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交差編
第64話 日曜日⑥
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誰も入って来ない秘密の部屋で互いの性器を舐め合う幼い少女達の姿があった。
クチャクチャ…
粘液塗れの音が室内に響き渡る…。
自分の幼い肉ヒダを舐めて貰っていた舞は、少し彼女が自分の陰部を舐める行為が刺激無いのか…飽きた様子で、琴美とのシックスナインを辞めて、彼女の幼いワレメに差し込んであるバイブを弄り始める。
「アン、イヤァ…アァン」
琴美の幼いワレメに差し込むバイブは、小さな膣口を押し開いた状態で挿入されていた。その上部に位置する陰核を、舞は起き上がらせて包皮に直接当たる様にさせる、そうする事で舞が受ける感度は倍になる。
「アアン、イヤァー!」
琴美は激しく身をくねらせて快感を発散させる。
「フフ…クリちゃん気持ち良いでしょう?」
「ア…アァ、ダメェ~…」
媚薬の効果に更にバイブの刺激を受けている琴美は、茫然自失の状態で快感を受けられていた。舞の行為に対して自分の身に何が起きているのか理性が追いついていない状態だった。ただ…分かっている事は…。
(お姉様が、私を可愛がってくれている…)
と、言う洗脳された感情だった。
琴美は身悶えしながら、舞の終わり無き行為を受け続ける肉人形になりつつあった。
舞が琴美の幼い膣口に指を出し入れ続けていると、ヌチュ、ヌチュ…と音を立ててドロドロの白濁愛液が溢れ出る。
「フフ…琴美ちゃんスゴいね、エッチなオツユがいっぱい出て来るよ」
「アァン…もうダメェ~…」
舞は琴美がイキそうだと感じると、バイブの行為を早める。
「アアァ、ダメェ、イク~!」
その直後、琴美はビクビクッと身体を激しく仰け反りかえり、絶頂感に達してイッた。
イッた琴美を舞は、少し休めさせる。
琴美のワレメからバイブを抜くと、粘液塗れのバイブを琴美の顔に向けさせる。
「アナタのオツユよ、舐めなさい」
そう言われると琴美は、バイブに絡み着いた粘液を舐め回す。
その間に舞はティーカップに紅茶を注ぐ、さっきよりも濃い媚薬を入れて琴美に飲ませようとする。流石に琴美は罠だと知り飲むのを拒む。
「お願い…もうコトミを困らせないで…」
「お姉様の言う事が聞け無いの?」
「ウウゥ…」
抵抗出来ないと思うと琴美は、無理にでも紅茶を飲み干す。
舞は、ティーカップを机に置き、新しいオモチャを持ってベッドに向かうと、更に媚薬の効果が倍増された琴美は、もう無心でワレメ弄りの真っ最中だった。
完全にエロリマシンと化した琴美は、自分が何をしてるのか解らずにワレメ弄りに耽っていた。
「ほうら、また勝手に始めちゃって、お姉ちゃん怒るよ…」
琴美の手をワレメから離す。
「ハァハァ…お願い、コトミのオマンコ触らせて~。ウズウズしちゃうの~!」
「ダメよ、お姉ちゃんの言う事を聞きなさい」
「じゃあ…コトミのオマンコ、メチョメチョにしちゃって~、お願い!」
足をバタつかせながら、琴美は言う。
「ええ…良いわよ、好きなだけ弄り回して上げる」
そう言って舞は琴美にキスをしながら、右手で琴美の幼いワレメを、中指で縦筋、人指し指と薬指で大陰唇を掴みながら擦り続ける。
「アン…アァン、アハン…」
クチュ、クチュ…
濃厚な蜜の音を立てながら幼い無防備の秘部から、止め処なく汁が溢れ出る。
「フフフ…琴美ちゃんのココ凄いわ…どんどんエッチなオツユが出てくる」
「アアァン…ダメェ~」
舞のオモチャにされている琴美は、身体がメロメロで抵抗する程の気力を失っていた。
ただ…彼女の言いなりになり、陵辱の限りをされ続けるしか今の彼女には無かった。
既に今日1日で彼女は舞に何回イカされ続けたのか解らない。
これ以上され続けたら、自分の大切な物を失ってしまうかもしれない…と、琴美は感じていた。
舞は、琴美の腰の方へと行き、彼女の両脚を開脚させて、陰核を舌で舐め回す。
「アアァン、イヤ…イヤァ~!」
琴美は激しく首を横に振り回す。
チュパ、チュパ…チュパ…ジュル…
舞の激しい舌ズリが、琴美の陰核を舐め回すと、膣付近の蜜を吹き出す量も増える。
媚薬を飲まされて、半日近くエッチされ続けられている少女は、敏感な場所が更に敏感になり、ちょっとした刺激でも反応してしまう。
「フフフ…琴美ちゃん可愛い」
そんな琴美も限界が近付いていた。
「もう…イヤァ…ダメェ~」
そんな琴美の言葉を無視して舞は、琴美をマンぐり返しにして、電マをワレメに押し当てる。
「ヒィ~…ヤダ、ヤダ、ヤメテェ~!」
涙目で琴美は懇願するが、無意味だった。
相手が壊れしまうくらいになるまで、弄くり回すかもしれない舞の貪欲過ぎる性格は、凛さえも震えさせてしまう程であり、捕まったら…彼女が満足するまで付き会うしか無かった…。
「フフ…もっとイッちゃって琴美ちゃん。狂った様にオツユを吹き出してェ…」
もはや怪物と言うに相応しい舞のイタズラは、琴美を快楽地獄に堕とそうとしている。
ブーン…
電マのバイブ音が琴美の股の上で響く、正直琴美は電マが大嫌いだった。
あのバイブ音を聞く度、幼少期に…知り合いだった男性から無理矢理、電マを押し当てられて、失態をしてしまった事を思い出す。
そして現在も…舞に電マを股に押し当てられている。
「もうダメ…イグゥ~!」
電マの反応に、ワレメがヒクヒクと反応している。
ビチャビチャ、ビチュ…
舞は琴美の肉ヒダが蜜を吹き始めた事に気付き、イキそうだと悟った。
「イッちゃえ~!」
「アアァ~ッ!」
その瞬間、琴美が盛大に潮を吹きながら絶頂感に達した。
琴美が吹いた潮は、そのまま自分の顔に降り掛かり、顔から胸を水浸しにする。
しかも…潮は、無限に出ると思われる位に吹き続けた。
介護用のシーツが水を吸収して、重くなる程…潮が吹き出た。
「うう…もう、本当に辞めて、壊れちゃうよ…」
そう言いながら琴美は意識が遠のき、疲れ果てて瞳を閉じた。
「仕方ないな…ちょっと休憩しようか…」
舞はそう言いながら、琴美の側で横になる。
クチャクチャ…
粘液塗れの音が室内に響き渡る…。
自分の幼い肉ヒダを舐めて貰っていた舞は、少し彼女が自分の陰部を舐める行為が刺激無いのか…飽きた様子で、琴美とのシックスナインを辞めて、彼女の幼いワレメに差し込んであるバイブを弄り始める。
「アン、イヤァ…アァン」
琴美の幼いワレメに差し込むバイブは、小さな膣口を押し開いた状態で挿入されていた。その上部に位置する陰核を、舞は起き上がらせて包皮に直接当たる様にさせる、そうする事で舞が受ける感度は倍になる。
「アアン、イヤァー!」
琴美は激しく身をくねらせて快感を発散させる。
「フフ…クリちゃん気持ち良いでしょう?」
「ア…アァ、ダメェ~…」
媚薬の効果に更にバイブの刺激を受けている琴美は、茫然自失の状態で快感を受けられていた。舞の行為に対して自分の身に何が起きているのか理性が追いついていない状態だった。ただ…分かっている事は…。
(お姉様が、私を可愛がってくれている…)
と、言う洗脳された感情だった。
琴美は身悶えしながら、舞の終わり無き行為を受け続ける肉人形になりつつあった。
舞が琴美の幼い膣口に指を出し入れ続けていると、ヌチュ、ヌチュ…と音を立ててドロドロの白濁愛液が溢れ出る。
「フフ…琴美ちゃんスゴいね、エッチなオツユがいっぱい出て来るよ」
「アァン…もうダメェ~…」
舞は琴美がイキそうだと感じると、バイブの行為を早める。
「アアァ、ダメェ、イク~!」
その直後、琴美はビクビクッと身体を激しく仰け反りかえり、絶頂感に達してイッた。
イッた琴美を舞は、少し休めさせる。
琴美のワレメからバイブを抜くと、粘液塗れのバイブを琴美の顔に向けさせる。
「アナタのオツユよ、舐めなさい」
そう言われると琴美は、バイブに絡み着いた粘液を舐め回す。
