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選択その後①
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<夏さん>
俺が結局選んだのはやっぱり夏さんだった。
初志貫徹という訳でもないが、色々悩んだ挙句これからも夏さんと一緒に居たいと思ったから、失いたくないと思ったから
俺はその事をあの日、始業式を終えて家に戻ってちゃんと自分の口で伝えた。夏さんも驚いていたが、笑顔で優しく受け入れてくれたが勿論障害は大きい。
結婚は実際せず「恋人」のままだったがそれで良いと思う、そうしたのも
「アンタをお父さんとか呼ぶとかありえないんだけど!」という渚の、娘らの意思があるから俺も渚を「娘よ」というのは勿論嫌だし
二つに、やはり俺の家族からの反対。
親父は「ハッハッハ!そうかそうか!そりゃ面白い!」とか言って同意してくれたんだが祖父母はそうはいかなかった、だから「恋人」のままで籍を入れるとかは無しの方向で落ち着いた
高校卒業から直ぐ就職したがこの辺は親父に大分助けられた、まあ、早い話親父の務めてる会社。コネである
勿論コネで済ます訳にもいかないので必死に働きながら、技術と知識を習得しながら頑張って、かなりのスピードで出世し三年の頃には並みに稼ぐ様になった。
何しろ愛する彼女にも親父にも恥をかかせる訳にもいかないしな
俺は人並み程度稼ぐ様にもなり風早の家にも正式に住む様になったが、生活自体は学生の頃とそんなに変わらないだろう
正式に周知あって夏さんとの関係を築き周囲も認められるようになったので、ちゃんと夜の方もHに過ごした
夏さんは幾つに成ってもHは強いし何時何度抱いても初々しくて好きだ、変化があった事と言えば、夏さんの心境からくるHの時の態度と立場だろう。
彼女が上で主導する事が多くなった、その日も俺の上で控え目ながら、激しく騎乗して感情や表現も隠さなくなった
「あっ‥いいよ悠君‥」とかなり激しく上下に体ごと動き
「ちょ‥そろそろヤバイて‥夏さん」と言ったが
それを聞いてスパート掛けてトドメを刺しにくる
「いいの‥そのまま‥」と自ら中に出す様に言った
俺は、というかお互い連続で抜かずの三発イッてどっちかと云えば、夏さんに好き勝手されて絞られた感じ、やっぱりあの頃はどこかで控えていた面があったんだろう。
もうそんな気を使う必要も無くなってからHはかなり激しくなって要求もストレートに出す様になった
まあ、そんな夏さんも悪くないし、俺は夏さんを選んで良かったという考えは変わらない、これからもずっと愛する事だろう
ただ意外な事もあった、年齢が年齢だけに、そう妊娠はしないだろうとは思っていたのだが夏さんは妊娠する。
こうなると祖父母も怒らず受け入れ夏さんの娘らも受け入れた、妊娠から出産までも積極的サポートしてくれて最終的には認知する形で落ち着いた。
生まれたのは男の子、極めて健康優良児である、俺ももっと頑張らなければと心に誓った。
<蘭>
俺が三年の始業式の終り決断して選んだのが蘭だった。
その事をバイトの帰り、告白して伝えたが蘭はやっぱり驚いていたらしい「いいの!?私で~!?」て
そうして恋人して暫く付き合う期間が続いて
丁度一年、つまり高校を卒業して、そのまま彼女の要請で彼女のマンションに住みついた
彼女の両親も俺の親も歓迎してくれて借りていたマンションをそのまま家賃を出してくれ最低限のサポートして任せてくれた「お互いどうなるか分らないから暫く二人でやってみるといい」という事
高校卒業から蘭はそのまま進学せず結局バイトから正社員にしてもらいスーパーで働き、俺も同じルートでやはり雇ってもらった、まあ店長は喜んでたみたいだし、蘭も働くのは好きらしいので構わないだろう
