パパは托卵サレ男だった!?残された僕はママの代わりにおまんこを捧げる

東山 庭子

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パパは托卵サレ男だった!?残された僕はママの代わりにおまんこを捧げる

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ある日学校から家に帰ったら、ママがいなくなってた。

「アレ?ママ買い物?」
「ママは……もう……帰ってこない……」
「えっ……どうして……?」
「ママはなあ……俺とお前を捨ててッッ!!男のトコに逃げたんだよォォーーーッッ!!!」

バシーン!!

テーブルに叩き付けられた一枚の紙切れ……。

「それを見てみろッッ!!」

紙を拾い上げて、見てみると……

『従って、被験者同士は生物学的親子関係ではないと判断されます』

「ねぇ……パパ……これ何……?」
「俺とお前のDNA鑑定の結果だ……笑えるだろ……?自分の息子だと信じて17年間育ててきた子が……どこの誰だか分からない男の種なんだ……」
「嘘だ……そんなの嘘だよっ!!」

そんな……一緒に釣りに行ったり、お弁当持って運動会に来てくれたり、授業参観もママよりパパの方が来てくれてた。
ずっと僕のこと大切に育ててくれたパパが……赤の他人だって言うの……?

「ママはなぁ!この事実を突き付けたら家を飛び出していきやがった!!間男のところにでも駆け込んだんだろうよ!?俺はッッ……間抜けだ……血を分けた息子だとずっと信じて育ててきたのに……ずっと裏切られてきたんだ……」
「パパぁ……」

悲痛な表情を浮かべるパパが痛々しくて……僕は何も言えなかった……。

「お前も出て行け……お前は俺の子供じゃない……」
「パパ……うっ……ううぅ~~……うぐぅ~~……僕っ……どこに行けばいいのぉ~~……?」
「知るかッッ!!クソッ!!お前にかかった養育費だって返して欲しいくらいだッッ!!クソッ……クソォォーーーッッ!!!」

殴られるッッ……!!?

思わず身構えると、ソファーに押し倒された。

「タクミ……お前は金を払えないだろ……?だから金の代わりに、カラダで返済しろッッ!!お前にかかった養育費分、キッチリ体で返してもらう!その間はこの家にいていい。嬉しいだろ?」


パパの目がイっちゃってる……。正気じゃないんだ!

「ああタクミ……お前のこの体は……これから俺の慰み物として使うんだ……なぁ、怖いか?」
「やめてパパ……怖いよ……やめてよぉ……」

抵抗する僕の手を押さえて、身体を弄ってくるパパの力が強くて……敵わない雄だと思い知らされる。

パパの手が内腿を弄り始めると、僕は慌てた。
だって……だってソコは……!

「思えばタクミのこの身体……お前のママの罪が……お前のこの身体に詰まってるんだよなぁ~~……なぁ、タクミ……お前のこのッッ……いやらしいカラダだよッッ!!!」

お股を力強くギューーッと掴まれて、僕は痛みで悲鳴をあげた。

「痛いっ!?痛いよパパッ!!」
「男のクセに……こんなところに……おまんこなんかくっ付けやがって……なんていやらしいカラダなんだ……なぁタクミ……お前は……恥ずかしいカラダなんだよ……なぁ?そうだろ……?」

耳元でねっとり囁きながら、制服の上からおまんこを揉み続けてる……。

「怖い……怖いよパパぁ……お願い許してぇぇ……パパお願い……」
「怖いだって……?淫売の息子のくせに?タクミのおまんこは喜んでるみたいだけどなぁ??」

クチュ……クチュ……ヌチュ……ヌチュ……

怯えていたはずの僕のお股から、微かに水音が漏れ始めた……。

「イヤ……イヤだよぉ……パパにさわられて……濡れちゃうお股なんてぇ……恥ずかしいよぉぉ~~……♡」
「もうメスの顔見せてきたのかタクミぃ~~……やっぱりお前は娼婦の子だよッッ!!」

