1 / 1
お飾りの妻だったはずが実は愛されていた件。初エッチでケダモノになったクールな夫に、妻はメロメロおまんこになっちゃう♡
しおりを挟む「結婚したからといって、私に気を遣う必要は無い。君は今まで通り、好きに生きてくれて構わない」
政略結婚の相手から、新婚初夜にそう言われ、一人寝室に残された……。
これって「お前を愛するつもりはない」ってやつだよな?自分も好きに愛人持つから、お前も好きにしろってことか?舐めやがって……。
7歳の時初めて顔合わせして以来、ずっと余所余所しい婚約者として過ごしてきた俺たち。月に一度顔を合わせるかどうかくらいの交流だったけど、時正はいつも眉間に皺を寄せていた。ちんちくりんのカントボーイなんかと婚約させられて、さぞかし不満だったことだろう。
五代院の血筋を我が家に取り入れたかった親父と、金が欲しかった時正の父親の利害が一致して纏められた政略結婚。
「あーあ……俺に女のキョーダイがいたら良かったのになぁ~~……」
或いは俺がカントボーイじゃなければ、無理矢理結婚なんてさせられなかったのに……俺としても、幼い頃から顔を合わせてたから、仏頂面の親戚のお兄ちゃんくらいの感覚だ。つまりお互い恋愛対象外。血筋に拘った親父には悪いけど、お相手に俺と子作りする気が無ければどうしようもない。
「さ~~て、これからどうすっかな~~?」
政略結婚という名の鳥籠生活。何か趣味とか生き甲斐を作らないと息が詰まるだろうな……。
何となくそんなことを思いながらMyTubeを見ていたら、OLが一人旅する動画が出てきた。
そうだ、俺も一人旅をしよう。
一人旅なら、特別な資格もスキルも要らない。幸い金には全く困ってないし、今は仕事もしていない。愛人なんか作らなくても楽しく生きてやる!
「……今度はどこに行くんだ……?」
「善◯寺!ついでに湯田◯温泉行ってくるわ。お土産何がいい?」
「……何でもいいよ……」
結婚から半年、月に二回は何泊か旅に出る。車やバイクで出掛けることもあるし、行き先を決めずに何となくで電車に乗る旅をすることもある。旅行系Myチューバーたちからヒントを得て色々な場所に行くのは、思いの外楽しかった。実家にいたときは親や使用人から監視されていたが、結婚してからは時正が自由にさせてくれているから、意外と毎日楽しくてしょうがない。
「好きにさせてくれてありがとうな。はぁ~~……俺、時正と結婚出来て良かった!」
「ッッ……それは、どういう……」
「あ!でも時正が離婚したいって思ったらいつでも相談してくれよな!」
「…………」
家との兼ね合いもあるから即離婚という訳にはいかないけど、時正が愛人を正妻にしたいと思ったのなら応えてあげたい。それが時正への恩返しだ。
超楽しかった~~!!♡ 超堪能した~~!!♡
堪能し過ぎて安◯野まで足を伸ばして、予定より帰ってくるのが三日遅くなっちまった。いっそ移住しようかな?今の状況じゃ、時正と同居する意味もあんまりなさそうだし。
帰宅すると、時正が珍しく昼間から家にいた。
「ただいま~~!」
「遅いっ!!三日で帰ってくると言っただろう!!」
「えっ……?どうしたの急に……旅行の日程が伸びるのはいつものことだろ?」
「三日も伸びたことないだろう!!」
「……ごめんなさ~~い……」
理不尽だなとは思ったけど、自由にお金を使わせて貰ってる以上文句も言えない。取り敢えず謝ると、時正は気まずそうに目を逸らして部屋を出て行った。
「だったら別居すれば?」
たまたま旅先で出会って、仲良くなった旅行系Myチューバーのユミさん。彼女とのランチの時、一連の出来事を話すとあっさりそう言われた。
「別居……?」
「そう。無理矢理結婚させられた相手だし、夫婦の営みもしてないんでしょ?むしろ同居する意味ある?」
「あーー……そっか!それもそうだよね」
俺がいなくなれば、時正も堂々と恋人を家に連れ込めるわけだし。
「どうせなら気に入ったところに移住してみるのもアリじゃない?」
「おーー!それも良いね!」
「もし移住するならこれ読んでみて!」
そう言ってユミさんが渡してきた書籍「お手軽移住のススメ」
「これ、旦那さんの本じゃん」
「えへへ~~♡ 良かったら布教しといてね♡」
「ちゃっかりしてるなぁ~~」
プルルルル…プルルルル…
珍しく家の電話が鳴った。受話器を取ると、時正だった。
「すまない。大事なデータを忘れてしまった。私の部屋にあるPCのデータを会社宛に送ってくれないか?」
「それはいいけど……なんで家電にかけてきたの?」
「それは……君が外出中だったら申し訳ないと思って……」
「気にしなくていいのに……」
そこまで気を遣われていたのかと申し訳ない気持ちになった。
時正の部屋に入り、PCから無事データを送った。そう言えば、普段この部屋にも入ってないな……。掃除は家政婦さんに任せっきりだし、料理もたまにするだけ。俺が同居する理由なんて、本当に無いんだよな……。
などと思いながらPCを閉じようとしたら、検索ページを開いてしまった。時正って普段どんなこと検索してるんだろう?エロ動画とか見てるのかな?何となく気になって履歴を見てみると……
『妻に「愛してる」と言ってみるスレ』
「え……?」
時正、こんなスレ見てたのか……?しかも、書き込みもしているようだ。
『愛してると言う前に、妻が移住しそうなんだが』
『さっさと愛してると言えヘタレ』
『無理。政略結婚だし。言ったら出て行ってしまいそう……。この間仕事から帰ったら、リビングに移住の本が置いてあって泣きそうになった。誰か移住させないアドレスよろ』
『閉じ込めちまえw 』
『無理。妻は旅行が趣味なんだ。勝手にどこにでも行ってしまう』
『無理ばっかじゃねーかw 』
『本当は何日も妻に留守されるのキツい。寂しい……。一人旅って言ってるけど、本当は誰かと行ってるのかな?男だったらどうしよう……』
『不倫の可能性w そんなモン興信所でも使って調べろよ』
『決定的な証拠が出るのキツい……』
『スレチは去れ』
『ウジウジしてスマン。とにかく移住させたくない。アドレスくれ』
『だから愛してるって言えばいいだろって!』
時正……どこで相談してるんだよ……しかも若干荒れてるし……。てゆーか……
「俺、愛されてたの……?ええぇぇーーー!?」
「ただいま……今日は助かったよ……ありがとう」
「あーー……うん……」
どうしよう……時正の顔が見れない……。そのまま無言でいたら、時正はため息をついて自分の部屋に入って行った。
……と思ったら、ドタドタと派手な足音を響かせてリビングに入ってきた。
「ッッ……!PC…ッッ……見たのか!?」
「えっ……そりゃ、データ送ったから……」
ヤバ……履歴見たのバレたのかな……。
「愛してるッッ!!!」
「ファッ!!?」
「愛してるッッ……宗介を愛してるんだッッ!!振られる前にこれだけは伝えたかった!!宗介……愛してるよ……」
泣きそうな顔で愛してると繰り返す時正。
「なんでそんな顔して言うんだよ……」
「だって……気持ち悪いだろう……?」
「だからなんでそうなるんだよ……」
とにかく話をしなければ。時正をソファーに座らせ、俺も横に座る。
「俺……時正は誰か好きな人が別にいるんじゃないかって思ってたんだ……」
「そんな筈はない!!ずっと宗介だけ見てきたんだ!!」
「おっ……おう……初めて会った時、俺小学校入ったばっかのガキだったじゃん?まさか俺なんかに気があるとは思わなかったんだよ」
「私は……始めから君に恋をしていた……宗介は昔から可愛くて、いつか自分の奥さんになるんだと知って、本当に嬉しかったんだ……」
「じゃあ……なんで初夜にあんなこと言ったの?」
そうだ。ずっと眉間に皺を寄せて俺を睨んでたんだ。そんな相手から好きにしていいなんて言われたら、普通拒絶だと思うだろ。
「宗介は若くて可愛いのに、こんな年上の男と結婚させられて可哀想だと思った……。好きでもない男とベッドを共にするのは辛いだろ?これ以上嫌われたくなかったんだ……」
「時正……確かに俺は時正のこと、恋愛感情を持って見てない。でもそれは拒絶されてると思ったからだ。だからさ……やり直そうよ。なるべく一緒に食事しよう。旅行も予定が合えば一緒に行こう?」