そんなに裕福ではないが二人なら余裕だし蘭は何時でも楽しそうだ、ただ、夜の方は結構大変だ。
「ねぇ~?今日もする?」とは聞いて来るのが俺の意思に関係なく、大体二日に一回は襲われてる
一緒になってから蘭は以前より攻めがキツイ御奉仕から寸止めイジメにパワーアップして毎度激しくキツイ
たっぷり舐めしゃぶった後、俺を拘束するよう両手足を絡める抱きしめから激しい騎乗でイク前に止めじっくり鑑賞しながら休ませ、ある程度快感の波が収まったらまた激しく騎乗逆レイプして、またギリギリで止める、こんなのがHの度一時間近く掛けて行われる
元々そういう傾向があったんだが、恋人という認知から制御が外れたらしい。わりと死ねる
そんなんだから一緒に暮らし始めて一年にはあっさり彼女は妊娠したしかも男女二人。
なのだが、蘭はかなりパワフル、というかあまり気にしないらしい、出産の前後一ヶ月まで余裕で働いて、余裕で赤ん坊連れて家に戻った
「うーん、流石に困ったな」とは思った、交互に仕事出ればいいかな、とも考えていたが子供が二人出来た、という連絡を受けて、ウチの祖父母が勝手にマンションの隣の部屋に引越して来て曾孫を拉致してった、曾孫が出来て超嬉しいらしい
まあ、祖父母は働いて居る訳でもないし不労所得が凄いからなぁ。まだ70代だし暇なんだろう‥
蘭の方も出産十日で余裕で職場に戻った
「オイオイ‥大丈夫か‥?」とは言ったのだが
「だって家でゴロゴロしてるのつまんない~」と基本聞かないので、当人が良いならこれも構わないだろう‥
こうして、慌しくもパワフルな毎日を過ごしている、籍入れた方がいいのかなぁ?とか、結婚しようか、と言う隙もないくらいアグレッシブでKYな母親だが、これはこれでいいのではないか?
退屈はしないし、何があっても気にしない彼女のド天然も寧ろ、頼もしくも楽しい
<直子>
俺は結局、直子と付き合う事になった式の終った後、メールで場所を指定し待ち合わせてしたが、その時点である程度察していたみたいだ
彼女も同意して正式なお付き合いとはなったのだが彼女は進学。俺も暫くは学生生活が続くのでわりとプラトニックな付き合いが更に三年続く
彼女は大学を出て、俺も進学したが直子はそのまま親の会社に入って経験を積み、起業、当初は傘下として援助されながらだが数年で独立し、展開してった。
24の時にそこから俺も要請されあれよあれよという間に彼女の部下に成ってた、というか御願い、ではなく「そうしなよ」だったから考える間も無かったとも言う
そんで彼女のマンションにも一緒に住み始めたが彼女は社長に成っても、狭くて質素な賃貸のままだった、大事なのはそこではないし、体面なんて全然気にしてないがプライベートでは俺には全力だった
元々そうだけど、何事にも全力で男らしいところがある、俺「も」手に入れたのだから、そこも全力ほぼ、毎日夜の生活も求められる事になる
そう、此処も学生時代から全然変わってない昼間のビシッとした彼女も、夜は娼婦の様に激しく求めて来る
彼女の関係も長く続いたのだが、積極的に抱く様に成ったのはこの頃、Hの時は何時もこうだ
「もっと‥もっとぉ‥」甘えておねだりして
「好き、好きだよ‥」とどっちが主導するHでも囁く
情が深いというのだろうか、あれから4,5年になるけど俺への愛は全然変わらなかった
ただ、オンとオフがあるので他人からは、変わった様に見える事がある、というだけだ、そして避妊も求めない
「何で急に?」とは思うだろうが
彼女は「環境が整ったから」と思ってたらしい、そう、全て揃うまで自重してただけの事だ
そうして、半年略毎日同棲Hから妊娠まで半年である。んで、俺は彼女が復帰するまで仕事も代理「うーん、計算づくか」とは思ったんだが、それはそれで俺も必死に全力で支えるしかないだろう
まあ、そういう人生も悪くない、彼女はあの頃と中身は殆ど変わってない、熱ぽくて何でも出来る、全部全力だけどちゃんと制御もする直子のままだ、それが良くて俺は選んだんだから
