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元パワハラカントボーイ上司とチンピライケメン部下のSS 欲求不満おまんこオナニー篇 イケメン部下は、上司のオナサポが楽しくてしょうがない
種付けしまくりの、夢の新婚旅行から日常に戻った途端に、他部署とのトラブルが噴出し、ここ1週間ほど、オフィス間の伝書鳩よろしく、ひっきりなしに行ったり来たりしていて、慌ただしく過ぎていった。
今回の騒動も一段落し、1人オフィスにて最後の仕事を終えて立ち上がると、結城課長が入ってきた。
「あ、お疲れ様です課長」
「ああ、橘君も、お疲れ様」
そう言って、缶コーヒーを渡してくれた。
「今回の件、君に負担を強いて申し訳なかった。感謝している。…もう帰るのか?」
「はい、ちょうど今終わったので。一緒に帰りましょうか」
荷物を纏めようとすると、急に、課長が胸の中に飛び込んできた♡♡
「……どうした智ぃ♡♡まだ誰か残ってたらどうするの~?♡♡」
「……もう誰もいないよ?♡♡僕たちだけ♡♡」
腕を回して、キツく抱き付いてくる課長、もとい、俺の嫁♡♡
「…ゆうくん…♡♡はぁ…♡はぁ…♡ゆうくぅん…♡♡♡」
猫が飼い主の体をよじ登るが如く、モジモジしながら、俺の身体に乗り上げて来てる♡♡♡
こいつっっ…♡発情しているッッ!!!♡♡♡
「すうぅ…♡はぁぁ…♡…ゆうくんのにおい…♡♡つよつよ雄様のにおいぃ…♡♡」
コスッ♡コスッ♡コスッ♡
俺の太腿を跨いで乗り上げ、股をぴったり♡くっつけて、腰を揺らす智♡♡♡
「おぉん♡お、おん♡ほ、ほ…ぉん♡」
ヘッコ♡ヘッコ♡ヘッコ♡ヘッコ♡ヘッコ♡
次第に腰ふりが大胆になっていく♡♡智のヤツ♡俺の太腿使ってマンズリしていやがる♡♡♡
「どうした智ぃ♡♡覚えたての腰ヘコ一生懸命しちゃって♡♡家まで待てないのかぁ??♡♡」
「…だって♡♡だってぇぇ♡♡ゆうくん…最近全然…仕事中に、おさわりしてくれないんだもん♡♡」
そういえば最近あちこち駆け回っていたせいもあり、会社内での接点が少なくなっていたが、以前は結城課長が側を通る度に、ケツやまんこにソフトタッチしたり♡、状況が許せば乳首をスリスリ♡したり、マンスジを撫で上げたり♡、まあまあ色々と悪戯を仕掛けていた♡♡そうして下拵えをしておいて、帰宅後にはすっかり出来上がっている嫁まんこを美味しくいただくのだ♡♡♡
「毎晩ドスケベ種付けセックス♡♡してるだろぉ??♡♡それだけじゃマンゾク出来なかったのかぁ??♡♡♡」
「うぅ~…ん♡おさわりえっち♡は別腹だよぅ……♡♡ゆうくんの社内痴漢♡♡密かに楽しみにしてるんだからぁ~…♡♡あん♡あん♡」
ユッサ♡ユッサ♡ユッサ♡ユッサ♡ユッサ♡
おほ♡お喋りの間も、お股の擦り付け♡止めない智エッロ可愛いっ♡♡
太腿に、智の体液がズボンの生地に染み込んでくる感触♡♡
「智の濡れ濡れまんこ♡俺の太腿まで濡らしてるんだけど~ー??♡♡」
「うぅん…♡♡ごめんなしゃいぃ…♡♡でもぉ♡もぅおまんこ止まんないぃ~~♡♡♡んっ♡んっ♡んっ♡」
ぐいん♡ぐいん♡ぐいん♡ぐいん♡ぐいん♡
いつも智の健気嫁まんこ♡に興奮して暴走してしまう俺だが、こうして性欲持て余している嫁まんこをじっくり眺めるのも悪くない♡♡♡
「智は偉いなぁ~?♡旦那の太腿までオナニーに有効活用するなんて、なんて節約家で♡出来た嫁なんだ♡♡エコロジスト♡最先端♡♡」
「んふぅ♡僕お利口なお嫁さんだからぁ♡♡旦那様のぜぇんぶでぇ♡オナニーできるのぉ~♡♡素敵な太腿おちんぽ様♡♡気持ちいぃ~~~ん♡♡♡うふん♡うん♡」
「そっかそっか~♡じゃあ出来た旦那様は♡智のオナニー全力でサポートしてやるからな♡♡♡」
智が乗っている太腿を、軽く持ち上げてやる♡♡
くんっ♡くんっ♡くんっ♡くんっ♡
「ほぉぉぉ~~~~~ッッ♡♡♡下から突き上げ気持ちいぃぃん♡♡クリトリスにッ♡♡当たってるぅん♡♡♡当たってるのぉぉ♡♡♡…ハァ♡ハァ♡ハァ♡ハァ♡……来そう…♡♡…くる…♡…くる♡…くる♡」
ヘッコ♡ヘッコ♡グイン♡グイン♡グイン♡
まんこアクメが登ってきたらしい♡首に回していた両手がギュー…っとスーツを掴み、さらに乗り上げようとしている♡♡声が上擦って♡♡腰使いがさらに大きく、激しくなってきた♡♡ラストスパートかけてるな♡♡
「はぁん♡♡はぁん♡はぁん♡くぅん♡♡くぅん♡♡くぅん♡♡ゆうくんイキそう♡♡ゆうくんゆうくん♡♡イクイクイク♡あっ!♡あっ!♡あっ!♡ーーーっっ!!♡♡♡……っあああぁぁーーーーーーっっ!!!♡♡♡♡♡」
ギックン♡ギックン♡ギックン♡ギックン♡ビクッ♡ビクッ♡
「っっんんっ…♡んふっ…♡…ふぅっ…♡ふぅ…♡ふぅ…♡」
ヘコっ…♡ヘコっ…♡ヘコっ…♡ヘコっ…♡
アクメ後も、ケツをピクピク痙攣させ♡♡遅い腰ヘコで余韻を味わい尽くしている智♡♡♡
まんこの脈動がビチョビチョのズボン越しに♡太股に伝わってくる♡♡♡
いつも思うが、余韻長くて超エロかわいい♡♡♡
チョロ…チョロロ…ジュワァ~~~……♡♡♡
「あっ!!?♡♡あああっっ!?♡♡♡どっ…どうしよう…♡」
…まあそうなるだろうな、と、大方の予想通り、イキ潮湧き水噴き上げた智は焦っていたが、手早く拭き取り、常に用意している服に着替えて、何事も無かったかのように帰宅した俺たちであった。
もちろん帰宅後は、ドロドロまんこにどすけべ生セックスである♡♡♡
会社内でも大胆にイチャイチャしていた弊害が、ついに出てしまった……。
部長から呼び出しを受け、最近は少々目に余る、との理由で、俺だけ遠方の支社に、2週間の出張を言い付けられてしまった……。
こんなの理不尽だ!いくら上司とは言え、極上のまんこを持った男が、俺の嫁なんだぞ!?そんな男が仕事中ずっとまんこフェロモン撒き散らして、勃起誘発してくるんだぞ!?そりゃキスもするし、セックスだってするだろう!?