「宗介……大好き……♡」
うわぉ!!大好きの破壊力すごい。なんやかんやで時正のことは好みなんだよな。
「宗介……移住しないでくれる?」
「しないよ……ここで暮らす」
「本当……?じゃあ、抱きしめてもいい……?」
「良いよ……」
時正は俺に断ると、そっと包み込むように抱きしめてきた。初めて夫からされる抱擁に、ドキドキしながら身を委ねた。
「一緒に寝ないの?」
「う………寝たいけど……一緒に寝たらエッチしたくなるから……宗介の心の準備が出来るまで待つ……♡♡」
結婚した時に覚悟してたから、別にしてもいいんだけどな……。でも俺を尊重してくれる時正の心遣いはありがたく受け取ろう。
それからなるべく朝食と夕食は一緒に摂るようになって、お互い会話も増えていった俺たち。意外と束縛しいな時正に、ちょっとドキドキしていた♡♡
「そろそろ旅行行こうかな~~?」
「行っちゃヤダ!!どうしても行くなら予定合わせるから、私を一人にしないで欲しい……」
「ふふ……しょうがないな~~♡」
ちょっぴり依存体質な時正を可愛いと思う。話し合いをしてから一か月……時正にドキドキするし、執着されるのも嫌いじゃない。俺の中にも確実に恋愛感情が育っている……♡♡ そろそろ初エッチしちゃうかもな……♡♡
「だからって旅先で発情しなくてもッッ♡♡♡」
「宗介ぇぇ~~♡♡♡ もう無理!!我慢無理っ!!♡♡♡ エッチしたくて堪んないよぉぉ~~ッッ♡♡♡」
旅館の部屋に入るなり、ベッドに押し倒された俺……♡♡♡ 実は俺もすっかりその気だったけど……まさか速攻で押し倒されるとは思ってなかった♡♡♡
「俺ッッ……温泉にも入りたいしさ……ほら、せっかく露天風呂付きの部屋に泊まってるんだからッッ……ちょっと待ってよッッ♡♡♡」
「無理無理無理ッッ!!♡♡♡ これ以上お預けしないでぇ~~♡♡♡ 好きなんだもん……宗介が大好きなんだもんっ♡♡♡」
「もんって……♡♡♡」
最近は鳴りを顰めてるとは言え、クールな時正が必死になって縋り付いてくる姿に、母性が擽られてしまう♡♡♡
「宗介は私のことまだ好きじゃない?ほんの少しも好きになれない?」
「好きだけど……」
「なら良いだろッッ♡♡♡ ねぇエッチしよ?お風呂はエッチの後で一緒に入ろ?♡♡♡ ね?お願い……エッチしたいよぉぉ~~♡♡♡」
「もぉ~~♡♡ しょうがないなぁ~~♡♡♡ 良いよ、エッチしよ♡♡♡」
「宗介ぇ~~♡♡♡♡」
焦り過ぎて腰をヘコヘコ押し付けてくる時正が可愛くて、エッチの許可を出す俺♡♡♡ 俺だって本当はもっと前からおまんこ疼かせてたのに、頑なに手を出さなかった時正が悪い♡♡♡
「宗介ぇ~~……ちゅーしてもいい……?♡♡♡」
言われて初めて、まだキスもしていなかったことを思い出した。
「いいよ……♡♡♡」
俺がそう返すと、夢中で唇を貪る時正♡♡♡ 全く、情緒のカケラもない♡♡
「んちゅっ…♡ はぁ…♡ もうっ!ガッつき過ぎっ!!♡♡」
「ごめん宗介ッッ…んっ♡ 宗介が可愛くて止まんないッッ♡♡♡ ちゅ♡ んちゅぅ♡ 好き……好きぃ~~……♡♡♡」
好き好き言いながら、俺の上着の中に手を入れてくる時正♡♡♡ 触れる手付きがいやらしくて、思わず身体を捻ってしまう♡♡♡
「やんっ…♡ おっぱい揉まないでぇ~~…♡♡♡ アンッ♡ 俺乳首弱いからぁ~~……♡♡♡」
「どうして乳首弱いの……?まさか私の監視外で浮気してたのか……?おかしいな……そんな報告は上がって来なかったんだが……」
急に真顔になって恐ろしいことを言い出す時正。え?まさか俺、ずっと監視されてたの!?
「時正……一体いつから俺のこと監視してたの……?」
「宗介がランドセル背負ってた頃からだよ♡♡♡」
「ヒィィーーー~~ッッ!!離してッッ…」
「だぁーーめっ♡♡♡ 絶対離さない~~♡♡♡」
もしかして俺はかなり早まってしまったのではないだろうか……?
「もしかして旅行中も監視されてたの!?」
「残念ながら、結婚してからは出来てないんだ……。阪井が退職しちゃったからね」
阪井とは、五代院家に仕える執事だったはず……。執事に俺の監視させてたのかよ!?
