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お披露目式5 ※
「蓮、Present(晒せ)」
「っ、、はい」
コウから降りて腰を突き出すようにする
さっきまで冷たさに萎えていたものがCommandで再び勃ちあがる
こんなに早く発情してしまうことがとても恥ずかしい、、
「蓮、これをつけたらお前は全てを管理されることになる。覚悟はいいか?」
「はい」
もう覚悟は決まっている
後はコウを信じて身を任せるだけだ
コウは俺の勃起したちんちんを持ち固定する
もう少し刺激してくれたらもうすぐにでもイキそうだ
ちんちんにペニスリングを当て通していく
あれ?思ってたよりも全然キツくない、、
射精も簡単に出来そうだな、、、
リングが緩かったため、俺がそんなことを思っていると
「蓮、締めるぞ」
コウがコウの腕にはまっているブレスレットに手をかざすと急に俺の下半身が悲鳴をあげた
「ぎゃっ!!!」
激痛に襲われ、思わずpresentの姿勢を崩してしまう
「よし、きちんと作動したな。勃起すると痛いから気をつけろよってもう遅いか。」
ククッと笑いながら崩れ落ちた俺をみてコウが笑う
「ごしゅじんさまぁ、、、、いたいですぅ、、グスッ」
「緩めないからな?
それと蓮、presentを崩すな」
「っ、は、はい、、、、グスッ」
ヨロヨロとちんちんを突き出すような姿勢に戻る
「これでお前は俺の正式なパートナーだ。これからみんなに頑張ってきた成果を見せような?」
「はい、、、グスッ」
恥ずかしさと痛みと気持ちよさで俺の頭の中はぐちゃぐちゃだ
「Domは食事にする。それぞれsubはパートナーの指示に従ってくれ」
「「はい(わかった)」」
みんな一斉に広いスペースにあるテーブルに移動する
Dom達は指定された席に座りsubは色んな人がいるけど殆どは机の下に潜った
コウも俺の首輪を引っ張り移動する
その際歩くことはできず強制的に四つ這いになってしまう
コウの席の近くには綾斗や龍騎など知っている顔が見える
「蓮、お前も口で奉仕だ。頑張れよ?」
「は、はい!」
大分、リングの痛みは引いていき移動もスムーズにできるようになった
テーブルの下に潜り込むとそこはsub用にフカフカな絨毯がひかれ、広い空間に何十人ものsubがいた
すごい光景だな、、、、
それもみんな際どい格好ばかりだから目に毒だ
席順的に俺の近くには琥珀兄さんや蘭もいた
目が合うと笑いかけてくれる
喋ることはできないけど、緊張をほぐそうとしてくれているのがわかる
すると、テーブルの上の方からコウの声が聞こえた
「今日は集まってくれてありがとう。たいしたもてなしはできないが食事を楽しんでくれ。乾杯!」
「「乾杯!!」」
どうやらDom達の食事が始まったようだ
sub達はそれが合図となりそれぞれのパートナーの奉仕し始めた
琥珀兄さんや蘭も許可を得て、奥まで咥えている
皆んなのをみていると、コウから声がかかる
「っ、、はい」
コウから降りて腰を突き出すようにする
さっきまで冷たさに萎えていたものがCommandで再び勃ちあがる
こんなに早く発情してしまうことがとても恥ずかしい、、
「蓮、これをつけたらお前は全てを管理されることになる。覚悟はいいか?」
「はい」
もう覚悟は決まっている
後はコウを信じて身を任せるだけだ
コウは俺の勃起したちんちんを持ち固定する
もう少し刺激してくれたらもうすぐにでもイキそうだ
ちんちんにペニスリングを当て通していく
あれ?思ってたよりも全然キツくない、、
射精も簡単に出来そうだな、、、
リングが緩かったため、俺がそんなことを思っていると
「蓮、締めるぞ」
コウがコウの腕にはまっているブレスレットに手をかざすと急に俺の下半身が悲鳴をあげた
「ぎゃっ!!!」
激痛に襲われ、思わずpresentの姿勢を崩してしまう
「よし、きちんと作動したな。勃起すると痛いから気をつけろよってもう遅いか。」
ククッと笑いながら崩れ落ちた俺をみてコウが笑う
「ごしゅじんさまぁ、、、、いたいですぅ、、グスッ」
「緩めないからな?
それと蓮、presentを崩すな」
「っ、は、はい、、、、グスッ」
ヨロヨロとちんちんを突き出すような姿勢に戻る
「これでお前は俺の正式なパートナーだ。これからみんなに頑張ってきた成果を見せような?」
「はい、、、グスッ」
恥ずかしさと痛みと気持ちよさで俺の頭の中はぐちゃぐちゃだ
「Domは食事にする。それぞれsubはパートナーの指示に従ってくれ」
「「はい(わかった)」」
みんな一斉に広いスペースにあるテーブルに移動する
Dom達は指定された席に座りsubは色んな人がいるけど殆どは机の下に潜った
コウも俺の首輪を引っ張り移動する
その際歩くことはできず強制的に四つ這いになってしまう
コウの席の近くには綾斗や龍騎など知っている顔が見える
「蓮、お前も口で奉仕だ。頑張れよ?」
「は、はい!」
大分、リングの痛みは引いていき移動もスムーズにできるようになった
テーブルの下に潜り込むとそこはsub用にフカフカな絨毯がひかれ、広い空間に何十人ものsubがいた
すごい光景だな、、、、
それもみんな際どい格好ばかりだから目に毒だ
席順的に俺の近くには琥珀兄さんや蘭もいた
目が合うと笑いかけてくれる
喋ることはできないけど、緊張をほぐそうとしてくれているのがわかる
すると、テーブルの上の方からコウの声が聞こえた
「今日は集まってくれてありがとう。たいしたもてなしはできないが食事を楽しんでくれ。乾杯!」
「「乾杯!!」」
どうやらDom達の食事が始まったようだ
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皆んなのをみていると、コウから声がかかる
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