1 / 1
金髪ビッチギャルの童貞狩り
しおりを挟む
夕暮れ時。立って向かい合う男女が、教室の壁に影を生む。
金髪ギャルで褐色肌の上羽彩夏(うえばあやか)が妖艶に唇を吊り上げ、仁田安昭(にったやすあき)の若竹をシコシコ扱いていた。
どちらも制服姿だが彩夏の方は着崩しており、校則違反の紫ブラジャーに押さえられた豊かな双丘がシャツから覗いている。
「うっ、うぅ……っ」
「きゃははっ! 顔めっちゃシワ寄ってんじゃん! すっげー苦しそうなんだけど! ねぇあたしの手オナニーそんなに気持ちイイ?」
「あ、当たり前だよ……っ。校内一のビッチって言われてる彩夏さんの手淫が、気持ち良くないわけ――あぁぁッ……!!」
「にひひ♪ 嬉しいこと言ってくれるじゃんっ。そぉ~れ、それそれそれぇ~」
血管浮き出た肉筒が、運動向きには見えない小さな手によって激しく攻め立てられる。
「いいぃぃぃ……ッ」
安昭が快楽に負けるように身を後ろに反ると、それを追って彩夏が一歩前へ近づいた。肉傘の慰め方を上下に擦る動きから、亀頭を刺激する集中的な愛撫に変える。柔らかな手肉がすりすりとチ×コの先端を心地良く痺れさせた。
「はぁ、はぁ……っ!」
「あぁん♡ その感じてる顔、好きぃぃ♡」
大して身長差のない二人。悩ましげに喉奥から熱く吐息する安昭を、彩夏が表情を蕩けさせ物欲しげに眺める。
「あぁ~ん、もぉ~~♡ あたしも刺激がほちぃぃ……! ビビビ~ッて、気持ち良いの欲しくなっちゃったぁ~♡」
彩夏は安昭の紅茸を弄りつつ、ブラに手をかけた。薄布を引っ張りずらして小豆色の肉粒を露わにすると、自分でくにくにと摘まんで遊び始める。
「んっんぅ~っ♡」
恍惚の表情と声音。彼女は身を捩って、丈の短いスカートから伸びる肉感的な太股をモジモジ擦り合わせる。
安昭は、眼前で揺れる彼女の豊胸に生唾を呑み込んだ。
「くっ、ああああ……ッ。彩夏さん……っ」絶えず亀頭に刺激を受けながら、息を切らして問いかける。「ぼ、僕が胸、揉んでもいい……!?」
「ふふっ、だーめ♪」
「なっ――どうして!?」
「童貞君が乳首の扱いに慣れてる訳ないじゃーん。だ・か・ら♡」
細指が乳首オナを止めて、安昭の手を取る。それをスカートの中に下から入れ、ショーツへ擦り付けた。
「ここ、素人の手でメチャクチャにして♡」
「ッ!!」
安昭の指に伝わったのは、濡れた生暖かい布。その奥にある蜜穴からぐちゅぐちゅの淫液が滲み出てきていた。
「わ、分かった……!」
勇み立ってショーツに手を差し入れる。陰毛のじょりじょりした感触。そしてトロトロに熟れた割れ目へ、躊躇なく中指と薬指を突っ込んだ。
「あぁんっ♡」
彩夏の肢体がビクンッ! と震える。頬を膨らまして、
「もうっ、いきなり過ぎっ」
お返しとばかりに肉傘を強く握った。
「うっ……。ご、ごめんっ!」
「ふふっ。そーいう素直なところ、超可愛いよね」
艶やかに微笑む彩夏。
「激しいの、いいよ♡ 童貞君の指、大好き♡」
「……っ! 僕も好きだぁっ!!」
「きゃうっ!? あぁぁぁぁんっ、いぃぃっ、ひううう……っ! や、やばっ、何これしゅごい……! 股がガクガクって……! 童貞君っ、乱暴で……っ、すごくエッチ! キモチイ……っ♡」
「あ、彩夏さんの方こそッ! 僕のチ×コっ、自分でするより、遥かに気持ち良くしてるよ……!」
互いの性器へ快楽を与え合う二人。
片方が激しく行えば、片方もそれに強く応じる。相乗的な性技が二人をほぼ同時に絶頂へ導いた。
「ああぁぁぁ出るっ……射精すよッ!」「マ×コきちゃうっ! えっちなお汁、童貞君の指でいっぱい噴き出しちゃうぅぅぅぅぅ!」
どぴゅっ! びしゃぁぁぁぁ!
