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200話達成! みんなの掛け合い
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200話達成! みんなの掛け合い
「祝~!」
「「「「「「200話たっせーい!」」」」」」
「いやー、まさかここまで来れるとは! 読者の皆様! 本当にありがとう! 俺、もう涙が止まんねぇよ、うっ……」
「そこまでですかご主人⁉ たしかにいろいろな作品に浮気する人の書く(作者への悪口)物語ですが、まだ完結したわけじゃ無いですよ!」
「そうじゃ。わしの出番もまだ少ない。まあ、今に見ておれ。これからさらに出番が増えるはずじゃ、のうサイフォス?」
「はい! そのとおりです師匠! 師匠の一騎当千の活躍、ヒロイン顔負けのラヴコメ期待しています!」
「ちょっとー! ヒロインは私よ⁉ 私なのよ⁉ それなのに、どうしてこんなに発言順も遅くて、最近の出番が無いの⁉」
「ま、まあまあフェイウ様。メインヒロインなのですから、絶対に出番は来ますよ……多分」
「今多分って言った! でもそーよ! そうじゃ無いと困るわよ! だって最近の発言、生クリームを泡立てるのが難しいってのと、ネリアへの脅迫だけなのよ!」
「ふむ、たしかにそうじゃな。前回は、サイフォスのための長編じゃったからな。あ、ちなみに次の長編は、わしじゃ。あやつ(作者)はわしの魅力にめろめろじゃからな。わしが交渉したら快く書くと言ったぞ。ということでよろしくなのじゃ! ソア編、期待しておれよわしのファンの皆様!」
「ずっ、ずっるーい! 私なんて、まだ私の短編すら書いてもらってないのに! ねえ、ナナカちゃん、リーヴァさん⁉」
「…………アハハ、ソーデスネ」
「……ええ、そ、そうですね」
「……あれ? なんだろうこの反応」
「……実は私、一応バレンタインデーで短編を書いていただいているんですよねぇ……」
「……わ、わたくしはまだ書いてもらっておりませんので、ご安心ください!」
「あ、そーいえばわしの次はリーヴァだとあのサボり魔(また作者の悪口)が言っておったな」
「あっ、そ、ソア様、それはまだご内密に……あっ」
「……………へ、へぇ、そ、そうなのね…………どーしてヒロインである私を差し置いて、皆、短編とか長編をしちゃうのー⁉」
「ま、待ってフェイウちゃん、よく考えて? あなたはメインヒロインで、美少女で、幼馴染という一番強いポジションにいるのよ? 時間の問題に決まっているわよ……多分」
「そ、そうですよね⁉ やっぱり私の理解者はサイフォスさんだけ! でも、私の預かり知らぬところでネリアとデートしてイチャイチャしてましたけどね」
「こふっ……!」
「サイフォス様が喀血しましたー! なにか触れてはいけない黒歴史を触れられたかのような、そんな感じですー!」
「り、リーヴァちゃん、お願い、後生だからいっそ殺して……」
「それに、変な方法を考えたのは後々聞けば、ナナカちゃんだって話じゃない?」
「ギクッ⁉ い、いや、それはですね、ご主人も納得済みといいますか……ね? ご主人!」
「いやぁ、苦節五年、ついに200話……」
「いつまで喜びに浸っているんですか! てかもうリアルでは四年も経っていたんですね……五周年! 下手なスマホゲーならもうサ終してますよこれ!」
「うむ、まあ、よく放りださず、ここまで頑張ったもんじゃ。そこだけはあのゲーム大好き男(作者)を褒めてやる」
「最近はAPEXばっかりやってますよね! ワットソン楽しー! とか脳死で使って未だにハンマーが取れていない下手くそですが! ……さてご主人、そろそろお別れの時間ですよ」
「ああ、そうか、もうそんなに経ったか」
「さ、ネリア主人公らしく、ビシッと決めちゃって!」
「おうよ。……えー、この度、『中途半端な俺が異世界で全部覚えました』が200話を達成しました。読者の皆様、ありがとう。皆様が見てくれていることが支えで、ここまで来ました。でも、まだここはゴールとは程遠いらしいです。これからも、末永くお付き合いをよろしくおねがいします!」
「私達はまだまだ進化するんだから! 見逃さないでよねっ!」
「うむ、そうじゃ」
「私達も頑張るからね!」
「はい! 一層精進していく次第です!」
「ええ! ご主人と共に、みーんなで歩んでいきます!」
「それじゃあ、読者様! これからも!」
「「「「「「よろしくおねがいします!!」」」」」」
「……なあガヤさん」
「なんだよマザイ」
「またまた俺たちの出番……無いみたいですね」
「おう、そうみたいだな」
「そりゃ無いよ~! 俺も呼んでくれよネリアー! わーん!」
「…………お、着いた着いた。久しぶりの出番ね! 100話ぶりぐらいかしら!」
「わー、ここがソアとネリアくんが生きる世界なのね?」
「うむ、よく来たな二人。シスターズの長として歓迎しよう」
「……えっ? 誰だいお前さんがた」
「うひょー! 美少女が三人も! 金髪エルフに黒髪清楚系美少女! そして和服美人!」
「どーもはじめまして! さて、そこの諦めているお二人さん? まだ諦めるのは早いわよ?」
to be continued……….?