その間に舞はティーカップに紅茶を注ぐ、さっきよりも濃い媚薬を入れて琴美に飲ませようとする。流石に琴美は罠だと知り飲むのを拒む。
「お願い…もうコトミを困らせないで…」
「お姉様の言う事が聞け無いの?」
「ウウゥ…」
抵抗出来ないと思うと琴美は、無理にでも紅茶を飲み干す。
舞は、ティーカップを机に置き、新しいオモチャを持ってベッドに向かうと、更に媚薬の効果が倍増された琴美は、もう無心でワレメ弄りの真っ最中だった。
完全にエロリマシンと化した琴美は、自分が何をしてるのか解らずにワレメ弄りに耽っていた。
「ほうら、また勝手に始めちゃって、お姉ちゃん怒るよ…」
琴美の手をワレメから離す。
「ハァハァ…お願い、コトミのオマンコ触らせて~。ウズウズしちゃうの~!」
「ダメよ、お姉ちゃんの言う事を聞きなさい」
「じゃあ…コトミのオマンコ、メチョメチョにしちゃって~、お願い!」
足をバタつかせながら、琴美は言う。
「ええ…良いわよ、好きなだけ弄り回して上げる」
そう言って舞は琴美にキスをしながら、右手で琴美の幼いワレメを、中指で縦筋、人指し指と薬指で大陰唇を掴みながら擦り続ける。
「アン…アァン、アハン…」
クチュ、クチュ…
濃厚な蜜の音を立てながら幼い無防備の秘部から、止め処なく汁が溢れ出る。
「フフフ…琴美ちゃんのココ凄いわ…どんどんエッチなオツユが出てくる」
「アアァン…ダメェ~」
舞のオモチャにされている琴美は、身体がメロメロで抵抗する程の気力を失っていた。
ただ…彼女の言いなりになり、陵辱の限りをされ続けるしか今の彼女には無かった。
既に今日1日で彼女は舞に何回イカされ続けたのか解らない。
これ以上され続けたら、自分の大切な物を失ってしまうかもしれない…と、琴美は感じていた。
舞は、琴美の腰の方へと行き、彼女の両脚を開脚させて、陰核を舌で舐め回す。
「アアァン、イヤ…イヤァ~!」
琴美は激しく首を横に振り回す。
チュパ、チュパ…チュパ…ジュル…
舞の激しい舌ズリが、琴美の陰核を舐め回すと、膣付近の蜜を吹き出す量も増える。
媚薬を飲まされて、半日近くエッチされ続けられている少女は、敏感な場所が更に敏感になり、ちょっとした刺激でも反応してしまう。
「フフフ…琴美ちゃん可愛い」
そんな琴美も限界が近付いていた。
「もう…イヤァ…ダメェ~」
そんな琴美の言葉を無視して舞は、琴美をマンぐり返しにして、電マをワレメに押し当てる。
「ヒィ~…ヤダ、ヤダ、ヤメテェ~!」
涙目で琴美は懇願するが、無意味だった。
相手が壊れしまうくらいになるまで、弄くり回すかもしれない舞の貪欲過ぎる性格は、凛さえも震えさせてしまう程であり、捕まったら…彼女が満足するまで付き会うしか無かった…。
「フフ…もっとイッちゃって琴美ちゃん。狂った様にオツユを吹き出してェ…」
もはや怪物と言うに相応しい舞のイタズラは、琴美を快楽地獄に堕とそうとしている。
ブーン…
電マのバイブ音が琴美の股の上で響く、正直琴美は電マが大嫌いだった。
あのバイブ音を聞く度、幼少期に…知り合いだった男性から無理矢理、電マを押し当てられて、失態をしてしまった事を思い出す。
そして現在も…舞に電マを股に押し当てられている。
「もうダメ…イグゥ~!」
電マの反応に、ワレメがヒクヒクと反応している。
ビチャビチャ、ビチュ…
舞は琴美の肉ヒダが蜜を吹き始めた事に気付き、イキそうだと悟った。
「イッちゃえ~!」
「アアァ~ッ!」
その瞬間、琴美が盛大に潮を吹きながら絶頂感に達した。
琴美が吹いた潮は、そのまま自分の顔に降り掛かり、顔から胸を水浸しにする。
しかも…潮は、無限に出ると思われる位に吹き続けた。
介護用のシーツが水を吸収して、重くなる程…潮が吹き出た。
「うう…もう、本当に辞めて、壊れちゃうよ…」
そう言いながら琴美は意識が遠のき、疲れ果てて瞳を閉じた。
「仕方ないな…ちょっと休憩しようか…」
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