<茉莉先生>
俺は最後には茉莉先生を選んだ。学校終る直後にメールで呼び、待ち合わせた、やはり、先生と生徒なので何処か別な場所でちゃんと会って伝えた方がいいだろう。
午後の三時には指定した街の個室ありの高めの喫茶に招いて会った、ただ、誤解はしてただろう、いそいそとやってきてもう赤い顔で俺の隣に座って腕を絡めた
そこで俺は「今日は伝えたい事がある」と言った
彼女は「え?!」と驚きと不安の顔で俺を見たがそれも違う
「結婚を視野に入れて茉莉と付き合いたい」と
それで先生も俺も驚いて見た後、その体勢のまま
ボロボロ泣き出した、全然予想してなかったのだろう
「いいの?私で?‥」
「うん、茉莉しか考えられない」
「う‥うう」
と本格的に泣き出したので、そのまま抱いて暫く落ち着かせて、彼女も「うん‥御願いします」と言って同意した
こうして俺は彼女とちゃんと付き合う事になったが俺は彼女に合わせてエロ行為は自重し大学へ進学。そう彼女と同じ道を目指した
元々試験で苦労した事が無い俺は難なく23で教師に成れ、そのまま同学校に幸運にも入校、この間も茉莉とは仲が進展し、卒業と同時くらいには彼女と同棲、彼女の実家の方へだが、そんで茉莉とは俺がめでたく教師になった直後結婚である。
そこまで来ればもう自重の必要も無くお互いHの方も楽しんだが家でも職場でもプライベートでも意外と二人の関係が出来るチャンスは多くなく結局SMチックなプレイが多くなった
一つが家も茉莉の両親が居るので派手な事は出来ないので
猿ぐつわさせて布団を被っての行為
二つが案外、彼女も嵌ったのだが
彼女と出勤、退勤の間の車移動でカーセックス
「バレたらどうしよう‥」という恥かしい行為が好きなのは変わらなかった
俺が運転免許取った後は俺に運転させてその上に座って求める事もあったくらいだし「その方が興奮する」という事らしい
結局結婚から一年後には彼女も妊娠したが、一人目を生んでからも性欲は衰えなかったらしい、ついでに言えば「攻める」事も覚えて、それはそれで大変だ
仕事の帰りにホテルに車ごと連れ込まれて今日も俺は襲われてる
「あっ、あっ!悠斗!すきぃー」そんな風に、騎乗で攻められ、ほぼこっちから調整出来ず、只管茉莉先生の名器まんこに搾り取られる毎日を過ごしている
「こりゃ二人目も直ぐだろうな‥」と思いつつも俺は結構楽しんでる。
先生がタフでH過ぎるのは知ってるし
選んだのは俺だ、まあこれはこれで良い人生だろう。
<睦ちゃん>
俺は最後の選択で睦ちゃんを選んだ。
やはり直接言いたくて、日曜に彼女の家に行って遊んで、そこで好意を伝えた
ただまあ、相手に告白されるというのも始めてだけに。
「マジデ!?」みたいに言った後
「いいんですか!いいんですか!いいんですか!」と言って、もう押し倒された
うん、甘い空気が全然無いけど睦ちゃんらしい
そういう訳で俺らは付き合う事になった
彼女に関しては元々自重という文字はないので在学中から求められエロイ行為はし捲ってた、高校卒業、直後には彼女も妊娠。
覚えてないけど週に二度は生Hしてたから100回はエロ行為に及んだ訳だから当然だろう。
俺は進学せずバイトしながら両方の両親からサポートを受け子供の面倒を見ながらも彼女とともに頑張ったが楽になったのは睦ちゃんが、プロ漫画家デビューしてからだ、勿論エロの。
元々山の様に創作してた数々の色々な作品の一つを周囲の友達に(ヲタ仲間)勧めれ何となく応募を任せたてたのが、あっさり通って入選してしまったらしい
ただ、それもあって子育ては俺がやる事になってしまったが、主夫兼アシてのもまあ、そんなに悪くない。
彼女もガンガン稼ぐ様になって生活も安定し俺にHを求めて来るが「資料です!」とうそ臭い理由だ
