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「奇跡のリンゴ」木村さんの不思議な体験②
■二度目の宇宙人との遭遇
木村さんが40歳のころの出来事です。
真夜中2時くらいに突然目が覚めたところ、鍵を閉めたはずの窓が勝手に開き、以前目撃した時と全く同じ姿形をした2組の「宇宙人」が現れました。
宙に浮かぶ2体の姿を恐怖の中凝視することしかできない木村さんに向かって宇宙人はスーッと近づき、木村さんの両脇を抱え窓の外へ連れ出し、そのまま上空へと上がっていきました。
やがて、あたたかい縦状の縞模様の光の中へ吸い込まれ、気がつくと光があふれる部屋で、ベンチのようなものに座らされていたそうです。
所謂「アブダクション」されてしまったようですね。
このとき、UFOの入口に扉のようなものはなく、気づくと中にいたという不思議な現象が起こったことから、一度からだ全体が原子レベルまで分解されたのち、UFOの中に入ってから再構築されたのではないかと木村さんは考えました。
ベンチには、どうやら同じ境遇と思われる白人の若い女性と軍人のような男性がそれぞれ座っており、彼らは宇宙人に促され、ひとりずつ部屋を出て行きました。
最後に残った木村さんが、同じように宇宙人とともに部屋を出て行くと、先程の2人が衣服を身に付けていない状態で台の上にあお向けで固定されており、宇宙人たちは彼らを観察していたといいます。
なんとも不気味な光景ですね。
木村さんは2人のような拘束や観察はされず、自由の身のまま操縦室へと連れられ、そこで、UFOの動力や宇宙人の持つ技術をテレパシーで説明してもらったそうです。
何故か木村さんにだけは友好的な宇宙人。やはり木村さんは彼らにとって特別な存在だったのでしょうか。
次に連れていかれたのが、とても大きな板がかけられた場所でした。
「あれ?どこかで見たことがある。」
木村さんは以前にもこれに似た光景を目にしたことがあると思いました。
それは、以前木村さんが夢の中で見たものでした。
その夢では、髭を蓄えた「ソクラテス」のような風貌をした人物が木村さんに畳1畳ほどの大きさの石板を運ぶようにと言います。木村さんは男の言うままにその石板を全部運びます。
「この石板は何ですか?」と木村さんが尋ねると男は「地球のカレンダーだ」と答えたそうです。
そのカレンダーの1枚が1年分だと聞き、「これで最後ですか?」と、この先はないのかと聞いたところ、目が覚めたそうです。
UFOの中でも板状の巨大なカレンダーを見せられ、夢の中と同じ事を言われます。
木村さんはそのカレンダーで「地球最後の日」を確認しました。
その日は、「遠い先ではなかった」そうです。
このことは口外してはいけないと宇宙人に言われたそうです。
その後は無事、地球へ帰してもらったそうですが、その時に宇宙人からお土産に丸い球体をもらったそうです。その球体を宇宙人が軽々と持ってきたので、そのつもりで受け取ったら思いのほか重量があり、驚いたといいます。(このエピソードは月間ムーのインタビューによるもの)
翌朝、「昨日の夜何をしていたの?」と窓を開けっ放しで靴はそのままの状態で外に出た形跡のあることについて木村さんの妻は疑問に思い聞きました。
木村さんは、話しても、きっと夢だと言われるだろうなと思いながらも、実はこういうことがあったんだと説明しましたが、やはり信じてはもらえませんでした。
そして、宇宙人からお土産にもらったはずの球体も翌朝にはなくなっており、証明出来るものがなく、信じてもらうことを諦めてしまいました。
* * *
そんなある日、自宅でテレビを見ていたところ、「UFOは本当に実在するのか」という番組が流れてきました。
そこで登場したのが、なんと木村さんと共にUFOの中にいた白人の女性だったのです。彼女は、ところどころで細かい差異はあるものの、木村さんの体験した内容とほぼ同じことをテレビで語っていました。
「この女性知ってる!」と木村さんがテレビに映る女性を指差すと、奥さんは「こんな女性とどこで会ったの?」と聞きました。
木村さんは「宇宙人にさらわれたUFOの中にいた。」と答えたそうです。
彼女の証言では、自分の他にもアブダクションされた人間がおり、1人は白人の軍人のような格好をした人で、もう1人はメガネをかけ、歯が所々ない東洋人だった、東洋人だけは宇宙人と並んで自由に歩いていた、と語りました。
木村さんは収入がない時、キャバレーで雇われ店長をしていたのですが、客引き中に暴〇団に絡まれ前歯を折られてしまい、お金が無いので治療せずにいたら全体がグラグラしてきて、それでも治療費が出せないので仕方なくプライヤーで自分の歯を抜いていったそうです。
(いやいや、絶対真似したくないですね。)
そういったわけで、割と若い時期から木村さんは歯がなかったようなのです。
木村さんはこのテレビを見たことにより、「やはり夢ではなかった」と確信が持てたといいます。
そのテレビ番組を作成に携わった高野誠鮮さんも、のちに木村さんのこの話を聞いて驚愕したと言われています。
この白人女性と再開を果たすことで、木村さんが宇宙人にアブダクションされた事実は証明されるでしょう。是非とも女性の居場所を探し、コンタクトをとっていただきたいですね。
* * *
木村さんはその後も何度かアブダクションされ、そこで宇宙人から2025年についてのことも言及されたそうです。
「緑の彗星が地球に急接近して、ありとあらゆる様々な災害が起こる。」
どうでしょうか。
ホピ族の予言と重なりませんか。
* * *
木村さん曰く、「龍やUFO、宇宙人らしきものを見せられたのは、目に見えないものの大切さに気付きなさいというシグナルだったのかもしれません」といいます。
宇宙人に見せられた地球カレンダーの最後の1枚の年ですが、お酒の席で木村さんは「2031年」とポロリと言ってしまったという情報があります。
宇宙人は何故リンゴ農家の木村さんにコンタクトをとったのでしょうか。
木村さんは地球の悲鳴に気付き、明るい未来へと導いてくれる存在と判断したのではないでしょうか。
■自然と調和すること
「地球人よ、自然と調和することを学びなさい。」
宇宙人は木村さんにテレパシーで語りかけています。
現在、農薬、化学肥料、除草剤という便利な化学物質に頼ることで、農業の効率化が進み、多くの農作物の大量生産がかなっています。
しかし、その安全性はどうでしょう。
農薬「クロルピリホス」を禁止する動きが、欧米を中心に急速に広がっています。
欧州連合(EU)が禁止に踏み切ったほか、米国でも州レベルで禁止の動きが拡大し始めています。
日本側から米国や欧州へ食品を輸出する際にはクロルピリホスの使用の有無を確認し、クロルピリホスを使用している場合は、出荷段階等における残留農薬分析を行い、基準値未満であることを確認する必要があります。
しかし、日本国内流通の食品では、規制はなく、農薬としての使用は容認されたままです。
日本でクロルピリホスは、いわゆるシックハウス症候群の原因物質の一つに認定され、人が住む建築物にクロルピリホスを含んだ建材を使用することは、建築基準法の改正により、2003年に禁止となっていますが、農薬の成分としての禁止はされていない状態です。
そして、「世界で最も使われている除草剤」といわれる海外製のあの除草剤ですが、2015年、WHOのがん研究専門組織であるIARCが、危険度を示す5段階評価で2番目に高い「グループ2A」に分類しました。発がん性のリスクがあるということで各国が規制強化や使用禁止に乗り出しています。このように海外では使用に規制がかかる中、日本はなぜか規制緩和に動くという逆行がみられます。
日本は世界有数の農薬大国です。
産業界の政治的影響力が大きいこともあり、農薬規制の見直しは諸外国に比べると大きく遅れをとってしまっています。
日本の農地面積当たりの農薬使用量は英国、ドイツ、フランスの約4倍に上ります。
本当にこのままで良いのでしょうか。
この問題は利権が絡んでいるとしか考えられません。農薬を扱う〇〇グループなどには、〇〇〇〇の幹部の天下り先となっています。
無農薬農法をされると困る利権屋が国内外に多数存在するのです。そういった組織は無農薬農法を進めようとすると圧力をかけてきます。
(〇〇〇〇省に知人がいるのでこれ以上言えませんが)
農薬も化学肥料も、使いすぎは土や水を汚すだけでなく、土の中の他の微生物が死滅したりします。土には作物に病気をもたらす悪い微生物だけでなく、土を豊かにするものもたくさんいるのです。この良い微生物の種類や数が減ると土の栄養分が少なくなり、作物は弱ります。
逆を言うと、この良い微生物を増やすことにより、自然の中で循環し、豊かな実りを与えることが出来ます。
おいしくて安全なものを食べたい。
と消費者が思うのと同じに、おいしくて安全なものをつくりたいと考え、未来の世代に、いまの環境をできるだけ美しいまま残したいと願う生産者もたくさんおられます。
現在の集約的な工業的農業から、自然の力を生かした生態系農業への移行して行くのが理想ではありますが、それを良しとしない大きな存在が立ちはだかっています。
木村さんが宇宙人から託された、「自然との調和を学ぶ」活動が、世界中に広がることで「地球の最後」を遅らせる事が出来るかもしれません。