部長はそんな状況で我慢出来るんですか!?と訴えてみたが、出張を断ったら別部署に転属させるの一点張りで、結局出張を承諾しなければならなかった…。
クソ、あの部長、もう少し話が通じる奴だと思ったのに…。
2週間も智のまんこに挿入出来ないのかと、暗澹たる気持ちを抱えつつ、さびしんぼうの嫁まんこが夜泣きしないように「吸うやつ」を置いていき、地獄の出張へと旅立ったのであった……。
あ“ーーーーーっ!忙しかった!!こんなに忙しいなんて聞いてない!!
ワンチャン夜オンラインセックス出来るくらいのゆとりはあると思ってたのに!「おはよう」と「おやすみ」をチャットで送るのが精一杯だった…。
そろそろ本気で、寿退社させることを考えなければ!!
出張最終日「ゆうくんの好きなものいっぱい作って待ってる♡」と智からのチャットが入っていて、楽しみにしていたのに!終わってみればもう深夜…。
智怒ってるかな~~…?
もう寝てるだろうな…と思って、音を立てないように、ゆっくり静かにドアを開ける。
リビングに続くドアから、光が漏れている。…まだ起きてるのか?と覗き込むと……
猫がいた……♡♡
正確には、お腹を出してクネクネと飼い主に甘える猫のような格好で、全裸の嫁がソファーで仰向けになっていた……♡♡♡
そして、股の間には、俺が渡した「吸うやつ」が埋め込まれていた…♡♡♡
ヴィィィィン…ヴィィィィン…
「ゆうくぅぅぅん…♡♡まだ帰ってこないのぉぉ~~…?♡♡ゆぅくぅぅん…♡♡…おまんこぉ…♡おまんこぉ…♡」
譫言のように、おまんこおまんこと繰り返している。
俺は神に、部長に感謝した!!実はかねてより、智の「素のオナニー」が見てみたかったのだ♡♡♡
オナニーを見せてくれ、とお願いして、実際目の前でしてもらったことはあったけど、カワイコぶりっ子した見せオナではなく、ガチの、素のオナニーが見たかったのだ!!♡♡これは千載一遇のチャンス!!!♡♡♡
出張というアクシデントのおかげで、尊き願いが叶ったのだ♡♡人生何が起こるか分からないものである♡♡
くねっ♡くねっ♡くねん♡くねん♡もじ…♡もじ…♡もじ…♡
「…おまんこぉぉ…♡…おまんこぉぉ…♡はぁ…♡はぁ…♡はぁ…♡…おまんこぉぉん…♡」
体をくねらせながら、おまんこ連呼♡♡あーー疲れマラに効くぅぅ~~~♡♡♡
徐に股を広げ、まんこ丸出しで腰をヘコヘコ♡突き出し始めた♡♡♡下品な腰ヘコ♡見せオナではやってくれなかったやつだ♡♡♡
「吸うやつ」を右手で懸命に押さえ付け、左手で乳首を弄っている♡♡♡エッロぉぉ♡♡♡
「おまんこぉ…♡グズ…おまんこぉぉん…♡グズ…スン…ふぅぅぅ…ふぅぅぅ…ふぇぇぇ…♡ヒック…ヒック…」
何やら様子がおかしいと思っていたら……泣き出してしまった……
「ゆうくん…ゆうく…ん…ゆうぅくぅぅん~~…ふえぇぇぇん~~~…」
智が…俺の妻が…泣いてる……
ばーーーーん!!!
「俺はここにいるぞォォォォォォォーーーー!!!♡♡」
「ヒック………え…………??」
「………どうしてすぐ声かけなかったの?……」
「………申し訳ございませんでした……………」
ただいま正座で、絶賛説教中だ……てゆうか……
「…オナニーの最中に声かければ良かったの??」
「うっっ……確かに……」
「…だって…見たかったんだもん…智のオナニー…♡ヒトリでシてる時…♡どんな風に喘ぐのか…♡どんな風にアクメするのか…♡♡智の全部が見たかったんだ…♡♡♡」
もじ…もじ…もじ…♡♡
全裸にシャツを羽織っただけの智がお股をスリスリ♡♡擦り合わせている♡♡♡
「ゆうくん、あのね……♡♡…僕、やっぱり…ヒトリじゃ、イケないみたい……♡♡♡あれから、一度もイケてないの……♡」
…は??…いつもあんなに数え切れないくらい雑魚アクメキメてるのに??
ずっとイケてないのか??2週間も??
つまり、それは……今の嫁まんこは、欲求不満♡ムラムラまんこだってことか!?♡♡♡何だそれ♡♡最高かよぉ!?♡♡♡
俺がいないとアクメ一つ出来ない♡♡手がかかるど淫乱お嫁さんまんこ♡♡♡旦那様が一生アクメの面倒見てやるからな♡♡♡
今すぐブチ犯したい気持ちを抑えて、せっかくの機会をどう楽しもうかと思案する♡♡♡
「…どんなオナニーしてたのか、もう一度見せてくれる?♡♡♡」
「…っ!!♡♡♡やだぁ…♡♡ゆうくんってば♡僕のオナニー…♡♡そんなに見たいのぉ…?♡♡♡もぅ♡…えっちなんだからぁ…♡♡♡」
見せつけオナニーに興奮して腰ヘコ♡してる智にえっちとか言われたくないんだが♡♡♡
「後ろから見ててあげるから、さっきと同じようにしようね♡♡♡」
ソファーに座って、俺の股の間に智を座らせ、股を広げる♡♡
智は恥ずかしそうにこちらをチラッと見ると、本気汁垂らしてクパクパ♡♡収縮してるまんこに、おずおずと「吸うやつ」を収めていく♡♡♡
クリトリスに吸引する場所をセットして、スイッチを入れる♡♡♡
ヴィィィン……ヴィィィン……
「ッッ…♡ッッ…♡フッ…♡ッッ…♡」
確かに、俺の指やちんこを入れられてる時と比べて、だいぶ大人しい。
今の様子だけ見ると、とても雑魚まんこ♡とは思えない。
智のオナニーを応援するつもりで、右手で後ろから抱きしめ、左手を、恋人繋ぎで握りしめる♡♡
「あっ…♡♡ゆうくん♡♡恋人手繋ぎ♡嬉しい♡♡…あっ…♡ゆうくんの体温♡♡ゆうくんの感触♡♡ゆうくんの香り♡♡……あっ♡あん♡…はぁ♡…はぁ…♡ゆうくんの存在があるだけで…♡♡♡こんなにも違うよぉぉ…♡♡♡はぁ…♡はぁん♡はぁん♡ぁはん♡くふぅん♡くふぅん♡んふぅ♡んふっ♡♡」
おっ?♡♡喘ぎ声がどんどん艶かしくなってきた♡♡♡感度上がってきたな♡♡♡
俺の存在が、ここまで嫁まんこを変えるとは…めちゃくちゃ嬉しい♡♡♡後で絶対朝までセックスしよ♡♡♡
「気持ちよくなってきたな♡♡頑張れ♡♡智のオナニーアクメ♡♡応援してるよ♡♡」
「あぁぁぁぁん…♡♡♡ゆうくんの声…♡♡耳元で囁かないでぇぇ…♡♡♡おまんこヒクヒクしちゃうぅ…♡♡♡」
本当に小さくピクついてきた♡♡♡
「吸うやつ、気持ちよくなってきた?♡さっき1人でシテた時と比べて、今どんな感じ?♡教えて♡♡」
「…あのね…♡さっきまで、ちょっと気持ちいい♡くらいだったのに、だんだん…おまんこがうずうずしてきてぇ…♡♡あんっ♡なんだか…♡おまんこが…その気になってきた♡♡って感じなのぉ…♡♡♡くぅん♡くぅん♡おん♡おっ…♡奥…♡おまんこの…♡おくぅ…♡うずうず♡むずむず♡強くなってきたよぉ…♡♡アン♡クリもぉ…♡キュンキュン♡してきたぁ…♡♡クリトリスぅ♡勃起してるぅ…♡♡♡おほぅ♡♡」
「詳細な実況ありがとなぁ♡♡めっちゃ臨場感あるよぉ♡♡♡ちんこにビンビン刺さるわ♡♡♡」
「ほぉッッ!!♡♡♡おちんぽぉ♡♡♡おちんぽ様ぁぁぁ!!♡♡♡待ち焦がれてたぁ♡♡おちんぽ様欲しいよぉぉ~~~!!♡♡♡♡ッッオオオォォ!?♡♡♡お"ま"ん"こ"~~~!!♡♡♡お"ま"ん"こ"がぁぁ~~~!!♡♡♡お"ほぉ~~~!!♡♡♡」
「おっ?おまんこがどうしたぁ~??」
「おっ!おまんこぉ!!♡♡♡絶対カンチガイしてるぅぅぅっ♡♡♡くぅぅん♡♡っぐぅぅん♡♡アンだめぇぇっ♡♡カンチガイアクメだめぇぇっ♡♡♡助けでぇ♡ゆ"う"く"~~んん♡♡おほぉぉぉぉ~~~ん♡♡♡♡」
ピック♡ピック♡ピック♡ピック♡
「吸うやつ」の動きが、まんこの脈動に合わせて上下してる♡♡動きエッッロ♡♡♡
「ほぉ…♡ほぉ…♡ほぉ…♡…おまんこのバカぁ…♡♡バカまんこぉ…♡♡♡ゆうくんのおちんぽ様と間違えるなんてぇ…♡♡♡バカ過ぎるよぉ…♡♡♡」
おっほ♡♡♡お預けまんこ♡ちんこ挿入欲しがり過ぎて♡バグ起こしてしまったのか♡♡♡
「智のお嫁さんまんこ♡バカじゃないよ♡♡2週間もアクメお預けされても、健気におまんこ待機してたんだもんな♡♡♡偉い偉い♡♡♡智のおまんこはアクメ上手♡♡智のおまんこはアクメ上手♡♡智のおまんこはアクメ上手♡♡」
頭撫で撫でしながら、子供に言い含めるように、おまんこホメホメしてやる♡♡♡
「ほおぉぉ…ん♡♡褒められおまんこ♡♡ゆうくんのおちんぽ様♡♡欲しいよぉ…♡♡♡…玩具じゃ…アクメ浅いのぉ…♡♡おちんぽ様の深ぁぁいアクメに飢えてるおまんこぉ…♡♡早くぅん…♡♡ゆうくんお願いぃん♡♡♡」
お預け腹減り嫁まんこのお誘いに♡これ以上の我慢など出来ないちんこをそのままの体制で挿入し、背面座位♡セックスに傾れ込んだのだった♡♡
「んほぉぉぉ~~~♡♡♡おまんこズボズボしながらクリトリスぐりぐりされたらぁぁ♡♡♡アクメ狂いになっちゃうよぉぉぉ~~~♡♡♡♡」
俺たち夫婦の夜は、まだ終わらないッッ!!♡♡♡
さて、試練の時がやってきた。
微熱が続く智にピンと来た俺は、かかりつけの婦人科に連れていき、妊娠3ヶ月と知らされたのである。
そりゃあもう喜んだ!!!しかも双子!!!俺と智は涙を流して喜び、抱きしめあった!!!なんなら、この世界の全てに感謝した!!!
今、ここから、俺の立場は父親であり、一家の大黒柱なのである。
愛する妻子のために、雪が降ろうが槍が降ろうが家族を養うために、喜んでATMになるべく働きに出るし、家事育児も積極的に参加するつもりである。
しかしそんな俺に、俺たちに、早速試練が立ちはだかった……。
セックス規制である……
節度を守れば、セックスは可。
節度って……なんだ??毎日種付けドスケベセックスを行ってきた我々にとって、節度とは、どの程度のことを言うのだろうか??
なにしろ俺たち夫婦は、お互い好き過ぎて、愛し合い過ぎて、いっそフュージョンでもしてしまいたいほどにくっつき合っている間柄なのである。
恥を忍んで医師に一般的な夫婦の営みの頻度や程度を教わり(医師は「人それぞれですが…」という前提のもと教えてくれた)それを元にスケジュールを作成。
月、火曜日はオーラルセックスのみ、水曜日は体調に配慮して挿入可。木、金曜日はまたオーラルセックスのみ、土日は体調に配慮して挿入可。
我々のセックス事業計画書を確認した医師は「ヤらないという選択肢は……」などとモニョモニョ言っていたが、その案は即却下である。
こうして、断腸の思いでセックス規制を実行することになったのだが、なにしろ貞淑な健気嫁まんこの正体は、発情ド淫乱嫁まんこであり、挿入無しで妻を満足させるべく、智に一つの案を出した。
挿入無しの日は、俺の体を使って好きなだけオナニーしても良い。
お気づきの方もいるだろう。
これが、試練にかこつけた、ただの趣味であると言うことに。
だがちょっと待ってほしい!俺は目の前でどんな痴態を見せつけられても、愛しの嫁まんこに挿入が出来ないのである。これを試練と呼ばずになんと呼ぶ!?
