51 / 83
第1ピース目
肺ターン【47】ビーチ貸してください!
しおりを挟む
「お願い!魔王を倒して」
「お願いじゃ!魔王を倒してくれ」
《スキル発動!
夢見る力(確率)…… 10 × 叶える力(確率)…… 9 × 夢見る力(確率)…… 10 × 叶える力(確率)…… 9 ÷ 100 = 81%⇒94% スキル発動に成功しました》
『「我をここまで追い詰めるとは……」』
[[ローズちゃん、タエちゃん、もう少しよ!]]
「お願い!魔王を倒して」
「お願いじゃ!魔王を倒してくれ」
《スキル発動!
夢見る力(確率)…… 10 × 叶える力(確率)…… 9 × 夢見る力(確率)…… 10 × 叶える力(確率)…… 9 ÷ 100 = 81%⇒97% スキル発動に成功しました》
《98%》
《99%》
「行け~!」
「行って~!」
「行ってくださ~い!」
《97%…… 96%……》
『「さすがに、ヒヤッとしたぞ…… これで我の勝ちだな…… ハッハッハッハッ……」』
「ヒーローは遅れて登場するのがセオリーですよ」
「肺灰さ~ん……」
「白~……」
「ラング~……」
……
みんなの声が聞こえるぞ!
なんだ…… 暖かい…… 光か……
《トレントの長(守護獣)がただの木になりました……
トレントの長(守護獣)のスキルを一つだけ略奪できます。
次から5秒以内に選んでください》
俺の仲間すげ~……
《略奪可能なスキル……
結界、……長寿、……光合成(特殊)、……
5……》
俺は特殊フェチなんだよ!
《4……3……2……》
光合成(特殊)でお願いします!
《スキル光合成(特殊)を略奪しました》
さぁ~この闇をどうにかしないとな……
《スキル発動!
スキル光合成(特殊)の効果により、スキル暗闇(特殊)が…… スキル光明(特殊)へと変化しました》
さすが、特殊!
この闇を消してくれ!
《スキル発動!光明(特殊)》
闇が晴れた…… 今だ!
タエ、ローズ!
「お願い!魔王を倒して」
「お願いじゃ!魔王を倒してくれ」
《スキル発動!
夢見る力(確率)…… 10 × 叶える力(確率)…… 10 × 夢見る力(確率)…… 10 × 叶える力(確率)…… 10 ÷ 100 = 100% スキル発動に成功しました》
スキル回帰(特殊)を発動!
《スキル回帰(特殊)を発動しますか?》
よろしく!
これで……おしまいだ!
《スキル発動! 回帰(特殊)》
『「こんなことが…… 今まで我が集めた闇が消えた…… 己、肺め~!」』
俺のことも嫌いになってくれたか?
『「大嫌いだ!…… が、……久々に興奮したぞ……
ま~よい…… 我の魂はルシファー様の復活の糧となる…… 他の大地にも魔王はおるからな…… 精々一時の平和を楽しむことだ……ハッハッハッハッ……」』
《魔王ザガン(キンプリ)が闇に返りました……
魔王ザガン(キンプリ)のスキルを一つだけ略奪できます。
次から5秒以内に選んでください》
願い…… 頼む……
《略奪可能なスキル……
無効化(特殊)、……錬金術(特殊)、……奇跡(使い捨て)、…… 5……》
究極……だけど、これは俺の好きな歌だな……
《4……3……2……》
奇跡(使い捨て)でお願いします!
《スキル奇跡(使い捨て)を略奪しました》
「肺灰さ~ん!」
「白~!」
「ラング~!」
チャリン♪
今度こそ…… 俺達の勝ちだ~!
「リサさん、肺灰さんがやりましたよ」
「ごめんなさい…… グスン…… ごめんなさい……グスン……
肺の勇者様…… 私のせいで…… 申し訳ありませんでした…… グスン」
リサ、謝る必要はないぞ!
リサを信じて戦って、魔王を倒すことが出来たんだ…… リサは何も間違ってなかったんだよ。
俺で涙を拭いて……
「ありがとうございます…… プーンジュルジュルジュル」
よし!あとは…… お姫様らしく、堂々としていてくれ!
「はい!」
おっと…… 忘れるとこだった!
ドラゴン…… 女王様に食べられないと……
「あっ! 王子様…… と、とても綺麗な女性……」
「肺の勇者…… その必要な無い……
母上は元の姿に戻ったぞ」
オウマイガ~!
スキル略奪したかった~……
「肺灰さん…… 皆さん王族なので、全部聞こえてますよ……」
「クスッ…… お母様、お父様…… 肺の勇者様が私達を救ってくれました」
「魔王の中で全てを見ておったぞ…… 肺の勇者よ…… 私達を…… 大地を…… 魔王から救ってくれたこと礼を言う…… ありがとう」
王様、俺達だけじゃ魔王は倒せなかったでしょう……
長い間戦い続けた皆の力ですよ……
「何か礼をさせてくれ……」
では、お言葉に甘えて…… 日が暮れたらプライベートビーチを貸してください!
