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約束
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「ごめんなさい、あと1回出したらお風呂でキレイにしてあげますからね。」
にっこり笑って、また腰を振り始める。
ユーグは絶倫だったらしい…
俺の身体、本当にこんな生活耐えられるのだろうか…。
2日目は、拘束される事は無かったが、昨日の疲労からベッドの上から起き上がることはできなかった。
そしてそんな俺に、玩具やユーグの男根だったりが、、、ずっとアナルに挿れられたまま。
「兄上、可愛い。大事にしますから、僕を受け入れてください。イヤだって言われても、もう逃しませんけど、、、」
耳の中に舌がはいってくる。
ねっとりと舌を這わせてピチャピチャと音で耳を犯される。
奥を強く突き上げていたかと思うと、緩く浅く穴の入り口あたりだけを捏ね回すように焦らしてくる。
昨日、散々メスの快楽を教えられた後孔はゆるい刺激では満足できない。
ジルの身体は、無自覚にユーグ欲しさに腰を揺らしていた。
ジルの陰茎からは白濁も出なくなり、ただ腸で感じる快楽に痙攣を繰り返すほど抱き潰されて、どのくらい意識がなかったのかわからない。
けれど、うっすらと目が覚めたらユーグはベッドを離れていて。
その時は玩具を挿れたままにされてもいた様だけど、しっかり目覚めるほどは体力が回復していなくて。
微睡の中ユーグの男根で突き上げられて目が覚める。
外を見る余裕もなくて、どれくらい犯され続けたのかすらわからなかった。
何度も、何度も種付けされて体に力が入らなくて、食事はユーグの膝の上で鳥の雛の様にスプーンで給餌をされた。
結局、何も考える事が出来ないほど体は蕩けさせられて。
ユーグに絆されて週末は必ず実家に帰る約束をしてしまった。
ただ帰るだけでなく、必ず閨を共にって言う事も約束させられて。
3日目は、あまり無理はさせられないから。
と言っていてのに、尿道も攻められた。
細長い尿道用の玩具がゆっくりと挿入ってくる。後孔には、媚薬入りの香油の丸薬が3つ。自分で押し出さない様にプラグで栓をされた。
前と後ろの玩具が動いて、同時に前立腺を攻める。
媚薬が腸で吸収されて、乳首を捻られ、陰茎を扱かれ、孔のプラグも弄られて射精をしたくても、玩具に尿道を塞がれていては出せない。啼きながらドライでメスイキを繰り返して。
意識を飛ばした俺が目を覚ましたのは風呂の中。体をきれいに洗ってくれていたようだが、媚薬を洗い流す為に浣腸をされていた。
たっぷり湯を含まされて膨らんだ腹は、自分が男だってことを一瞬忘れそうになる程だ。
そのまま、散々責められた。
全く、どこに手加減があったのか。
本気で抗議をしたが、
兄上が可愛すぎるのが悪い
と、ユーグには笑って受け流されてしまった。
にっこり笑って、また腰を振り始める。
ユーグは絶倫だったらしい…
俺の身体、本当にこんな生活耐えられるのだろうか…。
2日目は、拘束される事は無かったが、昨日の疲労からベッドの上から起き上がることはできなかった。
そしてそんな俺に、玩具やユーグの男根だったりが、、、ずっとアナルに挿れられたまま。
「兄上、可愛い。大事にしますから、僕を受け入れてください。イヤだって言われても、もう逃しませんけど、、、」
耳の中に舌がはいってくる。
ねっとりと舌を這わせてピチャピチャと音で耳を犯される。
奥を強く突き上げていたかと思うと、緩く浅く穴の入り口あたりだけを捏ね回すように焦らしてくる。
昨日、散々メスの快楽を教えられた後孔はゆるい刺激では満足できない。
ジルの身体は、無自覚にユーグ欲しさに腰を揺らしていた。
ジルの陰茎からは白濁も出なくなり、ただ腸で感じる快楽に痙攣を繰り返すほど抱き潰されて、どのくらい意識がなかったのかわからない。
けれど、うっすらと目が覚めたらユーグはベッドを離れていて。
その時は玩具を挿れたままにされてもいた様だけど、しっかり目覚めるほどは体力が回復していなくて。
微睡の中ユーグの男根で突き上げられて目が覚める。
外を見る余裕もなくて、どれくらい犯され続けたのかすらわからなかった。
何度も、何度も種付けされて体に力が入らなくて、食事はユーグの膝の上で鳥の雛の様にスプーンで給餌をされた。
結局、何も考える事が出来ないほど体は蕩けさせられて。
ユーグに絆されて週末は必ず実家に帰る約束をしてしまった。
ただ帰るだけでなく、必ず閨を共にって言う事も約束させられて。
3日目は、あまり無理はさせられないから。
と言っていてのに、尿道も攻められた。
細長い尿道用の玩具がゆっくりと挿入ってくる。後孔には、媚薬入りの香油の丸薬が3つ。自分で押し出さない様にプラグで栓をされた。
前と後ろの玩具が動いて、同時に前立腺を攻める。
媚薬が腸で吸収されて、乳首を捻られ、陰茎を扱かれ、孔のプラグも弄られて射精をしたくても、玩具に尿道を塞がれていては出せない。啼きながらドライでメスイキを繰り返して。
意識を飛ばした俺が目を覚ましたのは風呂の中。体をきれいに洗ってくれていたようだが、媚薬を洗い流す為に浣腸をされていた。
たっぷり湯を含まされて膨らんだ腹は、自分が男だってことを一瞬忘れそうになる程だ。
そのまま、散々責められた。
全く、どこに手加減があったのか。
本気で抗議をしたが、
兄上が可愛すぎるのが悪い
と、ユーグには笑って受け流されてしまった。
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