「だから宗介が旅行に行ってる最中、ずっと気が狂いそうだった……気持ち悪くてごめん……でも一度でも受け入れて貰ったらもう止まれないんだッッ♡♡♡ 諦めて愛されてくれ♡♡♡」
気持ち悪い……確かに気持ち悪い筈なのに……俺のおまんこはビショビショになってる……♡♡♡
「いいよ……許してあげる♡♡♡ 俺も時正大好きだからッッ♡♡♡」
「宗介ぇぇ~~ッッ♡♡♡ ぢゅっ…ぢゅーーっ♡♡♡」
無遠慮に吸われるおっぱい♡♡ ずっとチクオナしてきた俺の乳首は、あっという間にメロメロになった♡♡♡
「あぁん、あんっ♡ 乳首ダメェェ♡♡ 俺ッッ…ヒトリでたくさんシたのッッ♡♡♡ 自分で乳首弱々にしたのッッ♡♡♡ だからもぉイジメないでぇ~~ッッ♡♡♡」
「ぢゅるるるっ……なんだ……浮気じゃなかったんだ♡♡ よかったぁ~~♡♡♡」
ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるっ…ぢゅぱぢゅぱぢゅぱぢゅぱっ…
「イヤァン離してよぉ~~ッッ♡♡♡ おっぱい弱いんだってばぁぁぁッッ♡♡♡ イヤ…イヤぁ…♡♡ お腹切ないっ……おまんこキュンキュンしちゃうのぉぉ~~ッッ♡♡♡ やめてやめてぇっ……♡♡♡」
レロォレロォ…ぢゅるるるっ…ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるっ…
「やめてぇお願いッッ♡♡♡ イッ…ちゃうっ!♡♡♡ お願いイッちゃうからぁぁッッ♡♡♡ ヤダヤダ恥ずかしいんだってばぁぁぁッッ!!♡♡♡ イヤイヤッ……イッ……やぁぁぁーーーッッ!!♡♡♡♡♡」
ピクンピクンピクンッ…ヒク…ヒク…ヒク…
「バカぁぁ~~……イッちゃったじゃんっ♡♡♡」
「すごい……イカせた……私が、宗介を……♡♡♡ 宗介ぇぇ~~ッッ♡♡♡ 愛してるよぉぉ~~ッッ♡♡♡ 好き好き好きぃ~~ッッ!!♡♡♡」
俺の首筋に頭を擦り付ける時正♡♡ こんな犬みたいに全力で愛情表現されたら、許すしかないよ……♡♡♡
「もうっ……子供みたいだぞっ♡♡♡」
「だって……宗介に甘えたいんだもんっ♡♡♡ お願い……嫌がらないで……♡♡♡」
「しょうがないなぁ~~♡♡♡」
甘える時正の頭をギュッと抱きしめると、けしからん手が内股を弄り始める♡♡♡ 早くおまんこ触ってほしい……♡♡♡
「早く……おまんこ触ってよぉ……♡♡♡」
「ぐっ……なんてエッチなんだ宗介ッッ♡♡♡」
無遠慮に脱がされ、全裸にされる♡♡♡ 切羽詰まってる癖に、恐る恐るおまんこに触れる手がもどかしくて気持ちいい♡♡♡
「あんっ…♡ もっとぉ…♡ お豆も触ってよぉ~~♡♡♡」
「濡れてる……♡♡♡ 宗介のおまんこ濡れてるよぉぉ……♡♡♡ すごい……妄想じゃないんだ……♡♡♡」
俺は今まで何度時正に妄想されていたんだろう……。薄ら寒い思いを見て見ぬふりをしながら、時正に口付ける。
「もぉ……早くおまんこトロトロにしてッッ♡♡♡」
「宗介からのキス……!!♡♡♡ ご褒美が過ぎるッッ♡♡♡ 好きだよぉ~~…どうにかなりそうなくらい大好きだよぉ~~…♡♡♡」
好き好き言いながら、クリを撫で回す時正♡♡♡ 敏感なクリを刺激されて、思わず仰け反った♡♡♡
「ひゃうぅぅんっ♡♡♡ クリ大好きぃ~~っ♡♡♡ お豆大好きなのぉぉ~~ッッ♡♡♡ もっとシてぇもっともっとぉぉ~~ッッ♡♡♡」
「ひゃうッッ!?♡♡♡ 急におちんぽ触らないでぇぇ~~ッッ♡♡♡」
感極まって時正のおちんぽをギュッて握ったら、思いの外可愛い反応を示した♡♡♡ もっと可愛い時正が見たくて、もう片方の手で亀頭をスリスリ撫で回す♡♡♡
「ふわぁぁ~~♡♡♡ チン先はダメェェ♡♡ おちんぽすぐイッちゃうよぉ~~…♡♡♡」
「時正可愛い~~っ♡♡♡ 俺もクリチンポ気持ちいいからぁ~~……一緒にイこうよ~~♡♡♡」
俺たちは向かい合って、競うようにお互いの性器を愛撫した♡♡♡
「はわわわ~~♡♡♡ ちんぽイッちゃいそぉだよ宗介ぇ~~ッッ♡♡♡」