ポカーン……
「肺灰さん、最後が勿体ないです……」
「白らしくて、いいんじゃない?」
「魔王を倒した英雄だからの…… 許してやろう」
[[あなたが彼氏ね…… かなり珍しいわね? 私はローズの母、タエの祖母です]]
あ~初めまして…… この度は、手伝っていただきありがとうございました……
[[固い話は無しよ…… 私の子供達を助けてくれてありがとうございました…… これからも末永くよろしくお願いしますね]]
末永く……?
任せてください!
[[嘘ついたら針千本飲ます…… これで安心だわ。 ローズちゃん、タエちゃん、もう時間だから……さようならみたい…… 遠くからだけど、あなた達のことをいつも見守ってますからね]]
「ありがとう、お母様…… 妾はもう寂しくないから安心して」
「ユキおばあちゃん…… 現実世界に戻れたらお母さんに自慢します!本当にありがとうございました」
[[あなた達のこれからの人生が、幸せで溢れますように……ウフフ]]
行ってしまったのか……
「肺灰さん…… あんな約束して大丈夫ですか?」
仲間を末永く守るのは当たり前だろ?
「白…… 呪われて」
「ラング…… 呪われるのじゃ」
ワッツ!?
続く……
「お願いじゃ!魔王を倒してくれ」
《スキル発動!
夢見る力(確率)…… 10 × 叶える力(確率)…… 9 × 夢見る力(確率)…… 10 × 叶える力(確率)…… 9 ÷ 100 = 81%⇒94% スキル発動に成功しました》
『「我をここまで追い詰めるとは……」』
[[ローズちゃん、タエちゃん、もう少しよ!]]
「お願い!魔王を倒して」
「お願いじゃ!魔王を倒してくれ」
《スキル発動!
夢見る力(確率)…… 10 × 叶える力(確率)…… 9 × 夢見る力(確率)…… 10 × 叶える力(確率)…… 9 ÷ 100 = 81%⇒97% スキル発動に成功しました》
《98%》
《99%》
「行け~!」
「行って~!」
「行ってくださ~い!」
《97%…… 96%……》
『「さすがに、ヒヤッとしたぞ…… これで我の勝ちだな…… ハッハッハッハッ……」』
「ヒーローは遅れて登場するのがセオリーですよ」
「肺灰さ~ん……」
「白~……」
「ラング~……」
……
みんなの声が聞こえるぞ!
なんだ…… 暖かい…… 光か……
《トレントの長(守護獣)がただの木になりました……
トレントの長(守護獣)のスキルを一つだけ略奪できます。
次から5秒以内に選んでください》
俺の仲間すげ~……
《略奪可能なスキル……
結界、……長寿、……光合成(特殊)、……
5……》
俺は特殊フェチなんだよ!
《4……3……2……》
光合成(特殊)でお願いします!
《スキル光合成(特殊)を略奪しました》
さぁ~この闇をどうにかしないとな……
《スキル発動!
スキル光合成(特殊)の効果により、スキル暗闇(特殊)が…… スキル光明(特殊)へと変化しました》
さすが、特殊!
この闇を消してくれ!
《スキル発動!光明(特殊)》
闇が晴れた…… 今だ!
タエ、ローズ!
「お願い!魔王を倒して」
「お願いじゃ!魔王を倒してくれ」
《スキル発動!
夢見る力(確率)…… 10 × 叶える力(確率)…… 10 × 夢見る力(確率)…… 10 × 叶える力(確率)…… 10 ÷ 100 = 100% スキル発動に成功しました》
スキル回帰(特殊)を発動!
《スキル回帰(特殊)を発動しますか?》
よろしく!
これで……おしまいだ!
《スキル発動! 回帰(特殊)》
『「こんなことが…… 今まで我が集めた闇が消えた…… 己、肺め~!」』
俺のことも嫌いになってくれたか?
『「大嫌いだ!…… が、……久々に興奮したぞ……
ま~よい…… 我の魂はルシファー様の復活の糧となる…… 他の大地にも魔王はおるからな…… 精々一時の平和を楽しむことだ……ハッハッハッハッ……」』
《魔王ザガン(キンプリ)が闇に返りました……
魔王ザガン(キンプリ)のスキルを一つだけ略奪できます。
次から5秒以内に選んでください》
願い…… 頼む……
《略奪可能なスキル……
無効化(特殊)、……錬金術(特殊)、……奇跡(使い捨て)、…… 5……》
究極……だけど、これは俺の好きな歌だな……
《4……3……2……》
奇跡(使い捨て)でお願いします!
