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クールな大学教授×女装男子大学生
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クールな大学教授×女装男子大学生
俺は大学に入ってからは女子の恰好をしている。高校までは普通に男として過ごしていたけど大学である人に出会ったことがきっかけだ。
「先生ー」
大学教授の一人、太田先生の自宅マンションに入る。
「あ、まりちゃんか」
「今日の服どうよー?」
「オレンジのスカート、可愛いよ」
「やったー」
まりちゃんとは俺のこと。俺は太田先生に抱き着く。
「先生、さっそくセックスしよーよ。最近忙しかったじゃん?」
「そうだね。今日は泊まって行ってくれ」
先生は俺の服の中に腕を入れる
※
「ぴひゃああ! もうらめぇ」
先生の性器が俺の尻の穴に入っている。服を脱がされ女物の下着姿になった俺を先生は犯す。ズラシ挿入されてパンツがローションや愛液で汚れまくっている。
「まりちゃん、ほんとかわいいねぇ」
「そーだよねぇ! まり可愛いもんねぇ」
バカっぽいヨガり方する俺に先生は興奮しているように見える。
「まりちゃんほんと変わったね。僕がしてほしい恰好するようになったし、かなり賑やかになったし」
「先生のおかげだよ~。んああ!」
大学入る前の俺は、地味で平凡だった。でも先生に出会って関係を持って今のギャルっぽい恰好を指示されてからは徐々に明るく言動も派手になっていった。派手な女の子の恰好にして明るく振る舞えはある程度の友人も出来るし先生に好かれると知ってから俺は変わった。
「先生がギャル好きだなんてみんな知ったらびっくりするんじゃない? 先生クールだってみんな言ってるもん」
太田先生は真面目クールで仲良い他の先生や教え子もそんな感じの人が多い。女装ギャルの俺と付き合っているなんて誰にも思われていないはず。
「ギャルじゃなくてまりちゃんが好きなんだけどな~?」
「んああ! ああ!」
恥ずかしい台詞をかき消すように俺はバカっぽくヨガりまくるのだった。
俺は大学に入ってからは女子の恰好をしている。高校までは普通に男として過ごしていたけど大学である人に出会ったことがきっかけだ。
「先生ー」
大学教授の一人、太田先生の自宅マンションに入る。
「あ、まりちゃんか」
「今日の服どうよー?」
「オレンジのスカート、可愛いよ」
「やったー」
まりちゃんとは俺のこと。俺は太田先生に抱き着く。
「先生、さっそくセックスしよーよ。最近忙しかったじゃん?」
「そうだね。今日は泊まって行ってくれ」
先生は俺の服の中に腕を入れる
※
「ぴひゃああ! もうらめぇ」
先生の性器が俺の尻の穴に入っている。服を脱がされ女物の下着姿になった俺を先生は犯す。ズラシ挿入されてパンツがローションや愛液で汚れまくっている。
「まりちゃん、ほんとかわいいねぇ」
「そーだよねぇ! まり可愛いもんねぇ」
バカっぽいヨガり方する俺に先生は興奮しているように見える。
「まりちゃんほんと変わったね。僕がしてほしい恰好するようになったし、かなり賑やかになったし」
「先生のおかげだよ~。んああ!」
大学入る前の俺は、地味で平凡だった。でも先生に出会って関係を持って今のギャルっぽい恰好を指示されてからは徐々に明るく言動も派手になっていった。派手な女の子の恰好にして明るく振る舞えはある程度の友人も出来るし先生に好かれると知ってから俺は変わった。
「先生がギャル好きだなんてみんな知ったらびっくりするんじゃない? 先生クールだってみんな言ってるもん」
太田先生は真面目クールで仲良い他の先生や教え子もそんな感じの人が多い。女装ギャルの俺と付き合っているなんて誰にも思われていないはず。
「ギャルじゃなくてまりちゃんが好きなんだけどな~?」
「んああ! ああ!」
恥ずかしい台詞をかき消すように俺はバカっぽくヨガりまくるのだった。
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