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知り合いの人妻、簡単にヤれた
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大学生。それは性春時代のど真ん中の存在。
田中もまた日ごろから女とイチャイチャしたいと思う一般的な性欲猿系男子の一人だった。
そんな田中の日常に今、これでもかという程目に毒な存在が入り込んでいた。
田中は金持ちである。実家が太いわけでなく、自分で不労所得を作り金を得ているのだ。
しかし田中は掃除ができない。故に思い付いた。有り余る金を使って家を定期的に掃除してもらう…つまり、家政婦を雇おうと思い立ったのだ。
早速手配し、家政婦に来てもらった。件の女性、佐藤沙耶という女性に。
『あらあら、本当に汚いじゃない!ダメよ~、ちゃんと掃除しなきゃ。今の時代家事ができない男はモテないらしいわよ?』
彼女は端的に言ってうるさいおばさんだった。田中も最初は家政婦の癖に良く話しかけてくるなと戸惑っていたのだ。
36歳、既婚者。現在赤ん坊がいるが、普段は保育園に預けて夫婦共働き中らしい。
だが特にお金が問題という訳ではないそうだ。夫はかなりの高給取りで、自分が働いているのは育児の合間の気分転換だと教えてくれた。
ぺらぺらと自分の個人情報を言いまくる迂闊な佐藤。田中の苦手とするタイプの女性だった筈だが、彼女の持つちょっとした特徴がある日ふと田中の心を鷲掴みした。
彼女は…佐藤沙耶は、胸がデカい。ある日ゴミを持ち上げる為に彼女が屈みこんだ拍子に見えたリアル谷間に田中は目を奪われたのだ。
熟女好きではなかった田中もこれにはスタンディングオベーション。気が付けば田中は佐藤の胸や安産型の尻に興味津々、オナニーをする時のオカズにまでするようになった。
とはいえ相手は人妻。その上田中の一回りも二回りも年上の存在だ。対してこちらは金だけ持ってるだけの身体だけ大人になったガキみたいな男。
セックスするなんて夢のまた夢だと田中は憂鬱になっていた。
「ぉお”っ!イくっ、またイくぅっ!!」
「佐藤さん、マジエロいっ…!」
イケたわ。ヤれたわ。田中は気が付いたら佐藤とセックスしていた。
人妻で子持ちなのに簡単にセックス出来るとか、何考えてんだこの人、と田中は思わずにはいられない。
きっかけは彼女のいつもの雑談だった。そこで田中に彼女がいるのか聞いてきて、いないと分かったら佐藤は聞いてはいけない事を聞いてしまったと思ったのか、「大丈夫大丈夫!彼女なんかいなくても人生楽しければそれでいいのよぉ!」などとまくし立てて田中を逆に煽り散らかした。
その後佐藤が「何だったら私が良い事してあげよっか?なんちゃって~」と冗談交じりに言った。それが分岐点だったと今では思う。
田中は「ぜひお願いしたいです!」と返したのだ。悪ノリのつもりだった。当然佐藤は「は~?君それ本気~!?もーやだー!」と冗談で済ませようとした。だがやり取りを続けるうちに「え?じゃあ本当にやっちゃう…?」と佐藤から本気にし出したのだ。
思い返してみれば、佐藤は刺激に飢えていたように思う。その上30代というのは女性にとって最も性欲が増えやすい時期と言われている。
後は胸を揉んだりお尻を触ったりと、これはヤれると確信して動き出した田中がセクハラしまくると、いつの間にか佐藤は発情して雌の顔をしており、そのままセックスという流れになったのだった。
簡単にヤらせてくれる女を前にしては、既に母親としての身体になり、乳輪が大きく乳首も膨らみ、色が濃くなっていたり、お腹が少しだらしなかったりと言った点も、田中は一切気にならなかった。
