼女の手を動かし——ぐ、ちゅっ、ぐぐ——ぎゅぽぉっ!

「おごぉっ!?♡♡♡」

「あ——入ったぁ♡すごい……こんな大きいのに、全部入っちゃった……♡」

 シオンの鈍い絶頂イキ声とは裏腹な、レイナのうっとりとした声。

 無邪気な感動と喜びをレイナは感じながら——そのまま、バイブのスイッチをオンにして——

「あっっっ♡♡♡ぎぃっ!?♡♡なっ!?♡♡あぁっ!?♡♡♡は、はげし——いっ、イグゥっ♡♡♡しきゅうでイカされちゃぅうっ♡♡♡いぎぃっ♡♡いぃ——おぉっ♡♡♡おごおぉおぉ~~~っ♡♡♡」

 ヴィンヴィン! と獰猛な音を立てて暴れるバイブ。

 倍になったのは大きさや太さだけではない。パワーも倍になっている。

 普通であればヴィンヴィンとおまんこを撫で回すように動くそれは、子宮の中で跳ね回っているかのように猛烈に動き回っているのだ。

 常人であれば、子宮を破壊されてもおかしくないレベルの責め——だが、シオンは忍びであり魔法少女である。忍法の修行の一環として子宮を鍛えていたお陰で何とか耐えられている——否、耐えられてはいない。子宮が壊されないだけであり、彼女は快感に襲われ、快楽の体を貫かれている。

「あっっっ♡♡♡あぁっっっ♡♡♡あぁああぁああ~~~っ♡♡♡だ、だめですぅぅっ♡♡♡これだめぇえぇええ~~~っ♡♡♡しぎゅうごわれるぅっ♡♡♡しぎゅうごわれちゃいますぅうぅうぅ~~~っ♡♡♡こんな、バイブ——はっ、はぁああぁ~~~っ♡♡♡ひぐぅっ♡♡♡は、はげしすぎますぅうぅ~~っ♡♡♡ひっ、んぎぃっ!?♡♡♡おっ、おちんぽぉっ♡♡♡おちんぽっ♡♡♡うごかさないでえぇえぇ~~~っ♡♡♡」

 暴れる倍のバイブだけでもシオンはもうダメになっているというのに、追い打ちとばかりに男が腰を打ち付け始めた。

 ごちゅんっ! ごちゅんっ!

 内臓に直接響くおちんぽの衝撃。

 子宮を掻き回す暴力的なバイブ。

 並みの人間であれば気が狂うほどの責めを受けて、シオンは内側から自分という人間が崩されていく快感を味わわされている。

「や、やめでえぇぇえぇえっ♡♡♡イグっ♡♡♡イッでますからあ゛ぁあ゛あ゛ぁぁっ♡♡♡ごわれるぅっ♡♡♡子宮ごわれるるうぅうぅ~~~っ♡♡♡ケツ穴もごわれちゃうぅうぅう~~~っ♡♡♡くひぃいぃいぃい~~~っ♡♡♡いぃ——イグゥっ♡♡♡イグイグイグイグイグイグぅうぅうぅーーーっ♡♡♡も、もうイギたくな——イグぅうぅうぅうーーーっ♡♡♡イッヂャうぅうぅうーーーっ♡♡♡イッヂャってますうぅうぅうーーーっ♡♡♡あ゛ぁあ゛ぁあ゛あ゛ぁあ゛ーーーっ♡♡♡」

「なーにがイキたくない~だよ。セックス大好きな淫乱忍者のくせにウソつくんじゃねぇっ! おらっ! イケっ! 大好きなおちんぽとバイブでイケおらっ!」

 ずずず——ぐごちゅぅんっ!