鈴口からザーメンが上方へ迸り、子宮口から潮が放出された。
安昭がツヤツヤな愛液漬けにされた手を引き抜くと、彩夏はお×ぱいに飛び散った粘っこいミルクを指でペロペロ舐め取っている。
射精したばかりだというのに、肉筒がバキバキと隆起を始めた。
「わっ、すごっ、まだ元気じゃんっ」
それを見た彩夏の瞳が歓喜する。牡棒に鼻を寄せクンクン匂いを嗅ぐと、興奮した様子で舌舐めずりした。
艶やかな唇が笑みを作り、
「童貞君、そこに寝てみよっか。あたしが乗ってあげるからさ」
「! う、うんっ」
安昭が仰向けに寝ると、その上に彩夏が跨る。反り立つ牡竹に蜜壺の位置を合わせ尻を落としていく。
「じゃあ頂きま~す♪ んん……っ♡」
牡竹が潤滑油を絡め取りながら進んでいく。やがて亀頭が最奥へと至った。
「うあああ……ッ、ナカ、熱くて……ッ」
「はふーっ。童貞君の割には良いチ×コしてんじゃん。ほら、ほらっ、どうっ?」
「ひぎっ、そんな動いたら、僕……っ!」
「えぇ~もうイっちゃうの~?」
「ま、待って! そういえばゴム、しなきゃ……!」
「にひひっ、今日は安全な日だからだいじょーぶ♪ は・じ・め・て、あたしの膣で捨てちゃおうね♡」
激しい抽送が始まった。容赦のない尻の落とし込みと引き上げが、淫らな音を立てて繰り返される。
血流盛んに張り詰めた牡棒。とろり熱い襞肉によって攻められて、更に太くなった。
安昭は、肉棒だけの快感に留まらず頭まで酔いしれる。まだこの快楽を愉しみたい。そういう欲望だけが残っており、歯を食いしばって射精欲に耐えていた。
「ぷくっ、出そうなのに、堪えてるんだ~? 表情で分かるぞ~♪ このこのっ」
彩夏が精液を求めるように激しく腰を振る。
「ああ……ッ、で、で――う、う……」
「おっ? 頑張って耐えたね。じゃあご褒美っ。ほらほら、あたしの大きなお×ぱい、顔で感じてぇ~♡」
赤黒く膨張した剛直を膣で抜き差ししつつ、彩夏がその豊胸を安昭の顔に押し付ける。
「ふがっ……やわら……っ」色っぽい匂いが鼻孔で揺れた。ふよふよとした柔肉が顔面で吸い付くように形を変える。
安昭の興奮の度合いは一瞬で跳ね上がった。
「あぁぁっ、イク……っ!」
「童貞チンポ♪ 童貞チンポ♪」
彩夏がいっそう蜜壺での擦りを速くして、肉竹へブーストをかける。今までにない刺激が勃起力を高め、精巣よりスペルマを根こそぎ吸い上げる。
「んあああ……っ」
「やぁ~ん♡ 出た出たぁ~♡ ザーメンどくどくぅ~っ♡」
腰を突き上げる安昭と、目を瞑り満足顔の彩夏。膣穴から蜜液と白濁液がつーと垂れ落ちる。
「はふぅ~」
汗で肌にシャツの貼り付いた彩夏が、膣口よりチ×コを抜き、立ち上がった。太ももを伝う二色の液はそのままに「う~ん♡」と両手を絡めて気持ちよさそうに伸びをする。まろび出ている巨乳が上を向いた。
「あぁ~気持ち良かった♪」
「はぁ、はぁ、はぁ……」
胸板を上下させる安昭。肉竹はすっかり萎れている。
「じゃあ、あたし帰るね」
自分の鞄を回収し、教室を出て行こうとする彩夏に――
「……ま、待ってよ!」
安昭が慌てて立ち上がり訊ねた。
「僕とまたセックス、してくれる……!?」
振り返る彩夏は、
「え、イヤだよ」
即答。
「もう君のこと嫌いだもん」
「っ……」
愕然とした表情になる安昭が、縋りの声を投げる。
「ど、どの辺が? 言ってくれれば、僕、改善するよ……?」
「ムリムリ。ぜぇ~ったいできないってば」
「そんな……っ」