「旦那よりも数倍デカいデカチンポっ!子宮にゴリゴリ当たりまくって気持ち良すぎるぅっ…♡」
「はあっ、はあっ!佐藤さん、中に出しますよっ!」
「えっ、ちょっと…流石に中は…っ、お”っ…ダメって言ったのにぃ…♡」
ドビュルルルルルッ!、と佐藤にしがみ付いたまま、田中は本能のままに膣内に射精。最初は外に出す約束で、数回約束を守って佐藤のお腹や口の中に出した田中だったが、ついに3回目で約束を破ったのだった。
騎乗位でデカ乳と髪を振り乱して腰を動かしながら、佐藤は「一回も二回も変わんないって!」と前向きに中出しを受け入れるようになった。
「そこっ、旦那の届かなかったところっ!もっとつっついてぇ!♡」
とん、とん、とんっ♡、と子宮口に亀頭が接触する度に佐藤はびくびくと身体を痙攣させた。
そして子宮口にぴったりとくっつける程の勢いで奥の奥に亀頭を擦りつけながらの中出し。佐藤は中出しでイくのが好きらしく、田中も喜んで中出ししまくった。
「はあ…はあ…あっ…そろそろ帰らなきゃ…」
「えっ、もうそんな時間か」
気が付いたら家政婦の時間は終わっていた。急いで帰る準備をする佐藤に田中は「また、来てくれますか?」と聞くと、佐藤は「もちろん♡」と笑顔でそう返したのだった。
後日、赤ちゃんは出来なかったと聞いて田中はほっとした気持ちと同時に、少しだけ残念だった。
■
「それじゃあ、今度息子さんもつれてきて良いですよ」
「えっ、本当っ!?」
セックスしながら、田中はそう言った。
どうやら保育園で病気が流行ったらしく、しばらく休園となったらしい。流石に育児しながら仕事をするわけにもいかないと言っていた佐藤だったが、聞けば佐藤の息子は滅多に泣かない大人しい子どもで、手がかからないタイプの子どもらしい。
「いやー、本当に助かる…ぉ”っ♡」
故に田中は気軽な気持ちでそう提案しつつ、佐藤に中出しをきめた。
後日、佐藤は子どもを連れて田中の家にやってきた。2歳の奏太君は確かに大人しく、おもちゃを持たせれば一人で延々と遊んでいられるような子どもだった。
家政婦としての仕事をしながら子供の様子も見ていた佐藤だったが、そんな佐藤のいつも通りのエロい身体と、佐藤の母親としての姿のギャップについついもよおしてしまった田中は、佐藤の胸を後ろからまさぐった。
「ちょっと!奏太が見てる…!」
「見てないって。一人で玩具に夢中じゃん。声出さなきゃバレないよ」
「も、もー…」
そういう感じで、佐藤は奏太の視界外…つまり真後ろで、田中にセクハラされまくってアソコをびちょびちょに濡らした。それでいいのか、母親。
奏太君が何も分からないことをいいことに、隠れた淫行は何度も繰り返された。
奏太君が玩具で遊んでいる真後ろで、イチモツを出した田中に佐藤がフェラをする。田中が背を奏太君に向けていた為、ぎりぎり見えていないという考え方だった。
「まま、みてー」
「んぐっ…ぷはっ、な、なぁに?どうしたの奏太」
何度か奏太が佐藤に話しかける為に振り向いたが、その度に佐藤は慌ててイチモツから口を離して奏太に顔を向けた。その間、唾液が糸を引いて口元に田中の陰毛が付いていたが、佐藤は最後まで気づいていなかった。
奏太君の後ろで母親の口に射精をした時の刺激は、いつまでも忘れられないだろう。
また、キッチンでセックスをしたり、ソファでセックスをしたり、部屋の離れた場所で裸にしてがに股ダブルピースで手マンアクメをキメたりと、やりたい放題の時間が過ぎていった。
「まま、こえがね、でんしゃでね…」
「あらあら、電車ほんと好きねぇ、奏太は…んっ♡」
酷いときには、奏太と話をしている最中も佐藤は田中に乳首を抓られ尻を揉まれ、子どもが見ている目の前でセクハラを受けまくった。ズボンの中に手を入れられて、指でアソコを弄られた佐藤が、奏太君の目の前で即アクメを迎えたのは面白かった。