「おああぁああぁーーーっ♡♡♡♡♡♡」

 一際深く打ち付けられたおちんぽ。

 おまんこがバイブでいっぱいになっていることでケツ穴がギチギチに締まり、おちんぽの存在感を凄まじく感じてしまう。

 肉棒に貫かれる感触——それを熱い鉄の棒などと表現することもあるが、シオンが今感じたのは間違いなくそういうものだった。

 忍びの修行時代にも感じたことはない、あまりにも強すぎるおちんぽの感触——。

 それだけでなく——

「お前もオナニーしてねぇで、もっとガスガスそれ動かして先輩気持ち良くしてやれよ。お前が手ぇ抜いてっから先輩がイキたくねぇとか言ってんだぞ? わかってんのか?」

「うっ、くぅん……♡っ……♡ご、ごめんなさい……」

 右手でバイブを動かしながら、左手で自分のおまんこをまさぐっていたレイナ。

 目と鼻の先で穴に出入りするおちんぽを見ていたせいで発情し、ついおまんこをいじってしまい、バイブの扱いがおろそかになっていたのである。

指摘された後も暫くくちゅくちゅとおまんこをいじっていたが、男に「いい加減にしろ」と頭を叩かれていやいや指を抜き、ドロドロに濡れた指をバイブに絡ませ、凶器のようなそれを両手で掴んだ。

「れ、レイナ——あっ♡♡♡あひっ♡♡♡も、も——や、やめ——んぎぃっ♡♡♡おっ、お願い——いひぃっ♡♡♡」

 おちんぽのピストンでイキながらも、シオンはやめてくれと懇願した。

 必死のお願い。

 アヘっている顔が、とてつもない快楽に耐えきれていないのを如実に表している。

 流石のレイナもこれ以上の快楽を与えて良いものかと一瞬躊躇し、手が止まった——が、

「だまされんなよ、レイナ。こいつ忍者なんだからな。忍者ってもんはウソつくもんだろ」

「あっ、がっ♡♡♡う、嘘じゃ——あぁっ♡♡♡」

「そ、そう……なの……?」

「そーだよ。だからとりあえずイカせまくっていいんだよ。てか、このセックスが終わるのは俺がやめろって言った時だからな? 俺がやめろって言うまでは終わりじゃねーんだから、イカせまくっていいんだよ」

「……」

 ちらりと、レイナは視線をシオンに落とした。

 おまんことケツ穴から出てきた大量の精液、愛液、それに汗、涎、涙、潮でぐちょぐちょのどろどろになっているシオン……。

 快楽に歪む顔は、蕩けきって、いつもの鋭さは見る影もない。

 その顔は、本当に……レイナ自身のようで……。

 だから、彼女は頷いた。

「……うん。わかった」

 頷いて、バイブをずっちゅずっちゅと前後させ始めた。

「んぎぃっ!?♡♡♡ば、バイブっ♡♡♡う、うごかさないでぇえええぇえぇっ♡♡♡か、かんじすぎちゃううぅうぅうーーーっ♡♡♡イグぅっ♡♡♡イグーーーっっっ♡♡♡おっほぉっ!?♡♡♡し、しきゅうから出て——ひぎぃいぃいぃーーーっ♡♡♡ま、また入ってきてましゅうぅうぅうーーーっ♡♡♡おああぁああぁーーーっ♡♡♡し、しきゅうぐちぃっ♡♡♡でたりはいったりしないでええぇえぇえーーーっ♡♡♡ガバガバになっちゃうぅううっ♡♡♡しきゅうぐちめちゃくちゃになっちゃうぅう——んごおおおぉおおぉっ♡♡♡お゛っっっっ♡♡♡おぢんぽぉおぉおおぉーーーっ♡♡♡ふかいいいいいぃいぃっ♡♡♡ふかすぎりゅぅぅうぅうーーーっ♡♡♡イグぅっ♡♡♡おっ、おちんぽっ♡♡♡しゅご——んっほおぉおぉおおぉおっっっ♡♡♡」

 バイブとおちんぽによる激しすぎる二重奏。

 猛烈な勢いでのピストンを繰り返すおちんぽと、子宮口を出たり入ったりするおちんぽで、シオンはイッて、イッて、イキまくり、イキ狂い——

「っし! 出すぞ! シオンっ! ケツ穴に中出しキメてやるからなっ!」

「はっ——ひっ——♡♡♡」

 いやとか、やめてとか、答える間もなく——どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅううううう!!! びゅるうるうるうううっ!!!

