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第1章
デート前日
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デートの前の日放課後に綾音と近くのハンバーガー店で相談をしていた
「ハンバーガーありがとう、それで話って何?」
「ヨナとデートすることになった」
「へぇ~デート、え、デートするの!!、なんで!!付き合って無いじゃん!!」
「まぁ色々あってな」
そう言い起きた事を話した。
「あのさぁ直人出会って2日で告白って早いし、ヨナちゃんもデレ過ぎな気がするんだけど」
「気のせいだろ、ほら人の愛情を知らないとかそう言う感じだろ」
「そういう事なのかなぁ、相談はデート一度もやった事無いからでしょ」
「そういう事本当にやった事無いんだよ」
「一回誘ったらすっぽかしたのはどこの誰でしたっけ?」
「ほらあの時は部活があったし、伝えれなかったから」
「まぁ良いけどさ、予算はどれだけあるの?」
「十万くらい」
「よくそんなに貯められたね」
「俺あんま使わないからな」
「そんくらい有るなら色々買えるから商店街とかデパートとかある方に行った方がいいと思うよ、それにサバゲーの用意も必要でしょ」
そんな感じで話していると一時間経っていた
「もうこんな時間か、今日はありがとうな」
「いいの、いいのそれじゃあ良い明日を」
それを聞くと自分は店を出た
自室に入るとファントム達がゲームをしていた
ヨナと明日の予定について話し今日は寝た
自分は見知らぬ道で立っていた
「お前のせいで姉さんは死んだ」
と誰かの声が聞こえ後ろを向くとヨナの妹のAKMとAKS47が立って銃を安全装置を切って構えてこちらに向けていた
「契約までしたのに」
フルオートに切り替えた
その瞬間自分は怖くなり逃げた
AKMが舌打ちをし
「逃げれると思うなよ」
と言い、撃ってきた
自分の足と背中に当たり、転んでしまった
激痛が腹と足からきた
後ろからAKM達が歩いてきた
「お前だけは!お前だけは!絶対殺さなきゃいけないんだ!」
その時上からジェット機の音が聞こえてきた
「直人さん掴まってください」
そう聞こえ目の前に手が見えた
それを掴むと自分の身体が上に上がっていった
「クソ、逃げるな」
そう下から聞こえ撃ってきた
「イーグル、直人さんを頼みます」
「分かった」
イーグルに抱きかかえられた
隣ではファントムが対地ミサイルをAKM達に撃っていた
その時どこからかサイレンが聞こえ前の方からミサイルが再突入する時の光が雲の隙間から見えた
「あれは」
「あれは近くの海域に空母がいるからなそれを撃沈するため米軍が撃った」
「空母って事はロシアか中国か?」
「いや私達の仲間だ」
「それってどういう」
そう言った瞬間その方向からすごい光が見えた
目の前が真っ白になった
それを見て起きてしまった
「はぁはぁ、あれは何だったんだ」
布団から立ち上がろうとしたが身体が重くて立ち上がれなかった布団の中を見るとヨナに抱きつかれていた、下着姿のヨナに
「俺は抱きまくらかよ」
ヨナの手を解こうとしたがきつくて解けなかった
どれだけやっても解けないので諦めてもう一度寝た
ヨナの身体が少し冷えていたのですぐ寝れた
「ハンバーガーありがとう、それで話って何?」
「ヨナとデートすることになった」
「へぇ~デート、え、デートするの!!、なんで!!付き合って無いじゃん!!」
「まぁ色々あってな」
そう言い起きた事を話した。
「あのさぁ直人出会って2日で告白って早いし、ヨナちゃんもデレ過ぎな気がするんだけど」
「気のせいだろ、ほら人の愛情を知らないとかそう言う感じだろ」
「そういう事なのかなぁ、相談はデート一度もやった事無いからでしょ」
「そういう事本当にやった事無いんだよ」
「一回誘ったらすっぽかしたのはどこの誰でしたっけ?」
「ほらあの時は部活があったし、伝えれなかったから」
「まぁ良いけどさ、予算はどれだけあるの?」
「十万くらい」
「よくそんなに貯められたね」
「俺あんま使わないからな」
「そんくらい有るなら色々買えるから商店街とかデパートとかある方に行った方がいいと思うよ、それにサバゲーの用意も必要でしょ」
そんな感じで話していると一時間経っていた
「もうこんな時間か、今日はありがとうな」
「いいの、いいのそれじゃあ良い明日を」
それを聞くと自分は店を出た
自室に入るとファントム達がゲームをしていた
ヨナと明日の予定について話し今日は寝た
自分は見知らぬ道で立っていた
「お前のせいで姉さんは死んだ」
と誰かの声が聞こえ後ろを向くとヨナの妹のAKMとAKS47が立って銃を安全装置を切って構えてこちらに向けていた
「契約までしたのに」
フルオートに切り替えた
その瞬間自分は怖くなり逃げた
AKMが舌打ちをし
「逃げれると思うなよ」
と言い、撃ってきた
自分の足と背中に当たり、転んでしまった
激痛が腹と足からきた
後ろからAKM達が歩いてきた
「お前だけは!お前だけは!絶対殺さなきゃいけないんだ!」
その時上からジェット機の音が聞こえてきた
「直人さん掴まってください」
そう聞こえ目の前に手が見えた
それを掴むと自分の身体が上に上がっていった
「クソ、逃げるな」
そう下から聞こえ撃ってきた
「イーグル、直人さんを頼みます」
「分かった」
イーグルに抱きかかえられた
隣ではファントムが対地ミサイルをAKM達に撃っていた
その時どこからかサイレンが聞こえ前の方からミサイルが再突入する時の光が雲の隙間から見えた
「あれは」
「あれは近くの海域に空母がいるからなそれを撃沈するため米軍が撃った」
「空母って事はロシアか中国か?」
「いや私達の仲間だ」
「それってどういう」
そう言った瞬間その方向からすごい光が見えた
目の前が真っ白になった
それを見て起きてしまった
「はぁはぁ、あれは何だったんだ」
布団から立ち上がろうとしたが身体が重くて立ち上がれなかった布団の中を見るとヨナに抱きつかれていた、下着姿のヨナに
「俺は抱きまくらかよ」
ヨナの手を解こうとしたがきつくて解けなかった
どれだけやっても解けないので諦めてもう一度寝た
ヨナの身体が少し冷えていたのですぐ寝れた
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