《スキル奇跡(使い捨て)を略奪しました》
「肺灰さ~ん!」
「白~!」
「ラング~!」
チャリン♪
今度こそ…… 俺達の勝ちだ~!
「リサさん、肺灰さんがやりましたよ」
「ごめんなさい…… グスン…… ごめんなさい……グスン……
肺の勇者様…… 私のせいで…… 申し訳ありませんでした…… グスン」
リサ、謝る必要はないぞ!
リサを信じて戦って、魔王を倒すことが出来たんだ…… リサは何も間違ってなかったんだよ。
俺で涙を拭いて……
「ありがとうございます…… プーンジュルジュルジュル」
よし!あとは…… お姫様らしく、堂々としていてくれ!
「はい!」
おっと…… 忘れるとこだった!
ドラゴン…… 女王様に食べられないと……
「あっ! 王子様…… と、とても綺麗な女性……」
「肺の勇者…… その必要な無い……
母上は元の姿に戻ったぞ」
オウマイガ~!
スキル略奪したかった~……
「肺灰さん…… 皆さん王族なので、全部聞こえてますよ……」
「クスッ…… お母様、お父様…… 肺の勇者様が私達を救ってくれました」
「魔王の中で全てを見ておったぞ…… 肺の勇者よ…… 私達を…… 大地を…… 魔王から救ってくれたこと礼を言う…… ありがとう」
王様、俺達だけじゃ魔王は倒せなかったでしょう……
長い間戦い続けた皆の力ですよ……
「何か礼をさせてくれ……」
では、お言葉に甘えて…… 日が暮れたらプライベートビーチを貸してください!
ポカーン……
「肺灰さん、最後が勿体ないです……」
「白らしくて、いいんじゃない?」
「魔王を倒した英雄だからの…… 許してやろう」
[[あなたが彼氏ね…… かなり珍しいわね? 私はローズの母、タエの祖母です]]
あ~初めまして…… この度は、手伝っていただきありがとうございました……
[[固い話は無しよ…… 私の子供達を助けてくれてありがとうございました…… これからも末永くよろしくお願いしますね]]
末永く……?
任せてください!
[[嘘ついたら針千本飲ます…… これで安心だわ。 ローズちゃん、タエちゃん、もう時間だから……さようならみたい…… 遠くからだけど、あなた達のことをいつも見守ってますからね]]
「ありがとう、お母様…… 妾はもう寂しくないから安心して」
「ユキおばあちゃん…… 現実世界に戻れたらお母さんに自慢します!本当にありがとうございました」
[[あなた達のこれからの人生が、幸せで溢れますように……ウフフ]]
行ってしまったのか……
「肺灰さん…… あんな約束して大丈夫ですか?」
仲間を末永く守るのは当たり前だろ?
「白…… 呪われて」
「ラング…… 呪われるのじゃ」
ワッツ!?
続く……
0
あなたにおすすめの小説
一緒に異世界転生した飼い猫のもらったチートがやばすぎた。もしかして、メインは猫の方ですか、女神様!?
たまご
ファンタジー
アラサーの相田つかさは事故により命を落とす。
最期の瞬間に頭に浮かんだのが「猫達のごはん、これからどうしよう……」だったせいか、飼っていた8匹の猫と共に異世界転生をしてしまう。
だが、つかさが目を覚ます前に女神様からとんでもチートを授かった猫達は新しい世界へと自由に飛び出して行ってしまう。
女神様に泣きつかれ、つかさは猫達を回収するために旅に出た。
猫達が、世界を滅ぼしてしまう前に!!
「私はスローライフ希望なんですけど……」
この作品は「小説家になろう」さん、「エブリスタ」さんで完結済みです。
表紙の写真は、モデルになったうちの猫様です。
『ミッドナイトマート 〜異世界コンビニ、ただいま営業中〜』
KAORUwithAI
ファンタジー
深夜0時——街角の小さなコンビニ「ミッドナイトマート」は、異世界と繋がる扉を開く。
日中は普通の客でにぎわう店も、深夜を回ると鎧を着た騎士、魔族の姫、ドラゴンの化身、空飛ぶ商人など、“この世界の住人ではない者たち”が静かにレジへと並び始める。
アルバイト店員・斉藤レンは、バイト先が異世界と繋がっていることに戸惑いながらも、今日もレジに立つ。
「袋いりますか?」「ポイントカードお持ちですか?」——そう、それは異世界相手でも変わらない日常業務。
貯まるのは「ミッドナイトポイントカード(通称ナイポ)」。
集まるのは、どこか訳ありで、ちょっと不器用な異世界の住人たち。
そして、商品一つひとつに込められる、ささやかで温かな物語。
これは、世界の境界を越えて心を繋ぐ、コンビニ接客ファンタジー。
今夜は、どんなお客様が来店されるのでしょう?
※異世界食堂や異世界居酒屋「のぶ」とは
似て非なる物として見て下さい
【改訂版】槍使いのドラゴンテイマー ~邪竜をテイムしたのでついでに魔王も倒しておこうと思う~
こげ丸
ファンタジー
『偶然テイムしたドラゴンは神をも凌駕する邪竜だった』
公開サイト累計1000万pv突破の人気作が改訂版として全編リニューアル!
書籍化作業なみにすべての文章を見直したうえで大幅加筆。
旧版をお読み頂いた方もぜひ改訂版をお楽しみください!
===あらすじ===
異世界にて前世の記憶を取り戻した主人公は、今まで誰も手にしたことのない【ギフト:竜を従えし者】を授かった。
しかしドラゴンをテイムし従えるのは簡単ではなく、たゆまぬ鍛錬を続けていたにもかかわらず、その命を失いかける。
だが……九死に一生を得たそのすぐあと、偶然が重なり、念願のドラゴンテイマーに!
神をも凌駕する力を持つ最強で最凶のドラゴンに、
双子の猫耳獣人や常識を知らないハイエルフの美幼女。
トラブルメーカーの美少女受付嬢までもが加わって、主人公の波乱万丈の物語が始まる!
※以前公開していた旧版とは一部設定や物語の展開などが異なっておりますので改訂版の続きは更新をお待ち下さい
※改訂版の公開方法、ファンタジーカップのエントリーについては運営様に確認し、問題ないであろう方法で公開しております
※小説家になろう様とカクヨム様でも公開しております
ナイナイづくしで始まった、傷物令嬢の異世界生活
天三津空らげ
ファンタジー
日本の田舎で平凡な会社員だった松田理奈は、不慮の事故で亡くなり10歳のマグダリーナに異世界転生した。転生先の子爵家は、どん底の貧乏。父は転生前の自分と同じ歳なのに仕事しない。二十五歳の青年におまるのお世話をされる最悪の日々。転生チートもないマグダリーナが、美しい魔法使いの少女に出会った時、失われた女神と幻の種族にふりまわされつつQOLが爆上がりすることになる――
ギルドの片隅で飲んだくれてるおっさん冒険者
哀上
ファンタジー
チートを貰い転生した。
何も成し遂げることなく35年……
ついに前世の年齢を超えた。
※ 第5回次世代ファンタジーカップにて“超個性的キャラクター賞”を受賞。
※この小説は他サイトにも投稿しています。
エレンディア王国記
火燈スズ
ファンタジー
不慮の事故で命を落とした小学校教師・大河は、
「選ばれた魂」として、奇妙な小部屋で目を覚ます。
導かれるように辿り着いたのは、
魔法と貴族が支配する、どこか現実とは異なる世界。
王家の十八男として生まれ、誰からも期待されず辺境送り――
だが、彼は諦めない。かつての教え子たちに向けて語った言葉を胸に。
「なんとかなるさ。生きてればな」
手にしたのは、心を視る目と、なかなか花開かぬ“器”。
教師として、王子として、そして何者かとして。
これは、“教える者”が世界を変えていく物語。
異世界転生おじさんは最強とハーレムを極める
自ら
ファンタジー
定年を半年後に控えた凡庸なサラリーマン、佐藤健一(50歳)は、不慮の交通事故で人生を終える。目覚めた先で出会ったのは、自分の魂をトラックの前に落としたというミスをした女神リナリア。
その「お詫び」として、健一は剣と魔法の異世界へと30代後半の肉体で転生することになる。チート能力の選択を迫られ、彼はあらゆる経験から無限に成長できる**【無限成長(アンリミテッド・グロース)】**を選び取る。
異世界で早速遭遇したゴブリンを一撃で倒し、チート能力を実感した健一は、くたびれた人生を捨て、最強のセカンドライフを謳歌することを決意する。
定年間際のおじさんが、女神の気まぐれチートで異世界最強への道を歩み始める、転生ファンタジーの開幕。
アワセワザ! ~異世界乳幼女と父は、二人で強く生きていく~
eggy
ファンタジー
もと魔狩人《まかりびと》ライナルトは大雪の中、乳飲み子を抱いて村に入った。
村では魔獣や獣に被害を受けることが多く、村人たちが生活と育児に協力する代わりとして、害獣狩りを依頼される。
ライナルトは村人たちの威力の低い攻撃魔法と協力して大剣を振るうことで、害獣狩りに挑む。
しかし年々増加、凶暴化してくる害獣に、低威力の魔法では対処しきれなくなってくる。
まだ赤ん坊の娘イェッタは何処からか降りてくる『知識』に従い、魔法の威力増加、複数合わせた使用法を工夫して、父親を援助しようと考えた。
幼い娘と父親が力を合わせて害獣や強敵に挑む、冒険ファンタジー。
「カクヨム」「小説家になろう」にも掲載しています。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる