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可愛い幼馴染みと深夜の公衆トイレでアナルセックス
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俺は公園内のベンチに腰掛けて幼馴染みの南本勇気が来るのを待っていた。
勇気は同じ男とは思えないほどに可愛かった。すっと通った鼻筋にくりくりとした瞳。華奢な体格で、何より笑顔がまるで天使のように可愛かった。天使は見たことないが、勇気のように可愛さに溢れているんじゃないかと個人的に思っている。
勇気とは物心ついた頃からよく遊んでいたが、年月が経つにつれ、俺はドキドキするようになった。最初は芽生えた感情に戸惑ったが、すぐに勇気に恋しているんだと気付いた。勇気は初恋の人だった。
関係性が壊れてしまうのが怖くて俺は勇気に告白することができなかった。勇気に告白できないまま、何年も過ぎていった。
勇気は成長するにつれてどんどん可愛くなっていき、誰かに告白されるんじゃないかと焦りを感じ始めた。
俺は遅まきながら告白する決心をし、ほんの二日前に自分の気持ちを勇気に伝えた。すると勇気は涙を流し、俺に抱き着いてきた。その時になって初めて勇気はずっと俺のことが好きだったと分かり、実は両思いだったことが判明した。
その流れで初エッチはどうするかを真剣に話し合い、近所の公園内にある公衆トイレでセックスすることが決まったのだ。家族がいるから家ではできないし、ラブホテルを利用するだけの金も持っておらず、この公園の公衆トイレで妥協するしかなかった。人気のない深夜にした方がいいだろうと考え、この時間帯に待ち合わせることになった。
何とはなしに景色を見ていると、勇気が駆け足で公園に足を踏み入れるのが見えた。笑顔を浮かべながら、ベンチに近付いてくる。
「待たせてごめんね、祐也」
「いや、俺が早く来すぎただけだ。さあ、公衆トイレに行こうか」
「うん、そうだね」
勇気は頷くと、俺の手を握りしめ、公衆トイレに向かって歩き出した。公衆トイレは公園の角に位置し、その周りを樹木が囲っていた。少しでも景観を良くするためだと思うが、その効果のほどは定かではない。
公衆トイレの前で一旦立ち止まり、マークを確認する。左が女子で、右が男子トイレだった。
俺たちは男子トイレに入った。ポケットから丸めたゴミ袋を取り出して広げた。
「勇気、脱いだ服はこれに入れろ」
「分かった」
勇気は頷くと、服を脱ぎ、ゴミ袋に突っ込んだ。俺も服を脱いでゴミ袋に入れると、床に置いた。
勇気の裸はとても美しかった。真っ白な肌にキレイなピンク色の乳首が俺をドキドキさせた。そして可愛い顔には不釣り合いなペニスは小ぢんまりとしたサイズだった。
「そんなにじろじろ見ないで。恥ずかしいから」
「キレイだよ、勇気」
「ありがと」
勇気は顔を赤くしながらも、嬉しそうに笑った。
俺のペニスはビンビンに勃起していた。勇気は俺のペニスに手を伸ばすと、ゆっくりと握りしめた。勇気の手のひらはとても柔らかく、自分で触るよりも遥かに気持ち良かった。
「祐也のペニスって僕よりも大きいんだね。入るかな?」
勇気はそう言いながらしゃがみ込むと、俺のペニスを一気に咥え込んだ。ペニスが温かい口内に包み込まれた。
勇気は上目遣いで俺を見つめながら、ゆっくりとフェラを始めた。ぎこちなかったが、亀頭や陰茎を舐められる感触はとても気持ち良かった。
「もう出そうだ」
俺がそう言うのとほぼ同時に、勇気はフェラのスピードを速めた。奥底から快感が押し寄せ、俺は口内射精した。
「ごくん」
「飲み込んだのか? 出しても良かったのに」
「だって祐也の精液、飲みたかったんだもん」
勇気は唇の端から精液を垂らしながら、可愛らしく微笑んだ。その笑顔にキュンとした。