2032年に地球の公転軌道が変わるとも言われています。その年が破壊の道か調和の道へ進む分かれ目になるかもしれませんね。
木村さんが40歳のころの出来事です。
真夜中2時くらいに突然目が覚めたところ、鍵を閉めたはずの窓が勝手に開き、以前目撃した時と全く同じ姿形をした2組の「宇宙人」が現れました。
宙に浮かぶ2体の姿を恐怖の中凝視することしかできない木村さんに向かって宇宙人はスーッと近づき、木村さんの両脇を抱え窓の外へ連れ出し、そのまま上空へと上がっていきました。
やがて、あたたかい縦状の縞模様の光の中へ吸い込まれ、気がつくと光があふれる部屋で、ベンチのようなものに座らされていたそうです。
所謂「アブダクション」されてしまったようですね。
このとき、UFOの入口に扉のようなものはなく、気づくと中にいたという不思議な現象が起こったことから、一度からだ全体が原子レベルまで分解されたのち、UFOの中に入ってから再構築されたのではないかと木村さんは考えました。
ベンチには、どうやら同じ境遇と思われる白人の若い女性と軍人のような男性がそれぞれ座っており、彼らは宇宙人に促され、ひとりずつ部屋を出て行きました。
最後に残った木村さんが、同じように宇宙人とともに部屋を出て行くと、先程の2人が衣服を身に付けていない状態で台の上にあお向けで固定されており、宇宙人たちは彼らを観察していたといいます。
なんとも不気味な光景ですね。
木村さんは2人のような拘束や観察はされず、自由の身のまま操縦室へと連れられ、そこで、UFOの動力や宇宙人の持つ技術をテレパシーで説明してもらったそうです。
何故か木村さんにだけは友好的な宇宙人。やはり木村さんは彼らにとって特別な存在だったのでしょうか。
次に連れていかれたのが、とても大きな板がかけられた場所でした。
「あれ?どこかで見たことがある。」
木村さんは以前にもこれに似た光景を目にしたことがあると思いました。
それは、以前木村さんが夢の中で見たものでした。
その夢では、髭を蓄えた「ソクラテス」のような風貌をした人物が木村さんに畳1畳ほどの大きさの石板を運ぶようにと言います。木村さんは男の言うままにその石板を全部運びます。
「この石板は何ですか?」と木村さんが尋ねると男は「地球のカレンダーだ」と答えたそうです。
そのカレンダーの1枚が1年分だと聞き、「これで最後ですか?」と、この先はないのかと聞いたところ、目が覚めたそうです。
UFOの中でも板状の巨大なカレンダーを見せられ、夢の中と同じ事を言われます。
木村さんはそのカレンダーで「地球最後の日」を確認しました。
その日は、「遠い先ではなかった」そうです。
このことは口外してはいけないと宇宙人に言われたそうです。
その後は無事、地球へ帰してもらったそうですが、その時に宇宙人からお土産に丸い球体をもらったそうです。その球体を宇宙人が軽々と持ってきたので、そのつもりで受け取ったら思いのほか重量があり、驚いたといいます。(このエピソードは月間ムーのインタビューによるもの)
翌朝、「昨日の夜何をしていたの?」と窓を開けっ放しで靴はそのままの状態で外に出た形跡のあることについて木村さんの妻は疑問に思い聞きました。
木村さんは、話しても、きっと夢だと言われるだろうなと思いながらも、実はこういうことがあったんだと説明しましたが、やはり信じてはもらえませんでした。
そして、宇宙人からお土産にもらったはずの球体も翌朝にはなくなっており、証明出来るものがなく、信じてもらうことを諦めてしまいました。
* * *
そんなある日、自宅でテレビを見ていたところ、「UFOは本当に実在するのか」という番組が流れてきました。
そこで登場したのが、なんと木村さんと共にUFOの中にいた白人の女性だったのです。彼女は、ところどころで細かい差異はあるものの、木村さんの体験した内容とほぼ同じことをテレビで語っていました。
「この女性知ってる!」と木村さんがテレビに映る女性を指差すと、奥さんは「こんな女性とどこで会ったの?」と聞きました。
木村さんは「宇宙人にさらわれたUFOの中にいた。」と答えたそうです。
彼女の証言では、自分の他にもアブダクションされた人間がおり、1人は白人の軍人のような格好をした人で、もう1人はメガネをかけ、歯が所々ない東洋人だった、東洋人だけは宇宙人と並んで自由に歩いていた、と語りました。
木村さんは収入がない時、キャバレーで雇われ店長をしていたのですが、客引き中に暴〇団に絡まれ前歯を折られてしまい、お金が無いので治療せずにいたら全体がグラグラしてきて、それでも治療費が出せないので仕方なくプライヤーで自分の歯を抜いていったそうです。
(いやいや、絶対真似したくないですね。)
