性欲処理係の社長秘書。イケメン社長に辞表を出したらストーカー化したんですけど!?

東山 庭子

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性欲処理係の社長秘書。イケメン社長に辞表を出したらストーカー化したんですけど!?

「ふっ……♡ ふっ……♡ くぅ……ん♡ んあっ…♡ んあっ…♡ あっ…♡ あっ…♡ あっ…♡」
「どうした小泉君。今日は締まりがイマイチじゃないか」
「もっ……申し訳ありません社長っ……♡ ふっ…ふんっ~~ッッ…♡ いかがでしょうか……?」
「ああこれくらいがちょうどいい……♡ フンっ!フンっ!」
「ああっ!♡♡ 激しい……ッッ♡」

僕は無能な秘書だ。いや、秘書と言うより娼婦だ。

これといって秀でたものが無い僕がこんな大企業に勤めれているのは、僕がカントボーイだからだ。
大学生の時、就活が上手くいかなかった僕は「あけびの会」の就職支援に登録していた。そこで紹介された会社に面接に行くと、いたのは大沢社長ただ一人だった。

「君のような子を探していたんだ」

決して僕の能力や容姿のことを言っているのではない。

僕には妊娠能力が無い。厳密に言えば「限りなく無いに等しい」とのことだ。

「私は性欲が強くてね。私ほどの財力を持つといくらでも女が群がってくるのだが、生憎誰とも子供を作るつもりはない。しかし避妊具を使うのはどうにも苦手でね。いくら中出ししても妊娠しない便利な穴が欲しかったのだよ」

面接中、およそ血の通った人間とは思えないことを平然と言ってのけた大沢社長。

「君程度の子が我が社に勤めることが出来たら、親御さんはさぞ喜ぶだろうね」

この人は分かってるんだ……僕が妊娠しないことも、両親を持ち出されると弱いってことも……。

「あけびの会が僕の個人情報を漏らしたんですか?」
「いいや?あそこはガードが固いからね。私の元には、金で動く人間がたくさんいるんだ。君一人くらい、いくらでも調べようがあるんだよ」

半ば脅しのような言葉に屈した僕は、大沢社長の秘書兼性欲処理になることを決めた。

入社と同時に秘書課に配属され、綺麗どころのお姉様方に「なんであんなポンコツが……」と陰口を囁かれながら、毎日のように社長室で抱かれている。 




「小泉君、栄子様への手土産は用意してるわよね?」

給湯室で主任の高木さんに声をかけられた。

「はい、アトリエオランジュのカヌレを……」
「何言ってるの?栄子様への手土産は梅香堂の金鍔と決まってるでしょう!至急手配してちょうだい!」
「はっ……はい!申し訳ありません!」

以前、社長の叔母様である栄子様はアトリエオランジュのカヌレが好物だと言っていたはずの高木さんに叱られて、慌てて梅香堂に走った。


「お待たせしました社長!こちら栄子様への手土産で……」
「あら?手土産はこちらで用意すると伝えたのにわざわざ買いに行ってたの!?そんな暇があったら別の仕事を頼みたかったのに。社長?こんな使えない子を部下に置かれて、私も迷惑しております!」

理不尽な怒りをぶつけられ、下を向いて黙っていると、社長はフッと鼻で笑った。

「まあまあ高木君。小泉君はこれでも、小泉君にしか出来ない仕事を頑張ってくれているんだよ。手のかかる部下で申し訳ないが、もうしばらく面倒を見てやってくれないか?」
「……まあ、社長がそう仰るのなら……」
「さすが高木君。頼りにしてるよ♡」
「社長ぉ……♡」

目の前で繰り広げられる茶番を聞きながら、沸々と湧き上がる怒りでギュッと拳を握り締めた。

入社早々社長の慰み物になって一年……社長室や社長の自宅マンションで散々犯され、尊厳を踏み躙られ、仕事では高木主任と取り巻きから陰湿ないじめを受け……もう我慢の限界だ。

よし!退職しよう!

たった一年で辞めたら親は悲しむだろうけど、元々僕には夢があったのだ。

祖父から譲り受ける予定の土地に、雑穀の田んぼを作る。薬膳の勉強をしていた従兄弟の影響で食文化に興味を持った僕は、いつか農業を始めたいと思っていたのだ。先日エイユウさんのエコビレッジを従兄弟と訪問し、その思いを強くしたばかりだった。
そもそもこの会社に勤めることを決めたのも、スローフード事業に力を入れてるからだ。

しかし実際の仕事内容は社長の性欲処理と嫌がらせに耐えるだけ。なんじゃそりゃ?時間の無駄!