「あが——ああぁあぁぁぁああぁああーーーーーーっ♡♡♡せーしきましらあぁあぁあーーーっ♡♡♡♡♡♡イグっ♡♡♡せーしでイグうぅうぅうーーーっ♡♡♡おなかあづい゛い゛ぃい゛ぃーーーっ♡♡♡ひっっっ♡♡♡んぎぃいっ♡♡♡おぉっ!?♡♡♡ぐちゅぐちゅっ♡♡♡しぎゅうもせーしかんじでましゅぅうぅうーーーっ♡♡♡イグゥっ♡♡♡イグ♡♡♡イ——おごぉおぉおーーーっ♡♡♡♡♡♡」

 どっぷどっぷと注ぎ込まれる大量の精液。

 その熱を感じるのはケツ穴と内臓だけではない。子宮もである。極太バイブで押し広げられた子宮が、裏側にある精液の熱を感じ取り、それでシオンはイッている。

「イグ……♡イグぅぅ……♡ひっ……♡イグ……♡」

 絶頂後、アヘ顔を晒しながらうわ言を呟くようにイクと言い続けるシオン。

 誰がどう見てももう限界——否、限界を超えている状態であるが——ずちゅんっ!

「ひぐぅっ!?♡♡♡おっ——あっ——あぁ——っ♡♡♡」

「よっしゃ! 体力全快! まだまだヤるぞ! シオンっ!」

「か——は——♡♡♡」

 魔法により消耗を消されたことで、男の体力は再び回復し、おちんぽも硬さを取り戻し、玉袋に貯蔵されている精液の量も元に戻った。

 レイナの魔力の消費は消滅魔法を自分にかけることでなかったことに出来る。

 魔力切れによる男の体力切れは起きない。

 つまり、男が飽きるまで、このセックスは終わらない……。

 こうして、シオンはひたすらに男に犯されまくり、ケツ穴に凄まじい量の精液を注ぎ込まれ、再びおまんこにも中出しをキメられ、喉奥にも突っ込まれて射精され、最後には全身にぶっかけられて——そして、朝を迎えて、ようやくそれは終わった。

「——」

 もはやいつから意識を失っていたのかわからない。

 焦点の合っていない瞳。開いた口。微かな呼吸……もしもシオンが忍びとしての厳しい修行を積んでいなければ、死んでいたに違いないと思わせるほどの、常人を殺すほどの絶頂回数により、完全に力尽きているシオンの姿をスマホで何枚か撮影して、男は言った。

「敗北忍者の証拠写真ゲット~! こんな無様な姿を仲間に見られたくなかったら、俺の言うこと何でも聞いてくださいよ、シオン先輩」

「——」

 当然ながら、返答はない。

「あらら。聞こえてないかぁ……でもま、起きたら連絡してくるだろうから、その時に言えばいいか……っし、帰るぞ、レイナ」

「う、うん……」

 旧校舎は基本的に人が来ないとはいえ、こんな状態のシオンを置き去りにしていいのか? と不安に思いつつも、

「おまんこ疼いてんだろ? 帰ったらめちゃくちゃハメてやっから安心しろって」

 抱き寄せられ、耳元で囁かれたことで、シオンに関する不安は全て飛んでいった。

 レイナはこくりと小さく頷き、極太バイブをシオンのおまんこに残したまま、その場を去って行った……。



 この後、弱みを握られたシオンは男の言うことを聞かざるをえなくなり、修行と称して極太バイブ責めをされるようになり、また、ネット配信の動画を消さないということも確約させられた。

 こうして魔法少女を従えた男のネットビジネスは、次なるステージへと移っていくのだった……。
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