当然あそこは濡れ濡れだったので、奏太君から離れた後は即セックスして発情した佐藤はムラムラを存分に晴らした。
一番危機感を感じたのは、リビングの部屋の扉の前…つまり廊下でセックスしている時の事だった。
「まま、なにしてうの?」
と、奏太君が扉を開いてきたのだ。佐藤は慌てて奏太の目の前まで行って視界を塞いだ。着衣セックス中で良かったと田中は思いながら腰を動かし続けた。
「そりゃもう、仕事よ、仕事…っ♡奏太、ダメでしょ、ママのお仕事の邪魔したらっ…」
「ごえんなさい…」
「ほら、あっちで遊んでらっしゃい!私も、もうすぐ終わるからっ…オォ”ッ…♡」
「うん。まま、がんばってね」
「イくっ…イくイくっ…♡」
この日一番の絶頂は、恐らくこの時だった。母親による嘘を信じて丸め込まれ、踵を返して元の場所に戻る奏太の後姿を見送る事すらせずに、佐藤はアヘ顔を晒して潮を吹き、廊下を汚したのだった。
「最高だったね。撮った動画いる?」
「いらんわ!もうしないからね、あんな危険な真似!」
と言いつつも、その日の夜に田中が今日撮ったエロ動画をラインで佐藤に送ってやったら、オナニーの自撮りが帰ってきた。
口ではああいいつつも割とスリルが大好物の佐藤さんだった。
■
ついに佐藤が妊娠した。
佐藤は直前偶然にも旦那とセックスをしたようで、妊娠しても怪しまれてはいなかったようだ。
しかし回数から言って、田中の子どもであることは間違いなかった。そもそも粗チンの旦那では奥まで届いてなかっただろう。
一児の母親、軽いノリで始まった不倫セックスでついに妊娠する。それでいいのか、母親…。
「まー、大丈夫大丈夫!ちゃんと育てるから安心しなさい!」
と本人はあっけらかんで、今日も今日とて軽いノリでセックスをした。
人妻、チョロいわー。田中は佐藤との関係からそんな事を学習したのだった。
田中もまた日ごろから女とイチャイチャしたいと思う一般的な性欲猿系男子の一人だった。
そんな田中の日常に今、これでもかという程目に毒な存在が入り込んでいた。
田中は金持ちである。実家が太いわけでなく、自分で不労所得を作り金を得ているのだ。
しかし田中は掃除ができない。故に思い付いた。有り余る金を使って家を定期的に掃除してもらう…つまり、家政婦を雇おうと思い立ったのだ。
早速手配し、家政婦に来てもらった。件の女性、佐藤沙耶という女性に。
『あらあら、本当に汚いじゃない!ダメよ~、ちゃんと掃除しなきゃ。今の時代家事ができない男はモテないらしいわよ?』
彼女は端的に言ってうるさいおばさんだった。田中も最初は家政婦の癖に良く話しかけてくるなと戸惑っていたのだ。
36歳、既婚者。現在赤ん坊がいるが、普段は保育園に預けて夫婦共働き中らしい。
だが特にお金が問題という訳ではないそうだ。夫はかなりの高給取りで、自分が働いているのは育児の合間の気分転換だと教えてくれた。
ぺらぺらと自分の個人情報を言いまくる迂闊な佐藤。田中の苦手とするタイプの女性だった筈だが、彼女の持つちょっとした特徴がある日ふと田中の心を鷲掴みした。
彼女は…佐藤沙耶は、胸がデカい。ある日ゴミを持ち上げる為に彼女が屈みこんだ拍子に見えたリアル谷間に田中は目を奪われたのだ。
熟女好きではなかった田中もこれにはスタンディングオベーション。気が付けば田中は佐藤の胸や安産型の尻に興味津々、オナニーをする時のオカズにまでするようになった。
とはいえ相手は人妻。その上田中の一回りも二回りも年上の存在だ。対してこちらは金だけ持ってるだけの身体だけ大人になったガキみたいな男。
セックスするなんて夢のまた夢だと田中は憂鬱になっていた。