何故か黙って耐えなければ、と思ってたけど、よくよく考えてみれば、僕が耐える必要なんてどこにもない。

憑き物が落ちたようにスッキリした僕は、その日のうちに辞表を書いた。



「ここに来たのは久しぶりだが、相変わらずワインのセレクトが絶品だ」

ご機嫌で食事を愉しむ社長と高級レストランにいる僕。性欲処理だけならともかく、度々食事の時間まで拘束されている。この現状に嘆くのも今日までだ。

「……実は君に話があってね」

ポケットから小さな箱を取り出す社長。
そんな社長を遮り、話を切り出す。

「そうなんですね。実は僕も、社長にお話がありまして……」

すかさず社長の前に辞表を差し出す。

「…………え?」
「本日を持ちまして、退職させていただきます」
「……は……?」

何故か固まる社長。

「ご婚約おめでとうございます!こちら、当店からのお祝いの品、ブルーワインでございます」

ニコニコしながら青色のボトルを抱えてやってきたオーナー。え?婚約?退職じゃなくて?別のテーブルと間違えてない??

「うわぁーーーーっ!!ストップ!ストップ!!」

いきなり叫び出した社長にオロオロするオーナー。

「申し訳ございません!失礼いたしますっ!」

オーナーはワインを抱えたまま、その場を去ってしまった。

「……その……小泉君は……私に惚れていたのではなかったのか……?」

若干髪が乱れた社長が、とんでもないことを言い出した。

「ご冗談を!?僕はただの穴ですよ!?ただもう穴の役割も今日でお終いですが」

誤解を解くために大袈裟に驚いてみせると、何故か傷付いたような顔をする社長。さっきから様子がおかしいけど、どうしたんだろう?

「ッッ……良いのかな?辞めてしまったら君のご両親は悲しむだろうね……」
「両親には既に話しています。元々僕の夢を応援してくれていたので、全く悲しんでいませんよ?」
「そっ……そうか……。ただ、いきなり辞めるのは社会人としてどうなんだ?」
「人の尊厳を無視して穴扱いする社長や、ネチネチ陰湿ないじめをする上司を立派な社会人と思ってないので、どう思われてもどーでもいいです」
「ぐっ……君はッッ……果たして私のカラダを忘れられるのかなッッ!?」
「……あの……非常に言いづらいことなんですけど……社長……セックスあんまり上手くないですよ……?」
「……………………」

とうとう放心して、何も喋らなくなった社長を置いて、レストランを後にした。
しがらみを断ち切った爽快感で、軽い足取りで家に帰ったのだった。






ピンポーーン

「やあ……」

辞表を叩き付けてから一週間後、インターホンが鳴って、出てみたら社長が立っていた。ああ、もう社長じゃないから大沢さんだ。

「……どうかされました……?」
「部屋に入れてくれないか……?」
「え?イヤですけど?お引き取りください」

少なくとも僕に用はないのでドアを閉めようとしたら、いきなり足を挟んできた。

「いっ……だぁぁ~~っ!!」
「ちょっと!?何やってるんですかっ!?」
「部屋にッッ……入れてくれぇーーーッッ!!」
「うるっっさい!!」

あまりの気迫に負けた僕は、社長……大沢さんを部屋にあげた。

「も~~~……お茶飲んだら帰ってくださいねっ!」

ソファーにちょこんと座る大沢さんに紅茶を出すと、ジロッと睨まれた。

「……私は下手じゃない……」

どうやら、この前のことを怒っているようだ。金持ちってしょーもないことを根に持つんだな。

「別に下手とは言ってませんよ?あまり上手くないって言っただけです」
「ぐっ……そんなことはないッッ!!君だって気持ち良さそうに喘いでたじゃないかッッ!?」
「そりゃ……接待のセックスですし……」
「せっ……接待だとぉ!?」
「そうですよ?社長の性欲処理なんですから、そりゃ接待するでしょう?風俗嬢がするサービスみたいなもんですよ」
「なっ……!アレが演技だったと言うのかッッ!?」

まあ正直、それなりに気持ち良かったんだけど、それを素直に言うのは癪だ。

「ハイハイ。演技です。もういいですか?そろそろお帰りくださいませ」
「あっ!オイっ!?話はまだ終わってない……ッッオイッッ!!追い出すなっ!?」
「さっさと帰って、新しい穴を見繕ってくださいませ!」

ギャーギャー騒ぐ大沢さんをドアの外に追い出すと、ガチャリと鍵を閉めた。





ピンポーーン

「やあ……」
「お引き取りください」
「ああぁぁ待てっ!!待ってくれっ!!」

そのままドアを閉めると、ドンドン叩かれてうるさいから部屋に入れた。
この人、それなりに忙しいはずなんだけどな……。

「その……私が下手じゃないことを証明したい……」
「……もうお金で体を売るのはやめましたので」
「金で買うとは言ってないだろッッ!?」
「え……?タダで抱かれろと……?流石に図々し過ぎません??」
「う……いや、その……」
「お話がそれだけならもうお帰りください」
「待て…ッッオイッッ!?追い出すなッッ!?待て待て待てーーー……」

バタン……ガチャリ





ピンポーーン

流石に学習した僕は、居留守を使うことを決めた。

ドンドンドン!ドンドンドン!

……めっちゃドア叩かれてる……

「開けろッッ……小泉君開けてくれッッ!!話をしようじゃないかッッ!!小泉君!?いるんだろうッッ!?」

ドンドンドンドンうるさい……。

「警察呼びますよ」
「なんだいるんじゃないかっ!?開けてくれ!」

話が通じない感じが怖い……。

僕が警察に通報する前に、警備会社の人が来て連れられて行った。あの人……社会的に大丈夫なんだろうか……。





ピンポーーン

不死鳥の如く復活した大沢さんは、今日も僕の部屋の前にいる。そろそろ本気で引っ越そう。

「開けてくれ小泉君」
「外でっ……外で話しましょうッッ!!」

流石に身の危険を感じた僕は、密室に二人きりになどなるものかと、近所のカフェに大沢さんを連れ出した。




「実はあの時……レストランで、これを渡そうと思ってたんだ……」

そう言ってテーブルに置かれたのは、ケースに入ったダイヤの指輪だった。

「指輪……?どうして……」
「君にプロポーズするつもりだった……」

その時、にこやかなオーナーの顔を思い出した。確か婚約とか言ってたな……。

「ドン引きなんですけど……」
「ドン引きて……」

どこの世界に、処理穴にプロポーズする酔狂な奴がいようか。目の前の、人の都合お構いなしのバカ殿に目眩を覚えた。

「つまり私は、プロポーズするくらい君に惚れてしまったんだ!!なのに急に私の傍から離れるなど……ッッ!許しがたいことだッッ!!」
「……ご自分がおかしなことを言ってるのは……分かりますよね?」
「……すまない……しかし、君も分かっただろう?私は君を地の果てまででも追いかけるぞ?」

ジト目で睨んでくる大沢さんに、連日の押し掛け騒動を思い浮かべてげんなりする。

「……どうしたら諦めていただけますか?」
「諦めるという概念が無い」
「ふぅーーーっ……分かりました。一回だけセックスします。それで諦めてください」
「諦めるなどッッ……」
「多分大沢さんは、上手くないって言われたことにこだわってるんですよ。それが訳わからん執着に繋がってるんじゃないですか?どうぞ上手いことを証明して、綺麗さっぱり忘れてください」
「全くの見当違いだが……話に乗ってやろう。上手いと言わせてみせようじゃないか」

適当にホテルにでも行こうかと提案したが、大沢さんは僕の部屋でしたいと言って聞かなかった。仕方なく僕の部屋に戻り、ベッドに並んで腰掛けた。

「……こんな狭い部屋でしたがるなんて……」
「……すまない……少しでも、小泉君の香りに包まれていたくて……」
「何ですかその変態みたいな思考は……」
「変態………」

変態という言葉にショックを受けた大沢さんは、俯いたままポツポツと話を始めた。

「……私は……幼い頃から、人に弱みを見せるな、本心を見せるなと言われて育てられてきた。だから……今まで君に言った言葉は、私の本心ではない……」
「今まで……ってことは、先程の謎のプロポーズも本心ではないと……」
「プロポーズは本心だ!!!……それ以外は本心ではない……その……最初に言ったこと、とか……」
「いくら中出ししても妊娠しない穴、でしたっけ?」
「すまないっ!……いきなりプロポーズされるのは気味が悪いだろうと思って……その……申し訳ない……」
「大沢さんって……いつから僕のこと認識してたんです?」
「君が学生の頃……企業説明会に来てただろう?……一目で君が欲しくなった……」
「そんなに前から……」
「だから……今からするのは、私が心からしたいセックスだ……♡」

僕の手を握って、ゆっくりと口付けてきた大沢さん。性欲処理として使われていた時はキスなんてしたことなかったから、何気に初めてのキスだ。

キスの心地良さに酔っていたら、ヌルリと舌を差し込まれた。

「んっ……ん……んん……」
「真緒……真緒っ……♡」

僕の顔を包んで、名前を呼びながら夢中になってキスをする大沢さんに、ああこの人は本当に僕のことが好きなんだな……と、妙に納得してしまった。

「真緒……好きだ……真緒が好きなんだ……♡♡」

認めたくないのに……大沢さんに……和彦さんに好きだと言われる度に、下腹がキュンキュン疼いて、おまんこからはトロトロの愛液が溢れてくる♡♡
僕だって……性欲処理に使われて心が疲弊するくらいには、和彦さんのことが好きだったのだ。
……認めたくないけど……。

「真緒……脱がせても良いかい……?♡」
「はい……お好きになさってください……♡」
「私の好きにしたいわけではない……嫌なことは嫌だと言ってくれて良いんだ……」

主に、もう好きにして♡という意味で言ったのに、和彦さんからそう言われると、大切にされてるみたいでキュンキュンしちゃう♡♡

「脱がせて……♡」
「真緒ぉぉ~~♡♡♡」

耳元で囁くと、興奮した様子で服を脱がせながら、全身にキスを降らせる和彦さん……♡ 足を開くと、僕の濡そぼったおまんこを見てゴクリと唾を飲み込んだ♡

「興奮してくれているのか……?♡」
「……はい……♡」

今までなら即挿れられていた。いつ挿れられても対応出来るよう構えていたら、和彦さんは首筋に唇を這わせて、胸を触り始めた♡

「あんっ♡ ……挿れないんですか……?」
「すぐには挿れない……もっと真緒を味わいたいんだ……♡♡」

やっぱりどこか変態っぽい言い回しではあるが、僕を気遣ってくれているのも分かった。

乳首を指先で弄ばれていると、下腹がキュンキュン疼いて堪らなくなる♡♡

「んっ……♡ あんっ……♡ はぁ……ソコばっかりしないでぇ……♡♡」
「真緒はココ嫌い……?♡」
「んもぉ……♡ 好き……♡ 好きだからぁぁ……♡」
「ぐはっっ!!♡♡♡ もっと好きって言ってくれ!!♡♡♡」

乳首が好きって意味なんだけどな……まぁいっか……

「好きぃ……ソコ好きなのぉぉ~~……♡♡ ソコ好きだからぁ~~♡ 手加減してぇ?♡♡♡」
「う゛ん゛っっ!♡♡♡」

手加減してと頼んだはずなのに、和彦さんはすごい勢いで乳首に吸い付いてきた。

じゅ~~っっ♡ じゅるるるるっっ♡ じゅるぅ、じゅるるぅ♡

「きゃぁぁっっ♡♡ 手加減してって言ったのにぃぃ~~♡♡♡ バカァバカバカッッ!♡♡ そんなのされたらぁ~~僕イッちゃうッッ♡♡♡ あ゛っ……あ゛~~~ッッ♡♡♡ おっぱいイッちゃうよおぉぉ~~~ッッ!!♡♡♡♡ あ゛ーーーッッ!!♡♡♡♡♡」

ビクッ……ビクビクビク……ビク…ビク…

「イッ……ちゃったぁ~~……♡♡♡」
「すまない……真緒の好きは破壊力が強過ぎて……♡♡♡」
「もぉ~~……バカァァ……♡♡」

アクメの余韻でぐったりしている僕にキスを繰り返す和彦さん♡♡ 現金なもので沢山キスをされていると、全てを許してもいいような気がしてくる。

「ちゅ♡ ちゅぅっ♡ 好きだ真緒……♡ 私のものになってくれ……♡♡♡」
「んちゅ♡ ちゅ♡ そ…れは……和彦さん次第ですね~~……」
「気に入ってもらえるように頑張る♡♡♡」