実際、売れっ子になる大きな要素は「実践の経験に寄るリアルな表現」もあるのでしょうがないだろう、彼女の妄想が良い方に使われて結果良かったのだからこれも有りではないか
そんで今日は
「どのくらい寸止めが限界なのか」というテーマだったが、このテーマは大体実証される事はない。
「ん・ん・ん・ん・」と最初からスパートピストンフェラじゃねーか!のままあっさり殺されて飲み干された
「ちょっと待て!テーマじゃないのか!」
「そうでしたっけ?じゃあ何回で立たなくなるか、に変更しましょう」
「ホラホラホラホラ」
「あっ‥ちょ‥ま、て‥」
まあ、そんな感じで今日も彼女のストレス解消と自称テーマ、資料としてエロイ毎日も続いてる。ロリサキュバス娘を選んだのは俺なんでしょうがないよね
ちなみにまだ「ロリ」な理由は二十歳過ぎても睦ちゃんは見た目が全然変わらなかったからだ。ホントに人間だろうか?という疑問もまた芽生える今日この頃である。
<奈々>
散々悩んだ末、俺が選択したのはやはり奈々である。俺個人だけの話しで言えば、一番楽な相手というのが大きい、性格的にもH的にも相性というのだろうか
俺は彼女をメールで呼び出し一緒に帰る中途で、告白したが奈々もやっぱり意外には思ってたが、それだけに嬉しかったみたいだ。
「良いの!?」
「ああ、俺やっぱりお前と居る時が一番落ち着けるわ」
「私‥美人でも可愛くもないよ?」
「十分エロ可愛いよ」
「エロは余計でしょ‥褒めてるのそれ?」
「一応‥」
「そう、でも嬉しいわ」
そう、彼女とは波長が合うのだ。そうして彼女と正式に付き合う事になったが一番学生的な恋愛に成ったのは奈々である
在学中もライクな友達の様な、それで居て気張らないデートや、一緒に下校が続きお互い同じ大学にも進学、勿論、Hな事もするが、そこまで激しく頻繁に求め捲るという事でもなくずっと気張らないままの関係だった
俺は勿論「友達で恋人」みたいな所が大きかったのだが、彼女も「好きだけど仲良し」な関係が好きだったらしい、だからそんな関係でも幸せだった
俺と彼女は其々会社員として就職したが彼女は対人でのやり方を覚えた事が大きい、営業職に就いて、バリバリ出世し俺も負けずと出世してった
両方其々の部署で長になった頃には一緒に賃貸を借りて住む様になり自然な感じで結婚、その言葉も
「そろそろ結婚もありかな?」
「そうね、いいわよ」
という凄く当たり前みたいな感じで決まった。
その頃の彼女はHも結構上手く成ってた、元々頭良くて、コツを掴んだら直ぐなだけに、もう俺も完璧に尻に敷かれる感じ
まあ、激しいのも変わってないのだが
「はぁ‥ん‥どう?良い?」と激しく跳ねる様な騎乗されながらも冷静にヤラレル感じ
「くそう‥お前激しすぎなんだって」
「あら‥そう?‥んん」
そう言われて、奈々はペタっと座ったままの騎乗をして円を描く様に回して前後腰振りも混ぜる、んで、ゆっくり焦らして、また激しくする
俺も負けてられないと、彼女の弱点の大きめ乳首を強めに摘んで攻め返す
「くっ‥うう‥ずるいわよ!そこばっかり!あはん」
「弱点が少なすぎるんだよお前‥」
「このぉ‥悠斗は、黙って‥うう‥私の体を楽しめばいいの!ほらほらほらほら!」
そんな感じでメチャスパート掛けられて俺も仰け反って彼女のおっぱいから手を退かされて出させられる、最近は、大体こんな感じである
まあ、幾つに、どんな関係に成っても対等の友人みたいな、競り合う関係みたいに成ったが、これも有りかもしれない、彼女がアグレッシブだから、俺も負けじと出世したんだし
多分、ずっとこんな感じだろうが俺も彼女も幸せだ、空気みたいな、水みたいな、意識はしてないけどお互い必須で、欠かせない相手、そういう夫婦とかパートナーも大事かも知れない。
俺が結局選んだのはやっぱり夏さんだった。
初志貫徹という訳でもないが、色々悩んだ挙句これからも夏さんと一緒に居たいと思ったから、失いたくないと思ったから