ズボンをズルッと脱がされ、下半身がパンツだけになった。

「おやおやぁタクミぃ~~?♡ 随分大きなシミが出来てるじゃないかぁ~~?」

お股のシミの上から、カリカリカリッと引っ掻いてくるパパの指が、堪らない快感を生み出した。

「はう……はう……はうぅ~~ん♡♡ パパぁ……パパぁぁ~~……♡♡♡」

じゅわぁぁぁ……じゅくじゅくじゅくっ……

パパが指を動かす度に、生地とお股が擦れて濡れた音がする♡

パパが僕の性器を触ってる……パパが僕の性器を触りながら、股間を膨らませてる……パパが僕にエッチな事をしてる……。


パパ……パパ……パパ……


幼い頃から昨日までの走馬灯が、頭の中を流れていく……


「どんどんマン汁が溢れてくるじゃねーかッッ!クソッ……おまんこ気持ち良いなら誰でもいいのかッッ……淫売がッッ!!」
「パパ……パパぁぁ~~♡♡♡ パパだからだよぉ……?僕ッッ……本当はずっと……パパとエッチなことしたかったんだよぉぉ~~ッッ♡♡♡ ねぇパパぁぁッッ♡♡ 抱き締めてぇぇ~~ッッ♡♡♡」
「タクミッッ……お前……お前ぇぇ~~ッッ!!♡♡♡」

僕を起こして、きつく抱き締めてくれたパパ♡♡♡
パパの腕の中……キュンキュンするよぉ~~♡♡♡

「タクミッッ……タクミィィ~~♡♡♡ パパもずっと……タクミのことがッッ♡♡♡ タクミとママを裏切るみたいでずっと言えなかったんだ!!はぁ~~タクミッ……可愛いっ♡♡♡ 可愛いタクミをずっと抱きたかったッッ♡♡♡」
「僕もだよぉ~~♡♡♡ パパにエッチなことされたくて……お股ウズウズさせてたのぉ~~♡♡♡ ねぇ?僕はパパと血が繋がってないんでしょ?じゃあ僕はパパと結婚出来るよねッッ!?♡♡♡ 僕……パパのお嫁さんになりたいよぉ~~ッッ♡♡♡」
「タクミィ~~ッッ♡♡♡ パパと結婚したいのかッッ!?♡♡♡ あぁぁぁ可愛い可愛い可愛いッッ!!♡♡♡ 俺のタクミ……俺の嫁……俺のためにおまんこ付けて産まれてきてくれた健気なタクミッ!!♡♡♡ 好きだよ……タクミがずっと好きだったッッ♡♡♡」
「パパぁぁ~~♡♡♡ 嬉しいよぉぉ~~♡♡♡ 嬉しくて……嬉しくてッ……おまんこ汁のお漏らししちゃうよぉ~~ッッ♡♡♡」

パパの腕の中で、あとからあとから流れ出す僕のおまんこ汁♡♡♡ お汁で太腿がベチョベチョだ♡♡♡

「ああッッ♡♡♡ いつもパンツに付いてたシミの元ッッ♡♡♡ おまんこ汁が溢れてるじゃないかタクミぃ~~♡♡♡ 毎晩のようにクリオナしてたの知ってるんだからなぁ~~?♡♡♡」

はしたない僕の勃起クリをギュ~~ッと摘まれて、僕は嬉しい悲鳴をあげる♡♡♡

「きゃうぅぅ~~んっ♡♡ ウソウソウソぉぉ♡♡♡ 僕のヒミツ……バレてたのぉ!?♡♡♡ やだやだ恥ずかしいよぉぉ~~っ♡♡♡ パパのバカぁぁ♡♡♡ そんなことっ……気付いてても言わないでよぉぉ~~っ♡♡♡」
「ごめんねタクミぃ♡♡♡ ねぇ……タクミのオナニー見たいなぁ?♡♡♡ パパにオナニー見せてくれる?♡♡♡」
「うぅ~~……♡♡♡ 恥ずかしいよぉ……」
「ねぇお願い……パパずっとタクミのオナニー見てみたかったんだよぉ~~♡♡♡」
「もぉ~~……パパったら……♡♡♡ しょうがないなぁ~~♡♡♡」

大好きなパパにおねだりされたら断れない♡♡♡
僕は観念して、お股をゆっくり開いた♡♡♡

いつもみたいに、パンツの上から、ゆっくりクリトリスを撫で上げる♡♡♡

「おおおっ!!♡♡♡ タクミが俺の目の前でオナニーしてるっ!!♡♡♡ なぁタクミ……タクミはいつも何をオカズにしてるの?♡♡♡」
「うぅ~~……あのね……パパのパジャマ……♡♡♡」