素直に「いいよ♡」って言うのが癪で濁したけど……僕はもう……♡

和彦さんの唇がだんだん下に降りてくる♡♡♡ お臍を舐められると、愛液がブワッと溢れ出して……恥ずかしかった♡♡

「ああ……トロトロに蕩けて美味しそうだ……♡♡♡」

こんな風にじっくりおまんこを眺められることなんて無かったから、堪らない恥ずかしさが込み上げてくる♡♡ 嬉しそうに眺めた後、スジに沿ってゆっくり舐め始めた♡♡♡

レロォ~~……レロォ~~……クチュ……クチュ……

「んっ♡ やぁぁんっ♡ はぁ…はぁ…♡ こんなことぉ……シたことなかったのにぃ~~♡♡♡」
「我慢していた……」
「え……?」
「キスも……クンニも……したら好きが抑えられなくなってしまうから……♡♡♡」

突然の告白とおまんこ舐めにキュンキュンが止まらなくなった僕は……

「イキュウゥゥゥ~~~ンッッ!!♡♡♡♡」

あっさりアクメしてしまった……♡♡♡

ピクピクッ……ピク…ピク…ピク…ピク…

「はうぅぅ~~……♡♡ はうぅぅ……♡♡♡」
「真緒ぉぉ~~♡♡ イッたのかい?♡♡ おまんこアクメしたのかい?♡♡♡」
「もぉ~~ッ♡♡ ピクピクおまんこ見れば分かるでしょぉ~~っ?♡♡♡ ……ねぇ見てぇ~~?♡♡ 僕のアクメおまんこ……♡♡♡ ピクピクしてるでしょ……?♡♡♡」
「ピクピクしてるよ真緒ッッ♡♡♡ もっと真緒をピクピクさせたいッッ♡♡♡」

ぢゅっぱっ♡ ぢゅっぱっ♡ ぢゅっぱっ♡ ぢゅっぱっ♡ ぢゅっぱっ♡ ぢゅるるるっ♡ ぢゅるるるっ♡ ぢゅるるるっ♡ ぢゅるるるっ♡ ぢゅるるるっ♡

「イヤイヤイヤァァ~~ン♡♡♡ アクメおまんこいじめないでぇぇ~~ん♡♡♡ ピクピクおまんこいじめちゃいやぁぁ~~…ん♡♡♡ 和彦さんのイジワルうぅぅ~~ッッ♡♡♡ やぁぁん、やんやんっ♡♡ もぉおまんこヤァ~~ン♡♡♡ やぁっ……やぁぁ……♡♡ またぁぁイきそぉぉっ♡♡♡ やんやんアクメいやぁぁ~~~んっ♡♡♡♡ もぉダメもぉダメェーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡ んお゛お゛ッッ!!♡♡♡♡♡♡」

ビクンビクン!ビクビクビクビクビクビクビクビクッ

嫌じゃないイヤ♡を繰り返していたら、あっさり追いアクメをキメてしまった♡♡♡
悔しいけど……本気の和彦さん……上手い……♡♡♡

「可愛いピクピクいっぱい見せてくれてありがとうね真緒♡♡♡」
「はうぅぅ……♡ はうぅぅ……♡ もぉおまんこに欲しいよぉぉ~~っ♡♡♡」

欲しくて欲しくて♡ 腰をフリフリしておまんこアピールをしてしまう僕♡♡♡

アピールおまんこに指を挿れてくる和彦さんに抗議の意味を込めて睨む♡♡

「おちんぽ挿れて欲しかったのにぃ~~っ♡♡」
「ん~~っ♡ ちゅっ♡ そんなに可愛い顔で睨まないで♡♡♡ 知りたいんだ……真緒のおまんこ感じる所……もっと知りたい♡♡♡」

クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…

「んんんぅぅ~~っ♡♡ もぉカンジてるよぉぉ~~っっ♡♡♡ おまんこカンジてるぅぅ~~んっ♡♡♡ んっ、んっ♡ んんんん~~~ッッ♡♡ ちゅうもしてよぉぉーー~~ッッ♡♡♡ んぅ~~っ!♡♡♡♡」