「……急に小便したくなってきた」
俺は慌てて小便器の前に立ったが、ふと思い立ち、勇気の方を向いた。
「せっかくの公衆トイレなんだ。小便器を利用しようじゃないか」
「利用って何するの?」
「小便器に座ってくれ。小便をぶっかけるから。嫌なら断ってくれていいけど」
「僕が断ると思う? 祐也の小便なら大歓迎だよ」
勇気はニッコリと笑うと、なんの躊躇いもなく小便器に座った。
俺は小便器の前に立つと、勢いよく小便を放出した。黄色がかった小便が勇気の顔に命中する。腰を動かし、胸やお腹、ペニスにも小便をかけていく。
もう一度、顔に狙いを定めると、勇気は口を開けて美味そうに俺の小便を飲んだ。
「祐也の小便って美味しいんだね」
勇気は嬉しそうに小便を体中に塗り込んでいく。勇気の体は小便でテカっていた。
「もう我慢できない。ペニスをアナルに挿れていいか?」
「もちろんだよ」
勇気は立ち上がると、小便器の縁に手をかけ、可愛らしいお尻をこちらに突き出した。早く挿れてとばかりにお尻を動かす。
俺は勇気のアナルにペニスを挿入し、ゆっくりと腰を動かした。口内とはまた違った温かさと気持ち良さだった。
リズムを刻むようにアナルを突きながら、俺は勇気の股間に手を伸ばしてペニスをシゴいた。
「アナルもペニスも気持ち良いよ!」
勇気は気持ち良さそうに叫びながら、僅かに首を動かしてこちらを向いた。恍惚とした表情だった。
俺は徐々に腰の動きを速めながら、抉り取るかのように、ペニスで何度もアナルを突いた。それと同時にカリ首を爪で刺激しつつ、激しくシゴいた。
「もう出そうだ!」
「僕ももう出る!」
俺は勇気のアナルに大量の精液を出した。その数秒後、手に熱いものがかかった。それは勇気の精液だった。アナルからペニスを抜くと、精液が溢れ出た。
「とても気持ち良いセックスだった」
「僕もすごく気持ち良かったよ」
俺と勇気はアナルセックスの余韻に浸るように見つめ合い、どちらからともなくキスをした。
勇気は同じ男とは思えないほどに可愛かった。すっと通った鼻筋にくりくりとした瞳。華奢な体格で、何より笑顔がまるで天使のように可愛かった。天使は見たことないが、勇気のように可愛さに溢れているんじゃないかと個人的に思っている。
勇気とは物心ついた頃からよく遊んでいたが、年月が経つにつれ、俺はドキドキするようになった。最初は芽生えた感情に戸惑ったが、すぐに勇気に恋しているんだと気付いた。勇気は初恋の人だった。
関係性が壊れてしまうのが怖くて俺は勇気に告白することができなかった。勇気に告白できないまま、何年も過ぎていった。
勇気は成長するにつれてどんどん可愛くなっていき、誰かに告白されるんじゃないかと焦りを感じ始めた。
俺は遅まきながら告白する決心をし、ほんの二日前に自分の気持ちを勇気に伝えた。すると勇気は涙を流し、俺に抱き着いてきた。その時になって初めて勇気はずっと俺のことが好きだったと分かり、実は両思いだったことが判明した。
その流れで初エッチはどうするかを真剣に話し合い、近所の公園内にある公衆トイレでセックスすることが決まったのだ。家族がいるから家ではできないし、ラブホテルを利用するだけの金も持っておらず、この公園の公衆トイレで妥協するしかなかった。人気のない深夜にした方がいいだろうと考え、この時間帯に待ち合わせることになった。
何とはなしに景色を見ていると、勇気が駆け足で公園に足を踏み入れるのが見えた。笑顔を浮かべながら、ベンチに近付いてくる。
「待たせてごめんね、祐也」
「いや、俺が早く来すぎただけだ。さあ、公衆トイレに行こうか」
「うん、そうだね」
勇気は頷くと、俺の手を握りしめ、公衆トイレに向かって歩き出した。公衆トイレは公園の角に位置し、その周りを樹木が囲っていた。少しでも景観を良くするためだと思うが、その効果のほどは定かではない。
