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第4話
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石崎は取り出した小瓶の底にシリンダーを取り付けると、小瓶を菜々の勃起した5ミリほどのクリトリスに押し付けた。そしてシリンダーを数回引いた。菜々のクリトリスは、真空状態となった小瓶の中でシリンダーの動きに合わせて徐々に長く伸びていった。
「ううぅぅ・・・あぁぁ・・・うっっ・・・」
菜々は無理やり伸ばされるクリトリスの痛みに顔をしかめた。クリトリスの根元から引き抜かれそうな痛みは乳首の錘とはまた異なる痛みだ。綺麗なサーモンピンクだった菜々のクリトリスは、今や赤紫色に変色し、形も男性器のようなグロテスクな形となっている。既に2センチほどまで伸びたところで石崎は、
「今回はこんなところかな。そろそろシリンダーを外してあげるね。」
と菜々に微笑みかけ、手早くシリンダーを外した。菜々も安堵の表情を浮かべ、
「ありがとうございます。クリがもげそうだったんです・・・」
と言った。しかし小瓶の中でクリトリスはまだ伸び続けた状態であった。
「あぁぁ。石崎さん、まだクリが痛いんです。外してくれたんではないんですか?クリがずっと引っ張られて痛くて・・・辛いの・・・」
石崎は悪戯な笑顔を向けながら、
「これはね、栓を外さないとずっと真空のままなんだ。当分の間、このままにして菅原さんのクリを伸ばし続けてあげるよ。さてと次の道具はと・・・」
「そ、そんな!酷すぎますぅ・・・乳首もクリもちぎれそうに痛いんです・・・お願い・・・外して・・・」
菜々のクリトリスはすでに3センチほどの長さまで伸びており、小瓶の側面にその赤紫の表面を張り付かせている。
「さて、これで更にクリトリスを刺激させてあげるから。でも裏からだけどね。」
と金属の細い棒状の器具を取り出してきた。そして手には医療用の手袋を付けている。石崎はその金属棒を消毒しローションを付けるとそれを菜々の尿道へゆっくりと挿入し始めた。
「ひぃぃっ!ひぃぃぃぃ!!」
初めて味わう尿道への異物感に菜々は戦々恐々とした。ゆっくりと自分の尿道にひんやりとした金属が入ってくる。
「ひぃぃぃ!!いやぁぁぁ!怖い!怖い!怖いのぉ!!いやあああああ!!石崎さん!やめてぇぇぇぇ!!」
菜々は、この不快感に耐えることができず、絶叫している。しかし石崎は意に介さずそのままその金属棒を膀胱近くまで挿入した。そして最後膀胱の入り口を金属棒で無理やりこじ開けた。
「ひぎゃあぁぁぁぁぁ!!!」
菜々は内臓を冷たい金属で突き刺されたように感じた。
「い、石崎さん・・・お願い・・・この棒を抜いて下さい。とても気持ち悪いんです・・・それに入れてはいけない穴です、尿道なんて・・・」
石崎は、
「それは菅原さんがまだこの感覚に慣れてないだけだよ。じきに尿道をぐちゃぐちゃにして下さいってお願いすることになると思うよ。」
と笑いかけた。
「それにまだ始まってもいないしね。本番はこれからだよ。」
と石崎は四角い黒い電気機器を持って来た。その機器には赤と白の二本一組の電線が付いており、その先端にはコネクターがある。それを金属棒の後端に接続させた。
「今から菅原さんの尿道と膀胱の両方に電流を流してあげるよ。ちょっと痛いかも知れないけど我慢してれば、そのうち気持ちよくなるはずだから。」
菜々は顔面蒼白となった。
「待って下さい!お願いです!それだけは止めて下さい!お願いです!電気怖いの!許して下さい!」
と電撃を止めるよう必死に懇願している。唯でさえ不快感しかない金属棒を尿道に挿入され、更には電流まで流されるのだ。菜々は恐怖に戦いた。石崎は、
「じゃあいくよ。」
と軽い口調で電流のスイッチを最大にした。
「ぎやあああああああああああ!!!」
菜々は全身を反らし腰を激しく前後させている。目は白目を剥き、口からは夥しい量の唾液が流れ出している。そして菜々は大きな放屁とともに太くて長く、そして臭い大便を漏らし始めた。
『ぶっ!ぶっ!ぶりぶりぶりぶりいぃぃぃぃぃ!!』
「ぎやあああああ!見ないでぇぇぇ!うんち止まらないぃぃぃぃのぉぉぉ!!」
と叫びながら40センチほどもある硬い便秘便を麻痺した肛門から垂れ流した。
「ダメじゃないか、こんな所でこんな臭いうんちを漏らしたら。」
と半笑いで石崎は一度電流を切り、床に落ちた大便を処理し始めた。
「菅原さんのうんち、凄く臭いよ。それに大きなオナラもしてたよね?ぶっぶうって。」
意地悪な眼差しで菜々の涙で濡れた瞳を覗きながら、まだ開ききった肛門に付いた大便をウエットティッシュで拭いてやっている。
菜々はその間、他人に初めて排便を見られ羞恥の極限にいた。身体中を真っ赤に紅潮し、恥ずかしさに震えている。大きな放屁の姿も見られ、臭い便秘便の臭いと屁も自分の顔を見られながら匂われた。それが女性として菜々は恥ずかしかった。
「まさか大便をもらすとは思わなかったけど、続きを始めるよ。」
と石崎は無慈悲に言い放ち、また電流を菜々の尿道に流した。
「ぎやあああああ!!!死ぬ!死ぬ!死にます!!尿道が壊れるぅぅぅ!!助けてぇぇ石崎さんんん!!!」
菜々は尿道に流された電流の痛みにその身体を激しく震わせている。
『ぶっ!ぶっ!ぶうぅぅぅ!』
とまた菜々は放屁を繰り返しながら許しを請う。
「石崎さん!助けて!許して!もう許して!なんでもしますから許してぇ!尿道が壊れるのおぉぉぉ!ぎやゃゃぁぁぁぁ!!!」
『ぶぶぼぼぼぼおおお!』
菜々は断末魔の形相で白目を剥き、最後は大きな放屁を放ちながら気を失った。石崎は、
「クリには刺激ないのかな?これは使えないな。」
と独り言を言ってスイッチを切った。
「ううぅぅ・・・あぁぁ・・・うっっ・・・」
菜々は無理やり伸ばされるクリトリスの痛みに顔をしかめた。クリトリスの根元から引き抜かれそうな痛みは乳首の錘とはまた異なる痛みだ。綺麗なサーモンピンクだった菜々のクリトリスは、今や赤紫色に変色し、形も男性器のようなグロテスクな形となっている。既に2センチほどまで伸びたところで石崎は、
「今回はこんなところかな。そろそろシリンダーを外してあげるね。」
と菜々に微笑みかけ、手早くシリンダーを外した。菜々も安堵の表情を浮かべ、
「ありがとうございます。クリがもげそうだったんです・・・」
と言った。しかし小瓶の中でクリトリスはまだ伸び続けた状態であった。
「あぁぁ。石崎さん、まだクリが痛いんです。外してくれたんではないんですか?クリがずっと引っ張られて痛くて・・・辛いの・・・」
石崎は悪戯な笑顔を向けながら、
「これはね、栓を外さないとずっと真空のままなんだ。当分の間、このままにして菅原さんのクリを伸ばし続けてあげるよ。さてと次の道具はと・・・」
「そ、そんな!酷すぎますぅ・・・乳首もクリもちぎれそうに痛いんです・・・お願い・・・外して・・・」
菜々のクリトリスはすでに3センチほどの長さまで伸びており、小瓶の側面にその赤紫の表面を張り付かせている。
「さて、これで更にクリトリスを刺激させてあげるから。でも裏からだけどね。」
と金属の細い棒状の器具を取り出してきた。そして手には医療用の手袋を付けている。石崎はその金属棒を消毒しローションを付けるとそれを菜々の尿道へゆっくりと挿入し始めた。
「ひぃぃっ!ひぃぃぃぃ!!」
