【完】幼なじみの小太郎君が、今日も私の眼鏡を外す

Bu-cha

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そんなことを言われてしまい、苦笑いをして終わっていたのに・・・



昨日と同じ柔らかいソファーの上、酔い潰れていない小太郎君が・・・
ソファーに座っていた私の足の間に身体を入れ、密着してくる・・・



「小太郎君、あの・・・っ」



「凛太郎さんって呼べよ・・・」



そう言いながら、私の両足をもっと持ち上げ身体を密着させ、深いキスをしてくる・・・。



こんなことをするのは、初めてで・・・



酔い潰れている時は、たまにエッチなことをされたこともあったけど・・・



酔い潰れていない小太郎君がこんなことをするのは初めてで・・・



「あの・・・っ昨日、お父さん早かったし・・・っ」



「・・・部屋、行くか。」



そう言ったかと思うと、強引に抱き上げられ・・・まさかの、肩に担がれ歩きだした・・・。



「昼飯食ってるか!?骸骨かよ!!!」
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