「あぁぁん、あんっ♡ 俺もクリイキしそぉ~~ッッ♡♡♡ 一緒にイクしよぉ~~?♡♡♡」
クリ先を摘まれて、何度も弾かれる♡♡♡ おまんこのヌルヌルを利用して虐められるクリが、そろそろ限界を迎えそう……♡♡♡
「あぁぁぁ出すよッッ!!♡♡♡ 宗介の手に出すよぉぉーーーッッ!!♡♡♡♡ ああぁぁイクぅぅーーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡」
「俺もクリイキするよぉぉッッ!!♡♡♡♡ お"お"お"ッッ……イグゥゥーーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡」
時正からビュクビュク放たれるザーメンが、アクメで痙攣するおまんこに掛けられる♡♡♡ 白く染まったおまんこが凄くエッチで、余韻もそこそこに、ザーメンを馴染ませた指を中に挿入した♡♡♡
「はぅぅん…♡ ナカ気持ちいいよぉ~~…♡♡♡ おまんこクチュクチュ止まんないよぉ~~……♡♡♡」
「ああああなんてエッチなッッ♡♡♡ ダメだよ宗介ぇぇ~~♡♡♡ ちゃんとセックスで妊娠してッッ♡♡♡ フライングザーメンで妊娠しちゃヤダよぉ~~……本気の射精で孕んでくれぇぇ~~♡♡♡」
自分のザーメンにさえ嫉妬する時正可愛すぎるぅぅ~~♡♡♡ そんなアホ可愛い姿見ちゃったら、膣内がウネウネしちゃうッッ♡♡♡
「ならさっさと孕ませろよぉ~~♡♡♡ 俺のおまんこ、こんなにもエッチに畝ってるんだからぁ~~♡♡♡」
時正の手をおまんこに誘導して、手マンをおねだりする♡♡♡ 僅かに震える手がゆっくりとマン筋を撫で上げ、中指が膣内に入っていく♡♡♡
「んぎゅぅッ♡♡ 時正の指気持ちいい~~ッッ♡♡♡」
「気持ちいい?痛くない?」
「あぁんっ♡ 痛くないよぉぉッッ♡♡♡ ねぇ動かしてぇぇっ♡♡♡ ズボズボしてよぉーーッッ♡♡♡ あんっ♡ あんっ♡ あぁぁんっ♡♡ ああぁぁ気持ちいいーー~~ッッ♡♡♡」
だんだんと大胆になっていく出し入れに翻弄される♡♡♡ 指先がGスポットを掠める度に、全身が痺れてしまう♡♡♡
「ねぇ時正ッッ……ソコ……もっと強くシてぇーーッッ♡♡♡ ソコ気持ちいいトコッッ……Gスポットもっとたくさんシてぇーーッッ♡♡♡」
「ここ?ここが好きなの?♡♡♡ こんな浅いところにいやらしいスポットがあるの?♡♡♡」
「そぉだよぉぉ~~ッッ♡♡♡ 俺のイイとこぉ……忘れないでねぇ?♡♡♡」
「忘れないよぉぉ~~ッッ♡♡♡ 忘れないからぁ……これからもたくさん私とエッチしてッッ♡♡♡ エッチなことは私だけとシてぇ~~ッッ!!♡♡♡」
ズボズボズボズボズボズボッッ…ビチャビチャビチャビチャッッ…
激しい指使いに、Gスポットから絶頂の気配が見えてくる♡♡♡
「時正とだけだよぉぉーー~~ッッ♡♡♡ そんな当たり前のこと聞くなぁ~~ッッ♡♡♡ いやぁぁまんこイクッ!♡♡♡ まんこイッちゃうぅぅーー~~ッッ!!♡♡♡♡ おほっ、おっ、イクイクイクぅぅッッ!!♡♡♡♡♡」
ビクンビクンビクンビクンッ…ビクン…ビクン…ビクン…ビクン…
「おっ……♡ おっ……♡ おっ……♡ 手マンアクメしたぁ~~……♡♡♡」
「可愛い宗介ッッ♡♡♡ 約束だよ?♡♡ 一生私とだけエッチするんだよ?♡♡♡」
「ふぁい……♡♡♡」
アクメのどさくさで無理矢理約束を取り付ける時正だったが、もちろん俺だって時正としかシたくない♡♡♡ ビクビク痙攣するおまんこを広げて、おちんぽ乞いをする♡♡♡
「時正のおちんぽ……早く挿れて……♡♡♡」
「宗介ぇ~~♡♡♡」
ズブズブと挿入し、全て埋め込んだら手を絡ませてくる時正♡♡♡ いかにもなラブラブエッチの体勢に、おまんこはキュンキュン疼きっぱなしだ♡♡♡
「痛くない?私が側にいても気持ち悪くないかい?♡♡♡」
「大丈夫だよ……痛くも気持ち悪くもないよ♡♡♡」
「本当?気持ち悪くない?こんな風にギューッて密着セックスしても受け入れてくれる?♡♡♡」
「あぁぁんっ♡♡ きもちぃよぉぉ~~ッッ♡♡♡ 俺もくっ付きたいッッ♡♡♡ 時正も遠慮しないでぇぇ♡♡♡」
「ありがとうっ♡♡♡ たくさんくっ付こうねっ♡♡♡ いっぱいラブラブになろうねッッ♡♡♡」
片手で手を繋いだまま、ギュッと抱きしめて頬にチューもする時正♡♡♡ 物理的に限界まで密着したまま腰を波打たせる姿に、小さな子供のようだとキュンキュンしてしまう♡♡♡
「あぁんもうっ!♡♡ 時正ったら、俺の子供みたいだよぉ~~♡♡♡ アンッ、あぁんっ♡♡ んふぅぅん♡ くぅぅん♡ ダメェェ♡♡」
「可愛い宗介は私だけのママだよぉぉ~~♡♡♡ はぁっ…はぁっ…ダメもうイッちゃうぅーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡」
ビュクビュクビュクッ…ビュルッ…ビュルッ…
「え……?」
「うっ……うぅ~~っ…うわぁ~~っ…出しちゃったよぉぉ~~……ふぇぇ~~っ……」
思いの外早く射精してしまった時正がベショベショ泣いている。え?可愛すぎるんだか?♡♡♡
ヘコッ……ヘコッ……ヘコッ……
「ごめんね宗介ぇ~~……保たなくてごめん~~……お願い嫌いにならないでぇ~~……」
「ならないよぉ~~…♡♡ アンッ♡♡ やぁぁん♡♡」
べそをかきながら腰を動かす時正♡♡♡ 精液ごと中を掻き回されて、膣内に快感が広がる♡♡
「本当?幻滅してない?私のことまだ好き?♡♡♡」
「好きだよぉ?だぁぁいすき~~…♡♡♡ そのまま続きしちゃお?♡♡♡ アンッ、あ゛~~ッッ♡♡ 時正ぁぁ~~…ヘコヘコ上手だよぉぉ~~ッッ♡♡♡ もっとナカグリグリしてぇ~~ッッ♡♡♡」
「凄いよぉぉ~~…♡♡♡ 宗介が私とのセックスで喘いでるよぉぉ~~♡♡♡ 夢みたいだ……ぐすっ……夢みたいだよぉぉ~~ッッ♡♡♡」
ドチュッ、ドチュッ、ドチュッ、ドチュッ、ドチュドチュドチュドチュドチュッ…
「あ゛あぁぁぁッッ♡♡ あ゛あぁぁぁッッ♡♡ お゛お゛お゛ッッ…♡♡ お゛ッッ…お゛~~ッッ♡♡ ぎもぢぃッッ…お゛お゛ーー~~ッッ♡♡♡ ぎもぢぃよぉぉ~~~ッッ♡♡♡♡」
「ああぁ可愛いッッ♡♡♡ ねぇ私が好きだからこんなにも感じてくれてるんだよねッッ!?♡♡♡ ねぇそうでしょ?好きって言って!♡♡♡ 好きって言えぇーーッッ!!♡♡♡」
「あ゛あ゛あ゛あ゛好きぃぃ~~ッッ♡♡♡ 好きだよぉ~~ッッ!!♡♡♡ 時正大好きぃーー~~ッッ♡♡♡♡」
必死に愛を乞う時正が可愛くてたまらないッッ♡♡♡ 今まで勘違いしてごめんね♡♡♡ これからもっとイチャラブしようね♡♡♡
時正は俺を抱き起こすと、ぎゅうぎゅう抱きしめてきて、俺たちはピッタリくっ付いた。
「あ゛あ゛あ゛深いよぉぉーー~~ッッ!!♡♡♡ すっごい気持ちいい~~ッッ♡♡♡」
「本当はずっとこうしてたいんだッッ……それくらい大好きなんだよ?♡♡♡ 宗介大好きだよぉぉ~~ッッ♡♡♡」
抱きしめたまま腰を突き上げてくる時正に、為すすべなく喘ぐ俺♡♡♡ カラダがどんどん追い詰められていく♡♡♡
「イッちゃうっ!♡♡♡ おまんこイッちゃうよ時正ぁぁーー~~ッッ!!♡♡♡♡あ"あ"あ"あ"あ"あ"イグゥゥーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡ イグよぉぉイグぅぅーーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡ お"ほお"おぉぉッッ!!♡♡♡♡♡♡」
「あああ私もイクぅぅーー~~ッッ!!♡♡♡♡ 絶対孕ませるッッ…私から逃げられないように孕ませてやるぅぅーーー~~ッッ!!♡♡♡♡ あ゛あ゛あ゛出るぅぅーーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡♡」
ビクンビクンビクンビクンッ…ガクガクガクガクッ…
ドビュルッ…ビュルビュルビュルッ…ビュクビュクビュクッ…
