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太くて長いイケメン
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「ああ!いい!・・・またイキそう!あぁ~!」
自分の腰が意識とは別に前後左右に、いや腰が円を描いている。
「おまえのここは凄いな~。吸い付いて離れないよ。」
「あふん!あぁん!ち、違うよう!悟のがぁ、凄いから、あ! 食い付いて離れないのよ!」
悟はいつも私を後ろから攻めて来る。
彼のは大きくて長い。そして何よりルックスいい。イケメンだ。こんなのに抱かれたら女冥利に尽きるってもんだ。
他の連中なんて比べものにならない。
すっかり牝犬になった私がいる。
「マリン!そろそろイキそうだよ俺!」
「悟!駄目、まだ駄目ェ!私もうちょっとだから!」
悟の腰の動きが激しくなる。
「あぁ!ダメだ!イク!」
「あ~ん、私もぉ~!」
悟は私の中に放出した。でも中々抜いてくれない。と言うか彼のが小さくならないから抜けないのだ。
「おい!マリン!お前のここ締まって抜けないよ。」
「悟だってイッたのに小さくならないから抜けないのよ~。」
「しょうがないなー、もうちょっとこのままでいようか?」
5分ほど、静かに動かずにいるとスルッと抜けた。
「どうする?もう一度する?」
「ん~。でもコッチ見てるのが気になるし~。」
二人はソファでコッチを見ている方に目をやった。少しじゃなく、相当バツが悪い。
「なんかさ、いつもなんだけどSEXする時見てるんだよね。」
「俺んとこもそうなんだよ。『ちゃんと出来る?』みたいな。過保護過ぎるぜ。」
「どうせなら、隠れて見て欲しいわよね。コッチだって恥ずかしいし、思い切りやれないんだから。」
「ほんとだよなぁ~、せめて見るなら盗み見にして欲しいよ。」
「まあまあ、悟ちゃん、終わったみたいねー。マリンちゃんもお疲れ様。」
「奥様、ありがとうございました。ウチのマリンちゃんに子種を分けていただいて。きっと悟ちゃんに似た良い子が生まれますわ、ホホホ!」
「いえいえ、きっとマリンちゃん似た可愛いお子が出来ましてよ。それでは失礼致します。さぁ悟ちゃん帰りますよー」
「じゃあな、マリン。また発情期になったらしようぜ。」
「うん!アンタの良かったからまたねえー」
自分の腰が意識とは別に前後左右に、いや腰が円を描いている。
「おまえのここは凄いな~。吸い付いて離れないよ。」
「あふん!あぁん!ち、違うよう!悟のがぁ、凄いから、あ! 食い付いて離れないのよ!」
悟はいつも私を後ろから攻めて来る。
彼のは大きくて長い。そして何よりルックスいい。イケメンだ。こんなのに抱かれたら女冥利に尽きるってもんだ。
他の連中なんて比べものにならない。
すっかり牝犬になった私がいる。
「マリン!そろそろイキそうだよ俺!」
「悟!駄目、まだ駄目ェ!私もうちょっとだから!」
悟の腰の動きが激しくなる。
「あぁ!ダメだ!イク!」
「あ~ん、私もぉ~!」
悟は私の中に放出した。でも中々抜いてくれない。と言うか彼のが小さくならないから抜けないのだ。
「おい!マリン!お前のここ締まって抜けないよ。」
「悟だってイッたのに小さくならないから抜けないのよ~。」
「しょうがないなー、もうちょっとこのままでいようか?」
5分ほど、静かに動かずにいるとスルッと抜けた。
「どうする?もう一度する?」
「ん~。でもコッチ見てるのが気になるし~。」
二人はソファでコッチを見ている方に目をやった。少しじゃなく、相当バツが悪い。
「なんかさ、いつもなんだけどSEXする時見てるんだよね。」
「俺んとこもそうなんだよ。『ちゃんと出来る?』みたいな。過保護過ぎるぜ。」
「どうせなら、隠れて見て欲しいわよね。コッチだって恥ずかしいし、思い切りやれないんだから。」
「ほんとだよなぁ~、せめて見るなら盗み見にして欲しいよ。」
「まあまあ、悟ちゃん、終わったみたいねー。マリンちゃんもお疲れ様。」
「奥様、ありがとうございました。ウチのマリンちゃんに子種を分けていただいて。きっと悟ちゃんに似た良い子が生まれますわ、ホホホ!」
「いえいえ、きっとマリンちゃん似た可愛いお子が出来ましてよ。それでは失礼致します。さぁ悟ちゃん帰りますよー」
「じゃあな、マリン。また発情期になったらしようぜ。」
「うん!アンタの良かったからまたねえー」
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