気持ち良すぎて腰が止まらない♡ 久しぶりに会ったセフレと元サヤいちゃラブセックスするバツイチカントボーイ♡

東山 庭子

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気持ち良すぎて腰が止まらない♡ 久しぶりに会ったセフレと元サヤいちゃラブセックスするバツイチカントボーイ♡

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「伊空……?」
「あ、冬馬君……」

夫と離婚して、故郷に戻って来た。

セックスレスと夫のモラハラが原因で別れた。親の好意に甘えて実家に戻ってきたその日に、生活用品の買い出しに出かけたショッピングモール内で、かつてのセフレと再会するとは夢にも思わなかった。


「元気してた……?」
「うん、それなりにね……」
「あの時は、いきなり結婚なんて言うから吃驚したよ」
「知り合いの紹介でね、条件の合う人と出会ったんだ……まあ、離婚したんだけど……」
「はあぁ!!?」

冬馬君は、物凄く吃驚していた。と言うより、呆れていたのかもしれない。

五年前、冬馬君とのセフレ関係を切りたくて、勢いだけで結婚してしまった。そんな結婚生活が上手く行くはずもなく、早々に破綻していたのに、何故か夫はなかなか離婚に応じてくれなかった。何度も話し合って、先日やっと離婚が成立したのだ。

「おかげさまで、バツイチですよw 」
「そっか……それじゃあ……俺とシても慰謝料とか取られないんだ?w 」
「もう……冬馬君ってばソレばっかりなんだから……」

探るような視線が絡み合う……

やがて冬馬君は僕の手を引くと、駐車場に向かって歩き出した。




「あ゛ぁぁんっ♡ あんっ♡ あ゛んっ♡ あぁぁ~~んっ♡♡ やっぱりこのちんぽさいっこぉぉーー~~ッッ!!♡♡♡♡」
「あ゛ぁぁ~~このまんこッッ♡♡♡ このまんこが忘れられなかったんだよぉぉーー~~ッッ!!♡♡♡♡」

連れ込まれたホテルで、三年ぶりのセックスを致してしまった♡♡♡ 夫とは初夜以来セックスレスだったから、超相性の良いちんぽを久々に咥えたまんこからは、ドロッドロの本気汁が止まらない♡♡♡ やっぱりカントボーイはセックス無しでは生きていけない生き物なのだ♡♡♡

グチュッ、グチュッ、グチュッ、グチュッ、グイングイングイングイングインッ…

「あ゛ぁぁんっ♡ 最高っ!!♡♡♡ 冬馬君のちんぽさいこぉぉ~~ッッ♡♡♡ あ゛ぁん♡ やっ♡ やっ♡ やっ♡ あ゛はぁぁんいぐぅぅーー~~ッッ!!♡♡♡♡ お゛ほおぉぉぉッッ!!♡♡♡♡♡」
「ゔわぁぁ~~!!♡♡♡ 締まる締まる締まるッッ!!♡♡♡♡ イクぅぅーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡」

ガクガクガクン…ガクンッ…ガクンッ…ガクンッ…
ビュルッ!ビュルビュルビュルッ…ビュッ…ビュッ…

二度目の射精をしたのに、衰える気配が無い冬馬君のちんぽ……♡♡♡ もうお互いアラサーなのに、暴走した性欲が止まらない♡♡♡ 冬馬君はゴムを付け替えると、再び俺を上に乗せた♡♡♡ 

「好きにして良いよ?♡♡♡」
「言ったな……?♡♡♡」

冬馬君のちんぽを掴み、ぐぶぐぶと膣内に納めていく♡♡♡ 膣壁をなぞるちんぽの快感が堪らない♡♡♡

ヘコッ…ヘコッ…ヘコッ…ヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコッ…

「おお~~♡ 見事な腰振り♡♡♡」
「あ゛ぁんだってぇ~~♡♡♡ 久しぶりのオトコ……久しぶりのちんぽッッ♡♡♡ 美味しくて美味しくて堪んないんだよぉぉーー~~ッッ!!♡♡♡♡ あ゛はぁん幸せぇ~~ッッ♡♡♡」
「俺も伊空のまんこ美味いよ♡♡♡」

