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呼吸を整えている真琴を見下ろし笑いながら、俺はゴムをつけた。
真琴は興奮した顔で俺の下半身をチラッと確認して、足を開き俺を受け入れるスペースを作った。
明るい部屋の中、そんな可愛すぎる真琴の動きまで全て見え、興奮しかない状態で真琴の太ももを左手で掴み、グッと片足を押し上げる。
そして、右手で自分の下半身を持ち・・・
真琴のトコロに、当てた。
「ヤバ・・・これだけでヤバい。」
その光景だけでヤバくなり、俺は素直にそう言った。
それに真琴はクスクスと笑って自分の下半身の方に両手を伸ばしてきた。
その両手は自分の下半身ではなく、俺の下半身へと伸びてきた。
「ヤバいね、ついに入っちゃうね。」
そう言って、真琴も両手で俺の下半身に触れてきた。
「うん・・・。」
小さな声で返事をして、真琴の両手にも導かれながら・・・
真琴の中に俺のが少し、入った・・・。
それを見て、興奮が最高潮に達した時・・・
その瞬間・・・
扉がノックされ、すぐに開いた・・・。
真琴は興奮した顔で俺の下半身をチラッと確認して、足を開き俺を受け入れるスペースを作った。
明るい部屋の中、そんな可愛すぎる真琴の動きまで全て見え、興奮しかない状態で真琴の太ももを左手で掴み、グッと片足を押し上げる。
そして、右手で自分の下半身を持ち・・・
真琴のトコロに、当てた。
「ヤバ・・・これだけでヤバい。」
その光景だけでヤバくなり、俺は素直にそう言った。
それに真琴はクスクスと笑って自分の下半身の方に両手を伸ばしてきた。
その両手は自分の下半身ではなく、俺の下半身へと伸びてきた。
「ヤバいね、ついに入っちゃうね。」
そう言って、真琴も両手で俺の下半身に触れてきた。
「うん・・・。」
小さな声で返事をして、真琴の両手にも導かれながら・・・
真琴の中に俺のが少し、入った・・・。
それを見て、興奮が最高潮に達した時・・・
その瞬間・・・
扉がノックされ、すぐに開いた・・・。
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