「祝~!」
「「「「「「200話たっせーい!」」」」」」
「いやー、まさかここまで来れるとは! 読者の皆様! 本当にありがとう! 俺、もう涙が止まんねぇよ、うっ……」
「そこまでですかご主人⁉ たしかにいろいろな作品に浮気する人の書く(作者への悪口)物語ですが、まだ完結したわけじゃ無いですよ!」
「そうじゃ。わしの出番もまだ少ない。まあ、今に見ておれ。これからさらに出番が増えるはずじゃ、のうサイフォス?」
「はい! そのとおりです師匠! 師匠の一騎当千の活躍、ヒロイン顔負けのラヴコメ期待しています!」
「ちょっとー! ヒロインは私よ⁉ 私なのよ⁉ それなのに、どうしてこんなに発言順も遅くて、最近の出番が無いの⁉」
「ま、まあまあフェイウ様。メインヒロインなのですから、絶対に出番は来ますよ……多分」
「今多分って言った! でもそーよ! そうじゃ無いと困るわよ! だって最近の発言、生クリームを泡立てるのが難しいってのと、ネリアへの脅迫だけなのよ!」
「ふむ、たしかにそうじゃな。前回は、サイフォスのための長編じゃったからな。あ、ちなみに次の長編は、わしじゃ。あやつ(作者)はわしの魅力にめろめろじゃからな。わしが交渉したら快く書くと言ったぞ。ということでよろしくなのじゃ! ソア編、期待しておれよわしのファンの皆様!」
「ずっ、ずっるーい! 私なんて、まだ私の短編すら書いてもらってないのに! ねえ、ナナカちゃん、リーヴァさん⁉」
「…………アハハ、ソーデスネ」
「……ええ、そ、そうですね」
「……あれ? なんだろうこの反応」
「……実は私、一応バレンタインデーで短編を書いていただいているんですよねぇ……」
「……わ、わたくしはまだ書いてもらっておりませんので、ご安心ください!」
「あ、そーいえばわしの次はリーヴァだとあのサボり魔(また作者の悪口)が言っておったな」
「あっ、そ、ソア様、それはまだご内密に……あっ」
「……………へ、へぇ、そ、そうなのね…………どーしてヒロインである私を差し置いて、皆、短編とか長編をしちゃうのー⁉」
「ま、待ってフェイウちゃん、よく考えて? あなたはメインヒロインで、美少女で、幼馴染という一番強いポジションにいるのよ? 時間の問題に決まっているわよ……多分」
「そ、そうですよね⁉ やっぱり私の理解者はサイフォスさんだけ! でも、私の預かり知らぬところでネリアとデートしてイチャイチャしてましたけどね」
「こふっ……!」
「サイフォス様が喀血しましたー! なにか触れてはいけない黒歴史を触れられたかのような、そんな感じですー!」
「り、リーヴァちゃん、お願い、後生だからいっそ殺して……」
「それに、変な方法を考えたのは後々聞けば、ナナカちゃんだって話じゃない?」
「ギクッ⁉ い、いや、それはですね、ご主人も納得済みといいますか……ね? ご主人!」
「いやぁ、苦節五年、ついに200話……」
「いつまで喜びに浸っているんですか! てかもうリアルでは四年も経っていたんですね……五周年! 下手なスマホゲーならもうサ終してますよこれ!」
「うむ、まあ、よく放りださず、ここまで頑張ったもんじゃ。そこだけはあのゲーム大好き男(作者)を褒めてやる」
「最近はAPEXばっかりやってますよね! ワットソン楽しー! とか脳死で使って未だにハンマーが取れていない下手くそですが! ……さてご主人、そろそろお別れの時間ですよ」
「ああ、そうか、もうそんなに経ったか」
「さ、ネリア主人公らしく、ビシッと決めちゃって!」
「おうよ。……えー、この度、『中途半端な俺が異世界で全部覚えました』が200話を達成しました。読者の皆様、ありがとう。皆様が見てくれていることが支えで、ここまで来ました。でも、まだここはゴールとは程遠いらしいです。これからも、末永くお付き合いをよろしくおねがいします!」
「私達はまだまだ進化するんだから! 見逃さないでよねっ!」
「うむ、そうじゃ」
「私達も頑張るからね!」
「はい! 一層精進していく次第です!」
「ええ! ご主人と共に、みーんなで歩んでいきます!」
「それじゃあ、読者様! これからも!」
「「「「「「よろしくおねがいします!!」」」」」」
「……なあガヤさん」
「なんだよマザイ」
「またまた俺たちの出番……無いみたいですね」
「おう、そうみたいだな」
「そりゃ無いよ~! 俺も呼んでくれよネリアー! わーん!」
「…………お、着いた着いた。久しぶりの出番ね! 100話ぶりぐらいかしら!」
「わー、ここがソアとネリアくんが生きる世界なのね?」
「うむ、よく来たな二人。シスターズの長として歓迎しよう」
「……えっ? 誰だいお前さんがた」
「うひょー! 美少女が三人も! 金髪エルフに黒髪清楚系美少女! そして和服美人!」
「どーもはじめまして! さて、そこの諦めているお二人さん? まだ諦めるのは早いわよ?」
to be continued……….?
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