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カルドリア王国
祝福の日。
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「なんだろう・・。負けている気がするのだが。
いつも、最後は私が君に翻弄されてしまっている気がする・・。」
「私だって、先ほどまでは逃げたかったのです。
だけど、貴方に求められる事に少しだけ喜びを感じました・・。
貴方の嫉妬も・・可愛いなって。
でも、私だって、いつもメラニー王女にはヒヤヒヤさせられているのですよ?」
頬を膨らませて、グリーンの瞳を上目遣いでランドルを見つめると少し嬉しそうに笑った。
私の首に口づけを落としながら、背中に腕を回して抱き着かれて身体がぶるりと震える。
私の胸の辺りで口づけを止めて、私の顔を見上げたランドルは大きな手で乳房を掴んで、その赤くなった頂に食らいつく。
「あぁああっ・・!!急に・・そんな・・・。」
口に含まれて転がされると、指先まで愉悦が込み上げる。
自分が自分じゃなくなるくらい感じていく不安が過った・・・。
「必要性のない嫉妬だな。
私はいつも、君しか見ておらぬ・・。
どうやって申し込みを受けてもらおうかと数日前から悩んでいたのだぞ。
君は、ずっとマグダリアに籠っているから、話をする暇もなくて寂しかった・・。
この2年の反動で結婚したら、毎晩寝室に閉じ込めてしまうかもしれぬ・・・。」
私は青ざめた顔で、ランドルを睨んだ。
「な・・なんですって??
そんなの嫌ですよ。絶対、足腰立たなくさせられて・・。
結婚して、すぐに・・子を孕む事になってしまいます!!」
逃げようと、ベッドの上をうつ伏せになり這って脱しようとした。
「逃がさぬ。離さないでと言ったのは君なのだからな・・。」
ランドルは上から思い切り、覆いかぶさり背中に唇を落としペロリと舐めた。
「・・っあああっ・・。離し・・・て!!」
後ろから胸を掴まれ、激しく揉まれてベッドの上のシーツはぐしゃりと波打つ。
後ろから足を開かれて、熱いモノが突き立てられる。
私は驚きに大きく瞳を見開き、その熱さに翻弄されていく。
腰を上げられ、獣のように後ろから激しく責め立てられて涙目になった私の瞳を後ろから唇で拭う。
「離さない・・・。
もう・・2度と離さない・・。好きだ・・セレーナ・・・。やっとだ、やっと君に届いた・・。」
首を横に向けられ、腰を突き動かしながらも私の唇を激しく貪り
切なそうな瞳を向けられた私は、頬を染めて感じ入る。
体が熱くて堪らなくなる。
ランドルの色気のある表情に翻弄されて、私も彼を欲しがっていた。
腫れるくらいの口づけと、体位を変えながら繰り返される激しい突き上げに私は、フラフラになっていた。
「はぁ・・・。なんでっ・・。もう・・・激し・・。」
部屋中に響く、繋がる音と荒い息遣いが止まなかった。
「まだ・・だ!!まだまだ足りない・・・っ。」
「嘘・・もう、無理よ・・!!ランドル様・・のばかーっ。」
何度も、吐き出した後にすぐに擡げる欲望の犠牲となり続けたセレーナは泣いても、叩いても離さないランドルに翻弄され疲弊したのであった。
セレーナは、意識を失うように眠りに落ちた。
昼も近くなった翌日の10時過ぎ頃にベッドで目を覚ました。
抱きしめられたまま眠っていた彼女は、指に嵌められたアレキサンドライトの指輪を目にして驚く。
体中の倦怠感は残っていたのに、心は満たされていた。
隣で、スヤスヤと眠るランドルに優しく口づけをした。
「私を選んでくださって、有難うございます。
貴方といると幸せ・・みたいなんです。」
エメラルドの瞳は、不安な気持ちなど吹っ飛んだように澄み渡っていた。
その言葉にピクリと瞳を開けたランドルが、横で微笑む彼女を眩しそうに見上げる。
「はははは・・幸せみたいって・・。
誰よりも私は幸せだと、断言出来るくらい君を幸せにしてみせるからな。
覚悟していてくれ。」
ガバッと起き上がったランドルは、私に優しくキスをした。
「望むところです!!
でも、閉じ込められたら・・全力で何処まででも逃げますよ?」
「そうか、それならば逃げられぬように策を講じるまでだな・・。
下手をすればティルダンで時空の果てまで逃げそうだからな。」
笑顔のランドルは、首に腕を回し仰向けに私を押し倒して何度も口づけを重ねた。
半年後、2人の結婚式がカルドリア王国の王立聖教会で執り行われた。
白いマーメイドラインのパールとダイヤモンドが散りばめられたウエディングドレスに身を包んだセレーナは、天使か女神のような人外の美しさを讃えて微笑んでいた。
ランドルは、騎士服ではなく白と青地に銀色のボタンが施され落ち着いたタキシードを身に着けていた。
美麗な顔と相まっていつもと違う総長の式服に、魔術師団員達は嬉しそうに瞳を輝かせている。
興奮して卒倒してしまった男女は、救護室に運ばれ、悔しくも式には参列が叶わぬ団員が多数出てしまった。
セレーナのドレス姿を見たランドルは、眩しそうに瞳を眇めて微笑んだ。
「ランドル様、式服も麗しいですね・・。とても、格好いいと思います。
流石、抱かれたい男NO1ですね!」
「君の方こそ、・・その姿を人に見せたくないぐらい美しい。
正直、君を好きな男達に暗殺されても可笑しくないのでな。いつでも、戦えるように魔剣は潜めてあるから安心してくれ。」
「魔剣ですか?
暗殺とか・・出てくる言葉がいちいち物騒過ぎて退くんですけど・・・。」
「しかし、そのドレス・・胸が少し空きすぎじゃないか・・。
君のそんな格好は、人にあまり見せたくないんだが。もうさっさと誓って、式を早々に終わらせようか・・。」
「・・何言ってるんですか。
大勢の方々が遠くからいらしてくださってるんですよー。
子供みたいな事言わないで、今日ぐらいは我慢して最後まで頑張ってくださいね?」
「・・・分かった。終わった後のご褒美のために頑張る。」
ご褒美の約束などした覚えのない私は、噴き出して笑ってしまった。
ランドルが私にしか見せない、可愛らしい顔、嫉妬深い所。
その全てが愛しいのだ。
沢山の出席者の熱烈な祝福と、数人の魔術師団長の恨み言を聞かされたランドルも、この日ばかりは「我慢!これはただ僻みだ!」と呪文のように唱えて、笑って流すのだった。
アスコットや、クレードはセレーナの女神のような花嫁姿に本気で涙を流して、悔しさの余りに暴言を吐いたので、不機嫌になったランドルが「煩い、目障り」と言い放ち、氷漬けにしてしまい大騒ぎになっていた。
恨み言を言いながら泣き叫んでいるメラニーを、兄のメイデルは慰めつつも、目を細めて神話の神巫女のように美しいセレーナの姿を静かに見つめていた。
披露の宴会に向かう前に、教会裏の丘からこの世界を眺めていた。
私は、ずっしりと重い2つの神具を身に着けて空を仰ぐ・・・。
青い空、美しい王都。
魔術と科学の融合したエネルギーの開発。
差別や排斥を罰する法を整備した
新しい世界・・・。
孤独な者がいなくなることを望んでいたアヴァの目指した、皆が自由な世界になったのだ。
この美しい景色を、アリスに見せてあげたいと思ったのだった。
ランドルがいつの間にか隣に並び、目を見合わせて静かに微笑んだ。
「アリスとユウも・・幸せであるといいな。」
「そうね、いつかまた、あの2人に会いたいわ。彼らと話したいことが沢山あるの。
何より、この世界の素晴らしさをもう1度彼らに見てもらいたいわ!!」
セレーナの笑顔を眩しそうに見つめたランドルは、深く頷いた。
あの戦いの後で、国や世界を治めるために2人は共に戦って来た。
いくつもの苦難を乗り越えて、世界は漸く落ち着いた平和を取り戻したのであった。
戦友でもある2人の笑顔は、もう2人の戦友を思い出し彼らに心から感謝したのだった。
<END>
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
長い長い話にお付き合い下さいまして有難うございました!!
有栖と悠の今後も楽しみですが、今後その後はUPしたいと思いますが
この話自体はキリのいいこの辺で形としては、完結とさせたいと思います。
変態が多く出てきましたが、変態しかかけない事に気づいた本作でした。
でも、変態は天才と紙一重なのできっと変態が地球を救うと思います(笑)
コメディがシリアスになり、サスペンスになり、自分でも驚きました。
登場人物が多すぎて、私もパニック状態でした!
でも、この長いストーリーを読んで下さった方々には
本当に感謝の気持ちで一杯です。
コメントでも励ましの言葉が、諦めないで完結することが出来ました。
最後に、応援や温かい言葉をどうも有難うございました!!
いつも、最後は私が君に翻弄されてしまっている気がする・・。」
「私だって、先ほどまでは逃げたかったのです。
だけど、貴方に求められる事に少しだけ喜びを感じました・・。
貴方の嫉妬も・・可愛いなって。
でも、私だって、いつもメラニー王女にはヒヤヒヤさせられているのですよ?」
頬を膨らませて、グリーンの瞳を上目遣いでランドルを見つめると少し嬉しそうに笑った。
私の首に口づけを落としながら、背中に腕を回して抱き着かれて身体がぶるりと震える。
私の胸の辺りで口づけを止めて、私の顔を見上げたランドルは大きな手で乳房を掴んで、その赤くなった頂に食らいつく。
「あぁああっ・・!!急に・・そんな・・・。」
口に含まれて転がされると、指先まで愉悦が込み上げる。
自分が自分じゃなくなるくらい感じていく不安が過った・・・。
「必要性のない嫉妬だな。
私はいつも、君しか見ておらぬ・・。
どうやって申し込みを受けてもらおうかと数日前から悩んでいたのだぞ。
君は、ずっとマグダリアに籠っているから、話をする暇もなくて寂しかった・・。
この2年の反動で結婚したら、毎晩寝室に閉じ込めてしまうかもしれぬ・・・。」
私は青ざめた顔で、ランドルを睨んだ。
「な・・なんですって??
そんなの嫌ですよ。絶対、足腰立たなくさせられて・・。
結婚して、すぐに・・子を孕む事になってしまいます!!」
逃げようと、ベッドの上をうつ伏せになり這って脱しようとした。
「逃がさぬ。離さないでと言ったのは君なのだからな・・。」
ランドルは上から思い切り、覆いかぶさり背中に唇を落としペロリと舐めた。
「・・っあああっ・・。離し・・・て!!」
後ろから胸を掴まれ、激しく揉まれてベッドの上のシーツはぐしゃりと波打つ。
後ろから足を開かれて、熱いモノが突き立てられる。
私は驚きに大きく瞳を見開き、その熱さに翻弄されていく。
腰を上げられ、獣のように後ろから激しく責め立てられて涙目になった私の瞳を後ろから唇で拭う。
「離さない・・・。
もう・・2度と離さない・・。好きだ・・セレーナ・・・。やっとだ、やっと君に届いた・・。」
首を横に向けられ、腰を突き動かしながらも私の唇を激しく貪り
切なそうな瞳を向けられた私は、頬を染めて感じ入る。
体が熱くて堪らなくなる。
ランドルの色気のある表情に翻弄されて、私も彼を欲しがっていた。
腫れるくらいの口づけと、体位を変えながら繰り返される激しい突き上げに私は、フラフラになっていた。
「はぁ・・・。なんでっ・・。もう・・・激し・・。」
部屋中に響く、繋がる音と荒い息遣いが止まなかった。
「まだ・・だ!!まだまだ足りない・・・っ。」
「嘘・・もう、無理よ・・!!ランドル様・・のばかーっ。」
何度も、吐き出した後にすぐに擡げる欲望の犠牲となり続けたセレーナは泣いても、叩いても離さないランドルに翻弄され疲弊したのであった。
セレーナは、意識を失うように眠りに落ちた。
昼も近くなった翌日の10時過ぎ頃にベッドで目を覚ました。
抱きしめられたまま眠っていた彼女は、指に嵌められたアレキサンドライトの指輪を目にして驚く。
体中の倦怠感は残っていたのに、心は満たされていた。
隣で、スヤスヤと眠るランドルに優しく口づけをした。
「私を選んでくださって、有難うございます。
貴方といると幸せ・・みたいなんです。」
エメラルドの瞳は、不安な気持ちなど吹っ飛んだように澄み渡っていた。
その言葉にピクリと瞳を開けたランドルが、横で微笑む彼女を眩しそうに見上げる。
「はははは・・幸せみたいって・・。
誰よりも私は幸せだと、断言出来るくらい君を幸せにしてみせるからな。
覚悟していてくれ。」
ガバッと起き上がったランドルは、私に優しくキスをした。
「望むところです!!
でも、閉じ込められたら・・全力で何処まででも逃げますよ?」
「そうか、それならば逃げられぬように策を講じるまでだな・・。
下手をすればティルダンで時空の果てまで逃げそうだからな。」
笑顔のランドルは、首に腕を回し仰向けに私を押し倒して何度も口づけを重ねた。
半年後、2人の結婚式がカルドリア王国の王立聖教会で執り行われた。
白いマーメイドラインのパールとダイヤモンドが散りばめられたウエディングドレスに身を包んだセレーナは、天使か女神のような人外の美しさを讃えて微笑んでいた。
ランドルは、騎士服ではなく白と青地に銀色のボタンが施され落ち着いたタキシードを身に着けていた。
美麗な顔と相まっていつもと違う総長の式服に、魔術師団員達は嬉しそうに瞳を輝かせている。
興奮して卒倒してしまった男女は、救護室に運ばれ、悔しくも式には参列が叶わぬ団員が多数出てしまった。
セレーナのドレス姿を見たランドルは、眩しそうに瞳を眇めて微笑んだ。
「ランドル様、式服も麗しいですね・・。とても、格好いいと思います。
流石、抱かれたい男NO1ですね!」
「君の方こそ、・・その姿を人に見せたくないぐらい美しい。
正直、君を好きな男達に暗殺されても可笑しくないのでな。いつでも、戦えるように魔剣は潜めてあるから安心してくれ。」
「魔剣ですか?
暗殺とか・・出てくる言葉がいちいち物騒過ぎて退くんですけど・・・。」
「しかし、そのドレス・・胸が少し空きすぎじゃないか・・。
君のそんな格好は、人にあまり見せたくないんだが。もうさっさと誓って、式を早々に終わらせようか・・。」
「・・何言ってるんですか。
大勢の方々が遠くからいらしてくださってるんですよー。
子供みたいな事言わないで、今日ぐらいは我慢して最後まで頑張ってくださいね?」
「・・・分かった。終わった後のご褒美のために頑張る。」
ご褒美の約束などした覚えのない私は、噴き出して笑ってしまった。
ランドルが私にしか見せない、可愛らしい顔、嫉妬深い所。
その全てが愛しいのだ。
沢山の出席者の熱烈な祝福と、数人の魔術師団長の恨み言を聞かされたランドルも、この日ばかりは「我慢!これはただ僻みだ!」と呪文のように唱えて、笑って流すのだった。
アスコットや、クレードはセレーナの女神のような花嫁姿に本気で涙を流して、悔しさの余りに暴言を吐いたので、不機嫌になったランドルが「煩い、目障り」と言い放ち、氷漬けにしてしまい大騒ぎになっていた。
恨み言を言いながら泣き叫んでいるメラニーを、兄のメイデルは慰めつつも、目を細めて神話の神巫女のように美しいセレーナの姿を静かに見つめていた。
披露の宴会に向かう前に、教会裏の丘からこの世界を眺めていた。
私は、ずっしりと重い2つの神具を身に着けて空を仰ぐ・・・。
青い空、美しい王都。
魔術と科学の融合したエネルギーの開発。
差別や排斥を罰する法を整備した
新しい世界・・・。
孤独な者がいなくなることを望んでいたアヴァの目指した、皆が自由な世界になったのだ。
この美しい景色を、アリスに見せてあげたいと思ったのだった。
ランドルがいつの間にか隣に並び、目を見合わせて静かに微笑んだ。
「アリスとユウも・・幸せであるといいな。」
「そうね、いつかまた、あの2人に会いたいわ。彼らと話したいことが沢山あるの。
何より、この世界の素晴らしさをもう1度彼らに見てもらいたいわ!!」
セレーナの笑顔を眩しそうに見つめたランドルは、深く頷いた。
あの戦いの後で、国や世界を治めるために2人は共に戦って来た。
いくつもの苦難を乗り越えて、世界は漸く落ち着いた平和を取り戻したのであった。
戦友でもある2人の笑顔は、もう2人の戦友を思い出し彼らに心から感謝したのだった。
<END>
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長い長い話にお付き合い下さいまして有難うございました!!
有栖と悠の今後も楽しみですが、今後その後はUPしたいと思いますが
この話自体はキリのいいこの辺で形としては、完結とさせたいと思います。
変態が多く出てきましたが、変態しかかけない事に気づいた本作でした。
でも、変態は天才と紙一重なのできっと変態が地球を救うと思います(笑)
コメディがシリアスになり、サスペンスになり、自分でも驚きました。
登場人物が多すぎて、私もパニック状態でした!
でも、この長いストーリーを読んで下さった方々には
本当に感謝の気持ちで一杯です。
コメントでも励ましの言葉が、諦めないで完結することが出来ました。
最後に、応援や温かい言葉をどうも有難うございました!!
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続き続き((( °Д° )イソイソ
>翌桧グウ さん
こんにちわ!!
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そうなんです。
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変態の個性が強すぎて、困っています!!
頑張って書き上げます。
嬉しい感想有難うございます!!
面白くて、一気に読んでしまいました。続きが楽しみです! 次回も楽しみに待ってますね!
>れみなさん
まずは、お読み下さり有り難うございます。
そして、温かい言葉が励みになります。
嬉しい感想をどうも有り難うございます!!
楽しい作品になるよう、頑張ります!!
これからも、どうぞ宜しくお願いします☆
ストーリーがとても面白いです。
ストーカーが実際本当に転生しているのか気になります。
更新がとても楽しみです。
頑張ってください。
>音無砂月さん
嬉しいです!
温かい感想を頂戴しまして、有り難うございます!!
ストーカーの転生、、してないといいんですがね。
周りがどんどん不穏ムードになってきました!!
ストーカーの所以はまだ現世に謎が沢山ありますのでこれからがっつり、掘り下げて行ければと思います。
楽しい作品を目指して頑張ります
感想どうも有り難うございました(^^)