俺はその事をあの日、始業式を終えて家に戻ってちゃんと自分の口で伝えた。夏さんも驚いていたが、笑顔で優しく受け入れてくれたが勿論障害は大きい。
結婚は実際せず「恋人」のままだったがそれで良いと思う、そうしたのも
「アンタをお父さんとか呼ぶとかありえないんだけど!」という渚の、娘らの意思があるから俺も渚を「娘よ」というのは勿論嫌だし
二つに、やはり俺の家族からの反対。
親父は「ハッハッハ!そうかそうか!そりゃ面白い!」とか言って同意してくれたんだが祖父母はそうはいかなかった、だから「恋人」のままで籍を入れるとかは無しの方向で落ち着いた
高校卒業から直ぐ就職したがこの辺は親父に大分助けられた、まあ、早い話親父の務めてる会社。コネである
勿論コネで済ます訳にもいかないので必死に働きながら、技術と知識を習得しながら頑張って、かなりのスピードで出世し三年の頃には並みに稼ぐ様になった。
何しろ愛する彼女にも親父にも恥をかかせる訳にもいかないしな
俺は人並み程度稼ぐ様にもなり風早の家にも正式に住む様になったが、生活自体は学生の頃とそんなに変わらないだろう
正式に周知あって夏さんとの関係を築き周囲も認められるようになったので、ちゃんと夜の方もHに過ごした
夏さんは幾つに成ってもHは強いし何時何度抱いても初々しくて好きだ、変化があった事と言えば、夏さんの心境からくるHの時の態度と立場だろう。
彼女が上で主導する事が多くなった、その日も俺の上で控え目ながら、激しく騎乗して感情や表現も隠さなくなった
「あっ‥いいよ悠君‥」とかなり激しく上下に体ごと動き
「ちょ‥そろそろヤバイて‥夏さん」と言ったが
それを聞いてスパート掛けてトドメを刺しにくる
「いいの‥そのまま‥」と自ら中に出す様に言った
俺は、というかお互い連続で抜かずの三発イッてどっちかと云えば、夏さんに好き勝手されて絞られた感じ、やっぱりあの頃はどこかで控えていた面があったんだろう。
もうそんな気を使う必要も無くなってからHはかなり激しくなって要求もストレートに出す様になった
まあ、そんな夏さんも悪くないし、俺は夏さんを選んで良かったという考えは変わらない、これからもずっと愛する事だろう
ただ意外な事もあった、年齢が年齢だけに、そう妊娠はしないだろうとは思っていたのだが夏さんは妊娠する。
こうなると祖父母も怒らず受け入れ夏さんの娘らも受け入れた、妊娠から出産までも積極的サポートしてくれて最終的には認知する形で落ち着いた。
生まれたのは男の子、極めて健康優良児である、俺ももっと頑張らなければと心に誓った。
<蘭>
俺が三年の始業式の終り決断して選んだのが蘭だった。
その事をバイトの帰り、告白して伝えたが蘭はやっぱり驚いていたらしい「いいの!?私で~!?」て
そうして恋人して暫く付き合う期間が続いて
丁度一年、つまり高校を卒業して、そのまま彼女の要請で彼女のマンションに住みついた
彼女の両親も俺の親も歓迎してくれて借りていたマンションをそのまま家賃を出してくれ最低限のサポートして任せてくれた「お互いどうなるか分らないから暫く二人でやってみるといい」という事
高校卒業から蘭はそのまま進学せず結局バイトから正社員にしてもらいスーパーで働き、俺も同じルートでやはり雇ってもらった、まあ店長は喜んでたみたいだし、蘭も働くのは好きらしいので構わないだろう
そんなに裕福ではないが二人なら余裕だし蘭は何時でも楽しそうだ、ただ、夜の方は結構大変だ。
「ねぇ~?今日もする?」とは聞いて来るのが俺の意思に関係なく、大体二日に一回は襲われてる
一緒になってから蘭は以前より攻めがキツイ御奉仕から寸止めイジメにパワーアップして毎度激しくキツイ