「ぉお”っ!イくっ、またイくぅっ!!」
「佐藤さん、マジエロいっ…!」
イケたわ。ヤれたわ。田中は気が付いたら佐藤とセックスしていた。
人妻で子持ちなのに簡単にセックス出来るとか、何考えてんだこの人、と田中は思わずにはいられない。
きっかけは彼女のいつもの雑談だった。そこで田中に彼女がいるのか聞いてきて、いないと分かったら佐藤は聞いてはいけない事を聞いてしまったと思ったのか、「大丈夫大丈夫!彼女なんかいなくても人生楽しければそれでいいのよぉ!」などとまくし立てて田中を逆に煽り散らかした。
その後佐藤が「何だったら私が良い事してあげよっか?なんちゃって~」と冗談交じりに言った。それが分岐点だったと今では思う。
田中は「ぜひお願いしたいです!」と返したのだ。悪ノリのつもりだった。当然佐藤は「は~?君それ本気~!?もーやだー!」と冗談で済ませようとした。だがやり取りを続けるうちに「え?じゃあ本当にやっちゃう…?」と佐藤から本気にし出したのだ。
思い返してみれば、佐藤は刺激に飢えていたように思う。その上30代というのは女性にとって最も性欲が増えやすい時期と言われている。
後は胸を揉んだりお尻を触ったりと、これはヤれると確信して動き出した田中がセクハラしまくると、いつの間にか佐藤は発情して雌の顔をしており、そのままセックスという流れになったのだった。
簡単にヤらせてくれる女を前にしては、既に母親としての身体になり、乳輪が大きく乳首も膨らみ、色が濃くなっていたり、お腹が少しだらしなかったりと言った点も、田中は一切気にならなかった。
「旦那よりも数倍デカいデカチンポっ!子宮にゴリゴリ当たりまくって気持ち良すぎるぅっ…♡」
「はあっ、はあっ!佐藤さん、中に出しますよっ!」
「えっ、ちょっと…流石に中は…っ、お”っ…ダメって言ったのにぃ…♡」
ドビュルルルルルッ!、と佐藤にしがみ付いたまま、田中は本能のままに膣内に射精。最初は外に出す約束で、数回約束を守って佐藤のお腹や口の中に出した田中だったが、ついに3回目で約束を破ったのだった。
騎乗位でデカ乳と髪を振り乱して腰を動かしながら、佐藤は「一回も二回も変わんないって!」と前向きに中出しを受け入れるようになった。
「そこっ、旦那の届かなかったところっ!もっとつっついてぇ!♡」
とん、とん、とんっ♡、と子宮口に亀頭が接触する度に佐藤はびくびくと身体を痙攣させた。
そして子宮口にぴったりとくっつける程の勢いで奥の奥に亀頭を擦りつけながらの中出し。佐藤は中出しでイくのが好きらしく、田中も喜んで中出ししまくった。
「はあ…はあ…あっ…そろそろ帰らなきゃ…」
「えっ、もうそんな時間か」
気が付いたら家政婦の時間は終わっていた。急いで帰る準備をする佐藤に田中は「また、来てくれますか?」と聞くと、佐藤は「もちろん♡」と笑顔でそう返したのだった。
後日、赤ちゃんは出来なかったと聞いて田中はほっとした気持ちと同時に、少しだけ残念だった。
■
「それじゃあ、今度息子さんもつれてきて良いですよ」
「えっ、本当っ!?」
セックスしながら、田中はそう言った。
どうやら保育園で病気が流行ったらしく、しばらく休園となったらしい。流石に育児しながら仕事をするわけにもいかないと言っていた佐藤だったが、聞けば佐藤の息子は滅多に泣かない大人しい子どもで、手がかからないタイプの子どもらしい。
「いやー、本当に助かる…ぉ”っ♡」
故に田中は気軽な気持ちでそう提案しつつ、佐藤に中出しをきめた。
後日、佐藤は子どもを連れて田中の家にやってきた。2歳の奏太君は確かに大人しく、おもちゃを持たせれば一人で延々と遊んでいられるような子どもだった。