「ゆう…くぅん…♡♡んちゅう♡れろぉ♡」
ただいま寝室にて、お互いの口内を舐め回しながら、抱き合って横になっている。嫁の両手は、俺の股間を弄っており、もどかしくもエロい手付きに早くも誤爆寸前である。…なんという試練だろうか!!?部屋着越しのおさわり♡♡なんとも情緒的なエロスである♡♡♡
「ゆうくんのおちんぽ♡♡どんどん硬くなってるよぉ…♡♡子宮キュンキュン♡♡しちゃうのぉ…♡♡♡」
「あんまりキュンキュン♡させちゃうと、エッチなママだってバレちゃうぞぉ?♡♡♡」
「んもう…♡♡パパのイジワルゥゥ…♡♡ねぇ…今日ママ友さんに聞いてきたんだけど♡赤ちゃんって、お腹の中にいる時も、お外のことが、手に取るように分かるんだって♡」
「マジかぁ♡♡じゃあパパとママがラブラブセックスやめられないことも筒抜けなんだなぁ♡♡♡」
「んんふぅ…♡♡だからね♡今の子宮のキュンキュン♡はぁ、赤ちゃんがキュンキュンしてるってことだよぉ…♡♡♡」
「っっほ~~~♡♡なるほどなるほどぉ~~~♡♡子供たちからのセックス許可はとっくに降りてたんだなぁ~~~♡♡♡」
最近、胎内記憶というものが流行っているそうだが、もしも将来子供たちに胎内の記憶の話を聞いてみたら、白い目で見られるに違いないようなアホな会話をしている自覚はある……。
子供たちよ……いつかお前たちも分かる時が来るだろう……。運命のパートナーに出会えた大人というのは、アホエロの呪いにかかってしまうものなのである、と♡♡♡
ちんこ弄んで股をモジモジ♡させていた智は、腰をぐいっと突き出すと、徐にちんこにクリトリスをくっつけてスリスリ♡♡してきた♡♡今日は露骨にちんこでオナニーするつもりだろうか?♡♡♡
くいっ♡くいっ♡すりぃ…♡すりぃ…♡
「おっ…♡おおぉん…♡ほぉ…♡ほぉん…♡ゆうくんのおちんぽとぉ…♡♡僕のクリチンポぉ…♡♡仲良ししゅるのぉ…♡♡うぉん…♡ほぉん…♡」
「すっげぇ仲良し♡してるね♡…はぁ…♡先走りめっちゃ出るぅ…♡♡」
「僕もぉ…♡♡先走りおまんこ汁ぅ…♡♡だくだく♡出てくるよぉぉ~…♡♡たまんないぃ~~~…♡♡♡」
ズッチュ♡ズッチュ♡ズッチュ♡ズッチュ♡ズッチュ♡
接合部の音が水気を帯びてきた♡♡♡
智は俺の手を握りしめ、指を口に含みだした♡♡♡
「ちゅう…♡レロぉ…♡んぐぅ…♡…ゆうくんの指ちんぽぉ…おいしい…♡おいしいよぉぉ…♡♡んちゅう…♡♡♡」
どうやら俺は思い違いをしていたらしい♡智は、今日俺の指を使って、オナニーするつもりなのだ♡♡♡
じっとり♡湿った下履きを全て脱ぎ捨て、クパァ…♡♡と足を開く♡♡♡今日も嫁のまんこは超エロい♡♡♡俺も産まれたい♡♡♡
「ねえ…ゆうくん?♡この立派な指ちんぽ様でぇ……♡僕のデカクリ、皮オナニーしてもいい?♡♡♡」
「もちろんだよぉ♡♡♡どこ使ってもいい約束だもんな♡♡♡…皮オナでいいのか?♡♡♡」
「らってぇ♡僕のクリトリスぅ♡超ビンカンだからぁ♡まずは皮オナニーなんだもん♡♡♡ねぇ、皮ごとクリトリス摘んでぇ…♡♡♡」
智の唾液でベトベトになった俺の親指と人差し指を使って♡愛妻ビンカンクリをキュッ♡とつまみ上げてやる♡♡♡」
「きゃあぁぁぁぁぁん♡♡♡ゆうくんの指ぃ♡♡絶対アクメくれる♡ゆうくんの指ぃぃ♡自分で摘んでも絶対こんなに気持ちよくないのおぉぉ♡♡♡あふん♡あふぅん♡あぅん♡ゆう…くぅん♡♡クリ扱いてぇ♡♡揉んでっ♡ココ揉んでぇっ♡♡♡」
どろぉ…♡ドップ、ドップ、ドップ♡♡♡
アクメ期待汁濁り過ぎ♡♡♡
もみ、もみ♡もみ、もみ♡♡
「おっほお“お“お“お“お“ぉ~~~~ぅぅ!!♡♡♡皮オナギモヂイイッッッ!!♡♡♡おっほぅ♡おん♡おほっっ♡キクッッ!!♡クリにキクゥゥゥッッッ!!!♡♡♡」
ぐにん、ぐにん♡ぐにん、ぐにん♡
「んんんおお“お”お“ぅぅぅ!!♡♡♡あ“っっ!?♡♡フライングアクメッッッ!!?来てるぅ!?♡♡♡おまんこ誤解してるぅぅぅぅぅ!?♡♡♡」
ペコッ、ペコッ、ペコッ、ペコッ♡♡♡
恥丘がペコペコ脈打っているので、誤解も何も、アクメなんだが♡♡何やら本人の感覚では正式なアクメではないらしい♡♡♡
「誤解って何なの?♡♡」
「違うのぉ!♡これ、アクメじゃないのぉ!♡イッてないの!♡まだイってない~~!♡♡♡」
何が違うのか、懸命に首を振ってアクメではないと主張している♡なんやよう分からんが、可愛い♡♡♡
「イってないからぁぁ…♡ゆうくんって…呼んでないのにぃぃ…♡イクわけないよぉ…♡」
とうとう涙をこぼして訴え始めてしまった…♡え??そこ??…そう言えば初めてセックスした時から、なんかイク時はやたらゆうくん♡連呼してたな??
「別にゆうくん♡って呼ばなくても、いつでもイッて良いんだよ?♡♡」
さらに首を振って訴える智♡♡
「だってぇ…約束したんだもん…ゆうくんが…イク時に『ゆうくんって言って』って言ったんだよぉ?だから……僕…ボクゥ……うぅぅ~~……」
とうとう泣き出してしまい、同時に思い出した!♡…俺、確かに言ったわ♡♡
「あ~~~…ごめんな智ぃ…♡♡♡まさかずっと律儀に守り続けてくれたなんて……なんって出来た嫁!!♡♡♡ベスト嫁ニスト賞獲得!!♡♡♡すっげーーーー!!嬉しいけど♡♡智がアクメしたい時にイケなのは俺は嫌だよ?♡♡もっと俺を信頼してよ…♡♡」
「ゆぅくぅぅぅん♡♡♡」
「…それとも…もし本当にアクメしてないなら、直ちに続きをやらなきゃなぁ~~~♡♡♡」
コリッ…♡コリ、コリ、コリッ♡
「おおおおおおおおおん!?♡♡♡おっ…!♡おっ…!おっ…!アグメェ…まだぁ…これからぁぁぁ…!!♡♡♡お、お、お、お、おぉぉぉん!!♡♡♡」
「意地っ張りまんこ♡頑張るねぇ♡♡意地でもアクメ認めないつもりかなぁ??♡♡」
「イっでない!♡イっでないいィィィ!!♡♡イイいまからぁぁ!!♡♡♡アクメェェェ!!♡♡キメるんだからぁぁぁぁぁーーー!!!♡♡♡ゆう…ぐんっっ!!♡ゆうぐうううんんっっ!!!♡♡♡♡ゆッッッッッ!!!あ“あ“ーーーーーーーッッッ!!!♡♡♡♡♡」
ベッコン!ベッコン!ベッコン!ベッコン!ベッコン!