たっぷり舐めしゃぶった後、俺を拘束するよう両手足を絡める抱きしめから激しい騎乗でイク前に止めじっくり鑑賞しながら休ませ、ある程度快感の波が収まったらまた激しく騎乗逆レイプして、またギリギリで止める、こんなのがHの度一時間近く掛けて行われる
元々そういう傾向があったんだが、恋人という認知から制御が外れたらしい。わりと死ねる
そんなんだから一緒に暮らし始めて一年にはあっさり彼女は妊娠したしかも男女二人。
なのだが、蘭はかなりパワフル、というかあまり気にしないらしい、出産の前後一ヶ月まで余裕で働いて、余裕で赤ん坊連れて家に戻った
「うーん、流石に困ったな」とは思った、交互に仕事出ればいいかな、とも考えていたが子供が二人出来た、という連絡を受けて、ウチの祖父母が勝手にマンションの隣の部屋に引越して来て曾孫を拉致してった、曾孫が出来て超嬉しいらしい
まあ、祖父母は働いて居る訳でもないし不労所得が凄いからなぁ。まだ70代だし暇なんだろう‥
蘭の方も出産十日で余裕で職場に戻った
「オイオイ‥大丈夫か‥?」とは言ったのだが
「だって家でゴロゴロしてるのつまんない~」と基本聞かないので、当人が良いならこれも構わないだろう‥
こうして、慌しくもパワフルな毎日を過ごしている、籍入れた方がいいのかなぁ?とか、結婚しようか、と言う隙もないくらいアグレッシブでKYな母親だが、これはこれでいいのではないか?
退屈はしないし、何があっても気にしない彼女のド天然も寧ろ、頼もしくも楽しい
<直子>
俺は結局、直子と付き合う事になった式の終った後、メールで場所を指定し待ち合わせてしたが、その時点である程度察していたみたいだ
彼女も同意して正式なお付き合いとはなったのだが彼女は進学。俺も暫くは学生生活が続くのでわりとプラトニックな付き合いが更に三年続く
彼女は大学を出て、俺も進学したが直子はそのまま親の会社に入って経験を積み、起業、当初は傘下として援助されながらだが数年で独立し、展開してった。
24の時にそこから俺も要請されあれよあれよという間に彼女の部下に成ってた、というか御願い、ではなく「そうしなよ」だったから考える間も無かったとも言う
そんで彼女のマンションにも一緒に住み始めたが彼女は社長に成っても、狭くて質素な賃貸のままだった、大事なのはそこではないし、体面なんて全然気にしてないがプライベートでは俺には全力だった
元々そうだけど、何事にも全力で男らしいところがある、俺「も」手に入れたのだから、そこも全力ほぼ、毎日夜の生活も求められる事になる
そう、此処も学生時代から全然変わってない昼間のビシッとした彼女も、夜は娼婦の様に激しく求めて来る
彼女の関係も長く続いたのだが、積極的に抱く様に成ったのはこの頃、Hの時は何時もこうだ
「もっと‥もっとぉ‥」甘えておねだりして
「好き、好きだよ‥」とどっちが主導するHでも囁く
情が深いというのだろうか、あれから4,5年になるけど俺への愛は全然変わらなかった
ただ、オンとオフがあるので他人からは、変わった様に見える事がある、というだけだ、そして避妊も求めない
「何で急に?」とは思うだろうが
彼女は「環境が整ったから」と思ってたらしい、そう、全て揃うまで自重してただけの事だ
そうして、半年略毎日同棲Hから妊娠まで半年である。んで、俺は彼女が復帰するまで仕事も代理「うーん、計算づくか」とは思ったんだが、それはそれで俺も必死に全力で支えるしかないだろう
まあ、そういう人生も悪くない、彼女はあの頃と中身は殆ど変わってない、熱ぽくて何でも出来る、全部全力だけどちゃんと制御もする直子のままだ、それが良くて俺は選んだんだから
<茉莉先生>
俺は最後には茉莉先生を選んだ。学校終る直後にメールで呼び、待ち合わせた、やはり、先生と生徒なので何処か別な場所でちゃんと会って伝えた方がいいだろう。
午後の三時には指定した街の個室ありの高めの喫茶に招いて会った、ただ、誤解はしてただろう、いそいそとやってきてもう赤い顔で俺の隣に座って腕を絡めた
そこで俺は「今日は伝えたい事がある」と言った
彼女は「え?!」と驚きと不安の顔で俺を見たがそれも違う
「結婚を視野に入れて茉莉と付き合いたい」と
それで先生も俺も驚いて見た後、その体勢のまま
ボロボロ泣き出した、全然予想してなかったのだろう
「いいの?私で?‥」
「うん、茉莉しか考えられない」
「う‥うう」
と本格的に泣き出したので、そのまま抱いて暫く落ち着かせて、彼女も「うん‥御願いします」と言って同意した
こうして俺は彼女とちゃんと付き合う事になったが俺は彼女に合わせてエロ行為は自重し大学へ進学。そう彼女と同じ道を目指した
元々試験で苦労した事が無い俺は難なく23で教師に成れ、そのまま同学校に幸運にも入校、この間も茉莉とは仲が進展し、卒業と同時くらいには彼女と同棲、彼女の実家の方へだが、そんで茉莉とは俺がめでたく教師になった直後結婚である。
そこまで来ればもう自重の必要も無くお互いHの方も楽しんだが家でも職場でもプライベートでも意外と二人の関係が出来るチャンスは多くなく結局SMチックなプレイが多くなった
一つが家も茉莉の両親が居るので派手な事は出来ないので
猿ぐつわさせて布団を被っての行為
二つが案外、彼女も嵌ったのだが
彼女と出勤、退勤の間の車移動でカーセックス
「バレたらどうしよう‥」という恥かしい行為が好きなのは変わらなかった
俺が運転免許取った後は俺に運転させてその上に座って求める事もあったくらいだし「その方が興奮する」という事らしい
結局結婚から一年後には彼女も妊娠したが、一人目を生んでからも性欲は衰えなかったらしい、ついでに言えば「攻める」事も覚えて、それはそれで大変だ
仕事の帰りにホテルに車ごと連れ込まれて今日も俺は襲われてる
「あっ、あっ!悠斗!すきぃー」そんな風に、騎乗で攻められ、ほぼこっちから調整出来ず、只管茉莉先生の名器まんこに搾り取られる毎日を過ごしている
「こりゃ二人目も直ぐだろうな‥」と思いつつも俺は結構楽しんでる。
先生がタフでH過ぎるのは知ってるし
選んだのは俺だ、まあこれはこれで良い人生だろう。
<睦ちゃん>
俺は最後の選択で睦ちゃんを選んだ。
やはり直接言いたくて、日曜に彼女の家に行って遊んで、そこで好意を伝えた
ただまあ、相手に告白されるというのも始めてだけに。
「マジデ!?」みたいに言った後
「いいんですか!いいんですか!いいんですか!」と言って、もう押し倒された
うん、甘い空気が全然無いけど睦ちゃんらしい
そういう訳で俺らは付き合う事になった
彼女に関しては元々自重という文字はないので在学中から求められエロイ行為はし捲ってた、高校卒業、直後には彼女も妊娠。
覚えてないけど週に二度は生Hしてたから100回はエロ行為に及んだ訳だから当然だろう。
俺は進学せずバイトしながら両方の両親からサポートを受け子供の面倒を見ながらも彼女とともに頑張ったが楽になったのは睦ちゃんが、プロ漫画家デビューしてからだ、勿論エロの。
元々山の様に創作してた数々の色々な作品の一つを周囲の友達に(ヲタ仲間)勧めれ何となく応募を任せたてたのが、あっさり通って入選してしまったらしい
ただ、それもあって子育ては俺がやる事になってしまったが、主夫兼アシてのもまあ、そんなに悪くない。
彼女もガンガン稼ぐ様になって生活も安定し俺にHを求めて来るが「資料です!」とうそ臭い理由だ
実際、売れっ子になる大きな要素は「実践の経験に寄るリアルな表現」もあるのでしょうがないだろう、彼女の妄想が良い方に使われて結果良かったのだからこれも有りではないか
そんで今日は
「どのくらい寸止めが限界なのか」というテーマだったが、このテーマは大体実証される事はない。
「ん・ん・ん・ん・」と最初からスパートピストンフェラじゃねーか!のままあっさり殺されて飲み干された