公衆トイレの前で一旦立ち止まり、マークを確認する。左が女子で、右が男子トイレだった。
俺たちは男子トイレに入った。ポケットから丸めたゴミ袋を取り出して広げた。
「勇気、脱いだ服はこれに入れろ」
「分かった」
勇気は頷くと、服を脱ぎ、ゴミ袋に突っ込んだ。俺も服を脱いでゴミ袋に入れると、床に置いた。
勇気の裸はとても美しかった。真っ白な肌にキレイなピンク色の乳首が俺をドキドキさせた。そして可愛い顔には不釣り合いなペニスは小ぢんまりとしたサイズだった。
「そんなにじろじろ見ないで。恥ずかしいから」
「キレイだよ、勇気」
「ありがと」
勇気は顔を赤くしながらも、嬉しそうに笑った。
俺のペニスはビンビンに勃起していた。勇気は俺のペニスに手を伸ばすと、ゆっくりと握りしめた。勇気の手のひらはとても柔らかく、自分で触るよりも遥かに気持ち良かった。
「祐也のペニスって僕よりも大きいんだね。入るかな?」
勇気はそう言いながらしゃがみ込むと、俺のペニスを一気に咥え込んだ。ペニスが温かい口内に包み込まれた。
勇気は上目遣いで俺を見つめながら、ゆっくりとフェラを始めた。ぎこちなかったが、亀頭や陰茎を舐められる感触はとても気持ち良かった。
「もう出そうだ」
俺がそう言うのとほぼ同時に、勇気はフェラのスピードを速めた。奥底から快感が押し寄せ、俺は口内射精した。
「ごくん」
「飲み込んだのか? 出しても良かったのに」
「だって祐也の精液、飲みたかったんだもん」
勇気は唇の端から精液を垂らしながら、可愛らしく微笑んだ。その笑顔にキュンとした。
「……急に小便したくなってきた」
俺は慌てて小便器の前に立ったが、ふと思い立ち、勇気の方を向いた。
「せっかくの公衆トイレなんだ。小便器を利用しようじゃないか」
「利用って何するの?」
「小便器に座ってくれ。小便をぶっかけるから。嫌なら断ってくれていいけど」
「僕が断ると思う? 祐也の小便なら大歓迎だよ」
勇気はニッコリと笑うと、なんの躊躇いもなく小便器に座った。
俺は小便器の前に立つと、勢いよく小便を放出した。黄色がかった小便が勇気の顔に命中する。腰を動かし、胸やお腹、ペニスにも小便をかけていく。
もう一度、顔に狙いを定めると、勇気は口を開けて美味そうに俺の小便を飲んだ。
「祐也の小便って美味しいんだね」
勇気は嬉しそうに小便を体中に塗り込んでいく。勇気の体は小便でテカっていた。
「もう我慢できない。ペニスをアナルに挿れていいか?」
「もちろんだよ」
勇気は立ち上がると、小便器の縁に手をかけ、可愛らしいお尻をこちらに突き出した。早く挿れてとばかりにお尻を動かす。
俺は勇気のアナルにペニスを挿入し、ゆっくりと腰を動かした。口内とはまた違った温かさと気持ち良さだった。
リズムを刻むようにアナルを突きながら、俺は勇気の股間に手を伸ばしてペニスをシゴいた。
「アナルもペニスも気持ち良いよ!」
勇気は気持ち良さそうに叫びながら、僅かに首を動かしてこちらを向いた。恍惚とした表情だった。
俺は徐々に腰の動きを速めながら、抉り取るかのように、ペニスで何度もアナルを突いた。それと同時にカリ首を爪で刺激しつつ、激しくシゴいた。
「もう出そうだ!」
「僕ももう出る!」
俺は勇気のアナルに大量の精液を出した。その数秒後、手に熱いものがかかった。それは勇気の精液だった。アナルからペニスを抜くと、精液が溢れ出た。
「とても気持ち良いセックスだった」
「僕もすごく気持ち良かったよ」
俺と勇気はアナルセックスの余韻に浸るように見つめ合い、どちらからともなくキスをした。
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