ヘコヘコヘコヘコヘコヘコッ…グイングイングイングイングイングインッ…

「あ゛はぁん止まんないッッ!!♡♡♡ 腰振り止まんないーーッッ!!♡♡♡ ハァッ♡ ハァッ♡ ハァッ♡ イイよぉ~~最高にイイ~~ッッ!!♡♡♡♡ ハァッ♡ ハァッ♡ 最高最高最高ッッ!!♡♡♡♡ あ゛ぁぁイクイクイクイクイクぅぅーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡ んぐぅぅッッ!!♡♡♡♡♡」

べこん…べこん…べこん…べこん…

「おお~~♡♡♡ 伊空の腹筋ベコベコしてるw そんなにアクメ気持ちいいの?♡♡♡」
「キモチイイ~~ン♡♡♡ すごいのぉ……お腹に幸せ広がってるのぉぉ~~……♡♡♡」

ぐいん……ぐいん……ぐいん……

「オイオイw まだ腰振るのかよ?♡♡♡」
「だってだってだって!!♡♡♡ ちんぽに飢えてるんだよぉ~~♡♡♡ 久々まんこ……欲求不満まんこぉぉ!!♡♡♡♡ もっともっともっとちんぽ欲しいんだよぉぉ~~~~ッッ!!♡♡♡♡」

ぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐいっ…グイングイングイングイングイングインッ…

「お゛ほおぉぉッッ♡♡ お゛ほおぉぉんっっ♡♡ ちんぽちんぽちんぽぉぉーー~~ッッ!!♡♡♡♡ 冬馬君のちんぽッッ……冬馬君のちんぽぉぉーー~~ッッ!!♡♡♡♡ 最高最高最高最高ッッ!!♡♡♡♡ 冬馬君大好きぃーー~~ッッ!!♡♡♡♡」
「ちんぽだけか……よッッ!!♡♡♡♡」
「んぎぃぃーー~~ッッ!!♡♡♡♡」

下から思いっ切り突き上げられて、深いところまで責められてしまう♡♡♡ ダメ♡ 奥はダメ♡♡ 奥されたらダメになっちゃう♡♡♡

ドスンドスンドスンドスンッ!!
くねっ…くねっ…くねっ…くねっ…くねっ…

下から責められてただただ驚いていたはずなのに、勝手に腰がクネクネしちゃう♡♡♡ 恥ずかしいのに、やっぱり腰振り止まらない♡♡♡ 

「んお゛ッッ♡♡ んお゛ッッ♡♡ んお゛ッッ♡♡ んお゛ッッ♡♡ んお゛ッッ♡♡ お゛ほおぉぉッッ♡♡ お゛ほおぉぉッッ♡♡ お゛おおおッッ!!♡♡♡」
「あ゛~~この子宮口のクパクパ♡♡ 堪んねぇ~~♡♡♡」

冬馬君の長いちんぽで奥を責められ、あまりの快感に思わず首をイヤイヤと振ってしまう♡♡♡

「い゛やっっ♡♡ い゛やあぁぁ~~~ッッ♡♡ い゛ぐうぅぅーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡ んほおぉぉーーッッ!!♡♡♡♡♡」
「はははっw 手足バタバタさせてw 可愛いなぁ~~♡♡♡」

アクメの衝撃で前に倒れ込んでしまい、至近距離で顔を見合わせた♡♡♡ 思わず口付けてしまうと、冬馬君は俺の後頭部に手を回し、深い口付けを沢山してくれた♡♡♡

「はふぅん…♡ くふぅん…♡ チュッ…♡ キス……気持ちいい……♡♡♡」
「素直で可愛い……♡♡♡」

意地っ張りだった俺は、離婚を経て少しだけ素直な性格になった。意地を張り続けていても、本当に欲しいものは手に入らないと思い知ったのだ。


冬馬君は部活の先輩だった。とあるきっかけで俺がカントボーイであることが冬馬君にバレてしまい、なし崩し的にセフレ関係が始まった……。

俺は冬馬君のことが好きだった。でもあの頃はセフレ相手に惚れた腫れたなんて出来なくて、条件の合う相手と出会ったことで、逃げるように故郷を離れたのだ。

俺を抱かない癖に行動を管理したがる夫と離婚するまでに色々な苦労があった。そんな今だからこそ、あの頃冬馬君に伝えられなかったことも、簡単に伝えられるような気がした……

「冬馬君……大好き……♡♡♡」
「はっ!?お前……何で今さら……お前は……お前はよおぉぉ~~~~ッッ!!♡♡♡♡」

起き上がった冬馬君に抱き締められて、対面座位でセックスをする俺たち♡♡♡ こうやってピッタリ隙間なく抱き締められると、すごく温かい気持ちになれる♡♡♡

トチュントチュントチュントチュントチュン

「お前はッッ…♡♡ お前ェェ~~~ッッ!!♡♡♡♡」
「冬馬君大好き大好き大好きッッ♡♡♡ ホントはあの頃から冬馬君に恋してたのッッ!!♡♡♡ バレンタインのチョコも誕生日プレゼントもッッ……渡せなかった物が沢山あるんだよッッ?♡♡♡♡」
「俺だってそうだよッッ!!♡♡♡ いきなり結婚なんかしやがって!!やっぱあの時伊空を攫ってしまえば良かったッッ!!♡♡♡♡」

俺が結婚するからもうセフレ関係は終わりだと告げた時「おめでとう」と笑ってくれた冬馬君。やっぱりセフレの俺なんかが切れても冬馬君は何とも思わないんだ……と、絶望したことを覚えている。

「お前ッッ……旦那と何回ヤッた!?淫乱なお前のことだから、毎日ヤりまくってたんだろ!?なあ!?何回ヤッてたんだよぉーーーッッ!!」
「一回ッッ…初夜に一回だけッッ……だから俺ずっとず~~っと欲求不満だったんだよぉ~~ッッ!!♡♡♡ あ゛ぁんやっぱり冬馬君のちんぽ最高~~ッッ♡♡♡」
「一回だけって……逆にエロいわアホがぁーーッッ!!♡♡♡♡ 一回でも他の男に抱かれやがってぇぇーーーッッ!!♡♡♡♡」
「ごめんなさいごめんなさい~~ッッ♡♡♡ 冬馬君と身体だけの関係続けるのが辛かったんだよぉ~~ッッ♡♡♡」

ドチュンドチュンドチュンドチュンドチュン

「あ゛あぁぁいぎゅうう~~~~ッッ!!♡♡♡♡♡」

ひくん…ひくん…ひくん…ひくん…ひくん…
ぐぱぁ…ぐぱぁ…ぐぱぁ…ぐぱぁ…ぐぱぁ…

「あぁぁ~~……♡ はぅぅ~~ん……♡」
「はぁっ…♡ はぁっ…♡ 伊空……ずっと好きだったよ……♡♡♡♡」
「んきゅうぅぅ~~んっ♡♡♡」
「好きだ……好きだ……やっと言える……好きなんだ……♡♡♡」
「きゅうぅぅ~~んっ♡♡♡」
「好きだ……好き……愛してるよ……♡♡♡」
「いぐぅぅ〰︎〰︎〰︎〰︎ッッ!!♡♡♡♡♡」

耳元で好き好き囁かれて、堪らず好きアクメしちゃった♡♡♡ 

「とぉまくぅぅん……♡♡ 好きぃ~~ん……♡♡ 大好きぃぃ~~ん……♡♡♡♡」
「俺も大好きだよ~~~ッッ♡♡♡」

ヘコッ……ヘコヘコッ……クイッ…クイッ…クイッ…クイッ…クイッ…

「ははは……まだシたいんだ♡♡♡」
「どぉしよう冬馬君……勝手に腰動いちゃうの……♡♡♡」
「何ソレ……最高じゃん♡♡♡」

再び起き上がり、冬馬君の胸に手を置いて本格的な腰振りを再開した♡♡♡ 太くはないけど長い冬馬君のちんぽは、僕の膣のサイズにちょうどいい、運命のおちんぽなのだ♡♡♡

ユサッ…ユサッ…ユサッ…ユサユサユサユサユサユサッ…ぐねんぐねんぐねんぐねんぐねんぐねんっ…

「お゛おん!♡♡ お゛おん!♡♡ お゛おん!♡♡ お゛おん!♡♡ ちんぽ最高ッッ♡♡♡ ちんぽ最高ッッ♡♡♡ 大好きな冬馬君のちんちんさいっっこぉぉーー~~ッッ!!♡♡♡♡」
「伊空の淫乱まんこも最高だッッ!!♡♡♡ 伊空ッッ……俺たち結婚しようッッ!!♡♡♡♡」
「うんっ♡♡ うんっ♡♡ 俺っ……冬馬君のお嫁さんになるッッ!!♡♡♡♡ 冬馬君大好きぃぃーー~~ッッ!!♡♡♡♡」

離婚したばかりだと言うのに、冬馬君から発せられた結婚という言葉に、胸もおまんこもキュンキュンときめいてしまう♡♡♡ あの頃は我慢していたキスをしたくて堪らなくて、キスハメを仕掛けた♡♡♡

「んむっ♡ …チュッ…♡ 冬馬君大好き……♡♡♡」
「クッソ……♡♡♡」

後頭部を抱えられたままグルンと反転させられて、僕はいつの間にか天井を見上げていた♡♡♡

「次は俺の番な?♡♡♡」

ドチュンドチュンドチュンドチュンドチュンドチュンドチュンッ…バチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュッ…

「い゛い゛~~~ッッ♡♡♡ まんこイイッッ♡♡♡ まんこイイよぉぉーー~~ッッ!!♡♡♡♡」

力強いピストンに、俺のまんこはあっさり蕩けた♡♡♡ 

「好きだ伊空……好きなんだよぉ~~~ッッ♡♡♡ もう二度と俺から離れるなよッッ!?♡♡♡ お前は一生俺のモンだッッ!!♡♡♡♡」
「冬馬君のモノだよッッ♡♡♡ 俺の全部あげるから……冬馬君も俺のこといっぱい愛してッッ♡♡♡ もぉセフレじゃなくてお嫁さんなんだからぁぁ~~~ッッ!!♡♡♡♡」
「バカヤロォ!!お前のことセフレなんて思ったことねーーよッッ!!♡♡♡ 勝手に関係決め付けやがって!!」
「バラされたくなければヤらせろって言ったクセにぃぃ~~~ッッ!!♡♡♡♡」
「それはごめんなさい……」


長い間すれ違っていた俺たちは、あの頃の答え合わせをするように、セックスをしながら一つ一つ誤解を紐解いていった♡♡♡



「何だよぉぉ~~俺たち回り道しまくったんじゃねーか!?♡♡♡♡」
「お互い言葉が足りなかったんだね……でも回り道したから素直になれたんだ……♡♡♡ 俺は全部が無駄だったとは思わないよ?♡♡♡」
「そうかよッッ♡♡♡」

照れ隠しのピストンに喘がされて、またアクメの予感がし始めた……♡♡♡

ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ

「お゛ほぉぉん♡♡ お゛おおぉぉッッ♡♡ あ゛あぁぁイグイグイグイグッ…い゛い゛い゛ぐぅぅーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡ あ゛あぁぁあ゛あぁぁーーーッッ!!♡♡♡♡♡」
「ハァッ…ハァッ…♡ 俺も出るぅぅーー~~ッッ!!♡♡♡♡ イグッッ!!♡♡♡♡♡」

ガクンガクンガクンッ…ガクンッ…ガクンッ…
ビュルルッ…ビュルビュルビュルビュルッ…ビュルッ…ビュルッ…

俺たちは空白の時を埋めるように、強く抱き締め合ったまま長い余韻に浸っていた……♡♡♡





「伊空~~♡♡ 迎えに来たぜ♡♡♡」

普通に真っ当なお付き合いをしようということで、今日は箱根に一泊のドライブデートだ♡♡♡ 途中で海の景色を楽しんだり、遊覧船に乗って湖の景色を楽しんだり、二人で温泉卵を食べたりして、普通のカップルみたいにはしゃいだ♡♡♡ 美味しい食事をいただいて、ゆっくり温泉に浸かった後は……


「あんっ♡ あぁんっ♡ んん~~っ♡♡」

ラブラブ手繋ぎクンニでトロトロに蕩けたおまんこ……♡♡♡ 冬馬君はすごく丁寧に愛液を舐め取ってくれる……♡♡♡ 恥ずかしくて嬉しくて、繋いだ手から愛しさが溢れてしまう♡♡♡

グチュグチュグチュグチュグチュッ…ペロンペロンペロンペロン…ペロペロペロペロッ…はむはむはむはむっ…♡

「食べちゃダメぇぇ~~~んっ♡♡♡」
「ぢゅるるるっ♡ ごめんな伊空ぁ~~♡♡♡ 伊空のまんこ美味すぎてつい食べたくなっちまうんだよぉ~~♡♡♡」

コンプレックスの小陰唇を喰む冬馬君♡♡♡ ビラビラが大きめで恥ずかしいのに、冬馬君は何度もハミハミしてくるのだ♡♡♡ 思わず握った手に力を入れると、ギュッと握り返してくれるのも嬉しい♡♡♡

ぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷ…ぢゅぱぢゅぱぢゅぱぢゅぱぢゅぱぢゅぱっ…れろぉん♡ れろぉん♡ れろぉん♡ れろぉん♡ れろぉん♡

「きゃあぁぁーー~~ッッ♡♡♡ クリ舐めちゃダメぇぇんっ♡♡♡」
「何で?クリ大好きだろぉ?♡♡♡ はぁ~~クリちゃんうめぇ~~♡♡♡」
「大好きだからぁ……好き過ぎるからぁぁ~~!!♡♡♡♡ あ゛ぁぁんクリはダメぇぇーー~~んっ♡♡♡♡」

クリ先から全身に、敏感な快感が伝わる♡♡♡ 気持ちいいのに感覚が鋭すぎて恥ずかしい♡♡♡ だからクリは苦手なんだ……♡♡♡ 自分がはしたないメスだと分からされるから……♡♡♡

くりゅんっ♡ くりゅんっ♡ くりゅんっ♡ クニュクニュクニュクニュクニュッ…ぐにゅん♡ ぐにゅん♡ ぐにゅん♡ ぐにゅん♡ 

「あ゛へぇ~~…♡♡ あ゛はぁぁ~~…♡ クリきもちぃ~~ッッ♡♡♡ あはん♡ あはん♡ あはん♡ お゛ッッ♡♡ お゛ッッ♡♡ お゛ッッ♡♡ クリイク!!♡♡♡ クリイククリイククリイクッッ……!!♡♡♡♡ んお゛おおぉぉッッ!!♡♡♡♡♡」

ビクビクッ…ビクン…ビクン…ビクン…ビクン…
クパクパッ…クパッ…クパッ…クパッ…

「イヤン……恥ずかしいよぉ~~……♡♡♡ クリイキ恥ずかしい~~……♡♡♡」

手で顔を隠したいのに、固く手を繋がれているから隠せない……♡♡♡ 何故かクリでイクといけないことをしている気分になって、羞恥心が湧き上がってくるのだ♡♡♡

「恥ずかしがってる伊空最高っ!!♡♡♡ 好きだよ伊空……♡♡♡」
「俺も……大好き……♡♡♡」

恥ずかしい気分真っ最中に好きと言われるとつい逃げたくなってしまうけど、冬馬君の想いに応えるべくグッと我慢して大好きと伝えた♡♡♡ そうすると子宮がジンジン疼き始めるのだ♡♡♡

「欲しいよぉ……冬馬くぅん……♡♡♡」
「伊空ッッ……♡♡♡」

冬馬君が生ちんぽを挿入する瞬間……俺が最も大好きなことの一つだ♡♡♡ ロングサイズのちんこが最奥まで埋まると、ゆっくりとピストンを始めた♡♡♡

トチュン…トチュン…トチュン…

「あふぅぅんっ♡♡♡」

クリイキ直後のビンカンまんこが嬲られる♡♡♡ 俺は冬馬君に抱き付いてアンアン喘いだ♡♡♡

「あぅぅん♡ あふぅぅん♡ 冬馬君のちんぽ最高ッッ♡♡♡ ずっとこうしてたいくらい気持ちいいよぉぉ~~~♡♡♡」
「俺も最高ッッ♡♡♡ 俺たちずっとこうしていようねッッ♡♡♡」
「うんっ♡♡ ず~~っと仲良ししてようねッッ♡♡♡」

イチャイチャしながらのラブラブセックス堪らないッッ♡♡♡ もう一生繋がったままで良いッッ!!♡♡♡♡ 

冬馬君の滑らかな腰使いも、奥まで挿れて小刻みに揺すられるのも大好き過ぎてまんこが震える♡♡♡ このちんぽに数え切れないくらいアクメさせられて、これからもきっと数え切れないくらいアクメするんだと思ったら、その期待だけでアクメした♡♡♡