洗濯するふりして、こっそり持ち出したパパのパジャマでオナニーをする変態だって、ずっと罪悪感持ってた……。

「んほぉぉ~~ッッ♡♡♡ パパのパジャマでオナニーしてたのかタクミィィ~~ッッ!?なんて可愛いお嫁さんなんだぁーーッ!!♡♡♡」
「…パパ怒ってない……?♡♡♡」
「怒るもんかッッ♡♡♡ パパのこと大好きなんだね~~♡♡♡」
「うん大好きっ♡♡♡ お股濡れちゃうくらい大好きなのぉ~~♡♡♡だからぁ……あんっ♡ こうやってぇ……クリも固くなっちゃうんだからぁぁ~~っ♡♡♡ あん♡あん♡あん♡ お股切ないよぉぉ~~ッッ♡♡♡ パパがそばにいるのにオナニーなんかさせないでよぉぉ~~ッッ♡♡♡ ねぇパパぁぁ~~お股をおまんこにしてぇぇ~~ん♡♡♡」
「ああぁごめんねタクミぃぃ♡♡♡ おまんこ切なかったねぇ……♡♡♡ パパといやらしいエッチ……沢山しようね……♡♡♡」
 

沢山チューしてくれた後、僕を優しく抱き上げて、お姫様抱っこで寝室まで運んでくれた♡♡
裸になった僕を見つめて溜め息をつくパパ♡♡

「ああ……大きくなったなぁタクミ♡♡♡ こんなにも大きくなって……エッチな身体になって……全部パパのためのカラダだろ……?♡♡♡」
「そうだよパパ♡♡♡ 僕のカラダ……パパとエッチなことをするために大きくなったの……♡♡ 責任取って、ちゃんと食べてね?♡♡♡」
「タクミぃぃ~~♡♡♡ 食べちゃうっ♡♡♡ タクミのおまんこ食べちゃうぞぉ~~?♡♡♡」

パパは僕のお股を広げると、おまんこをパクンと食べた♡♡♡

れろぉん、れろんれろん、れろれろれろっ
ぐちゅぐちゅぐちゅっ、ぐちゅぅぐちゅうっ

「あ゛ッッ♡ パパァァパパァァッッ♡♡ アン♡アン♡アハァァァン♡♡ おまんこエッチだよぉぉ~~ッッ♡♡♡ パパぁぁんパパぁぁんッ♡♡ お股クネクネしちゃうっ♡♡♡ パパごめんねっ♡♡ 舐めにくいよねっ?♡♡♡」
「ぢゅるるるッ♡♡ 大丈夫だよタクミぃ♡♡♡ パパおまんこの追いかけっこ得意だからねぇ~~♡♡♡ タクミは思う存分お股クネクネしてもいいんだよぉ?♡♡♡」
「……それって、ママにもシてたんだよね……」

パパの何気ない言葉に傷付く僕の心……こんなことを責めるのはおかしいのに……

「ああごめんよタクミぃぃ~~♡♡♡ ヤキモチ妬いちゃったのかぁ♡♡♡ 実はもう何年もママとはシてなくってなぁ~~……パパの心はずっと前からタクミでいっぱいだったんだよぉ~~♡♡♡」
「パパぁぁ~~♡♡♡ 嬉しいよパパぁ♡♡♡ 嫉妬しちゃってごめんね♡♡♡ 大好きだから……パパを独り占めしたいの♡♡♡」
「可愛いなぁもぉ~~っ♡♡♡ れろれろぉぉ~~ん♡♡♡」

ぢゅぱぢゅぱぢゅぱぢゅぱぢゅぱぢゅぱッッ

「あはぁぁぁん、いやぁぁぁんっ♡♡ おまんこ切ないッッ♡♡♡ おまんこ切ないぃぃ~~ッッ♡♡♡ パパのことが大好き過ぎてぇ、キュンキュンって切ないのおぉ~~んっ♡♡♡ 大好き大好き大好きぃぃ~~ッッ♡♡♡ アン♡アン、アンッ♡ いっぱい切ないの来ちゃうぅぅーー~~ッッ!!♡♡♡ ねぇパパぁ~~♡♡♡ 好きだよぉ?♡♡♡ ママじゃなくって僕を奥さんにしてぇぇ~~?♡♡♡ 好きだからぁ……好きなんだからぁぁ~~ッッ♡♡♡♡ ああぁぁん♡ あはぁぁぁんっ♡ イクよぉもうイクイクぅぅッッ♡♡♡♡ 僕の方がッッ!♡♡♡ ママよりもぉぉッッ!♡♡♡ あ゛あ゛あ゛もぉイクうううぅーーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡♡」