安昭は歯噛みして、
「じゃあどんな男が好きなのか教えてよ!」
「――」
彩夏はニンマリ笑み、
「童貞でぇ~す♡」
アヘ顔ダブルピースして言った。
「童、貞……」
安昭はついさっき卒業してしまっていた。
「じゃあね♪ ヤスアキ君♪」
今度こそ教室を後にする、彩夏。
悲しみに暮れた卒業生が……教室の床にぺたりと座り込んだ。
上羽彩夏。
彼女は童貞狩りの金髪ビッチギャル。
童貞を誘惑しては、一回限りのプレイでおさらばする。
「次はどんな童貞君にしよっかなぁ~♪」
夕陽に照らされた廊下で、愉快な声が弾み渡った。
金髪ギャルで褐色肌の上羽彩夏(うえばあやか)が妖艶に唇を吊り上げ、仁田安昭(にったやすあき)の若竹をシコシコ扱いていた。
どちらも制服姿だが彩夏の方は着崩しており、校則違反の紫ブラジャーに押さえられた豊かな双丘がシャツから覗いている。
「うっ、うぅ……っ」
「きゃははっ! 顔めっちゃシワ寄ってんじゃん! すっげー苦しそうなんだけど! ねぇあたしの手オナニーそんなに気持ちイイ?」
「あ、当たり前だよ……っ。校内一のビッチって言われてる彩夏さんの手淫が、気持ち良くないわけ――あぁぁッ……!!」
「にひひ♪ 嬉しいこと言ってくれるじゃんっ。そぉ~れ、それそれそれぇ~」
血管浮き出た肉筒が、運動向きには見えない小さな手によって激しく攻め立てられる。
「いいぃぃぃ……ッ」
安昭が快楽に負けるように身を後ろに反ると、それを追って彩夏が一歩前へ近づいた。肉傘の慰め方を上下に擦る動きから、亀頭を刺激する集中的な愛撫に変える。柔らかな手肉がすりすりとチ×コの先端を心地良く痺れさせた。
「はぁ、はぁ……っ!」
「あぁん♡ その感じてる顔、好きぃぃ♡」
大して身長差のない二人。悩ましげに喉奥から熱く吐息する安昭を、彩夏が表情を蕩けさせ物欲しげに眺める。
「あぁ~ん、もぉ~~♡ あたしも刺激がほちぃぃ……! ビビビ~ッて、気持ち良いの欲しくなっちゃったぁ~♡」
彩夏は安昭の紅茸を弄りつつ、ブラに手をかけた。薄布を引っ張りずらして小豆色の肉粒を露わにすると、自分でくにくにと摘まんで遊び始める。
「んっんぅ~っ♡」
恍惚の表情と声音。彼女は身を捩って、丈の短いスカートから伸びる肉感的な太股をモジモジ擦り合わせる。
安昭は、眼前で揺れる彼女の豊胸に生唾を呑み込んだ。
「くっ、ああああ……ッ。彩夏さん……っ」絶えず亀頭に刺激を受けながら、息を切らして問いかける。「ぼ、僕が胸、揉んでもいい……!?」
「ふふっ、だーめ♪」
「なっ――どうして!?」
「童貞君が乳首の扱いに慣れてる訳ないじゃーん。だ・か・ら♡」
細指が乳首オナを止めて、安昭の手を取る。それをスカートの中に下から入れ、ショーツへ擦り付けた。
「ここ、素人の手でメチャクチャにして♡」
「ッ!!」
安昭の指に伝わったのは、濡れた生暖かい布。その奥にある蜜穴からぐちゅぐちゅの淫液が滲み出てきていた。
「わ、分かった……!」
勇み立ってショーツに手を差し入れる。陰毛のじょりじょりした感触。そしてトロトロに熟れた割れ目へ、躊躇なく中指と薬指を突っ込んだ。
「あぁんっ♡」
彩夏の肢体がビクンッ! と震える。頬を膨らまして、
「もうっ、いきなり過ぎっ」
お返しとばかりに肉傘を強く握った。
「うっ……。ご、ごめんっ!」
「ふふっ。そーいう素直なところ、超可愛いよね」
艶やかに微笑む彩夏。
「激しいの、いいよ♡ 童貞君の指、大好き♡」
