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18スライム×イザヤ
最悪な日だ。
スライムに囲まれた。
「どけっ、こんなに相手出来ねぇよ……」
こんな大量にスライムが延々と……
どっから湧いてくるんだ?
終わりが見えない……
「そんな寂しいこと言うなよ~」
スライムが喋った?
声の方をみると、青いブヨブヨとした人間がいた。
「なんだこれ?」
スライムが集まって出来たのか?
聞いた事ない。
「あっ!」
「つーかまーえた!」
足首をつかまれ、その場にうつ伏せで倒された。
起き上がろうとする俺の背中にスライム達がのっかってくる。
そして、背中の大量のスライムはむにょんとスライム同士で合体すると、最後は俺の上半身を包んだ。
「くっ、立ち上がれないっっ!」
下半身には、服の隙間からスライムがぬぬぬっと這ってくる。
「っ、はぁっ!?」
魔物はだいたい子宮に一直線なのに、スライムは俺のペニスにぬるりと絡みついてきた。
「くっ、うぅ……」
気持ちいい……
人型スライムが俺のズボンを脱がすと、どうぞと何かをペニスにはめてきた。
「なに?あぁっ♡」
「特性オナホだよ♡」
無慈悲にぐぽぐぽっと動かされる。
「くぅっ、ぅ、あっ♡」
「童貞君、気持ちいい?」
バカにされてるのに、そんなことが気にならないくらい気持ちいい。
暖かくて、全体をむにむにと柔らかいもので包まれて、うねうねと動いて……
「これはールーク君のおしりの中を再現してまーす♡」
「はぁっ?ッ、あっ♡……ルーク?」
ルークというワードに反応してしまった。
というか、ルークの中ってこんなに気持ちいいの?
「くっ、ルークッ、ルークぅっ♡」
「あははは!腰ヘコヘコしてどうしたの?」
腰が止まらないっ、止められないっ!
ルークに出したいっ……
出したいぃッッ♡♡
「早く射精して!僕達にエサちょーだい♡」
精液がこいつらのエサなのか……
でも、もう止められない……
「ッッ、あ♡で、でるっ!でっ、るぅぅっ゛♡」
無様にもスライムオナホに射精してしまった……
「美味し~い♡」
出した大量の精液が一瞬で消えていく。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、」
気持ちよかった……と、ぽ~っとした頭で思った。
「休まないでー。僕達まだお腹ぺこぺこなんだから。」
もっともっとと、オナホが動く。
ルークめっ、積極的すぎるだろッッ!
「イッた……ばっかなのにぃっ、刺激が……強すぎィッ♡」
ピクピクと腰が痙攣し、またすぐに射精してしまった。
「だらしないなぁ童貞君。それに量もさっきより少ないぞ!」
「はぁ、はぁっ……あぁっ、やっ、やだッッ♡」
まだ射精させる気か?
「freeze!!」
この魔法は……
「ルーク!」
「スライムを凍らせた。全くスライムごときにお前は……」
ルークだ……
さっきのはルークの穴で……
「ルークぅ……ッッ♡♡」
つい甘えた声が出てしまう。
「いっ、イザヤ?」
珍しく驚いたような顔をしたけど、中出しされているか確認すると、教会へ連れていかれた。
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