ガクガクガクッッ……ガクン、ガクン、ガクン

クネクネおまんこにしっかり吸い付いてくれたパパのおかげで、思いっきりアクメをキメる僕♡♡♡ イってる最中もしっかりおまんこを吸い上げてくれて、今までで一番長い余韻を味わった♡♡♡

「あぁぁ……♡ あぁぁ……♡ パパのお嫁さんにはぁ……僕がなるんだからぁぁ……♡」
「パパもタクミしかお嫁さんにしないよぉぉ~~?♡♡♡ 今度はクリでアクメしようね~~?♡♡♡」

ぢゅぞぞぞ~~…ぢゅ~~ッぢゅ~~ッッ…

「お゛おぉぉッッ!♡♡♡ イッてるおまんこにはキツいよおぉぉッッ!♡♡♡♡ でも我慢するッッ!!♡♡♡♡ ママになんか負けないんだからぁぁ~~ッッ♡♡♡♡」
「偉いぞタクミぃぃ♡♡♡ ママよりずっと我慢強くて立派なおまんこだ♡♡♡」
「キャァァァッッ♡♡♡ キャフぅぅん♡♡ ごめんねパパぁ♡♡♡ 我慢だなんて嘘ついて……本当は堪らなくキモチイイのぉぉ~~♡♡♡ 我慢なんてしてないのぉぉ♡♡♡ 嘘つきおまんこにもっともっとお仕置きしてしてぇぇ~~…ん♡♡♡」
「なんてこった!♡♡♡ 嘘つきおまんこちゃんは追いアクメの刑に処すッッ♡♡♡」

ぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷッッ
ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるッッ

「おっ…おっ…おまんこおぉぉーー~~ッッ!!♡♡♡♡ おまんこもぉアクメしてるよぉぉーーー~~ッッ!!♡♡♡♡ 今度は本当ッッ!!♡♡♡♡ 嘘じゃないのぉぉッッ!!♡♡♡♡ おほぉぉん♡♡  おほぉぉぉんっ♡♡ お゛おぉぉお゛おぉぉッッ♡♡♡♡ お゛おぉぉ~~ッッ♡♡♡♡♡ いぐぅぅいっでるうぅぅーー~~ッッ♡♡♡♡♡ おまんこおまんこぉぉーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡♡」
「嘘つきタクミ君はま~~た嘘ついてるのかぁぁ??♡♡♡ よーし!もっともっとおしおきだぁ~~ッッ♡♡♡」

ぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽ
ぢゅっぱぢゅっぱぢゅっぱぢゅっぱぢゅっぱぢゅっぱぢゅっぱぢゅっぱぢゅっぱ

「んぎゅぅぅぅぅッッ♡♡♡ んぎゅううううぅ~~ッッ♡♡♡ ちゅらいいぃぃ~~ッッ♡♡♡ でも幸せぇぇ~~ッッ♡♡♡♡ イキっぱなしおまんこ幸せェェ~~ッッ♡♡♡ 幸せおまんこお漏らししちゃうよぉぉーー~~ッッ♡♡♡♡♡」

ジョパッ……ジョワワワワ~~……ジョパジョパジョパッッ……

潮なのかおしっこなのか分からない体液が尿道から飛び出していく……♡♡♡
どうしよ……パパにおしっこかけちゃったかも……♡♡♡

「あらら~~♡♡♡ お漏らしは小2の時以来だねぇ~~?♡♡♡ エッチの時のお漏らしは初めてだけどね♡♡♡」
「パパごめんなさい……♡♡♡ エッチなお漏らし我慢出来なかったの……♡♡♡」
「良いよ良いよ~~♡♡♡ タクミのお漏らしならいつでも大歓迎だよぉ~~?♡♡♡」