「……っ! 僕も好きだぁっ!!」
「きゃうっ!? あぁぁぁぁんっ、いぃぃっ、ひううう……っ! や、やばっ、何これしゅごい……! 股がガクガクって……! 童貞君っ、乱暴で……っ、すごくエッチ! キモチイ……っ♡」
「あ、彩夏さんの方こそッ! 僕のチ×コっ、自分でするより、遥かに気持ち良くしてるよ……!」
互いの性器へ快楽を与え合う二人。
片方が激しく行えば、片方もそれに強く応じる。相乗的な性技が二人をほぼ同時に絶頂へ導いた。
「ああぁぁぁ出るっ……射精すよッ!」「マ×コきちゃうっ! えっちなお汁、童貞君の指でいっぱい噴き出しちゃうぅぅぅぅぅ!」
どぴゅっ! びしゃぁぁぁぁ!
鈴口からザーメンが上方へ迸り、子宮口から潮が放出された。
安昭がツヤツヤな愛液漬けにされた手を引き抜くと、彩夏はお×ぱいに飛び散った粘っこいミルクを指でペロペロ舐め取っている。
射精したばかりだというのに、肉筒がバキバキと隆起を始めた。
「わっ、すごっ、まだ元気じゃんっ」
それを見た彩夏の瞳が歓喜する。牡棒に鼻を寄せクンクン匂いを嗅ぐと、興奮した様子で舌舐めずりした。
艶やかな唇が笑みを作り、
「童貞君、そこに寝てみよっか。あたしが乗ってあげるからさ」
「! う、うんっ」
安昭が仰向けに寝ると、その上に彩夏が跨る。反り立つ牡竹に蜜壺の位置を合わせ尻を落としていく。
「じゃあ頂きま~す♪ んん……っ♡」
牡竹が潤滑油を絡め取りながら進んでいく。やがて亀頭が最奥へと至った。
「うあああ……ッ、ナカ、熱くて……ッ」
「はふーっ。童貞君の割には良いチ×コしてんじゃん。ほら、ほらっ、どうっ?」
「ひぎっ、そんな動いたら、僕……っ!」
「えぇ~もうイっちゃうの~?」
「ま、待って! そういえばゴム、しなきゃ……!」
「にひひっ、今日は安全な日だからだいじょーぶ♪ は・じ・め・て、あたしの膣で捨てちゃおうね♡」
激しい抽送が始まった。容赦のない尻の落とし込みと引き上げが、淫らな音を立てて繰り返される。
血流盛んに張り詰めた牡棒。とろり熱い襞肉によって攻められて、更に太くなった。
安昭は、肉棒だけの快感に留まらず頭まで酔いしれる。まだこの快楽を愉しみたい。そういう欲望だけが残っており、歯を食いしばって射精欲に耐えていた。
「ぷくっ、出そうなのに、堪えてるんだ~? 表情で分かるぞ~♪ このこのっ」
彩夏が精液を求めるように激しく腰を振る。
「ああ……ッ、で、で――う、う……」
「おっ? 頑張って耐えたね。じゃあご褒美っ。ほらほら、あたしの大きなお×ぱい、顔で感じてぇ~♡」
赤黒く膨張した剛直を膣で抜き差ししつつ、彩夏がその豊胸を安昭の顔に押し付ける。
「ふがっ……やわら……っ」色っぽい匂いが鼻孔で揺れた。ふよふよとした柔肉が顔面で吸い付くように形を変える。
安昭の興奮の度合いは一瞬で跳ね上がった。
「あぁぁっ、イク……っ!」
「童貞チンポ♪ 童貞チンポ♪」
彩夏がいっそう蜜壺での擦りを速くして、肉竹へブーストをかける。今までにない刺激が勃起力を高め、精巣よりスペルマを根こそぎ吸い上げる。
「んあああ……っ」
「やぁ~ん♡ 出た出たぁ~♡ ザーメンどくどくぅ~っ♡」
腰を突き上げる安昭と、目を瞑り満足顔の彩夏。膣穴から蜜液と白濁液がつーと垂れ落ちる。
「はふぅ~」
汗で肌にシャツの貼り付いた彩夏が、膣口よりチ×コを抜き、立ち上がった。太ももを伝う二色の液はそのままに「う~ん♡」と両手を絡めて気持ちよさそうに伸びをする。まろび出ている巨乳が上を向いた。
