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生徒会長がいなくなった後、私はデザートも食べることに。
ケーキや果物が並べられている方へ歩いていく。
甘い物は食べないようにしているので、久しぶり。
たまには食べても大丈夫だろうと、新しいお皿にケーキや果物を少し盛り付けた。
「え!!!可愛い!!!誰!!!?」
そんな大きな声がして・・・。
なんだか、心がザワザワするような男の人の声が聞こえた。
そっちを見たらいけないような気がして、私は壁の方へお皿とフォークを持って歩き出す。
「無視かよ!!!」
そんな言葉の後、私の腕が痛いくらい引かれ・・・持っていたお皿を落としてしまった。
楽しみにしていたケーキや果物、それらが会場の床にグシャッと落ちている。
それを呆然と見下ろしていると・・・
「お前、誰!!?こんな可愛い女いたっけ!!??」
私の腕を掴み続ける男の人が大きな声でそう言うと、私の周りに数人の男の人が集まってきた。
ケーキや果物が並べられている方へ歩いていく。
甘い物は食べないようにしているので、久しぶり。
たまには食べても大丈夫だろうと、新しいお皿にケーキや果物を少し盛り付けた。
「え!!!可愛い!!!誰!!!?」
そんな大きな声がして・・・。
なんだか、心がザワザワするような男の人の声が聞こえた。
そっちを見たらいけないような気がして、私は壁の方へお皿とフォークを持って歩き出す。
「無視かよ!!!」
そんな言葉の後、私の腕が痛いくらい引かれ・・・持っていたお皿を落としてしまった。
楽しみにしていたケーキや果物、それらが会場の床にグシャッと落ちている。
それを呆然と見下ろしていると・・・
「お前、誰!!?こんな可愛い女いたっけ!!??」
私の腕を掴み続ける男の人が大きな声でそう言うと、私の周りに数人の男の人が集まってきた。
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