恥ずかしくてモジモジしてる僕をギュッと包み込んでくれるパパに、堪らなくなってオネダリする♡♡♡

「ねぇパパぁ♡♡♡ 早く僕を……パパの奥さんにして……♡♡♡」
「タクミ……良いんだね?♡♡♡」

コクンと頷くと、パパは長い指をおまんこにゆっくり挿れてきた♡♡♡

「……痛くないかい?」
「うん……パパがいっぱい舐め舐めしてくれたから……♡♡ 痛くないよ?♡♡♡」

僕の目を見つめて聞いてくれるパパ♡♡♡ 心から労わってくれてるのが分かって、僕のおまんこはキュンキュンが止まらない♡♡♡

パパの指がゆっくりお腹を擦ってきて、堪らない快感に身を捩った♡♡♡

「きゃぁぁんっ♡♡ そこぉぉ変だよぉぉ~~っ♡♡♡ そこ知らないよぉ~~♡♡♡」
「タクミはGスポットの快感を知らないのかい?♡♡♡ おまんこのココ、天井のところ……少しザラザラしてるココは、タクミが気持ちよ~~くなれる場所だよ♡♡♡ 気持ちいい?」
「分かんないよぉ~~……♡♡♡ 僕……まだ分かんない……」

本当は気持ち良くて堪らないくせに、初めての快感が恥ずかしくてまた小さな嘘をつく♡♡♡

「本当に~~??♡♡♡」

僕の嘘を見抜いたパパは、Gスポットを激しく擦り始めた♡♡♡

「あ゛あァァァッッ♡♡♡ ごめんなさいごめんなさいッッ♡♡♡ また嘘ついちゃったッッ♡♡♡ 本当はキモチイイのぉぉッッ♡♡♡ とってもとってもキモチイイのぉぉ~~~ッッ♡♡♡♡」
「なぁ~~んでそんな嘘ばっかりつくんだタクミぃ~~??♡♡♡」

グチャグチャグチャグチャグチャッッ!

「ごめんなさいごめんなさい~~ッッ♡♡♡ パパに構って欲しかったからぁ~~♡♡♡ 僕のことだけ見てて欲しいからぁ~~♡♡♡ パパの気持ち……つい試しちゃうの……♡♡♡」
「そっかそっかぁ~~♡♡♡ パパはいつもタクミだけを見てるからねぇ~~?♡♡♡ 素直に気持ち良いしてくれるタクミがだぁいすきだよ~~?♡♡♡」
「本当?素直になったら僕のことだけ見てくれる?♡♡♡ 僕もっと素直になるッッ!♡♡♡ パパぁぁおまんことってもキモチイイ~~…ん♡♡♡ Gスポット大好きぃぃ~~♡♡♡♡」

素直になれたご褒美に、いっぱいいっぱい恋人のチューをしてくれて、僕はもうパパにメロメロだ♡♡♡

「ねぇパパぁ……恋人のエッチ……夫婦のエッチ……シたいよぉぉ……♡♡♡」
「うん♡♡ 夫婦のエッチしようか……♡♡♡」

僕をベッドに寝かせて、覆い被さってくるパパ♡♡♡ ちゃんと密着してくれるの嬉しいっ♡♡♡

「痛かったらちゃんと言うんだよ……?♡♡♡」
「うん……早く早くぅぅ~~♡♡♡」

くぷ…ズプ……

いっぱいほぐしてくれたけど……パパのおちんぽは大きいから……ちょっと痛い……。

「痛くない?」
「……痛くないよ……」
「……本当は?」

やっぱりパパは、僕の嘘を簡単に見抜いてしまう♡♡♡

「うぅ……本当はちょっと痛いぃ……」
「全く……パパに気遣って我慢してくれてたんだな……ありがとうタクミ……タクミが痛くなくなるまでこのままでいようね♡♡♡」
「パパぁ……♡♡♡」

僕を包み込むようにギュッと抱きしめてくれて、頬や額にキスをしてくれるパパに唇を尖らせてキスを強請る♡♡♡
付き合いたての恋人みたいにイチャイチャしていたら、僕のおまんこがもういいよって合図を送った♡♡♡

「あ……タクミのおまんこ、畝ってきたね……♡♡♡」
「パパぁ……僕、もう痛くない……♡♡♡ もうセックスしたいっておまんこが言ってるよぉぉ♡♡♡」
「ゆっくり動くからね……辛かったら言うんだよ♡♡♡」

パチュ…パチュ…パチュ…パチュ…パチュ…

「あああぁぁ……♡ あああぁぁぁ……♡♡ あぁぁぁあぁ……♡♡ パパぁぁぁ……♡ パパあぁぁぁぁ……♡♡♡ あああぁぁぁ……♡♡ あはぁぁぁぁ……♡♡ 僕ぅぅ……ハジメテだよぉぉ……?♡♡♡ パパがハジメテなのぉぉ……♡♡♡」
「……知ってるよ……♡♡♡ どうしたの?辛いの?♡♡♡」
「あああぁぁぁぁ…♡♡ あぁぁぁああぁぁ…♡♡ 違うのぉぉ…♡ 辛くないのぉぉ…♡♡ 僕ぅぅ……ボクぅぅぅ…♡♡ パパのおちんぽキモチイイなのぉぉ~~……♡♡♡♡」
「そっかそっかぁ~~♡♡♡ 気持ち良いしちゃったかぁ~~♡♡♡」

パパのおちんぽからもたらされる快感が恥ずかしくて、後ろめたくて、でも嘘はつきたくなくて……僕に出来ることといったら、処女を自己申告することくらいだった♡♡♡

「パパぁぁ~~……♡ パパぁぁ~~……♡♡ キモチイイなのぉぉ~~♡♡♡ おまんこキモチイイなのぉぉぉ~~♡♡♡♡ はぁぁぁ…ん♡ はぁぁあぁぁ…ん♡♡ おまんこキモチイイ~~…ん♡♡♡ とってもとってもぉぉ……♡♡ キモチイイしてるのぉぉ~~~…ん♡♡♡♡」
「パパもおちんぽ気持ち良いよぉ~~?♡♡♡ パパのおちんぽこんなに気持ち良くしてくれたのはタクミが初めてだよぉ~~?♡♡♡」
「僕がハジメテ……?♡♡♡ 嬉しいよぉぉ~~♡♡♡ ずっとパパだけの僕でいさせてね……?♡♡♡」
「あああぁぁぁもおおぉぉ~~~ッッ!!♡♡♡ なんって可愛いんだッッ♡♡♡」

バチュッ!バチュッ!バチュッ!バチュッ!バチュッ!

「やアァァァン激しいよおぉぉッッ♡♡♡ おまんこいっぱいいっぱいだよおぉぉぉッッ!!♡♡♡♡ パパぁパパぁぁっ♡♡♡♡ ギューもチューもいっぱいシてぇぇーーッッ♡♡♡♡ パパじゃなきゃイヤッッ♡♡♡ キスもセックスもパパじゃないとイヤなのぉぉーーーッッ!!♡♡♡♡♡」
「なんて一途なんだタクミぃぃ~~ッッ!!♡♡♡ チュッ♡ チュぅぅっ♡ 好きだよタクミぃぃ♡♡♡ パパもタクミに一途だよぉぉ~~っ?♡♡♡ むちゅ♡ むちゅぅ♡ 俺だけのタクミぃぃ~~ッッ♡♡♡♡」
「んちゅ♡ ちゅぅぅ♡ パパの子供は僕が産んであげるッッ!♡♡♡ だからちゃんと入籍してねッッ?♡♡♡」
「うんうん♡♡♡ パパだけの奥さんだもんねぇ~~?♡♡♡ 奥さんに種付けしちゃっても良いかい?♡♡♡」
「良いよぉぉ欲しいよぉぉっ♡♡♡ パパの精子欲しいいぃぃ~~ッッ♡♡♡ パパの精子は僕だけのものぉぉーー~~ッッ!!♡♡♡♡」

バチュン!バチュン!バチュン!バチュン!バチュン!

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ!!♡♡♡♡ お゛ほおおぉぉぉぉッッ♡♡♡♡ パパぁぁパパぁぁっ♡♡♡ あ゛あああぁぁぁッッ♡♡♡♡ あ゛あああぁぁぁああぁぁッッ♡♡♡♡ パパのおちんぽでアクメしゅるうううぅぅぅッッ♡♡♡♡♡ パパ大好きいぃぃッッ♡♡♡♡ 愛してるのおぉぉぉッッ♡♡♡♡ もぉイグうううゥゥゥーーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡♡」
 
ガクガクガクガクガクガクガクッッ…ガクン、ガクン、ガクン
ビシャビシャビシャッ!プシッ!プシャッ!ブシャアァァ~~……

「おおおハメ潮吹いてるぞタクミぃぃーーッッ♡♡♡ パパもイクからなぁーーーッッ!?♡♡♡♡ しっかり受精しろよおぉぉーー~~ッッ!?♡♡♡♡ あああぁぁ出る出る出るうぅぅーーーッッ!!♡♡♡♡♡」