膣内に広がる二度目のザーメンの感覚に震えながら、目の前の時正に抱き付いた♡♡♡ ちょっと行き過ぎた時正の執着を怖いと思う一方、堪らなく可愛く思うのもまた事実で……時正からの信頼を早く得ないとな、って思いながら、ゆっくり瞼を下ろした。
「はい、宗介♡♡ あーーん♡♡♡」
「……あ~~ん……」
一瞬気絶した後、目が覚めてから念願の温泉に入れた俺だけど、後ろからずっと抱きしめてくる時正に気が散って、あまり堪能出来なかった……。そして今は、半個室なのを良いことに、夕食をアーンで食べさせられてる……。
「あのさ……自分で食べられるんだけど……」
「今日くらい好きにさせてよぉ~~♡♡♡ だって二人が結ばれた記念日♡ だもんね♡♡♡」
「…………」
果たして時正と同じ温度で愛し合える日が来るのか、早くも不安になってきた……。夕食の後も、俺から離れない時正。そんなにくっ付いていたら、当然何度もセックスに発展するわけで……朝にはしっかり抱き潰されていた……♡♡♡
「時正~~、ユミさんに誘われたから函◯に行ってくるね~~♡」
「ヤダヤダヤダぁぁ~~!私を置いて行かないでくれぇーー~~ッッ!!」
まぁそうなるって思ってましたけど……案の定時正は泣きながら駄々を捏ねていた……。
「ゔぇぇッッ…ゔわぁぁ~~…一人にしないでぇぇ~~ッッ……」
「あぁぁもぉ~~…泣くなよ~~♡♡♡ そう言うと思って、時正の分もチケット頼んどいたんだぜ♡♡♡」
「宗介ぇぇ~~……あ、でも私しばらく忙しいから旅行行けない……」
「あら~~……残念……じゃ、俺だけ行ってくるわ」
「ゔわぁぁーーーッッ!!イヤぁぁーー~~ッッ!!やだぁぁーーーッッ!!」
ギャン泣きする時正を宥め、必ず毎晩電話するという約束をさせられて、なんとか出発した俺……。
『宗介ぇ……今何してる?誰といるの?』
「ユミさんと部屋で晩酌してるよ~~♡♡」
『良かった……電話する前はいつも怖いんだ……』
電話に出た俺から浮気の証拠が見つかるのが怖くて、ずっとスマホに連絡出来なかったと言っていた時正♡♡♡ 言われてみれば思い当たることも多々あったな。
「もぉ~~♡♡ 俺は時正一筋だよ?♡♡♡」
『本当?ホントに?私一筋……?嘘ついちゃイヤだよ……?』
「本当だってば♡♡♡」
旅先で電話をすると、小一時間愛の言葉を繰り返し要求される俺。時正が満足したら、やっと解放されるのだ。
タブレットの向こうでメソメソ泣く時正を遠くから見ていたユミさんが
「おたくの長男、随分と甘えん坊ねぇ……」
って呆れながら呟いた。
「まぁ……受け入れちゃったんで、最後まで面倒見ますよ……」
「顔ニヤけてますよ~~?w 」
「でへへw 」
「こんな調子で、子供が出来たらどうなることやら?」
「まぁ、そこは夫を信じるしか無いんでw 」
日に日に重みを増していく時正に逆に覚悟が決まった俺は、臆病で欲しがりな旦那様をこれからも徹底的に甘やかしてやろうと決意したのだった♡♡♡
297
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
獣のような男が入浴しているところに落っこちた結果
ひづき
BL
異界に落ちたら、獣のような男が入浴しているところだった。
そのまま美味しく頂かれて、流されるまま愛でられる。
2023/04/06 後日談追加
牛獣人の僕のお乳で育った子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
ほじにほじほじ
BL
牛獣人のモノアの一族は代々牛乳売りの仕事を生業としてきた。
牛乳には2種類ある、家畜の牛から出る牛乳と牛獣人から出る牛乳だ。
牛獣人の女性は一定の年齢になると自らの意思てお乳を出すことが出来る。
そして、僕たち家族普段は家畜の牛の牛乳を売っているが母と姉達の牛乳は濃厚で喉越しや舌触りが良いお貴族様に高値で売っていた。
ある日僕たち一家を呼んだお貴族様のご子息様がお乳を呑まないと相談を受けたのが全ての始まりー
母や姉達の牛乳を詰めた哺乳瓶を与えてみても、母や姉達のお乳を直接与えてみても飲んでくれない赤子。