そういったわけで、割と若い時期から木村さんは歯がなかったようなのです。
木村さんはこのテレビを見たことにより、「やはり夢ではなかった」と確信が持てたといいます。
そのテレビ番組を作成に携わった高野誠鮮さんも、のちに木村さんのこの話を聞いて驚愕したと言われています。
この白人女性と再開を果たすことで、木村さんが宇宙人にアブダクションされた事実は証明されるでしょう。是非とも女性の居場所を探し、コンタクトをとっていただきたいですね。
* * *
木村さんはその後も何度かアブダクションされ、そこで宇宙人から2025年についてのことも言及されたそうです。
「緑の彗星が地球に急接近して、ありとあらゆる様々な災害が起こる。」
どうでしょうか。
ホピ族の予言と重なりませんか。
* * *
木村さん曰く、「龍やUFO、宇宙人らしきものを見せられたのは、目に見えないものの大切さに気付きなさいというシグナルだったのかもしれません」といいます。
宇宙人に見せられた地球カレンダーの最後の1枚の年ですが、お酒の席で木村さんは「2031年」とポロリと言ってしまったという情報があります。
宇宙人は何故リンゴ農家の木村さんにコンタクトをとったのでしょうか。
木村さんは地球の悲鳴に気付き、明るい未来へと導いてくれる存在と判断したのではないでしょうか。
■自然と調和すること
「地球人よ、自然と調和することを学びなさい。」
宇宙人は木村さんにテレパシーで語りかけています。
現在、農薬、化学肥料、除草剤という便利な化学物質に頼ることで、農業の効率化が進み、多くの農作物の大量生産がかなっています。
しかし、その安全性はどうでしょう。
農薬「クロルピリホス」を禁止する動きが、欧米を中心に急速に広がっています。
欧州連合(EU)が禁止に踏み切ったほか、米国でも州レベルで禁止の動きが拡大し始めています。
日本側から米国や欧州へ食品を輸出する際にはクロルピリホスの使用の有無を確認し、クロルピリホスを使用している場合は、出荷段階等における残留農薬分析を行い、基準値未満であることを確認する必要があります。
しかし、日本国内流通の食品では、規制はなく、農薬としての使用は容認されたままです。
日本でクロルピリホスは、いわゆるシックハウス症候群の原因物質の一つに認定され、人が住む建築物にクロルピリホスを含んだ建材を使用することは、建築基準法の改正により、2003年に禁止となっていますが、農薬の成分としての禁止はされていない状態です。
そして、「世界で最も使われている除草剤」といわれる海外製のあの除草剤ですが、2015年、WHOのがん研究専門組織であるIARCが、危険度を示す5段階評価で2番目に高い「グループ2A」に分類しました。発がん性のリスクがあるということで各国が規制強化や使用禁止に乗り出しています。このように海外では使用に規制がかかる中、日本はなぜか規制緩和に動くという逆行がみられます。
日本は世界有数の農薬大国です。
産業界の政治的影響力が大きいこともあり、農薬規制の見直しは諸外国に比べると大きく遅れをとってしまっています。
日本の農地面積当たりの農薬使用量は英国、ドイツ、フランスの約4倍に上ります。
本当にこのままで良いのでしょうか。
この問題は利権が絡んでいるとしか考えられません。農薬を扱う〇〇グループなどには、〇〇〇〇の幹部の天下り先となっています。
無農薬農法をされると困る利権屋が国内外に多数存在するのです。そういった組織は無農薬農法を進めようとすると圧力をかけてきます。
(〇〇〇〇省に知人がいるのでこれ以上言えませんが)
農薬も化学肥料も、使いすぎは土や水を汚すだけでなく、土の中の他の微生物が死滅したりします。土には作物に病気をもたらす悪い微生物だけでなく、土を豊かにするものもたくさんいるのです。この良い微生物の種類や数が減ると土の栄養分が少なくなり、作物は弱ります。
逆を言うと、この良い微生物を増やすことにより、自然の中で循環し、豊かな実りを与えることが出来ます。
おいしくて安全なものを食べたい。
と消費者が思うのと同じに、おいしくて安全なものをつくりたいと考え、未来の世代に、いまの環境をできるだけ美しいまま残したいと願う生産者もたくさんおられます。
現在の集約的な工業的農業から、自然の力を生かした生態系農業への移行して行くのが理想ではありますが、それを良しとしない大きな存在が立ちはだかっています。
木村さんが宇宙人から託された、「自然との調和を学ぶ」活動が、世界中に広がることで「地球の最後」を遅らせる事が出来るかもしれません。
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