ビュルルルルルルッッ……ビュル…ビュル……

「受精するぅぅーーーッッ!!♡♡♡♡ パパは僕のモノぉぉぉーーーッッ!!♡♡♡♡ 絶対絶対ッッ誰にも渡さないんだからァァーーーッッ♡♡♡♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッ♡♡♡♡♡♡」

お互いガッチリホールドしながら、パパの精液を僕の子宮に送り込む♡♡♡
半ば執念のような作業だったけど、途方も無いほどの幸せを感じていた♡♡♡




「ねぇ~~パパぁ……♡♡♡ ……レイプしてぇ……?♡♡♡」

まったりイチャイチャしてたところで爆弾を落とした僕に、目を丸くするパパ♡♡♡

「何を言ってるんだタクミ……大切なお嫁さんにそんなこと出来ないよ……」
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「こぉら~~♡♡♡ イケナイ奥さんだなタクミはぁ~~♡♡♡ レイプごっこするからには、頑張って嫌がれよぉ~~?♡♡♡」

なんだかんだノリノリでやってくれるパパが大好きッッ♡♡♡
僕の腕を掴むと、やや乱暴にうつ伏せにされた♡♡♡

「賤しいおまんこを躾け直してやるっ!♡♡♡」
「いやぁぁぁん♡ イヤァイヤァん♡ 許してぇぇ~~っ♡♡♡」

お尻をフリフリして、嫌がる演技をすると、パパは呆れた顔をした♡♡♡

「……やる気あるのか……?」
「うぅぅ~~んっ♡♡ 頑張って嫌がるからぁぁ~~♡♡♡」
「……まぁいいか……オラオラ~~♡♡♡ 早く逃げないと襲っちゃうぞぉ~~?♡♡♡」

ペチン、ペチンってお尻を叩かれると、おまんこがじゅわ~~って潤んできちゃう♡♡♡

「イヤァァァ~~ッッ♡♡ レイプしないでぇ~~っ♡♡♡ 許して許してぇぇ~~んっ♡♡♡」

レイプして♡ レイプして♡ って気持ちを込めて、ハイハイして逃げるフリをすると、腰を掴まれておちんぽを挿れられてしまった♡♡♡

「きゃああぁぁぁ~~ッッ!!♡♡♡ おまんこレイプされちゃったよぉぉ~~ッッ♡♡♡ 僕ケモノみたいに犯されちゃってるよぉぉ~~ッッ♡♡♡ きゃうぅぅん♡きゃうぅぅん♡♡♡」
「ワンちゃんのつもりかぁ?♡♡♡ 全然レイプになってないじゃないかタクミぃぃ~~♡♡♡ レイプだからな、激しくスルぞっ♡♡♡」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

バックで激しく腰を打ちつけられて、おまんこが喜びの悲鳴をあげる♡♡♡

「あ゛はあ゛あぁぁぁッッ♡♡♡ お゛ッッ……お゛ッッ……お゛ほおぉぉぉッッ!!♡♡♡♡ パンパン強しゅぎるよおぉぉーーー~~ッッ♡♡♡ 僕昨日まで処女だったのにいぃぃーーー~~ッッ♡♡♡ パパ酷いよおぉぉ~~ッッ♡♡♡」
「処女喪失したばかりのクセにッッ♡♡♡ レイプされて喜んでるなんてッッ♡♡♡ はしたないおまんこちゃんだッッ♡♡♡」

バコバコバコバコバコバコッッ!!バコッ!バコッ!バコッ!バコッ!

「あ゛うッッ♡♡ あ゛うッッ♡♡ あ゛うッッ♡♡ あ゛ううぅんッッ♡♡♡ 」
「ほらほらぁ~~早く逃げないと種付けされちゃうぞおぉ~~!?♡♡♡ ホラ逃げろっ!♡♡ 逃げてみろっ!♡♡♡」

震える手足をジタバタさせてみるけど、おちんぽと離れがたくて動けない♡♡♡

「パパごめんなさい~~っ♡♡♡ やっぱり演技でも離れたくないよぉ~~ッッ♡♡♡ パパのおちんぽから離れたくない~~ッッ♡♡♡♡」
「このぉぉ~~可愛いおまんこちゃんめえぇ~~ッッ!!♡♡♡」

バチュバチュバチュバチュバチュバチュッッ
バコバコバコバコバコバコバコッッ

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッ♡♡♡ おまんこおまんこおまんこぉぉーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡ イクイクイクイクイクうぅぅーーーッッ!!♡♡♡♡♡ おまんこイクぅおまんこイクぅーーーッッ!!♡♡♡♡♡ あ゛はあぁッッ!!♡♡♡♡♡♡」

ビクンビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!

身体が大きくしなって、大き過ぎるアクメを逃がそうと必死になっている♡♡♡
イってるのに抱き締めてもらえないの寂しい……♡♡♡

「パパぁ……やっぱりギュウしてぇ……♡♡♡」
「もぉ~~っ!♡♡♡ タクミはいくつになっても甘えん坊だなぁ~~♡♡♡」

後ろからギューって抱き締めてくれて、果てしない幸せが押し寄せる♡♡♡
そのまま手を握ってくれて、寝バックで続きをしてくれた♡♡♡

バチュバチュバチュバチュバチュッッ

「パパぁぁぎもぢいぃぃ~~~ッッ♡♡♡ パパのおちんぽぎもぢぃのぉぉーー~~ッッ!!♡♡♡ ずっと僕だけとセックスしてねぇ~~?♡♡♡」
「もちろんだよタクミぃぃ~~っ♡♡♡ 白状するけど……親子じゃないって知って……本当は嬉しかったんだ……ショックだったけど、嬉しかった……俺は最低な父親だ……」
「パパは最高だよぉぉ~~♡♡♡ ずっと今まで……僕を息子として愛してくれたんだもん……これから僕は、奥さんとして……パパに尽くします♡♡♡」
「パパもタクミに尽くすよッッ……♡♡♡ タクミの旦那さんとして尽くすッッ!!♡♡♡ 愛してるよ……パパの赤ちゃん産んでくれッッ♡♡♡」

バチュバチュバチュバチュバチュバチュッッ

「お゛ほおおおぉぉぉーー~~ッッ♡♡♡♡ あがぢゃん産むうぅぅーー~~ッッ♡♡♡♡ 誰にも譲らないぃぃーー~~ッッ♡♡♡♡ 出してぇぇ種付けしてぇぇーーッッ!!♡♡♡♡♡ 絶対孕む絶対孕むううぅぅーーーッッ!!♡♡♡♡ あ゛ーーッッ!!♡♡♡♡ あ゛ぁーーッッ!!♡♡♡♡ イグうぅぅーーーッッ!!♡♡♡♡♡ イグイグぅぅーーーッッ!!♡♡♡♡♡♡」
「出すぞぉタクミに出すッッ!!お゛お゛お゛イグぅぅーーーッッ!!♡♡♡♡♡♡」

ガクガクガクガクッッ…ガクガクガクガクガクガクッッ…ガクン、ガクン、ガクン
ビュルルルッッ!ビュルビュルビュルッッ…

「はうぅん…♡ はうぅぅん…♡ はぅ……はぅ……♡ はぅぅ……きゅうぅ……きゅっ……♡♡」
「はぁーー……♡ はぁーー……♡ はぁーー……♡」

ビクビク震える僕を上から押さえるように抱き締めてくれるパパに、お礼と労いの意味を込めて、たくさんチューをした♡♡♡






ママと間男から300万ずつ慰謝料を取ったパパは、ママの突撃を避けるために、パパの実家に引っ越そうと言った。

「タクミは転校したくないだろうけど……ママ、間男とも別れたみたいだし、全てを失った人間ほど怖いものはないから……」
「僕はどこへでもパパに着いて行くよ♡♡♡」



僕たちは一度パパの実家に身を寄せてから、新しい部屋を借りて二人で暮らし始めた。


パパの友人から、間男にも捨てられたママが元いた家に不法侵入して大暴れしたらしいと聞いた。警察に逮捕されて、実刑になるらしく、パパを呼べと毎日叫んでいるそうだ。
僕たちにとっては、どうでもいい事だけれど。



「いってらっしゃい、パパ♡♡♡」
「いってきます、タクミ♡♡♡」

お弁当を渡すと、パパは満遍の笑みを浮かべた♡♡♡ もう何年も前から僕が料理を作っていたから、パパの好みの味付けは完璧だ♡♡♡



これからは、パパと僕と、お腹の赤ちゃんと、みんなで幸せに暮らすんだ♡♡♡


「ねぇパパぁ~~……今日こそレイプしてよぉ~~♡♡♡」
「大事なカラダだからダーメ♡♡♡」
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