おまんこの快感を紛らわせたくて、唇を尖らせてキスを強請る♡♡♡ 一生懸命唇を尖らせる僕が可笑しいのか、和彦さんはクスクス笑いながら優しくチューをしてくれた♡♡♡

「んちゅっ♡ んうぅ~~っ♡♡ うあんっ♡ あぁぁ~~ッッ♡ そこぉ、そこもっとぉ~~♡♡ おまんこ気持ちいいよぉぉ~~ッッ♡♡♡ もっとクチュクチュしてぇぇ~~ッッ♡♡♡」
「ああ真緒ッッ♡♡♡ おまんこずっとピクピクしてるね♡♡♡ ここ?ここが好いのかい?♡♡♡ おまんこのここが好きなの?♡♡♡」
「うんっ♡♡ うんっ♡♡ ここ好きぃ……♡♡♡ 好きだよぉ……♡♡♡ 好きなの……♡♡♡」
「ああぁぁそれはヤバイ!♡♡♡ それはいけないッッ!!♡♡♡ その好きは私のちんぽに響くっ!!♡♡♡」

荒ぶる和彦さんが手マンを激しくする♡♡♡

グチャグチャグチャグチャグチャッッ!!
パチュパチュパチュパチュパチュパチュッ!!

「あっ!あっ、あ~~ッッ!♡♡ お汁ッッ……お汁ぱちゃぱちゃしてるッッ!!♡♡♡ コレ吹いちゃうッッ……!♡♡♡ ねぇお潮吹いちゃうよぉぉーー~~ッッ!!♡♡♡♡ ねぇダメだよぉぉ~~手ぇ止めてッッ♡♡♡ おまんこ止めてぇぇーー~~ッッ!!♡♡♡♡ ダメェダメダメェェーーー~~ッッ!!♡♡♡♡ 出ちゃう出ちゃうぅぅーーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡」

ブシュウゥゥ~~~ッッ!!ブシャッブシャッ……プシュッ……ショワァァ~~~……
ピクピクッッ……ピクン……ピクン……ピクン…

「あ゛ぁぁぁ~~~ッッ……♡♡ バカバカぁぁ~~ッッ……♡♡♡ 出ちゃったよぉぉ~~ッッ♡♡♡ もぉシーツビチャビチャじゃんバカァァ~~~ッッ!!♡♡♡」
「すまない真緒ッッ♡♡♡ どうしても真緒の潮吹きアクメ見たかったんだ♡♡♡ シーツは言い値で買おう♡♡♡」
「変態ッッ!!」

この人、本気でシーツを買い取りそうで怖い……。直前まで湧き上がっていたトキメキがものすごい勢いで萎んでいった……。

「その……さっきの好き……は……私のことかな……?♡♡♡」
「Gスポットのことですね」
「……そうか……」

あからさまにしょんぼりする和彦さんを、不覚にも可愛いと思ってしまった♡♡♡
バカ……本当は……本当の本当は……♡♡♡

「ねぇそれより早くぅぅ~~♡♡♡ おちんぽ挿れてぇぇ~~ん♡♡♡ もぉアクメおまんこ我慢出来ないよぉぉ~~っ♡♡♡ 早く早くぅぅ~~ッッ♡♡♡」

ピクピク痙攣が止まらないおまんこをくぱぁ♡しておちんぽ待ちの体勢を取る♡♡ 穴として勤めていた時からのお決まりのポーズだ。

「ぐっ……すまない真緒ッッ♡♡♡ おまんこの誘惑には勝てないッッ♡♡♡」

どこか苦しそうな顔をした和彦さんは、結局僕にのしかかってきて、おちんぽを挿入した♡♡

ズプゥゥ~~ッッ♡

「んお゛お゛おぉぉ~~ッッ♡♡♡ 和彦さんのおちんぽ来たぁぁ~~~ッッ♡♡♡ 久しぶりのおちんぽぉぉ~~ッッ♡♡♡ いつもよりぎもぢぃ~~ッッ♡♡♡」
「真緒……真緒ッッ♡♡♡ 今までごめんッッ♡♡♡ 真緒のことを囲いたくて酷いことをした……もう私に媚びなくていいから……私から離れていかないでくれッッ♡♡♡ 好きなんだ……君だけが好きで……どうにかなりそうなんだッッ♡♡♡」

この愛情表現が恐ろしく下手な人は、ただ不器用に好きだと言って腰を振っている。そんな一生懸命な姿が可愛くて可愛くて堪らない♡♡♡ 

「伝わってる……ちゃんと伝わってるよッッ♡♡ 僕も好き……♡♡♡ 悔しいけどやっぱり好きっ!♡♡♡」
「真緒ぉぉーー~~ッッ!!♡♡♡♡」

ドチュッドチュッドチュッ!ドチュドチュドチュドチュドチュ!