初めて味わう尿道への異物感に菜々は戦々恐々とした。ゆっくりと自分の尿道にひんやりとした金属が入ってくる。
「ひぃぃぃ!!いやぁぁぁ!怖い!怖い!怖いのぉ!!いやあああああ!!石崎さん!やめてぇぇぇぇ!!」
菜々は、この不快感に耐えることができず、絶叫している。しかし石崎は意に介さずそのままその金属棒を膀胱近くまで挿入した。そして最後膀胱の入り口を金属棒で無理やりこじ開けた。
「ひぎゃあぁぁぁぁぁ!!!」
菜々は内臓を冷たい金属で突き刺されたように感じた。
「い、石崎さん・・・お願い・・・この棒を抜いて下さい。とても気持ち悪いんです・・・それに入れてはいけない穴です、尿道なんて・・・」
石崎は、
「それは菅原さんがまだこの感覚に慣れてないだけだよ。じきに尿道をぐちゃぐちゃにして下さいってお願いすることになると思うよ。」
と笑いかけた。
「それにまだ始まってもいないしね。本番はこれからだよ。」
と石崎は四角い黒い電気機器を持って来た。その機器には赤と白の二本一組の電線が付いており、その先端にはコネクターがある。それを金属棒の後端に接続させた。
「今から菅原さんの尿道と膀胱の両方に電流を流してあげるよ。ちょっと痛いかも知れないけど我慢してれば、そのうち気持ちよくなるはずだから。」
菜々は顔面蒼白となった。
「待って下さい!お願いです!それだけは止めて下さい!お願いです!電気怖いの!許して下さい!」
と電撃を止めるよう必死に懇願している。唯でさえ不快感しかない金属棒を尿道に挿入され、更には電流まで流されるのだ。菜々は恐怖に戦いた。石崎は、
「じゃあいくよ。」
と軽い口調で電流のスイッチを最大にした。
「ぎやあああああああああああ!!!」
菜々は全身を反らし腰を激しく前後させている。目は白目を剥き、口からは夥しい量の唾液が流れ出している。そして菜々は大きな放屁とともに太くて長く、そして臭い大便を漏らし始めた。
『ぶっ!ぶっ!ぶりぶりぶりぶりいぃぃぃぃぃ!!』
「ぎやあああああ!見ないでぇぇぇ!うんち止まらないぃぃぃぃのぉぉぉ!!」
と叫びながら40センチほどもある硬い便秘便を麻痺した肛門から垂れ流した。
「ダメじゃないか、こんな所でこんな臭いうんちを漏らしたら。」
と半笑いで石崎は一度電流を切り、床に落ちた大便を処理し始めた。
「菅原さんのうんち、凄く臭いよ。それに大きなオナラもしてたよね?ぶっぶうって。」
意地悪な眼差しで菜々の涙で濡れた瞳を覗きながら、まだ開ききった肛門に付いた大便をウエットティッシュで拭いてやっている。
菜々はその間、他人に初めて排便を見られ羞恥の極限にいた。身体中を真っ赤に紅潮し、恥ずかしさに震えている。大きな放屁の姿も見られ、臭い便秘便の臭いと屁も自分の顔を見られながら匂われた。それが女性として菜々は恥ずかしかった。
「まさか大便をもらすとは思わなかったけど、続きを始めるよ。」
と石崎は無慈悲に言い放ち、また電流を菜々の尿道に流した。
「ぎやあああああ!!!死ぬ!死ぬ!死にます!!尿道が壊れるぅぅぅ!!助けてぇぇ石崎さんんん!!!」
菜々は尿道に流された電流の痛みにその身体を激しく震わせている。
『ぶっ!ぶっ!ぶうぅぅぅ!』
とまた菜々は放屁を繰り返しながら許しを請う。
「石崎さん!助けて!許して!もう許して!なんでもしますから許してぇ!尿道が壊れるのおぉぉぉ!ぎやゃゃぁぁぁぁ!!!」
『ぶぶぼぼぼぼおおお!』
菜々は断末魔の形相で白目を剥き、最後は大きな放屁を放ちながら気を失った。石崎は、
「クリには刺激ないのかな?これは使えないな。」
と独り言を言ってスイッチを切った。
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