「あぁ~気持ち良かった♪」
「はぁ、はぁ、はぁ……」
胸板を上下させる安昭。肉竹はすっかり萎れている。
「じゃあ、あたし帰るね」
自分の鞄を回収し、教室を出て行こうとする彩夏に――
「……ま、待ってよ!」
安昭が慌てて立ち上がり訊ねた。
「僕とまたセックス、してくれる……!?」
振り返る彩夏は、
「え、イヤだよ」
即答。
「もう君のこと嫌いだもん」
「っ……」
愕然とした表情になる安昭が、縋りの声を投げる。
「ど、どの辺が? 言ってくれれば、僕、改善するよ……?」
「ムリムリ。ぜぇ~ったいできないってば」
「そんな……っ」
安昭は歯噛みして、
「じゃあどんな男が好きなのか教えてよ!」
「――」
彩夏はニンマリ笑み、
「童貞でぇ~す♡」
アヘ顔ダブルピースして言った。
「童、貞……」
安昭はついさっき卒業してしまっていた。
「じゃあね♪ ヤスアキ君♪」
今度こそ教室を後にする、彩夏。
悲しみに暮れた卒業生が……教室の床にぺたりと座り込んだ。
上羽彩夏。
彼女は童貞狩りの金髪ビッチギャル。
童貞を誘惑しては、一回限りのプレイでおさらばする。
「次はどんな童貞君にしよっかなぁ~♪」
夕陽に照らされた廊下で、愉快な声が弾み渡った。
0
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
大嫌いな歯科医は変態ドS眼鏡!
霧内杳/眼鏡のさきっぽ
恋愛
……歯が痛い。
でも、歯医者は嫌いで痛み止めを飲んで我慢してた。
けれど虫歯は歯医者に行かなきゃ治らない。
同僚の勧めで痛みの少ない治療をすると評判の歯科医に行ったけれど……。
そこにいたのは変態ドS眼鏡の歯科医だった!?
熟女愛好家ユウスケの青春(熟女漁り)その後
MisakiNonagase
恋愛
高校まで勉強一筋で大学デビューをしたユウスケは家庭教師の教え子の母親と不倫交際するが、彼にとって彼女とが初の男女交際。そこでユウスケは自分が熟女好きだと自覚する。それからユウスケは戦略と実戦を重ねて、清潔感と聞き上手を武器にたくさんの熟女と付き合つまた。
その後、大学を卒業した祐輔(ユウスケ)の新たなストーリーが始まった。
全15話を予定
放課後の保健室
一条凛子
恋愛
はじめまして。
数ある中から、この保健室を見つけてくださって、本当にありがとうございます。
わたくし、ここの主(あるじ)であり、夜間専門のカウンセラー、**一条 凛子(いちじょう りんこ)**と申します。
ここは、昼間の喧騒から逃れてきた、頑張り屋の大人たちのためだけの秘密の聖域(サンクチュアリ)。
あなたが、ようやく重たい鎧を脱いで、ありのままの姿で羽を休めることができる——夜だけ開く、特別な保健室です。
俺様上司に今宵も激しく求められる。
美凪ましろ
恋愛
鉄面皮。無表情。一ミリも笑わない男。
蒔田一臣、あたしのひとつうえの上司。
ことあるごとに厳しくあたしを指導する、目の上のたんこぶみたいな男――だったはずが。
「おまえの顔、えっろい」
神様仏様どうしてあたしはこの男に今宵も激しく愛しこまれているのでしょう。
――2000年代初頭、IT系企業で懸命に働く新卒女子×厳しめの俺様男子との恋物語。
**2026.01.02start~2026.01.17end**
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる