1 / 9
18禁ゲームの世界にご招待
しおりを挟む
「ウフッッ••」
「アァ、、フゥン」
お互い 絡めていた舌を離した。
アアン、、 ラインハルト王子大好きぃぃ
彼の唇が私の首筋を這うように舐める
「あぅん、はぁ、はぁ、はぅ、っ、、、」
そして手は服越しに敏感な膨らみを弄っている。
「ああ、お願い、焦らさないで、、、」
「ここか、ここが好きなのだろう!
全くイヤらしいな、オマエは!」
ドレスからポロンとはみ出した胸はプルンと揺れ、そこからサクランボのように充血した二つの突起が彼を誘った。
「うまそうだな、こんなに硬くして、、、」
彼は、その柔らかい胸を揉みほぐし 赤く尖った乳首を口に含んだ
あっ、ひゃんっ、うっ 、あっあっ
うぅん、ああ、、もっと弄って、、
片方の突起を指で揉み摘み、片方を口で蹂躙する。
ああ、感じるぅ、ラインハルトさまぁ、もっと、もっと、、、
「 クク、お前は欲張りだな 、全く、、、」
ラインハルトは尖った乳首を舐め回し優しく噛んだ
ああぁぁぁあー!!! はぁ、はぁ、はぁ、
「もうイッたのか、お前は本当にイキやすい身体だな。どこもかしこも敏感だ。
でも、お楽しみはこれからだ。
今日こそは、お前の初めてを貰うからな。」
王子は私の濡れぼそった秘部にプチュンと指を一本入れ確認した。
「あぁん、ラインハルトさまぁ、早くぅ~」
王子はさらに指を増やして中を掻き回した。
「ほら、もうトロトロだ。ここに俺のモノを入れてやるぞ。どうだ、嬉しいか!
たっぷり俺を楽しませてくれ。」
王子はズボンを脱いで硬くなったそれを私に握らせた。
私はソレに愛おしそうに頬擦りする。
そして舌先でチョロンと舐めた。
「うぅぅ、咥えてくれ。」
はぅ、あふぅ、はぁ、っ、
硬いモノの先だけを口に含みチョロチョロと舌を動かした。
ジュル ジュル、ピチャ ピチャと、舐め上げる度に卑猥な音が室内に響く
「もっと、奥までだ!」
ラインハルトは、私の頭を両手で掴み、硬く反ったそれを勢いよく喉元に突っ込んだ。
「ゴホゴホ、ゲボ、ゴホン、ゴホン、」
咳き込んだ!
その時だった
あれ、これ、夢じゃない!!!
ぎゃーーーー
私はベッドから転がり落ちた。
なんで、なんで、なんでぇぇぇ——-
どうしてゲームの推しと、リアルで私セッ○スしてるの??
這いながら部屋の隅っこに移動して身体を縮こませた。
「興がそがれた、もうよい、去れ」
王子は、冷たくそう言い残すと部屋を去って行った。
1人になって、冷静に考えてみる。
誰もいない部屋。
確かに相手は推しのラインハルト王子
それに、この紫のベッドルーム見た事がある•••
ここって、もしや、、、
[ラブキャッスル]の世界??
ドレッサーの鏡を見た
「カトリーヌじゃん!」
私、悪役令嬢になっていた。
マズイ、ヒジョーにマズイ
ラブキャッスル[愛と欲望の宮廷]
18禁PCゲームの世界に転生しちゃったんだ。
このゲーム、まず王位継承者を選択する。
そして、即位まで制限時間三年でどんな手を使ってもいいから(R18だから性的にって事ね)、いかに沢山の[男]の支持者を集めるか。
一番多くの支持を集めた者が王妃になれてエンディングを迎えるゲーム。
侯爵令嬢カトリーヌ
彼女は、メロンの様な大きな胸、細い腰に形の良いお尻、スラリとした長い手足。
眩い金の髪と碧玉の目を持つ[ザ•悪役令嬢]である
彼女と寝た男はそのテクニックに虜になってしまう、別名タコ壺令嬢。
うわぁ、よりによってカトリーヌだなんて•••
無理、絶対無理!
転生って事は、私 日本で死んでるの?
ああ、そうだった。
ドライブの帰りに地震が来て、、、
橋が落ちて、、、、
そうだ、アッちゃん、彼氏の秋人と一緒だったんだ。
アッちゃんも死んじゃったのかな?
そんなぁ、せっかく同棲まで漕ぎ着けたのにぃ⤵︎
ラノベでは、こういう時は大体一緒に転生してるのがお約束。
アッちゃん、絶対この世界にいるはずだ!
私、アッちゃんを探しに行かなくっちゃぁ
アッちゃ~ん、今行くからねぇ~
秋人を絶対探し出してみせる!そう心に固く誓った私、荻原夏美こと[ナッちゃん]であった
てか、何処に行けばいいんだっけ???
まずは自室に行こう。
ラブキャッスルではカトリーヌは第一婚約者候補。
王宮に部屋が与えられている。
私は、はみ出た乳をコルセットに押し込んでスカートを整えた。
カトリーヌ無駄に乳デカいなぁ~。
二次元だと我儘ダイナミックボディだったけど、三次元になると胸重い!
鎖骨ラインをタプン タプンと揺らし 部屋を出た。
「お嬢様、性交は成立致しましたか?」
えっ、性交が成功••• と、ツッコミを入れたが、ただの1人ボケに終わった。
「不発に終わりました。」
「そうでございましたか•••、残念です。」
侍女さんシュンとしている。
そうだ!!!
これ、皇太子をラインハルトにした時のイベントだった。
[性交に成功]すると好感度グゥーんと上がってこのまま一気にラストスパートって感じなんだよね。
て、事は、すでに、他の男とも 何かしら体の関係を持っているって事?
頭痛くなって来た、、、
とにかく部屋に帰ろう、ちょっと休みたい。
侍女と一緒に部屋に向かった。
*********************
はたして、ナッちゃんは、数々のエロイベントを無事乗り切って、愛する[アッちゃん]と再会を果たす事が出来るのか?
[ラブキャッスル]
明日はどんな男に、身体を弄ばれるのか、、、
ナッちゃん危機一髪!
ナッちゃんの貞操は死守出来るかどうかは神のみぞ知る。
**********************
「アァ、、フゥン」
お互い 絡めていた舌を離した。
アアン、、 ラインハルト王子大好きぃぃ
彼の唇が私の首筋を這うように舐める
「あぅん、はぁ、はぁ、はぅ、っ、、、」
そして手は服越しに敏感な膨らみを弄っている。
「ああ、お願い、焦らさないで、、、」
「ここか、ここが好きなのだろう!
全くイヤらしいな、オマエは!」
ドレスからポロンとはみ出した胸はプルンと揺れ、そこからサクランボのように充血した二つの突起が彼を誘った。
「うまそうだな、こんなに硬くして、、、」
彼は、その柔らかい胸を揉みほぐし 赤く尖った乳首を口に含んだ
あっ、ひゃんっ、うっ 、あっあっ
うぅん、ああ、、もっと弄って、、
片方の突起を指で揉み摘み、片方を口で蹂躙する。
ああ、感じるぅ、ラインハルトさまぁ、もっと、もっと、、、
「 クク、お前は欲張りだな 、全く、、、」
ラインハルトは尖った乳首を舐め回し優しく噛んだ
ああぁぁぁあー!!! はぁ、はぁ、はぁ、
「もうイッたのか、お前は本当にイキやすい身体だな。どこもかしこも敏感だ。
でも、お楽しみはこれからだ。
今日こそは、お前の初めてを貰うからな。」
王子は私の濡れぼそった秘部にプチュンと指を一本入れ確認した。
「あぁん、ラインハルトさまぁ、早くぅ~」
王子はさらに指を増やして中を掻き回した。
「ほら、もうトロトロだ。ここに俺のモノを入れてやるぞ。どうだ、嬉しいか!
たっぷり俺を楽しませてくれ。」
王子はズボンを脱いで硬くなったそれを私に握らせた。
私はソレに愛おしそうに頬擦りする。
そして舌先でチョロンと舐めた。
「うぅぅ、咥えてくれ。」
はぅ、あふぅ、はぁ、っ、
硬いモノの先だけを口に含みチョロチョロと舌を動かした。
ジュル ジュル、ピチャ ピチャと、舐め上げる度に卑猥な音が室内に響く
「もっと、奥までだ!」
ラインハルトは、私の頭を両手で掴み、硬く反ったそれを勢いよく喉元に突っ込んだ。
「ゴホゴホ、ゲボ、ゴホン、ゴホン、」
咳き込んだ!
その時だった
あれ、これ、夢じゃない!!!
ぎゃーーーー
私はベッドから転がり落ちた。
なんで、なんで、なんでぇぇぇ——-
どうしてゲームの推しと、リアルで私セッ○スしてるの??
這いながら部屋の隅っこに移動して身体を縮こませた。
「興がそがれた、もうよい、去れ」
王子は、冷たくそう言い残すと部屋を去って行った。
1人になって、冷静に考えてみる。
誰もいない部屋。
確かに相手は推しのラインハルト王子
それに、この紫のベッドルーム見た事がある•••
ここって、もしや、、、
[ラブキャッスル]の世界??
ドレッサーの鏡を見た
「カトリーヌじゃん!」
私、悪役令嬢になっていた。
マズイ、ヒジョーにマズイ
ラブキャッスル[愛と欲望の宮廷]
18禁PCゲームの世界に転生しちゃったんだ。
このゲーム、まず王位継承者を選択する。
そして、即位まで制限時間三年でどんな手を使ってもいいから(R18だから性的にって事ね)、いかに沢山の[男]の支持者を集めるか。
一番多くの支持を集めた者が王妃になれてエンディングを迎えるゲーム。
侯爵令嬢カトリーヌ
彼女は、メロンの様な大きな胸、細い腰に形の良いお尻、スラリとした長い手足。
眩い金の髪と碧玉の目を持つ[ザ•悪役令嬢]である
彼女と寝た男はそのテクニックに虜になってしまう、別名タコ壺令嬢。
うわぁ、よりによってカトリーヌだなんて•••
無理、絶対無理!
転生って事は、私 日本で死んでるの?
ああ、そうだった。
ドライブの帰りに地震が来て、、、
橋が落ちて、、、、
そうだ、アッちゃん、彼氏の秋人と一緒だったんだ。
アッちゃんも死んじゃったのかな?
そんなぁ、せっかく同棲まで漕ぎ着けたのにぃ⤵︎
ラノベでは、こういう時は大体一緒に転生してるのがお約束。
アッちゃん、絶対この世界にいるはずだ!
私、アッちゃんを探しに行かなくっちゃぁ
アッちゃ~ん、今行くからねぇ~
秋人を絶対探し出してみせる!そう心に固く誓った私、荻原夏美こと[ナッちゃん]であった
てか、何処に行けばいいんだっけ???
まずは自室に行こう。
ラブキャッスルではカトリーヌは第一婚約者候補。
王宮に部屋が与えられている。
私は、はみ出た乳をコルセットに押し込んでスカートを整えた。
カトリーヌ無駄に乳デカいなぁ~。
二次元だと我儘ダイナミックボディだったけど、三次元になると胸重い!
鎖骨ラインをタプン タプンと揺らし 部屋を出た。
「お嬢様、性交は成立致しましたか?」
えっ、性交が成功••• と、ツッコミを入れたが、ただの1人ボケに終わった。
「不発に終わりました。」
「そうでございましたか•••、残念です。」
侍女さんシュンとしている。
そうだ!!!
これ、皇太子をラインハルトにした時のイベントだった。
[性交に成功]すると好感度グゥーんと上がってこのまま一気にラストスパートって感じなんだよね。
て、事は、すでに、他の男とも 何かしら体の関係を持っているって事?
頭痛くなって来た、、、
とにかく部屋に帰ろう、ちょっと休みたい。
侍女と一緒に部屋に向かった。
*********************
はたして、ナッちゃんは、数々のエロイベントを無事乗り切って、愛する[アッちゃん]と再会を果たす事が出来るのか?
[ラブキャッスル]
明日はどんな男に、身体を弄ばれるのか、、、
ナッちゃん危機一髪!
ナッちゃんの貞操は死守出来るかどうかは神のみぞ知る。
**********************
10
あなたにおすすめの小説
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
敗戦国の姫は、敵国将軍に掠奪される
clayclay
恋愛
架空の国アルバ国は、ブリタニア国に侵略され、国は壊滅状態となる。
状況を打破するため、アルバ国王は娘のソフィアに、ブリタニア国使者への「接待」を命じたが……。
敵に貞操を奪われて癒しの力を失うはずだった聖女ですが、なぜか前より漲っています
藤谷 要
恋愛
サルサン国の聖女たちは、隣国に征服される際に自国の王の命で殺されそうになった。ところが、侵略軍将帥のマトルヘル侯爵に助けられた。それから聖女たちは侵略国に仕えるようになったが、一か月後に筆頭聖女だったルミネラは命の恩人の侯爵へ嫁ぐように国王から命じられる。
結婚披露宴では、陛下に側妃として嫁いだ旧サルサン国王女が出席していたが、彼女は侯爵に腕を絡めて「陛下の手がつかなかったら一年後に妻にしてほしい」と頼んでいた。しかも、侯爵はその手を振り払いもしない。
聖女は愛のない交わりで神の加護を失うとされているので、当然白い結婚だと思っていたが、初夜に侯爵のメイアスから体の関係を迫られる。彼は命の恩人だったので、ルミネラはそのまま彼を受け入れた。
侯爵がかつての恋人に似ていたとはいえ、侯爵と孤児だった彼は全く別人。愛のない交わりだったので、当然力を失うと思っていたが、なぜか以前よりも力が漲っていた。
※全11話 2万字程度の話です。
ドマゾネスの掟 ~ドMな褐色少女は僕に責められたがっている~
桂
ファンタジー
探検家の主人公は伝説の部族ドマゾネスを探すために密林の奥へ進むが道に迷ってしまう。
そんな彼をドマゾネスの少女カリナが発見してドマゾネスの村に連れていく。
そして、目覚めた彼はドマゾネスたちから歓迎され、子種を求められるのだった。
極上イケメン先生が秘密の溺愛教育に熱心です
朝陽七彩
恋愛
私は。
「夕鶴、こっちにおいで」
現役の高校生だけど。
「ずっと夕鶴とこうしていたい」
担任の先生と。
「夕鶴を誰にも渡したくない」
付き合っています。
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
神城夕鶴(かみしろ ゆづる)
軽音楽部の絶対的エース
飛鷹隼理(ひだか しゅんり)
アイドル的存在の超イケメン先生
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
彼の名前は飛鷹隼理くん。
隼理くんは。
「夕鶴にこうしていいのは俺だけ」
そう言って……。
「そんなにも可愛い声を出されたら……俺、止められないよ」
そして隼理くんは……。
……‼
しゅっ……隼理くん……っ。
そんなことをされたら……。
隼理くんと過ごす日々はドキドキとわくわくの連続。
……だけど……。
え……。
誰……?
誰なの……?
その人はいったい誰なの、隼理くん。
ドキドキとわくわくの連続だった私に突如現れた隼理くんへの疑惑。
その疑惑は次第に大きくなり、私の心の中を不安でいっぱいにさせる。
でも。
でも訊けない。
隼理くんに直接訊くことなんて。
私にはできない。
私は。
私は、これから先、一体どうすればいいの……?
【完結】異世界に転移しましたら、四人の夫に溺愛されることになりました(笑)
かのん
恋愛
気が付けば、喧騒など全く聞こえない、鳥のさえずりが穏やかに聞こえる森にいました。
わぁ、こんな静かなところ初めて~なんて、のんびりしていたら、目の前に麗しの美形達が現れて・・・
これは、女性が少ない世界に転移した二十九歳独身女性が、あれよあれよという間に精霊の愛し子として囲われ、いつのまにか四人の男性と結婚し、あれよあれよという間に溺愛される物語。
あっさりめのお話です。それでもよろしければどうぞ!
本日だけ、二話更新。毎日朝10時に更新します。
完結しておりますので、安心してお読みください。
人狼な幼妻は夫が変態で困り果てている
井中かわず
恋愛
古い魔法契約によって強制的に結ばれたマリアとシュヤンの14歳年の離れた夫婦。それでも、シュヤンはマリアを愛していた。
それはもう深く愛していた。
変質的、偏執的、なんとも形容しがたいほどの狂気の愛情を注ぐシュヤン。異常さを感じながらも、なんだかんだでシュヤンが好きなマリア。
これもひとつの夫婦愛の形…なのかもしれない。
全3章、1日1章更新、完結済
※特に物語と言う物語はありません
※オチもありません
※ただひたすら時系列に沿って変態したりイチャイチャしたりする話が続きます。
※主人公の1人(夫)が気持ち悪いです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる