40 / 67
第四章 現代編(制裁される悪女①)
37 高層マンション最上階(渚)★
しおりを挟む
次の部屋には"牝犬キヨの部屋"のプレートがぶら下がっていた。部屋には誰も居なかったが、清美と同じ大きな天然籐の脱衣籠に真新しい毛布が四つ折りに畳まれて入っていた。
その毛布の上には、真っ赤な革製の首輪、手枷、足枷、ボンテージハーネスなど使われた形跡が無いので新しく入手する奴隷の為に準備したのだろう。
広末と山野が購入する少女は薬物を投与され従順な奴隷にされていた。名前がキヨで薬物投与となれば、おそらく洋館から助け出した荒森清美で間違い無いだろう。
この高層マンションの最上階は専有床面積230㎡(約70坪)の3LDKが2戸と報告書に書かれていた。広いリビングルームには殆ど何も無く、キッチンも給水器と冷蔵庫があるだけで、その冷蔵庫も中に缶ビールが冷やしてあるだけだった。
広末と山野が少女達を甚振るだけの目的で購入した部屋ではあるが、度々訪れていたにしては余りにも生活感が無さ過ぎる。更に、奴隷扱いとは言え少女達も食事を与えないと生きてはいけない。広末と山野が料理をして少女達に与えるような事は間違っても無いだろう。色々な疑問はあるが、今は少女達の救出が最優先だと最後の"牝犬ナギの部屋"と書かれたプレートの掛かった扉を開き足を踏み入れた。
そこでは全裸で首輪だけ付けた少女が窓際に置かれたパソコンの前に座っていた。余程、集中しているのか隆之が背後からパソコンを覗き込んでも、全く気付く様子も無い。少女はメール受信をしていたようで、送信者欄にご主人様と書かれた新着メールを迷わずクリックした。
そのメールの送信者、ご主人様は日本電池の広末専務で間違い無いだろう。盗んだ商品データから作った新商品サンプルを見に九州工場に出張している広末は仕事中にも関わらず所有する奴隷少女にメールで指示を与えている。ただ単に、人間としても経営者としても何も取り柄の無い男、ただ単に上昇志向が高く胡麻擂りが上手い広末のような男を専務と言う重役に据えている日本電池、こんな会社を存続させて何か意味が有るのだろうか。無駄な思考を始めていた隆之は開かれたメールに視線を戻す。
《牝犬ナギの厭らしいおマンコの花弁と乳首をナギ専用クリップで挟みなさい》
メールを見た少女は直ぐに立ち上がりクローゼットから小物ケースを持って戻って来る。またパソコンデスクの椅子に腰を下ろした少女は、小物ケースから木製の洗濯バサミを取出し、右乳首に挟む、挟んだ瞬間苦痛にで顔を歪めながら続けて左乳首も挟んだ。痛みに耐えながら、椅子の背凭れに身体を預け、両脚を肘掛に乗せ無毛の股間を開いた少女が、花弁が閉じて一本筋でしか無い割れ目に右手の指を差し込み左右に開くと、膣内は既に準備が出来ていたようで、ドクドクと愛液が溢れ出している。
少女が指を抜いても花弁は半開きのまま、愛液を漏らしている。その花弁の左右を洗濯バサミで挟んだ少女は余程痛いのか、涙を浮かべ
「ヒッギィィ、こ主人様、い、痛いです。許してください」
一人で悲鳴を上げ、この場に居ないご主人様に許しを請う少女
「あぁぁっ、許してくれないのですね。牝犬ナギをもっと虐めたいのですね」
少女はおマンコの頂点で慎ましく隠れたいたクリトリスをいきなり指先で弄り始めた。
「あぁぁん、牝犬ナギは自分でクリちゃんを弄って感じているの、あぁっ、はぁぁん、あぁぁ」
隠れていたクリトリスが勃起して姿を表すと、おマンコの花弁は大きく反り返り色素沈着の無いピンクの肉壁を露わにしている。
少女は勃起したクリトリスを摘むと表皮の上から洗濯バサミで挟む。少女は身体をガタガタ震わせ、全身から脂汗を流す少女の様子から半端ない痛みであるのが隆之にも分かった。
しかし、少女の激痛に歪んだ顔とは正反対に、おマンコからはドクドクと愛液が漏れ出している。少女は肘掛に両脚を乗せたまま身体だけを起こしキーボードからメールを打ち始める
《牝犬ナギは乳首とおマンコの花弁、クリトリスを全部で5個の洗濯バサミで挟みました。凄く痛くて泣きそうですが、頑張って我慢している牝犬ナギを誉めてください》
暫くすると、広末からメールが返信された。
《洗濯バサミで挟んだ姿をカメラで撮影して、その写真をメールに添付しなさい》
そのメールを見た隆之は直ぐにパソコンの後ろ側に周り込む。自分の正面に隆之が姿を見せても少女は全く気付く様子も無い。やっぱりこの少女も薬物を投与され正常な判断が出来なくなっている。また禁断症状対策の淫行セックスをしなくてはならないと思うと些か気が重い。
カメラを起動した少女は、胸と股間の写真を撮影すると直ぐにメール送信した。
《クリトリスを挟むなら表皮を捲り、淫核をちゃんと挟みなさい》
クリトリスから洗濯バサミを外した少女は指先で激しくクリトリスを弄り、更に大きく勃起させると、器用に表皮を捲り、真っ赤に充血してフルフル震える淫核を恐る恐る洗濯バサミで挟んだ。さすが、徹底的にマゾ調教された少女であっても、女の最も敏感な部分を剥き出しにして挟んだものだから、その痛みは想像を絶するものだったようで、椅子から転がり落ち床で全身を痙攣させ転がりまくっていた。
「うっ、うぎゃぁぁっ、いっ、痛い、むぎゅぅぅ」
それでも少女は洗濯バサミを決して外そうとしなかった。それどころか、5分程すると立ち上がり椅子に座ると
《表皮を捲って、真っ赤な淫核を挟みました》
表皮の剥けたクリトリスに洗濯バサミがきっちり挟まっているのを拡大写真で撮影し添付したメールを少女は送信した。
少女は痛みに耐えながらパソコンの前でひたすらご主人様のメールを待っていたが、広末からの返信は戻って来ない。それでも、涙をポロポロ流しながら必死に耐えメールを待っている。20分程してやっと広末から返信が来た
《牝犬ナギ、今、どうしているのか答えなさい》
少女は嬉しそうな表情でキーボードを叩く
《牝犬ナギの乳首はビンビンに勃起して、おマンコもいっぱい痛いのに厭らしい液がどんどん湧き出ています》
少女が座る椅子は溢れ出した愛液でベトベトになっている。
《今日の調教はこれで終わりにする》
広末の返信メールを見て安堵の表情をした少女は、そのまま椅子を降りて浴室に入ると、床にヤンキー座りして洗濯バサミを全部外し、手を伸ばし洗面器を引き寄せ、その上に腰を下ろし綿棒で尿道を弄り始める。
「あぁぁ、出ちゃう、オシッコでちゃう」
洗面器に向かって激しい水流が飛び散るように出ていた。この少女が広末専務の購入した南田渚なのだろう。
その毛布の上には、真っ赤な革製の首輪、手枷、足枷、ボンテージハーネスなど使われた形跡が無いので新しく入手する奴隷の為に準備したのだろう。
広末と山野が購入する少女は薬物を投与され従順な奴隷にされていた。名前がキヨで薬物投与となれば、おそらく洋館から助け出した荒森清美で間違い無いだろう。
この高層マンションの最上階は専有床面積230㎡(約70坪)の3LDKが2戸と報告書に書かれていた。広いリビングルームには殆ど何も無く、キッチンも給水器と冷蔵庫があるだけで、その冷蔵庫も中に缶ビールが冷やしてあるだけだった。
広末と山野が少女達を甚振るだけの目的で購入した部屋ではあるが、度々訪れていたにしては余りにも生活感が無さ過ぎる。更に、奴隷扱いとは言え少女達も食事を与えないと生きてはいけない。広末と山野が料理をして少女達に与えるような事は間違っても無いだろう。色々な疑問はあるが、今は少女達の救出が最優先だと最後の"牝犬ナギの部屋"と書かれたプレートの掛かった扉を開き足を踏み入れた。
そこでは全裸で首輪だけ付けた少女が窓際に置かれたパソコンの前に座っていた。余程、集中しているのか隆之が背後からパソコンを覗き込んでも、全く気付く様子も無い。少女はメール受信をしていたようで、送信者欄にご主人様と書かれた新着メールを迷わずクリックした。
そのメールの送信者、ご主人様は日本電池の広末専務で間違い無いだろう。盗んだ商品データから作った新商品サンプルを見に九州工場に出張している広末は仕事中にも関わらず所有する奴隷少女にメールで指示を与えている。ただ単に、人間としても経営者としても何も取り柄の無い男、ただ単に上昇志向が高く胡麻擂りが上手い広末のような男を専務と言う重役に据えている日本電池、こんな会社を存続させて何か意味が有るのだろうか。無駄な思考を始めていた隆之は開かれたメールに視線を戻す。
《牝犬ナギの厭らしいおマンコの花弁と乳首をナギ専用クリップで挟みなさい》
メールを見た少女は直ぐに立ち上がりクローゼットから小物ケースを持って戻って来る。またパソコンデスクの椅子に腰を下ろした少女は、小物ケースから木製の洗濯バサミを取出し、右乳首に挟む、挟んだ瞬間苦痛にで顔を歪めながら続けて左乳首も挟んだ。痛みに耐えながら、椅子の背凭れに身体を預け、両脚を肘掛に乗せ無毛の股間を開いた少女が、花弁が閉じて一本筋でしか無い割れ目に右手の指を差し込み左右に開くと、膣内は既に準備が出来ていたようで、ドクドクと愛液が溢れ出している。
少女が指を抜いても花弁は半開きのまま、愛液を漏らしている。その花弁の左右を洗濯バサミで挟んだ少女は余程痛いのか、涙を浮かべ
「ヒッギィィ、こ主人様、い、痛いです。許してください」
一人で悲鳴を上げ、この場に居ないご主人様に許しを請う少女
「あぁぁっ、許してくれないのですね。牝犬ナギをもっと虐めたいのですね」
少女はおマンコの頂点で慎ましく隠れたいたクリトリスをいきなり指先で弄り始めた。
「あぁぁん、牝犬ナギは自分でクリちゃんを弄って感じているの、あぁっ、はぁぁん、あぁぁ」
隠れていたクリトリスが勃起して姿を表すと、おマンコの花弁は大きく反り返り色素沈着の無いピンクの肉壁を露わにしている。
少女は勃起したクリトリスを摘むと表皮の上から洗濯バサミで挟む。少女は身体をガタガタ震わせ、全身から脂汗を流す少女の様子から半端ない痛みであるのが隆之にも分かった。
しかし、少女の激痛に歪んだ顔とは正反対に、おマンコからはドクドクと愛液が漏れ出している。少女は肘掛に両脚を乗せたまま身体だけを起こしキーボードからメールを打ち始める
《牝犬ナギは乳首とおマンコの花弁、クリトリスを全部で5個の洗濯バサミで挟みました。凄く痛くて泣きそうですが、頑張って我慢している牝犬ナギを誉めてください》
暫くすると、広末からメールが返信された。
《洗濯バサミで挟んだ姿をカメラで撮影して、その写真をメールに添付しなさい》
そのメールを見た隆之は直ぐにパソコンの後ろ側に周り込む。自分の正面に隆之が姿を見せても少女は全く気付く様子も無い。やっぱりこの少女も薬物を投与され正常な判断が出来なくなっている。また禁断症状対策の淫行セックスをしなくてはならないと思うと些か気が重い。
カメラを起動した少女は、胸と股間の写真を撮影すると直ぐにメール送信した。
《クリトリスを挟むなら表皮を捲り、淫核をちゃんと挟みなさい》
クリトリスから洗濯バサミを外した少女は指先で激しくクリトリスを弄り、更に大きく勃起させると、器用に表皮を捲り、真っ赤に充血してフルフル震える淫核を恐る恐る洗濯バサミで挟んだ。さすが、徹底的にマゾ調教された少女であっても、女の最も敏感な部分を剥き出しにして挟んだものだから、その痛みは想像を絶するものだったようで、椅子から転がり落ち床で全身を痙攣させ転がりまくっていた。
「うっ、うぎゃぁぁっ、いっ、痛い、むぎゅぅぅ」
それでも少女は洗濯バサミを決して外そうとしなかった。それどころか、5分程すると立ち上がり椅子に座ると
《表皮を捲って、真っ赤な淫核を挟みました》
表皮の剥けたクリトリスに洗濯バサミがきっちり挟まっているのを拡大写真で撮影し添付したメールを少女は送信した。
少女は痛みに耐えながらパソコンの前でひたすらご主人様のメールを待っていたが、広末からの返信は戻って来ない。それでも、涙をポロポロ流しながら必死に耐えメールを待っている。20分程してやっと広末から返信が来た
《牝犬ナギ、今、どうしているのか答えなさい》
少女は嬉しそうな表情でキーボードを叩く
《牝犬ナギの乳首はビンビンに勃起して、おマンコもいっぱい痛いのに厭らしい液がどんどん湧き出ています》
少女が座る椅子は溢れ出した愛液でベトベトになっている。
《今日の調教はこれで終わりにする》
広末の返信メールを見て安堵の表情をした少女は、そのまま椅子を降りて浴室に入ると、床にヤンキー座りして洗濯バサミを全部外し、手を伸ばし洗面器を引き寄せ、その上に腰を下ろし綿棒で尿道を弄り始める。
「あぁぁ、出ちゃう、オシッコでちゃう」
洗面器に向かって激しい水流が飛び散るように出ていた。この少女が広末専務の購入した南田渚なのだろう。
0
あなたにおすすめの小説
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
隣に住んでいる後輩の『彼女』面がガチすぎて、オレの知ってるラブコメとはかなり違う気がする
夕姫
青春
【『白石夏帆』こいつには何を言っても無駄なようだ……】
主人公の神原秋人は、高校二年生。特別なことなど何もない、静かな一人暮らしを愛する少年だった。東京の私立高校に通い、誰とも深く関わらずただ平凡に過ごす日々。
そんな彼の日常は、ある春の日、突如現れた隣人によって塗り替えられる。後輩の白石夏帆。そしてとんでもないことを言い出したのだ。
「え?私たち、付き合ってますよね?」
なぜ?どうして?全く身に覚えのない主張に秋人は混乱し激しく否定する。だが、夏帆はまるで聞いていないかのように、秋人に猛烈に迫ってくる。何を言っても、どんな態度をとっても、その鋼のような意思は揺るがない。
「付き合っている」という謎の確信を持つ夏帆と、彼女に振り回されながらも憎めない(?)と思ってしまう秋人。これは、一人の後輩による一方的な「好き」が、平凡な先輩の日常を侵略する、予測不能な押しかけラブコメディ。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
クラスメイトの美少女と無人島に流された件
桜井正宗
青春
修学旅行で離島へ向かう最中――悪天候に見舞われ、台風が直撃。船が沈没した。
高校二年の早坂 啓(はやさか てつ)は、気づくと砂浜で寝ていた。周囲を見渡すとクラスメイトで美少女の天音 愛(あまね まな)が隣に倒れていた。
どうやら、漂流して流されていたようだった。
帰ろうにも島は『無人島』。
しばらくは島で生きていくしかなくなった。天音と共に無人島サバイバルをしていくのだが……クラスの女子が次々に見つかり、やがてハーレムに。
男一人と女子十五人で……取り合いに発展!?
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
むっつり金持ち高校生、巨乳美少女たちに囲まれて学園ハーレム
ピコサイクス
青春
顔は普通、性格も地味。
けれど実は金持ちな高校一年生――俺、朝倉健斗。
学校では埋もれキャラのはずなのに、なぜか周りは巨乳美女ばかり!?
大学生の家庭教師、年上メイド、同級生ギャルに清楚系美少女……。
真面目な御曹司を演じつつ、内心はむっつりスケベ。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる