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シフォンとリオナと過ごす慶輔の熱い夜の二幕目が幕を開ける。
慶輔の顔面は彼女達のおっぱいにくっつけられており、身動きが取れなくなってしまうだけでなく、心臓がドキドキしてしまっている。二人の女の魅力を味わう事を余儀なくされてしまっているからだ。
「シフォンさんにリオナさん、ちょっと行動が激しすぎじゃない?」
「いいじゃない。あなただってセナとヤッたんだからそれくらいは覚悟できてるんでしょ?」
「それはそうだけど……」
「じゃあ、私達の愛を味わってよ? あなたには、これからもっと私達との絆の力を増やさなきゃいけないんだから!」
その言葉の後に、シフォンとリオナのスカートから大量のおしっこが滝のように放出されて、彼女達の足元とニーハイ、そして太ももをおしっこでびしょ濡れになってしまった。彼女達は慶輔に対する愛を要求指数ぎ手、性感帯の刺激に耐えきれずに失禁してしまったのである。
そのおしっこの湯気が、周りの冷たい空気を温めて、慶輔の心を燃やしていくのであった。
「もうこんなにもシフォンさんとリオナさんの鼓動が僕の心をドキドキさせるよ……。まるで僕、あなた達に育てられている気分だよ……」
「違うよ慶輔君。私達はあなたにセクハラされている時だけ、心を育てているんだよ。あなたとこうしていると、誰かの愛が感じられるようになったんだから!」
リオナは慶輔にその言葉を放った瞬間に、彼の唇にキスをした。お返しと言わんばかりに慶輔はリオナのおっぱいを両手で揉み始めた。
「でも不思議だね。シフォンさんとリオナさんは最初、僕の事を敵視していたのに、何故か僕のラブフレンドになってるね」
「それはきっと、あなたが私達に人の心の愛する方法を見せてくれたからだと思う。私達のようなサキュバスでも、人を愛する資格があるとわかって、あなたを見つめる事が出来てとても楽しくなってきたの」
「だから、こうして私はあなたに、セクハラされる喜びをずっと、味わい続けていたいな!」
シフォンとリオナの言葉は、慶輔の心を躍らせるには十分であった。もう彼女達の瞳からは涙がこぼれており、慶輔の瞳を明るく照らしていたのだった。そして、愛を出し切ったシフォンとリオナは眠り始め、慶輔の胸の中で眠るのであった。
(改めてこういう寝顔を見つめるのって、可愛いな~!)
セナとシフォン、リオナを魔法で召喚したコテージのベッドで寝かしつけた慶輔。
改めて彼女達の寝顔を笑顔で見つめる慶輔であったが……。
「もう、随分と欲張りなんやね~! こうなったらとことん夜の魔法にかかってもらおうかいな!」
「セシルさん!?」
急に後ろから慶輔に抱き着いた人影の正体はセシルであった。彼女の温かくて大きなおっぱいが慶輔の後頭部に完全に当たっており、心臓がドキドキしてきた。それらの隣には、いつから慶輔の目の前にいたのか、アリエルの姿があった。しかもアリエル本人は怒っており、慶輔は初めて見るアリエルの起こった表情を前にして動揺してしまってる。
「酷いじゃない慶輔君! 夕飯後、あなたの姿が見えないと思ったら私を放置してセナ達とヤリまくったのね?」
「いや、別にそういう訳じゃ……!」
「言い訳無用! もうこうなったら夜が明けるまでお仕置きしてやるから覚悟してもらうで!」
そう言ってセシルはおっぱいを完全に露出して、慶輔に近づいた。それと同時にアリエルは自分のおっぱいを慶輔の口に突っ込んでしまった。
「★@~★!?」
「私達をほったらかしにした罰よ! 夜が明けるまで私達のおっぱいで反省してもらうからね!」
「言っておくけど、抵抗できないようにあんたの性感帯の刺激を100倍にしておくで!」
もう逃げられない、そう感じる慶輔だった。
---to be continued---
慶輔の顔面は彼女達のおっぱいにくっつけられており、身動きが取れなくなってしまうだけでなく、心臓がドキドキしてしまっている。二人の女の魅力を味わう事を余儀なくされてしまっているからだ。
「シフォンさんにリオナさん、ちょっと行動が激しすぎじゃない?」
「いいじゃない。あなただってセナとヤッたんだからそれくらいは覚悟できてるんでしょ?」
「それはそうだけど……」
「じゃあ、私達の愛を味わってよ? あなたには、これからもっと私達との絆の力を増やさなきゃいけないんだから!」
その言葉の後に、シフォンとリオナのスカートから大量のおしっこが滝のように放出されて、彼女達の足元とニーハイ、そして太ももをおしっこでびしょ濡れになってしまった。彼女達は慶輔に対する愛を要求指数ぎ手、性感帯の刺激に耐えきれずに失禁してしまったのである。
そのおしっこの湯気が、周りの冷たい空気を温めて、慶輔の心を燃やしていくのであった。
「もうこんなにもシフォンさんとリオナさんの鼓動が僕の心をドキドキさせるよ……。まるで僕、あなた達に育てられている気分だよ……」
「違うよ慶輔君。私達はあなたにセクハラされている時だけ、心を育てているんだよ。あなたとこうしていると、誰かの愛が感じられるようになったんだから!」
リオナは慶輔にその言葉を放った瞬間に、彼の唇にキスをした。お返しと言わんばかりに慶輔はリオナのおっぱいを両手で揉み始めた。
「でも不思議だね。シフォンさんとリオナさんは最初、僕の事を敵視していたのに、何故か僕のラブフレンドになってるね」
「それはきっと、あなたが私達に人の心の愛する方法を見せてくれたからだと思う。私達のようなサキュバスでも、人を愛する資格があるとわかって、あなたを見つめる事が出来てとても楽しくなってきたの」
「だから、こうして私はあなたに、セクハラされる喜びをずっと、味わい続けていたいな!」
シフォンとリオナの言葉は、慶輔の心を躍らせるには十分であった。もう彼女達の瞳からは涙がこぼれており、慶輔の瞳を明るく照らしていたのだった。そして、愛を出し切ったシフォンとリオナは眠り始め、慶輔の胸の中で眠るのであった。
(改めてこういう寝顔を見つめるのって、可愛いな~!)
セナとシフォン、リオナを魔法で召喚したコテージのベッドで寝かしつけた慶輔。
改めて彼女達の寝顔を笑顔で見つめる慶輔であったが……。
「もう、随分と欲張りなんやね~! こうなったらとことん夜の魔法にかかってもらおうかいな!」
「セシルさん!?」
急に後ろから慶輔に抱き着いた人影の正体はセシルであった。彼女の温かくて大きなおっぱいが慶輔の後頭部に完全に当たっており、心臓がドキドキしてきた。それらの隣には、いつから慶輔の目の前にいたのか、アリエルの姿があった。しかもアリエル本人は怒っており、慶輔は初めて見るアリエルの起こった表情を前にして動揺してしまってる。
「酷いじゃない慶輔君! 夕飯後、あなたの姿が見えないと思ったら私を放置してセナ達とヤリまくったのね?」
「いや、別にそういう訳じゃ……!」
「言い訳無用! もうこうなったら夜が明けるまでお仕置きしてやるから覚悟してもらうで!」
そう言ってセシルはおっぱいを完全に露出して、慶輔に近づいた。それと同時にアリエルは自分のおっぱいを慶輔の口に突っ込んでしまった。
「★@~★!?」
「私達をほったらかしにした罰よ! 夜が明けるまで私達のおっぱいで反省してもらうからね!」
「言っておくけど、抵抗できないようにあんたの性感帯の刺激を100倍にしておくで!」
もう逃げられない、そう感じる慶輔だった。
---to be continued---
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