ぎゅうぅぅ……ぎゅうぅぅっ……

「伊空のまんこ、健気に締め付けて来てるよ?♡♡♡ そんなにこのちんぽ好き?♡♡♡」
「大好きぃ~~♡♡♡ サイズロングのちんぽも大好きだけど、冬馬君の全部が大好きだよぉ?♡♡♡ 俺の旦那様……♡♡♡」
「くっっそぉぉ~~可愛い~~~ッッ!!♡♡♡♡」

思わず冬馬君に頬擦りすると、冬馬君はピストンを早めてきた♡♡♡

ドチュンドチュンドチュンドチュンドチュンッ!バチュバチュバチュバチュバチュッ!

「あ゛あぁぁあ゛ああぁぁぁッッ♡♡ あ゛あぁぁぁッッ♡♡ いぎゅうういぎゅううぅぅッッ!!♡♡♡♡ お゛おおぉぉッッ!!♡♡♡♡♡」

ビクンビクンビクンッ…カクン…カクン…

「くぅぅん…♡ くぅぅん…♡ 冬馬君……好きだよぉ……♡♡♡」
「俺も好きだ……愛してるんだよ伊空……♡♡♡」

おまんこがぎゅうぎゅう疼くから膣内で冬馬君のちんぽと密着してる♡♡♡ 俺のまんこも冬馬君と離れたくないって言ってる……♡♡♡

トチュン…トチュン…トチュトチュトチュトチュトチュトチュッ…

「お゛ッッ♡♡ お゛ッッ♡♡ お゛ッッ♡♡ お゛ッッ♡♡ お゛ぉぉッッ♡♡ お゛ぉぉッッ♡♡ お゛ぉぉッッ♡♡ んお゛ぉぉッッ♡♡ お゛ほおぉぉッッ♡♡ いぐぅぅ~~いぐのぉぉッッ♡♡♡ まんまんいぐぅぅーー~~!!♡♡♡♡ お゛お゛おぉぉぉおおぉぉッッ!!♡♡♡♡♡」
「あ゛~~アクメまんこさいっっこぉーー~~ッッ!!♡♡♡♡」

ドチュンドチュンドチュンドチュンドチュンドチュンドチュンドチュンッ!!

「あ゛あぁぁーーッッ!!♡♡ あ゛ぁぁーーッッ!!♡♡♡ ダメェェ~~いぐぅぅーー~~ッッ!!♡♡♡♡ あ゛ッッ♡♡ あ゛ッッ♡♡ あ゛ッッ♡♡ あ゛ッッ♡♡ いぐいぐいぐいぐぅぅーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡」
「あ゛あぁぁ俺もイクッッ……あ゛あぁぁーー出るぅぅーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡」

ガクガクガクガクッ…ガクンッ…ガクンッ…ガクンッ…カクン…カクン…カクン…
ドビュルッ!ビュルルッ…ビュルビュルビュルッ…ビュッ…ビュッ…

「んお゛ぉぉ……♡ んお゛ぉぉ…♡ きもちぃよぉ……♡♡♡」
「チュッ…♡ ちゅぅっ…♡ 可愛い伊空……♡♡♡ 俺の嫁……俺の奥さん……♡♡♡」

啄むようなキスが擽ったくて、余韻が残る間暫くはクネクネモジモジしてしまった♡♡♡



毎日泥だらけになってボールを追いかける冬馬君を、夢中になって目で追い続けた♡♡♡ 好きだったから……本当に大好きだったから、例え脅しでも抱かれるのが嬉しかった……♡♡♡ 一時は自分の気持ちから逃げ出したけど、再び出会ってしまえばもう止まらなかった♡♡♡


旅行の翌月には入籍して、二人で指輪を買いに行った♡♡♡ オーダーメイドの指輪が出来上がる前に妊娠が発覚して、俺たちは抱き合って大喜びした♡♡♡


どう足掻いても冬馬君を愛してしまうのだと心底思い知った。そのことに気付けただけでも離婚したことは無駄じゃなかったと、幼い我が子の寝顔を眺めながら思ったのだった♡♡♡

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