第3種接近遭遇 -宇宙人との接触について逆行催眠による調査報告-

悪魔ベリアル

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【資料B-04】

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「ぐっ!?んぁっ、そこぉ、そこダメッ!!あ゛っあ゛ぁっ!!」
「んー?ハアッ...、駄目なら止めて置こうか…?ハァッ」
「いやっ、ソコォッそこす、きっ!!そこソコそこっ!!おかしくぅなっっちゃうっ!!イッ、いくっイクッ!!」
快楽の波に耐えようと、アミリはペニスを手で強く握った。
そして、仕返しとばかりに、亀頭の割れ目を舌先でほじる。

「ほ~ら、イヤらしい液がドバドバ溢れてるよ、アミリ♪」
「…恥ずかしぃ、言わないでっ★ あ。あ。あ。またイクッ…っ!!あ。あ。」
わざと激しく音が立つ様にアミリのアソコを指で責める。
互いに性器を責め、二人で快楽を分け合って性の饗宴を繰り広げていた。

「ハァハァハァ、あぁ…ちょうだい、オチンポぉ、ちょうだぃい…ハアッ、欲しいのぉ…」
モジモジと身を悶えさせ、淫らにセックスをアミリは懇願する。

「んん?もっと、ちゃんと言ってごらん?
 大丈夫っ♪ここはUFOの中で、君は宇宙人に操られているんだ。
 だから、欲望のままに好きな言葉でおねだりしてごらん…♪」
そう囁きながら菅野教授は、アミリのクリトリスを摘まんで潰す。
急所を責められて、アミリはぐりんっと身悶えして淫らに喘ぐ。

「おっ!?ひぃっ、あ。ダメダメッそこっ!!
 アッ、あっ。欲しいぃ…、欲しいのぉ、おちん、ちん。オチンポ、挿れて…っ!!」
目の前にあるペニスへ何度もキスをして、媚びる様に教授を上目遣いで見詰める。

「あぁー~…っ、入れてぇ~…、オチンポぉマンコにぃ、入れてっイレテッっ!!」
教授はリクライニングシートに跨り、アミリの肢体に覆いかぶさる。
ペニスを握って肉ヒダを掻き回して、手探りで女性性器の入り口を探った。

「あ、はっはいってくるぅ~…っ、あ。きた来たぁ、オチンポ…っ!!」
ずくりっと亀頭がアミリのアソコへ入り込む。
ミッチリとアミリの女性性器は吸い付くが、教授のペニスはゆっくりと突き刺さって行く。
うっとりとした表情を浮かべ、アミリは男性性器をその身に受け入れる。
根元まで突き通され、女体の中でペニスがヒクヒクと脈打った。

「あ。あ。ぁぅうーっ!!気持ちぃィ、アミリのマンコ…っ!!」
「きもちぃ、チンポぃぃっ!!もっとっもっとズンズンしてっ!!あ。あ。あ。」
教授の腰がリズミカルに動き始め、ギュとその動きを吸収する様にアミリが下からしがみ付く。
太く硬いペニスが何度もアミリのアソコを掘削し、深く強く刺し貫く。
その度に稲妻の様な快楽が迸り、アミリと教授の肉体と精神を震わせた。
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