チョロ…チョロ、チョロ、チョロロロ……ショワ…ショワ…ショワワワ~~~♡♡
1回目のフリした追いアクメをキメる智♡♡♡追いアクメなのでさぞかし深いアクメなのだろう♡♡全身の痙攣やら発汗やら潮吹きやら、一気に噴き出してきている♡♡♡
「…じゃぁ、そろそろ追いアクメ♡♡しようか♡♡♡」
「は…?え…?僕さっき…えっ!?」
皮を捲って、プリっと出てきたクリトリスに、顔を近付け、煽るように舌を出してやる♡♡♡
「…待って…ウソウソ!!♡♡待ってぇ!?♡♡…お願い…ちょっと…休ませ…」
ジュウゥゥーーーーーーーーーッッッ!!!♡♡
「ギャハァァァアアァァァ!?♡♡♡♡イヤッッ!?♡♡ちゅよいっっっっ!!!雑魚クリちゅよいのぉぉぉぉぉ!!!♡♡♡♡♡ごめんなさいい!!ごめんなさいいぃぃぁぁぁぁぁ!!!♡♡♡♡♡」
可愛い意地を張った故に♡因果応報♡♡追い打ちアクメに晒され、体液という体液を撒き散らしながら、アクメ地獄に堕とされた奥さんなのであった♡♡♡
こうして、智は「ゆうくんアクメ♡」の他に「ごめんなさいアクメ♡」を覚えたのであった♡♡♡
…という顛末を医師に克明にお伝えしたところ
「挿入さえしなければ良いってもんじゃあないんだよ……」
と呆れられ、大いに反省した……フリをしたものである♡♡♡
今回の騒動も一段落し、1人オフィスにて最後の仕事を終えて立ち上がると、結城課長が入ってきた。
「あ、お疲れ様です課長」
「ああ、橘君も、お疲れ様」
そう言って、缶コーヒーを渡してくれた。
「今回の件、君に負担を強いて申し訳なかった。感謝している。…もう帰るのか?」
「はい、ちょうど今終わったので。一緒に帰りましょうか」
荷物を纏めようとすると、急に、課長が胸の中に飛び込んできた♡♡
「……どうした智ぃ♡♡まだ誰か残ってたらどうするの~?♡♡」
「……もう誰もいないよ?♡♡僕たちだけ♡♡」
腕を回して、キツく抱き付いてくる課長、もとい、俺の嫁♡♡
「…ゆうくん…♡♡はぁ…♡はぁ…♡ゆうくぅん…♡♡♡」
猫が飼い主の体をよじ登るが如く、モジモジしながら、俺の身体に乗り上げて来てる♡♡♡
こいつっっ…♡発情しているッッ!!!♡♡♡
「すうぅ…♡はぁぁ…♡…ゆうくんのにおい…♡♡つよつよ雄様のにおいぃ…♡♡」
コスッ♡コスッ♡コスッ♡
俺の太腿を跨いで乗り上げ、股をぴったり♡くっつけて、腰を揺らす智♡♡♡
「おぉん♡お、おん♡ほ、ほ…ぉん♡」
ヘッコ♡ヘッコ♡ヘッコ♡ヘッコ♡ヘッコ♡
次第に腰ふりが大胆になっていく♡♡智のヤツ♡俺の太腿使ってマンズリしていやがる♡♡♡
「どうした智ぃ♡♡覚えたての腰ヘコ一生懸命しちゃって♡♡家まで待てないのかぁ??♡♡」
「…だって♡♡だってぇぇ♡♡ゆうくん…最近全然…仕事中に、おさわりしてくれないんだもん♡♡」
そういえば最近あちこち駆け回っていたせいもあり、会社内での接点が少なくなっていたが、以前は結城課長が側を通る度に、ケツやまんこにソフトタッチしたり♡、状況が許せば乳首をスリスリ♡したり、マンスジを撫で上げたり♡、まあまあ色々と悪戯を仕掛けていた♡♡そうして下拵えをしておいて、帰宅後にはすっかり出来上がっている嫁まんこを美味しくいただくのだ♡♡♡
「毎晩ドスケベ種付けセックス♡♡してるだろぉ??♡♡それだけじゃマンゾク出来なかったのかぁ??♡♡♡」
「うぅ~…ん♡おさわりえっち♡は別腹だよぅ……♡♡ゆうくんの社内痴漢♡♡密かに楽しみにしてるんだからぁ~…♡♡あん♡あん♡」
ユッサ♡ユッサ♡ユッサ♡ユッサ♡ユッサ♡
おほ♡お喋りの間も、お股の擦り付け♡止めない智エッロ可愛いっ♡♡
太腿に、智の体液がズボンの生地に染み込んでくる感触♡♡
「智の濡れ濡れまんこ♡俺の太腿まで濡らしてるんだけど~ー??♡♡」
「うぅん…♡♡ごめんなしゃいぃ…♡♡でもぉ♡もぅおまんこ止まんないぃ~~♡♡♡んっ♡んっ♡んっ♡」
ぐいん♡ぐいん♡ぐいん♡ぐいん♡ぐいん♡
いつも智の健気嫁まんこ♡に興奮して暴走してしまう俺だが、こうして性欲持て余している嫁まんこをじっくり眺めるのも悪くない♡♡♡
「智は偉いなぁ~?♡旦那の太腿までオナニーに有効活用するなんて、なんて節約家で♡出来た嫁なんだ♡♡エコロジスト♡最先端♡♡」
「んふぅ♡僕お利口なお嫁さんだからぁ♡♡旦那様のぜぇんぶでぇ♡オナニーできるのぉ~♡♡素敵な太腿おちんぽ様♡♡気持ちいぃ~~~ん♡♡♡うふん♡うん♡」
「そっかそっか~♡じゃあ出来た旦那様は♡智のオナニー全力でサポートしてやるからな♡♡♡」
智が乗っている太腿を、軽く持ち上げてやる♡♡
くんっ♡くんっ♡くんっ♡くんっ♡
「ほぉぉぉ~~~~~ッッ♡♡♡下から突き上げ気持ちいぃぃん♡♡クリトリスにッ♡♡当たってるぅん♡♡♡当たってるのぉぉ♡♡♡…ハァ♡ハァ♡ハァ♡ハァ♡……来そう…♡♡…くる…♡…くる♡…くる♡」
ヘッコ♡ヘッコ♡グイン♡グイン♡グイン♡
まんこアクメが登ってきたらしい♡首に回していた両手がギュー…っとスーツを掴み、さらに乗り上げようとしている♡♡声が上擦って♡♡腰使いがさらに大きく、激しくなってきた♡♡ラストスパートかけてるな♡♡
「はぁん♡♡はぁん♡はぁん♡くぅん♡♡くぅん♡♡くぅん♡♡ゆうくんイキそう♡♡ゆうくんゆうくん♡♡イクイクイク♡あっ!♡あっ!♡あっ!♡ーーーっっ!!♡♡♡……っあああぁぁーーーーーーっっ!!!♡♡♡♡♡」
ギックン♡ギックン♡ギックン♡ギックン♡ビクッ♡ビクッ♡
「っっんんっ…♡んふっ…♡…ふぅっ…♡ふぅ…♡ふぅ…♡」
ヘコっ…♡ヘコっ…♡ヘコっ…♡ヘコっ…♡
アクメ後も、ケツをピクピク痙攣させ♡♡遅い腰ヘコで余韻を味わい尽くしている智♡♡♡
まんこの脈動がビチョビチョのズボン越しに♡太股に伝わってくる♡♡♡
いつも思うが、余韻長くて超エロかわいい♡♡♡
チョロ…チョロロ…ジュワァ~~~……♡♡♡
「あっ!!?♡♡あああっっ!?♡♡♡どっ…どうしよう…♡」
…まあそうなるだろうな、と、大方の予想通り、イキ潮湧き水噴き上げた智は焦っていたが、手早く拭き取り、常に用意している服に着替えて、何事も無かったかのように帰宅した俺たちであった。
もちろん帰宅後は、ドロドロまんこにどすけべ生セックスである♡♡♡
会社内でも大胆にイチャイチャしていた弊害が、ついに出てしまった……。
部長から呼び出しを受け、最近は少々目に余る、との理由で、俺だけ遠方の支社に、2週間の出張を言い付けられてしまった……。
こんなの理不尽だ!いくら上司とは言え、極上のまんこを持った男が、俺の嫁なんだぞ!?そんな男が仕事中ずっとまんこフェロモン撒き散らして、勃起誘発してくるんだぞ!?そりゃキスもするし、セックスだってするだろう!?
部長はそんな状況で我慢出来るんですか!?と訴えてみたが、出張を断ったら別部署に転属させるの一点張りで、結局出張を承諾しなければならなかった…。
クソ、あの部長、もう少し話が通じる奴だと思ったのに…。
2週間も智のまんこに挿入出来ないのかと、暗澹たる気持ちを抱えつつ、さびしんぼうの嫁まんこが夜泣きしないように「吸うやつ」を置いていき、地獄の出張へと旅立ったのであった……。
あ“ーーーーーっ!忙しかった!!こんなに忙しいなんて聞いてない!!
ワンチャン夜オンラインセックス出来るくらいのゆとりはあると思ってたのに!「おはよう」と「おやすみ」をチャットで送るのが精一杯だった…。
そろそろ本気で、寿退社させることを考えなければ!!
出張最終日「ゆうくんの好きなものいっぱい作って待ってる♡」と智からのチャットが入っていて、楽しみにしていたのに!終わってみればもう深夜…。
智怒ってるかな~~…?
もう寝てるだろうな…と思って、音を立てないように、ゆっくり静かにドアを開ける。
リビングに続くドアから、光が漏れている。…まだ起きてるのか?と覗き込むと……
猫がいた……♡♡
正確には、お腹を出してクネクネと飼い主に甘える猫のような格好で、全裸の嫁がソファーで仰向けになっていた……♡♡♡
そして、股の間には、俺が渡した「吸うやつ」が埋め込まれていた…♡♡♡
ヴィィィィン…ヴィィィィン…
「ゆうくぅぅぅん…♡♡まだ帰ってこないのぉぉ~~…?♡♡ゆぅくぅぅん…♡♡…おまんこぉ…♡おまんこぉ…♡」
譫言のように、おまんこおまんこと繰り返している。
俺は神に、部長に感謝した!!実はかねてより、智の「素のオナニー」が見てみたかったのだ♡♡♡
オナニーを見せてくれ、とお願いして、実際目の前でしてもらったことはあったけど、カワイコぶりっ子した見せオナではなく、ガチの、素のオナニーが見たかったのだ!!♡♡これは千載一遇のチャンス!!!♡♡♡
出張というアクシデントのおかげで、尊き願いが叶ったのだ♡♡人生何が起こるか分からないものである♡♡
くねっ♡くねっ♡くねん♡くねん♡もじ…♡もじ…♡もじ…♡
「…おまんこぉぉ…♡…おまんこぉぉ…♡はぁ…♡はぁ…♡はぁ…♡…おまんこぉぉん…♡」
体をくねらせながら、おまんこ連呼♡♡あーー疲れマラに効くぅぅ~~~♡♡♡
徐に股を広げ、まんこ丸出しで腰をヘコヘコ♡突き出し始めた♡♡♡下品な腰ヘコ♡見せオナではやってくれなかったやつだ♡♡♡
「吸うやつ」を右手で懸命に押さえ付け、左手で乳首を弄っている♡♡♡エッロぉぉ♡♡♡
「おまんこぉ…♡グズ…おまんこぉぉん…♡グズ…スン…ふぅぅぅ…ふぅぅぅ…ふぇぇぇ…♡ヒック…ヒック…」
何やら様子がおかしいと思っていたら……泣き出してしまった……
「ゆうくん…ゆうく…ん…ゆうぅくぅぅん~~…ふえぇぇぇん~~~…」
智が…俺の妻が…泣いてる……
ばーーーーん!!!
「俺はここにいるぞォォォォォォォーーーー!!!♡♡」
「ヒック………え…………??」
「………どうしてすぐ声かけなかったの?……」
「………申し訳ございませんでした……………」
ただいま正座で、絶賛説教中だ……てゆうか……
「…オナニーの最中に声かければ良かったの??」
「うっっ……確かに……」
「…だって…見たかったんだもん…智のオナニー…♡ヒトリでシてる時…♡どんな風に喘ぐのか…♡どんな風にアクメするのか…♡♡智の全部が見たかったんだ…♡♡♡」
もじ…もじ…もじ…♡♡
全裸にシャツを羽織っただけの智がお股をスリスリ♡♡擦り合わせている♡♡♡
「ゆうくん、あのね……♡♡…僕、やっぱり…ヒトリじゃ、イケないみたい……♡♡♡あれから、一度もイケてないの……♡」
…は??…いつもあんなに数え切れないくらい雑魚アクメキメてるのに??
ずっとイケてないのか??2週間も??
つまり、それは……今の嫁まんこは、欲求不満♡ムラムラまんこだってことか!?♡♡♡何だそれ♡♡最高かよぉ!?♡♡♡
俺がいないとアクメ一つ出来ない♡♡手がかかるど淫乱お嫁さんまんこ♡♡♡旦那様が一生アクメの面倒見てやるからな♡♡♡
今すぐブチ犯したい気持ちを抑えて、せっかくの機会をどう楽しもうかと思案する♡♡♡
「…どんなオナニーしてたのか、もう一度見せてくれる?♡♡♡」
「…っ!!♡♡♡やだぁ…♡♡ゆうくんってば♡僕のオナニー…♡♡そんなに見たいのぉ…?♡♡♡もぅ♡…えっちなんだからぁ…♡♡♡」
見せつけオナニーに興奮して腰ヘコ♡してる智にえっちとか言われたくないんだが♡♡♡
「後ろから見ててあげるから、さっきと同じようにしようね♡♡♡」
ソファーに座って、俺の股の間に智を座らせ、股を広げる♡♡
智は恥ずかしそうにこちらをチラッと見ると、本気汁垂らしてクパクパ♡♡収縮してるまんこに、おずおずと「吸うやつ」を収めていく♡♡♡
クリトリスに吸引する場所をセットして、スイッチを入れる♡♡♡
ヴィィィン……ヴィィィン……
「ッッ…♡ッッ…♡フッ…♡ッッ…♡」
確かに、俺の指やちんこを入れられてる時と比べて、だいぶ大人しい。
今の様子だけ見ると、とても雑魚まんこ♡とは思えない。
智のオナニーを応援するつもりで、右手で後ろから抱きしめ、左手を、恋人繋ぎで握りしめる♡♡
「あっ…♡♡ゆうくん♡♡恋人手繋ぎ♡嬉しい♡♡…あっ…♡ゆうくんの体温♡♡ゆうくんの感触♡♡ゆうくんの香り♡♡……あっ♡あん♡…はぁ♡…はぁ…♡ゆうくんの存在があるだけで…♡♡♡こんなにも違うよぉぉ…♡♡♡はぁ…♡はぁん♡はぁん♡ぁはん♡くふぅん♡くふぅん♡んふぅ♡んふっ♡♡」
おっ?♡♡喘ぎ声がどんどん艶かしくなってきた♡♡♡感度上がってきたな♡♡♡
俺の存在が、ここまで嫁まんこを変えるとは…めちゃくちゃ嬉しい♡♡♡後で絶対朝までセックスしよ♡♡♡
「気持ちよくなってきたな♡♡頑張れ♡♡智のオナニーアクメ♡♡応援してるよ♡♡」
「あぁぁぁぁん…♡♡♡ゆうくんの声…♡♡耳元で囁かないでぇぇ…♡♡♡おまんこヒクヒクしちゃうぅ…♡♡♡」
本当に小さくピクついてきた♡♡♡
「吸うやつ、気持ちよくなってきた?♡さっき1人でシテた時と比べて、今どんな感じ?♡教えて♡♡」
「…あのね…♡さっきまで、ちょっと気持ちいい♡くらいだったのに、だんだん…おまんこがうずうずしてきてぇ…♡♡あんっ♡なんだか…♡おまんこが…その気になってきた♡♡って感じなのぉ…♡♡♡くぅん♡くぅん♡おん♡おっ…♡奥…♡おまんこの…♡おくぅ…♡うずうず♡むずむず♡強くなってきたよぉ…♡♡アン♡クリもぉ…♡キュンキュン♡してきたぁ…♡♡クリトリスぅ♡勃起してるぅ…♡♡♡おほぅ♡♡」
「詳細な実況ありがとなぁ♡♡めっちゃ臨場感あるよぉ♡♡♡ちんこにビンビン刺さるわ♡♡♡」
「ほぉッッ!!♡♡♡おちんぽぉ♡♡♡おちんぽ様ぁぁぁ!!♡♡♡待ち焦がれてたぁ♡♡おちんぽ様欲しいよぉぉ~~~!!♡♡♡♡ッッオオオォォ!?♡♡♡お"ま"ん"こ"~~~!!♡♡♡お"ま"ん"こ"がぁぁ~~~!!♡♡♡お"ほぉ~~~!!♡♡♡」
「おっ?おまんこがどうしたぁ~??」
「おっ!おまんこぉ!!♡♡♡絶対カンチガイしてるぅぅぅっ♡♡♡くぅぅん♡♡っぐぅぅん♡♡アンだめぇぇっ♡♡カンチガイアクメだめぇぇっ♡♡♡助けでぇ♡ゆ"う"く"~~んん♡♡おほぉぉぉぉ~~~ん♡♡♡♡」
ピック♡ピック♡ピック♡ピック♡
「吸うやつ」の動きが、まんこの脈動に合わせて上下してる♡♡動きエッッロ♡♡♡
「ほぉ…♡ほぉ…♡ほぉ…♡…おまんこのバカぁ…♡♡バカまんこぉ…♡♡♡ゆうくんのおちんぽ様と間違えるなんてぇ…♡♡♡バカ過ぎるよぉ…♡♡♡」
おっほ♡♡♡お預けまんこ♡ちんこ挿入欲しがり過ぎて♡バグ起こしてしまったのか♡♡♡
「智のお嫁さんまんこ♡バカじゃないよ♡♡2週間もアクメお預けされても、健気におまんこ待機してたんだもんな♡♡♡偉い偉い♡♡♡智のおまんこはアクメ上手♡♡智のおまんこはアクメ上手♡♡智のおまんこはアクメ上手♡♡」
頭撫で撫でしながら、子供に言い含めるように、おまんこホメホメしてやる♡♡♡
「ほおぉぉ…ん♡♡褒められおまんこ♡♡ゆうくんのおちんぽ様♡♡欲しいよぉ…♡♡♡…玩具じゃ…アクメ浅いのぉ…♡♡おちんぽ様の深ぁぁいアクメに飢えてるおまんこぉ…♡♡早くぅん…♡♡ゆうくんお願いぃん♡♡♡」
お預け腹減り嫁まんこのお誘いに♡これ以上の我慢など出来ないちんこをそのままの体制で挿入し、背面座位♡セックスに傾れ込んだのだった♡♡
「んほぉぉぉ~~~♡♡♡おまんこズボズボしながらクリトリスぐりぐりされたらぁぁ♡♡♡アクメ狂いになっちゃうよぉぉぉ~~~♡♡♡♡」
俺たち夫婦の夜は、まだ終わらないッッ!!♡♡♡
さて、試練の時がやってきた。
微熱が続く智にピンと来た俺は、かかりつけの婦人科に連れていき、妊娠3ヶ月と知らされたのである。
そりゃあもう喜んだ!!!しかも双子!!!俺と智は涙を流して喜び、抱きしめあった!!!なんなら、この世界の全てに感謝した!!!
今、ここから、俺の立場は父親であり、一家の大黒柱なのである。
愛する妻子のために、雪が降ろうが槍が降ろうが家族を養うために、喜んでATMになるべく働きに出るし、家事育児も積極的に参加するつもりである。
しかしそんな俺に、俺たちに、早速試練が立ちはだかった……。
セックス規制である……
節度を守れば、セックスは可。
節度って……なんだ??毎日種付けドスケベセックスを行ってきた我々にとって、節度とは、どの程度のことを言うのだろうか??
なにしろ俺たち夫婦は、お互い好き過ぎて、愛し合い過ぎて、いっそフュージョンでもしてしまいたいほどにくっつき合っている間柄なのである。
恥を忍んで医師に一般的な夫婦の営みの頻度や程度を教わり(医師は「人それぞれですが…」という前提のもと教えてくれた)それを元にスケジュールを作成。
月、火曜日はオーラルセックスのみ、水曜日は体調に配慮して挿入可。木、金曜日はまたオーラルセックスのみ、土日は体調に配慮して挿入可。
我々のセックス事業計画書を確認した医師は「ヤらないという選択肢は……」などとモニョモニョ言っていたが、その案は即却下である。
こうして、断腸の思いでセックス規制を実行することになったのだが、なにしろ貞淑な健気嫁まんこの正体は、発情ド淫乱嫁まんこであり、挿入無しで妻を満足させるべく、智に一つの案を出した。
挿入無しの日は、俺の体を使って好きなだけオナニーしても良い。
お気づきの方もいるだろう。
これが、試練にかこつけた、ただの趣味であると言うことに。
だがちょっと待ってほしい!俺は目の前でどんな痴態を見せつけられても、愛しの嫁まんこに挿入が出来ないのである。これを試練と呼ばずになんと呼ぶ!?
「ゆう…くぅん…♡♡んちゅう♡れろぉ♡」
ただいま寝室にて、お互いの口内を舐め回しながら、抱き合って横になっている。嫁の両手は、俺の股間を弄っており、もどかしくもエロい手付きに早くも誤爆寸前である。…なんという試練だろうか!!?部屋着越しのおさわり♡♡なんとも情緒的なエロスである♡♡♡
「ゆうくんのおちんぽ♡♡どんどん硬くなってるよぉ…♡♡子宮キュンキュン♡♡しちゃうのぉ…♡♡♡」
「あんまりキュンキュン♡させちゃうと、エッチなママだってバレちゃうぞぉ?♡♡♡」
「んもう…♡♡パパのイジワルゥゥ…♡♡ねぇ…今日ママ友さんに聞いてきたんだけど♡赤ちゃんって、お腹の中にいる時も、お外のことが、手に取るように分かるんだって♡」
「マジかぁ♡♡じゃあパパとママがラブラブセックスやめられないことも筒抜けなんだなぁ♡♡♡」
「んんふぅ…♡♡だからね♡今の子宮のキュンキュン♡はぁ、赤ちゃんがキュンキュンしてるってことだよぉ…♡♡♡」
「っっほ~~~♡♡なるほどなるほどぉ~~~♡♡子供たちからのセックス許可はとっくに降りてたんだなぁ~~~♡♡♡」
最近、胎内記憶というものが流行っているそうだが、もしも将来子供たちに胎内の記憶の話を聞いてみたら、白い目で見られるに違いないようなアホな会話をしている自覚はある……。
子供たちよ……いつかお前たちも分かる時が来るだろう……。運命のパートナーに出会えた大人というのは、アホエロの呪いにかかってしまうものなのである、と♡♡♡
ちんこ弄んで股をモジモジ♡させていた智は、腰をぐいっと突き出すと、徐にちんこにクリトリスをくっつけてスリスリ♡♡してきた♡♡今日は露骨にちんこでオナニーするつもりだろうか?♡♡♡
くいっ♡くいっ♡すりぃ…♡すりぃ…♡
「おっ…♡おおぉん…♡ほぉ…♡ほぉん…♡ゆうくんのおちんぽとぉ…♡♡僕のクリチンポぉ…♡♡仲良ししゅるのぉ…♡♡うぉん…♡ほぉん…♡」
「すっげぇ仲良し♡してるね♡…はぁ…♡先走りめっちゃ出るぅ…♡♡」
「僕もぉ…♡♡先走りおまんこ汁ぅ…♡♡だくだく♡出てくるよぉぉ~…♡♡たまんないぃ~~~…♡♡♡」
ズッチュ♡ズッチュ♡ズッチュ♡ズッチュ♡ズッチュ♡
接合部の音が水気を帯びてきた♡♡♡
智は俺の手を握りしめ、指を口に含みだした♡♡♡
「ちゅう…♡レロぉ…♡んぐぅ…♡…ゆうくんの指ちんぽぉ…おいしい…♡おいしいよぉぉ…♡♡んちゅう…♡♡♡」
どうやら俺は思い違いをしていたらしい♡智は、今日俺の指を使って、オナニーするつもりなのだ♡♡♡
じっとり♡湿った下履きを全て脱ぎ捨て、クパァ…♡♡と足を開く♡♡♡今日も嫁のまんこは超エロい♡♡♡俺も産まれたい♡♡♡
「ねえ…ゆうくん?♡この立派な指ちんぽ様でぇ……♡僕のデカクリ、皮オナニーしてもいい?♡♡♡」
「もちろんだよぉ♡♡♡どこ使ってもいい約束だもんな♡♡♡…皮オナでいいのか?♡♡♡」
「らってぇ♡僕のクリトリスぅ♡超ビンカンだからぁ♡まずは皮オナニーなんだもん♡♡♡ねぇ、皮ごとクリトリス摘んでぇ…♡♡♡」
智の唾液でベトベトになった俺の親指と人差し指を使って♡愛妻ビンカンクリをキュッ♡とつまみ上げてやる♡♡♡」
「きゃあぁぁぁぁぁん♡♡♡ゆうくんの指ぃ♡♡絶対アクメくれる♡ゆうくんの指ぃぃ♡自分で摘んでも絶対こんなに気持ちよくないのおぉぉ♡♡♡あふん♡あふぅん♡あぅん♡ゆう…くぅん♡♡クリ扱いてぇ♡♡揉んでっ♡ココ揉んでぇっ♡♡♡」
どろぉ…♡ドップ、ドップ、ドップ♡♡♡
アクメ期待汁濁り過ぎ♡♡♡
もみ、もみ♡もみ、もみ♡♡
「おっほお“お“お“お“お“ぉ~~~~ぅぅ!!♡♡♡皮オナギモヂイイッッッ!!♡♡♡おっほぅ♡おん♡おほっっ♡キクッッ!!♡クリにキクゥゥゥッッッ!!!♡♡♡」
ぐにん、ぐにん♡ぐにん、ぐにん♡
「んんんおお“お”お“ぅぅぅ!!♡♡♡あ“っっ!?♡♡フライングアクメッッッ!!?来てるぅ!?♡♡♡おまんこ誤解してるぅぅぅぅぅ!?♡♡♡」
ペコッ、ペコッ、ペコッ、ペコッ♡♡♡
恥丘がペコペコ脈打っているので、誤解も何も、アクメなんだが♡♡何やら本人の感覚では正式なアクメではないらしい♡♡♡
「誤解って何なの?♡♡」
「違うのぉ!♡これ、アクメじゃないのぉ!♡イッてないの!♡まだイってない~~!♡♡♡」
何が違うのか、懸命に首を振ってアクメではないと主張している♡なんやよう分からんが、可愛い♡♡♡
「イってないからぁぁ…♡ゆうくんって…呼んでないのにぃぃ…♡イクわけないよぉ…♡」
とうとう涙をこぼして訴え始めてしまった…♡え??そこ??…そう言えば初めてセックスした時から、なんかイク時はやたらゆうくん♡連呼してたな??
「別にゆうくん♡って呼ばなくても、いつでもイッて良いんだよ?♡♡」
さらに首を振って訴える智♡♡
「だってぇ…約束したんだもん…ゆうくんが…イク時に『ゆうくんって言って』って言ったんだよぉ?だから……僕…ボクゥ……うぅぅ~~……」
とうとう泣き出してしまい、同時に思い出した!♡…俺、確かに言ったわ♡♡
「あ~~~…ごめんな智ぃ…♡♡♡まさかずっと律儀に守り続けてくれたなんて……なんって出来た嫁!!♡♡♡ベスト嫁ニスト賞獲得!!♡♡♡すっげーーーー!!嬉しいけど♡♡智がアクメしたい時にイケなのは俺は嫌だよ?♡♡もっと俺を信頼してよ…♡♡」
「ゆぅくぅぅぅん♡♡♡」
「…それとも…もし本当にアクメしてないなら、直ちに続きをやらなきゃなぁ~~~♡♡♡」
コリッ…♡コリ、コリ、コリッ♡
「おおおおおおおおおん!?♡♡♡おっ…!♡おっ…!おっ…!アグメェ…まだぁ…これからぁぁぁ…!!♡♡♡お、お、お、お、おぉぉぉん!!♡♡♡」
「意地っ張りまんこ♡頑張るねぇ♡♡意地でもアクメ認めないつもりかなぁ??♡♡」
「イっでない!♡イっでないいィィィ!!♡♡イイいまからぁぁ!!♡♡♡アクメェェェ!!♡♡キメるんだからぁぁぁぁぁーーー!!!♡♡♡ゆう…ぐんっっ!!♡ゆうぐうううんんっっ!!!♡♡♡♡ゆッッッッッ!!!あ“あ“ーーーーーーーッッッ!!!♡♡♡♡♡」
ベッコン!ベッコン!ベッコン!ベッコン!ベッコン!
チョロ…チョロ、チョロ、チョロロロ……ショワ…ショワ…ショワワワ~~~♡♡
1回目のフリした追いアクメをキメる智♡♡♡追いアクメなのでさぞかし深いアクメなのだろう♡♡全身の痙攣やら発汗やら潮吹きやら、一気に噴き出してきている♡♡♡
「…じゃぁ、そろそろ追いアクメ♡♡しようか♡♡♡」
「は…?え…?僕さっき…えっ!?」
皮を捲って、プリっと出てきたクリトリスに、顔を近付け、煽るように舌を出してやる♡♡♡
「…待って…ウソウソ!!♡♡待ってぇ!?♡♡…お願い…ちょっと…休ませ…」
ジュウゥゥーーーーーーーーーッッッ!!!♡♡
「ギャハァァァアアァァァ!?♡♡♡♡イヤッッ!?♡♡ちゅよいっっっっ!!!雑魚クリちゅよいのぉぉぉぉぉ!!!♡♡♡♡♡ごめんなさいい!!ごめんなさいいぃぃぁぁぁぁぁ!!!♡♡♡♡♡」
可愛い意地を張った故に♡因果応報♡♡追い打ちアクメに晒され、体液という体液を撒き散らしながら、アクメ地獄に堕とされた奥さんなのであった♡♡♡
こうして、智は「ゆうくんアクメ♡」の他に「ごめんなさいアクメ♡」を覚えたのであった♡♡♡
…という顛末を医師に克明にお伝えしたところ
「挿入さえしなければ良いってもんじゃあないんだよ……」
と呆れられ、大いに反省した……フリをしたものである♡♡♡
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