「ちょっと待て!テーマじゃないのか!」
「そうでしたっけ?じゃあ何回で立たなくなるか、に変更しましょう」
「ホラホラホラホラ」
「あっ‥ちょ‥ま、て‥」
まあ、そんな感じで今日も彼女のストレス解消と自称テーマ、資料としてエロイ毎日も続いてる。ロリサキュバス娘を選んだのは俺なんでしょうがないよね
ちなみにまだ「ロリ」な理由は二十歳過ぎても睦ちゃんは見た目が全然変わらなかったからだ。ホントに人間だろうか?という疑問もまた芽生える今日この頃である。
<奈々>
散々悩んだ末、俺が選択したのはやはり奈々である。俺個人だけの話しで言えば、一番楽な相手というのが大きい、性格的にもH的にも相性というのだろうか
俺は彼女をメールで呼び出し一緒に帰る中途で、告白したが奈々もやっぱり意外には思ってたが、それだけに嬉しかったみたいだ。
「良いの!?」
「ああ、俺やっぱりお前と居る時が一番落ち着けるわ」
「私‥美人でも可愛くもないよ?」
「十分エロ可愛いよ」
「エロは余計でしょ‥褒めてるのそれ?」
「一応‥」
「そう、でも嬉しいわ」
そう、彼女とは波長が合うのだ。そうして彼女と正式に付き合う事になったが一番学生的な恋愛に成ったのは奈々である
在学中もライクな友達の様な、それで居て気張らないデートや、一緒に下校が続きお互い同じ大学にも進学、勿論、Hな事もするが、そこまで激しく頻繁に求め捲るという事でもなくずっと気張らないままの関係だった
俺は勿論「友達で恋人」みたいな所が大きかったのだが、彼女も「好きだけど仲良し」な関係が好きだったらしい、だからそんな関係でも幸せだった
俺と彼女は其々会社員として就職したが彼女は対人でのやり方を覚えた事が大きい、営業職に就いて、バリバリ出世し俺も負けずと出世してった
両方其々の部署で長になった頃には一緒に賃貸を借りて住む様になり自然な感じで結婚、その言葉も
「そろそろ結婚もありかな?」
「そうね、いいわよ」
という凄く当たり前みたいな感じで決まった。
その頃の彼女はHも結構上手く成ってた、元々頭良くて、コツを掴んだら直ぐなだけに、もう俺も完璧に尻に敷かれる感じ
まあ、激しいのも変わってないのだが
「はぁ‥ん‥どう?良い?」と激しく跳ねる様な騎乗されながらも冷静にヤラレル感じ
「くそう‥お前激しすぎなんだって」
「あら‥そう?‥んん」
そう言われて、奈々はペタっと座ったままの騎乗をして円を描く様に回して前後腰振りも混ぜる、んで、ゆっくり焦らして、また激しくする
俺も負けてられないと、彼女の弱点の大きめ乳首を強めに摘んで攻め返す
「くっ‥うう‥ずるいわよ!そこばっかり!あはん」
「弱点が少なすぎるんだよお前‥」
「このぉ‥悠斗は、黙って‥うう‥私の体を楽しめばいいの!ほらほらほらほら!」
そんな感じでメチャスパート掛けられて俺も仰け反って彼女のおっぱいから手を退かされて出させられる、最近は、大体こんな感じである
まあ、幾つに、どんな関係に成っても対等の友人みたいな、競り合う関係みたいに成ったが、これも有りかもしれない、彼女がアグレッシブだから、俺も負けじと出世したんだし
多分、ずっとこんな感じだろうが俺も彼女も幸せだ、空気みたいな、水みたいな、意識はしてないけどお互い必須で、欠かせない相手、そういう夫婦とかパートナーも大事かも知れない。
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指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
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「俺、前から思ってたんです。
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