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10 保健室で③【エロ有】
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沈黙
我慢できず放出してしまった。
白濁した液体まみれの先生が座っておりおもむろにメガネをはずす。
するといきなり満面の笑みで
「いっぱい出たねーすごいよー。えらいえらいと褒めてくれた」
キョトンとする新城。
「先生感激!女の子への免疫がなくて全然だめかと思ったよー」
「でも出すときは出すって言わないとー困っちゃうよー!」
とニコッと笑う。
「あー掃除しないとー」
先生は保温庫からお絞りを取り出し、自分の顔や身体を拭きだした。
自分も床の掃除を手伝おうとすると。
「待って待って動かないで、まだ出てるでしょっと静止する」
自分の陰茎からはまだ精液がタラタラ出ていた。
簡単に掃除を済ませると今度は先生がこちらを向きしゃがみこみながら、おしぼりで下半身を拭き始めた。陰茎には触れないように周りの精液を丁寧に拭き取る。しかし、軽く当たるおしぼりや手の感触にビクッっとする。
大体周りがキレイになったところで
先生はおもむろに半ダチの陰茎を掴み、エイッと口に含んだ!!
ーーーッー!!
衝撃が走る。陰茎が生暖かくヌルヌルしたものに包まれる。先生は陰茎ついた精液をベロベロ舐めとり始めた。
あぁー!あっ!ーーーっ!
恥ずかしげもなく大きな声を出してしまう。
ニコッと笑う先生。
口を外したと思うと、先端に吸い付きチュッ、チュチュチュー!!
と管に溜まった精液を吸い取られる。
あっ、ぐぁーあーー!
「うわっ、濃いねー!若い若い!」
もっと綺麗にしないとねー!陰茎についた精液をすべて取り除くように、舌をベロベロ這わしていく。
生暖かい感触が亀頭や竿からぬらぬらと伝わってくる。
半ダチだった陰茎がすぐさま、ギンギンに立ち上がる。
「うわっ!!もう大きくしちゃったの?」
「先生キレイにしてただけなのに、どうしたのよ?」
と意地悪にみてくる。
すると、先生はお絞りを取り出し陰茎包むように拭きだながら。
「包茎ねー」
「おち○ち○はちゃんと、中まで洗わないと行けないんだよ。カスが溜まってくっついちゃってるんだからさーーだから皮がむけないのよ」
と話している。
何か返事をと考えてた時に、
また亀頭の先から皮の中へ舌を送り込むように舐めてきた。
「あんひんんひて、いっぱいぬらふはら」
咥えこみながら話す先生。そのたびに舌や唇にぐにぐにと責められる。
しぇんせぇーぅー!あーっ!せんせぃーー!!
はじめての感触に意識が飛びそうになる。
すると、
「なに感じてるのか!教えて上げてるんでしょうが!!」
あれ?怒られてる??
「ほら見てよ!少し剥けたでしょ!!」
と亀頭を指差す。
「この白いのがカスよ!これかちゃんと剥いて掃除しないと、くっつくの!わかった!!」
と急に厳しい顔で怒られる!!
なに感じてるのさ!とプリプリしている。
「これから、お風呂で毎日温めながらマッサージして少しずつ、剥いていくのよ、痛いからゆっくりでいいから。剥けたらまた教えてね」
とまた、おしぼりで唾液を拭き取る先生!
「さぁお終い!!今日はお疲れ様!!」
「えっ!先生?あれ?」
意地悪に笑う先生どうしたの?
「もう終わったよ、、」
と囁く
え、、、
びんびんに怒張する肉棒がてっきり慰めてもらえるものと思ってビクビク動いている。
「どうしたの?新城くん、、はやくズボン履きなよ。はずかしいよ。」
「そ、そんな先生ぇ、、」
情けない声を出してしまう。
先生の口の気持ちよさをもっと感じたい、物足りないくなってしまって。
少し嬉しそうにえへっっと笑って、こっちをみる。
「終わりは終わりだよ。誰か来たらどうするの?」
「でも、、」
陰茎をまる出しにしながら続きをしてもらいたくてねだってしまう。さっきまではあんなに恥ずかしかったのに、、、
タッタッタッと廊下から音がする。
やばいっ!ビクッと体を硬直させた
「ほら誰かきたよ」
ニヤニヤする先生。
ノックと共に
「先生ー新子ですー。新城くんの具合どうですかー?」
とドアの向こうで言っている。
「はーい。ちょっと待って下さいねー。もう大丈夫ですからー」
「はやくズボン履いて履いて、、」
と子供のように笑顔で急かす先生。
あっ、あれ、ととと、足元に落ちていたスボンを慌てて履く。足が縺れる。
「やっぱり女の子に反応したみたいでぇ」
「そうですよね。年頃だし」
「今は保健室でゆっくりして落ち着いたみたいですけど。今日は帰した方が良さそうですね」
「そうですね」
ドア付近では新子先生と遠藤先生が色々話している。
立ち上がり遠藤先生の後ろに立つ。
「新城くん!具合は良くなったか?」
「はい!もう大丈夫です!」
「今日はもう家に帰っていいぞ、みんなには体調悪いから帰ったと伝えとくから」
「はいっ、すみません、、、」
「じぁまた明日!宜しくな!!」
今日はどっと疲れた。こんなに学校が長く感じるのははじめてだ。
まだギンギンになっている。股間を隠しながら帰路へついた。
我慢できず放出してしまった。
白濁した液体まみれの先生が座っておりおもむろにメガネをはずす。
するといきなり満面の笑みで
「いっぱい出たねーすごいよー。えらいえらいと褒めてくれた」
キョトンとする新城。
「先生感激!女の子への免疫がなくて全然だめかと思ったよー」
「でも出すときは出すって言わないとー困っちゃうよー!」
とニコッと笑う。
「あー掃除しないとー」
先生は保温庫からお絞りを取り出し、自分の顔や身体を拭きだした。
自分も床の掃除を手伝おうとすると。
「待って待って動かないで、まだ出てるでしょっと静止する」
自分の陰茎からはまだ精液がタラタラ出ていた。
簡単に掃除を済ませると今度は先生がこちらを向きしゃがみこみながら、おしぼりで下半身を拭き始めた。陰茎には触れないように周りの精液を丁寧に拭き取る。しかし、軽く当たるおしぼりや手の感触にビクッっとする。
大体周りがキレイになったところで
先生はおもむろに半ダチの陰茎を掴み、エイッと口に含んだ!!
ーーーッー!!
衝撃が走る。陰茎が生暖かくヌルヌルしたものに包まれる。先生は陰茎ついた精液をベロベロ舐めとり始めた。
あぁー!あっ!ーーーっ!
恥ずかしげもなく大きな声を出してしまう。
ニコッと笑う先生。
口を外したと思うと、先端に吸い付きチュッ、チュチュチュー!!
と管に溜まった精液を吸い取られる。
あっ、ぐぁーあーー!
「うわっ、濃いねー!若い若い!」
もっと綺麗にしないとねー!陰茎についた精液をすべて取り除くように、舌をベロベロ這わしていく。
生暖かい感触が亀頭や竿からぬらぬらと伝わってくる。
半ダチだった陰茎がすぐさま、ギンギンに立ち上がる。
「うわっ!!もう大きくしちゃったの?」
「先生キレイにしてただけなのに、どうしたのよ?」
と意地悪にみてくる。
すると、先生はお絞りを取り出し陰茎包むように拭きだながら。
「包茎ねー」
「おち○ち○はちゃんと、中まで洗わないと行けないんだよ。カスが溜まってくっついちゃってるんだからさーーだから皮がむけないのよ」
と話している。
何か返事をと考えてた時に、
また亀頭の先から皮の中へ舌を送り込むように舐めてきた。
「あんひんんひて、いっぱいぬらふはら」
咥えこみながら話す先生。そのたびに舌や唇にぐにぐにと責められる。
しぇんせぇーぅー!あーっ!せんせぃーー!!
はじめての感触に意識が飛びそうになる。
すると、
「なに感じてるのか!教えて上げてるんでしょうが!!」
あれ?怒られてる??
「ほら見てよ!少し剥けたでしょ!!」
と亀頭を指差す。
「この白いのがカスよ!これかちゃんと剥いて掃除しないと、くっつくの!わかった!!」
と急に厳しい顔で怒られる!!
なに感じてるのさ!とプリプリしている。
「これから、お風呂で毎日温めながらマッサージして少しずつ、剥いていくのよ、痛いからゆっくりでいいから。剥けたらまた教えてね」
とまた、おしぼりで唾液を拭き取る先生!
「さぁお終い!!今日はお疲れ様!!」
「えっ!先生?あれ?」
意地悪に笑う先生どうしたの?
「もう終わったよ、、」
と囁く
え、、、
びんびんに怒張する肉棒がてっきり慰めてもらえるものと思ってビクビク動いている。
「どうしたの?新城くん、、はやくズボン履きなよ。はずかしいよ。」
「そ、そんな先生ぇ、、」
情けない声を出してしまう。
先生の口の気持ちよさをもっと感じたい、物足りないくなってしまって。
少し嬉しそうにえへっっと笑って、こっちをみる。
「終わりは終わりだよ。誰か来たらどうするの?」
「でも、、」
陰茎をまる出しにしながら続きをしてもらいたくてねだってしまう。さっきまではあんなに恥ずかしかったのに、、、
タッタッタッと廊下から音がする。
やばいっ!ビクッと体を硬直させた
「ほら誰かきたよ」
ニヤニヤする先生。
ノックと共に
「先生ー新子ですー。新城くんの具合どうですかー?」
とドアの向こうで言っている。
「はーい。ちょっと待って下さいねー。もう大丈夫ですからー」
「はやくズボン履いて履いて、、」
と子供のように笑顔で急かす先生。
あっ、あれ、ととと、足元に落ちていたスボンを慌てて履く。足が縺れる。
「やっぱり女の子に反応したみたいでぇ」
「そうですよね。年頃だし」
「今は保健室でゆっくりして落ち着いたみたいですけど。今日は帰した方が良さそうですね」
「そうですね」
ドア付近では新子先生と遠藤先生が色々話している。
立ち上がり遠藤先生の後ろに立つ。
「新城くん!具合は良くなったか?」
「はい!もう大丈夫です!」
「今日はもう家に帰っていいぞ、みんなには体調悪いから帰ったと伝えとくから」
「はいっ、すみません、、、」
「じぁまた明日!宜しくな!!」
今日はどっと疲れた。こんなに学校が長く感じるのははじめてだ。
まだギンギンになっている。股間を隠しながら帰路へついた。
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