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どんどん大きくなる想い
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あの出来事から俺は桜に対して性欲だけだったらどうしよう?と悩んでいた。光太が察して「元気ないなどうした?」と言ってくれた。ちなみにサッカー部のみんなとは見事に違うクラスだ。俺は「大丈夫だよ気にしないで」と言った。何を思ったのか光太が直也に「この前言ってたみんなでAVみるやつ今日はー?」と言った。俺はびっくりしながら「元気づけてくれるために言ってくれたのかもしれないけれどなんか違うー!」と思った。直也が「あぁ!いいぜ!」と何故かドヤ顔で言った。サッカーが終わってすぐ直也の家にみんなで向かった。正直俺は「今はエロい事とか考えたくないのに…」と思いながら歩いていた。直也の家ついたら直也が「お兄ちゃんいない!ラッキー」と喜んでいた。優太が「お兄ちゃんが居たらどうするつもりだったの?」と聞いた。直也が「お兄ちゃんいたら見れなかったからマジでよかった!早くみようぜ!」と言い!テレビをつけてAVをつけた。涼太はモヤモヤとした気持ちのままみるのは嫌だったはずなのに…開始一分くらいで性欲が勝ってしまった。しかも思ったより過激ですぐに勃ってしまった。優太が「俺そろそろ帰る」と言った。和希が「まだ5分くらいしかたってないぞ」と言った。直也が意地悪な顔しながら「優太はもう勃ったのか?」と聞いていた。優太は恥ずかしそうに「うるさい!!だからってなんだっていうんだよ!!」と言った。光太が「直也やめてあげろよ直也だって勃ったりとかしたら
恥ずかしくないのかよ」と言った。直也は「ごめんごめん冗談だって」と言った。優太は「いいよでも今日は帰るね」と帰ろうとしていた。「俺も」と涼太も立った。もちろんポケットに手を入れて直也はそれをみてつこっみたくなったけれど我慢をした。直也は「わかったよ残るは光太と和希?」と少し寂しそうな顔した。「わかったよ近くコンビニで抜いてくるよ」と言った。その言葉にはかなり驚いた。涼太は「なんで!?」と聞いてしまった。優太は「人の家で抜くのが嫌なだけだ。だからコンビニに行ってくる」俺もさすがに人の家は嫌だって思ったから「俺も」と言い涼太は優太とコンビニに行くことにした。コンビニついたら優太が「俺そろそろ限界…トイレ先でいい?」と聞いてきた。俺は「全然いいよ!」と答えた。正直俺もきつい…そんなことを考えいたら男女2人で仲良くコンビニに入ってきた。「あーイチャイチャしやがって」と思いながらみたら桜ともう1人の男性の方は知らない人だった...
恥ずかしくないのかよ」と言った。直也は「ごめんごめん冗談だって」と言った。優太は「いいよでも今日は帰るね」と帰ろうとしていた。「俺も」と涼太も立った。もちろんポケットに手を入れて直也はそれをみてつこっみたくなったけれど我慢をした。直也は「わかったよ残るは光太と和希?」と少し寂しそうな顔した。「わかったよ近くコンビニで抜いてくるよ」と言った。その言葉にはかなり驚いた。涼太は「なんで!?」と聞いてしまった。優太は「人の家で抜くのが嫌なだけだ。だからコンビニに行ってくる」俺もさすがに人の家は嫌だって思ったから「俺も」と言い涼太は優太とコンビニに行くことにした。コンビニついたら優太が「俺そろそろ限界…トイレ先でいい?」と聞いてきた。俺は「全然いいよ!」と答えた。正直俺もきつい…そんなことを考えいたら男女2人で仲良くコンビニに入ってきた。「あーイチャイチャしやがって」と思いながらみたら桜ともう1人の男性の方は知らない人だった...
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