家政婦としての仕事をしながら子供の様子も見ていた佐藤だったが、そんな佐藤のいつも通りのエロい身体と、佐藤の母親としての姿のギャップについついもよおしてしまった田中は、佐藤の胸を後ろからまさぐった。
「ちょっと!奏太が見てる…!」
「見てないって。一人で玩具に夢中じゃん。声出さなきゃバレないよ」
「も、もー…」
そういう感じで、佐藤は奏太の視界外…つまり真後ろで、田中にセクハラされまくってアソコをびちょびちょに濡らした。それでいいのか、母親。
奏太君が何も分からないことをいいことに、隠れた淫行は何度も繰り返された。
奏太君が玩具で遊んでいる真後ろで、イチモツを出した田中に佐藤がフェラをする。田中が背を奏太君に向けていた為、ぎりぎり見えていないという考え方だった。
「まま、みてー」
「んぐっ…ぷはっ、な、なぁに?どうしたの奏太」
何度か奏太が佐藤に話しかける為に振り向いたが、その度に佐藤は慌ててイチモツから口を離して奏太に顔を向けた。その間、唾液が糸を引いて口元に田中の陰毛が付いていたが、佐藤は最後まで気づいていなかった。
奏太君の後ろで母親の口に射精をした時の刺激は、いつまでも忘れられないだろう。
また、キッチンでセックスをしたり、ソファでセックスをしたり、部屋の離れた場所で裸にしてがに股ダブルピースで手マンアクメをキメたりと、やりたい放題の時間が過ぎていった。
「まま、こえがね、でんしゃでね…」
「あらあら、電車ほんと好きねぇ、奏太は…んっ♡」
酷いときには、奏太と話をしている最中も佐藤は田中に乳首を抓られ尻を揉まれ、子どもが見ている目の前でセクハラを受けまくった。ズボンの中に手を入れられて、指でアソコを弄られた佐藤が、奏太君の目の前で即アクメを迎えたのは面白かった。
当然あそこは濡れ濡れだったので、奏太君から離れた後は即セックスして発情した佐藤はムラムラを存分に晴らした。
一番危機感を感じたのは、リビングの部屋の扉の前…つまり廊下でセックスしている時の事だった。
「まま、なにしてうの?」
と、奏太君が扉を開いてきたのだ。佐藤は慌てて奏太の目の前まで行って視界を塞いだ。着衣セックス中で良かったと田中は思いながら腰を動かし続けた。
「そりゃもう、仕事よ、仕事…っ♡奏太、ダメでしょ、ママのお仕事の邪魔したらっ…」
「ごえんなさい…」
「ほら、あっちで遊んでらっしゃい!私も、もうすぐ終わるからっ…オォ”ッ…♡」
「うん。まま、がんばってね」
「イくっ…イくイくっ…♡」
この日一番の絶頂は、恐らくこの時だった。母親による嘘を信じて丸め込まれ、踵を返して元の場所に戻る奏太の後姿を見送る事すらせずに、佐藤はアヘ顔を晒して潮を吹き、廊下を汚したのだった。
「最高だったね。撮った動画いる?」
「いらんわ!もうしないからね、あんな危険な真似!」
と言いつつも、その日の夜に田中が今日撮ったエロ動画をラインで佐藤に送ってやったら、オナニーの自撮りが帰ってきた。
口ではああいいつつも割とスリルが大好物の佐藤さんだった。
■
ついに佐藤が妊娠した。
佐藤は直前偶然にも旦那とセックスをしたようで、妊娠しても怪しまれてはいなかったようだ。
しかし回数から言って、田中の子どもであることは間違いなかった。そもそも粗チンの旦那では奥まで届いてなかっただろう。
一児の母親、軽いノリで始まった不倫セックスでついに妊娠する。それでいいのか、母親…。
「まー、大丈夫大丈夫!ちゃんと育てるから安心しなさい!」
と本人はあっけらかんで、今日も今日とて軽いノリでセックスをした。
人妻、チョロいわー。田中は佐藤との関係からそんな事を学習したのだった。
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