そんな時ふと赤子と目が合うと僕を見て何かを訴えてくるー
「え?僕のお乳が飲みたいの?」
「僕はまだ子供でしかも男だからでないよ。」
「え?何言ってるの姉さん達!僕のお乳に牛乳を垂らして飲ませてみろだなんて!そんなの上手くいくわけ…え、飲んでるよ?え?」
そんなこんなで、お乳を呑まない赤子が飲んだ噂は広がり他のお貴族様達にもうちの子がお乳を飲んでくれないの!と言う相談を受けて、他のほとんどの子は母や姉達のお乳で飲んでくれる子だったけど何故か数人には僕のお乳がお気に召したようでー
昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
「僕はお乳を貸しただけで牛乳は母さんと姉さん達のなのに!どうしてこうなった!?」
*
総受けで、固定カプを決めるかはまだまだ不明です。
いいね♡やお気に入り登録☆をしてくださいますと励みになります(><)
誤字脱字、言葉使いが変な所がありましたら脳内変換して頂けますと幸いです。
お兄ちゃんができた!!
くものらくえん
BL
ある日お兄ちゃんができた悠は、そのかっこよさに胸を撃ち抜かれた。
お兄ちゃんは律といい、悠を過剰にかわいがる。
「悠くんはえらい子だね。」
「よしよ〜し。悠くん、いい子いい子♡」
「ふふ、かわいいね。」
律のお兄ちゃんな甘さに逃げたり、逃げられなかったりするあまあま義兄弟ラブコメ♡
「お兄ちゃん以外、見ないでね…♡」
ヤンデレ一途兄 律×人見知り純粋弟 悠の純愛ヤンデレラブ。
やっと退場できるはずだったβの悪役令息。ワンナイトしたらΩになりました。
毒島醜女
BL
目が覚めると、妻であるヒロインを虐げた挙句に彼女の運命の番である皇帝に断罪される最低最低なモラハラDV常習犯の悪役夫、イライ・ロザリンドに転生した。
そんな最期は絶対に避けたいイライはヒーローとヒロインの仲を結ばせつつ、ヒロインと円満に別れる為に策を練った。
彼の努力は実り、主人公たちは結ばれ、イライはお役御免となった。
「これでやっと安心して退場できる」
これまでの自分の努力を労うように酒場で飲んでいたイライは、いい薫りを漂わせる男と意気投合し、彼と一夜を共にしてしまう。
目が覚めると罪悪感に襲われ、すぐさま宿を去っていく。
「これじゃあ原作のイライと変わらないじゃん!」
その後体調不良を訴え、医師に診てもらうととんでもない事を言われたのだった。
「あなた……Ωになっていますよ」
「へ?」
そしてワンナイトをした男がまさかの国の英雄で、まさかまさか求愛し公開プロポーズまでして来て――
オメガバースの世界で運命に導かれる、強引な俺様α×頑張り屋な元悪役令息の元βのΩのラブストーリー。
悪役令息に転生したらしいけど、何の悪役令息かわからないから好きにヤリチン生活ガンガンしよう!
ミクリ21 (新)
BL
ヤリチンの江住黒江は刺されて死んで、神を怒らせて悪役令息のクロエ・ユリアスに転生されてしまった………らしい。
らしいというのは、何の悪役令息かわからないからだ。
なので、クロエはヤリチン生活をガンガンいこうと決めたのだった。
ブラコンすぎて面倒な男を演じていた平凡兄、やめたら押し倒されました
あと
BL
「お兄ちゃん!一肌脱ぎます!」
完璧公爵跡取り息子許嫁攻め×ブラコン兄鈍感受け
可愛い弟と攻めの幸せのために、平凡なのに面倒な男を演じることにした受け。毎日の告白、束縛発言などを繰り広げ、上手くいきそうになったため、やめたら、なんと…?
攻め:ヴィクター・ローレンツ
受け:リアム・グレイソン
弟:リチャード・グレイソン
pixivにも投稿しています。
ひよったら消します。
誤字脱字はサイレント修正します。
また、内容もサイレント修正する時もあります。
定期的にタグも整理します。
批判・中傷コメントはお控えください。
見つけ次第削除いたします。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる