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【資料B-03】
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「ぁーっアーッ…はぁ、ぁんっ、はぁ…っ。」
「素敵だったよ、アミリ♪ 良いサンプルが撮れたよ♪」
教授は愛おしそうに彼女の乱れた前髪を整えた。
「じゃあ、次の実験をしようか、アミリ?」
教授は彼女の頭を撫で、立ち上がると自らのズボンを脱いだ。
ぶるんっと勃起したペニスがアミリの目の前に差し出される。
オナニーの余韻にまどろむアミリは、勃起した男性性器を呆然と眺めた。
「ほらっ、次は交配実験だよ。アミリ♪」
「…あはっ♪ んん…っ♪」
勃起したペニスをアミリの口元でプラプラと揺らす、すると条件反射的に彼女が咥える。
亀頭へ吸い付き、膨れた亀頭をぢゅるぢゅるとアミリは吸い上げた。
「ん…んー~っ♪あ。今日もセックスするの?」
「そうだよ、アミリ。これは大切な実験なんだよ♪」
「実はアミリも好きだろう? セックスするの♪」
「うん♪ アタシ、セックス大好きっ♪ んあっ。んん…ヂュッ、はぁ…っ」
嬉しそうな顔でアミリは舌で亀頭を舐め、そのままむしゃぶりつく。
手でペニスをシゴき、亀頭を上手に舌で転がす。
「あ。あ。あー~っ、いいよぉ、気持ちいいっアミリっ♪
もうすっかり、催眠で淫乱娘になったねアミリ♪」
「ん。ん。ん。んぐぅぅ、あ。はぁぁ、だって、宇宙人に無理やり…、んんっ。」
「そう★ そう☆ 宇宙人に操られているから、しょうがないネェ♪
ほら、もっとHになってもいいんだよっ、アミリ♪」
そう言うと、教授は腰を突き出してアミリの喉奥までペニスを呑み込ませた。
頭を両手で抑え、アミリの口でペニスをシゴき、口の中で暴れさせる。
「ぐはっげぇ、んん。んん。んー…っ!!うぇっ!!」
「ごめんよ、アミリぃ、君のフェラが上手だったから、無理させちゃった♪」
苦しそうにアミリは、咳き込み唾液を垂らす。
だが、自ら再びペニスへ頬ずりすると、舌をヒラヒラと伸ばしてペニスをしゃぶりだす。
焼き鳥串を喰らう様に、横からペニスへ吸い付き、ぬらんっと舌を這わせる。
「いいよぉ、もっともっと淫らな姿を見せて、アミリ♪」
「んはぁ~…っハッハッ、オチンポ気持ちぃ~ぃ?あ。あ。ハッ...ハッ...」
ぬろんっと根元から、亀頭のカリまでを舌で嬲り、裏筋からカリ裏を舌先でほじる。
ぞぶりっと喰らい付き、一気に根元まで丸呑みにする。
温かくぬらりっとしたアミリの口内で、教授のペニスが歓喜に震えて脈打った。
「はぁぁ、すっごい気持ちいいよ、アミリのフェラチオ…♪」
「じゃあ、コッチもお返してしてあげるからねっ♪」
「ん。んぐぅ、あ。ぁ。イイヨ♪ はやくっ早くして…っ!!」
ぐわしっと教授は手を伸ばして、アミリのアソコを掴む。
肉ヒダとクリトリスごと、荒っぽく指を這わせて掻き毟ってやる。
すると、敏感に反応してアミリの白い肢体が淫らに跳ねた。
「素敵だったよ、アミリ♪ 良いサンプルが撮れたよ♪」
教授は愛おしそうに彼女の乱れた前髪を整えた。
「じゃあ、次の実験をしようか、アミリ?」
教授は彼女の頭を撫で、立ち上がると自らのズボンを脱いだ。
ぶるんっと勃起したペニスがアミリの目の前に差し出される。
オナニーの余韻にまどろむアミリは、勃起した男性性器を呆然と眺めた。
「ほらっ、次は交配実験だよ。アミリ♪」
「…あはっ♪ んん…っ♪」
勃起したペニスをアミリの口元でプラプラと揺らす、すると条件反射的に彼女が咥える。
亀頭へ吸い付き、膨れた亀頭をぢゅるぢゅるとアミリは吸い上げた。
「ん…んー~っ♪あ。今日もセックスするの?」
「そうだよ、アミリ。これは大切な実験なんだよ♪」
「実はアミリも好きだろう? セックスするの♪」
「うん♪ アタシ、セックス大好きっ♪ んあっ。んん…ヂュッ、はぁ…っ」
嬉しそうな顔でアミリは舌で亀頭を舐め、そのままむしゃぶりつく。
手でペニスをシゴき、亀頭を上手に舌で転がす。
「あ。あ。あー~っ、いいよぉ、気持ちいいっアミリっ♪
もうすっかり、催眠で淫乱娘になったねアミリ♪」
「ん。ん。ん。んぐぅぅ、あ。はぁぁ、だって、宇宙人に無理やり…、んんっ。」
「そう★ そう☆ 宇宙人に操られているから、しょうがないネェ♪
ほら、もっとHになってもいいんだよっ、アミリ♪」
そう言うと、教授は腰を突き出してアミリの喉奥までペニスを呑み込ませた。
頭を両手で抑え、アミリの口でペニスをシゴき、口の中で暴れさせる。
「ぐはっげぇ、んん。んん。んー…っ!!うぇっ!!」
「ごめんよ、アミリぃ、君のフェラが上手だったから、無理させちゃった♪」
苦しそうにアミリは、咳き込み唾液を垂らす。
だが、自ら再びペニスへ頬ずりすると、舌をヒラヒラと伸ばしてペニスをしゃぶりだす。
焼き鳥串を喰らう様に、横からペニスへ吸い付き、ぬらんっと舌を這わせる。
「いいよぉ、もっともっと淫らな姿を見せて、アミリ♪」
「んはぁ~…っハッハッ、オチンポ気持ちぃ~ぃ?あ。あ。ハッ...ハッ...」
ぬろんっと根元から、亀頭のカリまでを舌で嬲り、裏筋からカリ裏を舌先でほじる。
ぞぶりっと喰らい付き、一気に根元まで丸呑みにする。
温かくぬらりっとしたアミリの口内で、教授のペニスが歓喜に震えて脈打った。
「はぁぁ、すっごい気持ちいいよ、アミリのフェラチオ…♪」
「じゃあ、コッチもお返してしてあげるからねっ♪」
「ん。んぐぅ、あ。ぁ。イイヨ♪ はやくっ早くして…っ!!」
ぐわしっと教授は手を伸ばして、アミリのアソコを掴む。
肉ヒダとクリトリスごと、荒っぽく指を這わせて掻き毟ってやる。
すると、敏感に反応してアミリの白い肢体が淫らに跳ねた。
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