「急に激しくしないでよバカァァ~~~ッッ!!♡♡♡ 好きならもっとトロトロに溶かしてッッ♡♡♡ 僕が良いって言うまで優しくシてよ……♡♡♡」
「んんん~~っすまないッッ♡♡♡ 善処するッッ♡♡♡ くっ……これくらいはどうだ……?♡♡♡」

パチュッ……パチュッ……パチュッ……パチュッ……

「んっ……イイよぉ……♡♡♡ スローセックスで僕にお詫びしてっ♡♡♡ あんっ……あんっ♡ 僕のッッ……頑なな心……溶かしてぇぇ~~♡♡♡ あぁぁ~~んっ♡ あんあんっ♡ そぉだよ……じょーずだよぉぉ~~ッッ♡♡♡」
「上手かっ!?♡♡♡ 私は上手にスローセックス出来てるかっ!?♡♡♡ 上手に出来たら結婚してくれるかッッ!?♡♡♡」
「んん~~っ♡♡ おまんこいっぱい甘やかしてぇぇトロトロに蕩けさせてくれたらぁ~~♡♡ 考えても良いよぉ~~?♡♡♡ ねぇ和彦さぁんっ♡♡♡ もっと奥ぐりぐりしてぇぇ~~ん♡♡♡」
「相分かったッ♡♡♡ こうか?こうすれば良いのかッッ?♡♡♡」

ぐりぃ~~…ぐりぃ~~…ぐりぃ~~…

僕のお尻を包んで、最奥におちんぽを押し当ててくれる♡♡♡ 的確な動きに子宮から堪らない快感が生み出される♡♡♡

「あ゛あ゛あぁぁぁ~~~ッッ♡♡♡ ソレ最高ぉぉ~~~ッッ!♡♡♡♡ ソレぇぇソレなのぉぉ~~ッッ♡♡♡ ぎもぢぃ~~すごいぎもぢいぃ~~ッッ♡♡♡♡ ソレソレぇぇ~~ッッ!!♡♡♡ ソレがぁぁ好きなのぉぉ~~~ッッ♡♡♡ そのままにしててぇぇお願いぃぃ~~~ッッ♡♡♡ そのまま子宮にチューしててぇぇ~~~ッッ♡♡♡♡ 奥でチューさいこぉにきもちぃぃなのぉぉーー~~~ッッ!!♡♡♡♡」
「ああぁぁなんてエッチなんだ真緒ッッ♡♡♡ 私は何故今までこんなにもエッチな真緒を引き出せなかったんだあぁぁ~~~ッッ!!♡♡♡ あああ勿体ないッッ♡♡♡ 勿体ない~~~ッッ♡♡♡♡」

ぐいぃんっ♡ぐいぃんっ♡ぐちゅうぅ~~っ♡ ぐちゅうぅ~~っ♡ ぐちゅうぅ~~っ♡

「イクうぅぅイクうぅぅッッ!!♡♡♡ 奥でイクうぅぅーー~~ッッ!!♡♡♡♡ あ゛あ゛あ゛イグゥゥッッ!!♡♡♡♡ お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♡♡♡♡♡ お゛ぉぉいぐぅぅぅッッ♡♡♡♡ またイグゥゥッッ!!♡♡♡♡ イグ!イグ!イグうぅぅぅーーー~~~ッッ!!♡♡♡♡♡ あ゛あ゛あ゛またイグうぅッッ!!♡♡♡♡ イグッ!イグッ!イグッ!♡♡♡♡ ガハァァッッ!!♡♡♡♡♡♡」

ビクビクッッビクンビクンビクン!ヒクンヒクンヒクンッ……ピクピクピクッ…ピクンピクン……

和彦さんのおちんぽで子宮口ぐりぐり押されて連続ポルチオアクメに襲われる♡♡♡ 信じられないくらい深い絶頂の連続に、身も世もなく喘ぎ、叫ぶ僕♡♡♡ 和彦さんにしがみ付いて、暴力的なアクメを受け止めることしか出来ない♡♡♡
アクメに襲われる度に、腰が勝手に浮き上がる♡♡♡ ブリッジみたいに突き上げると、さらに和彦さんのおちんぽが深くに押し込まれて、最早快感の無限ループだ♡♡♡

「大丈夫か真緒っ!?♡♡♡ 連続アクメキツくないかッッ!?♡♡♡」
「キツイけどぉぉ~~ッッ♡♡♡ 幸せだからやめないでぇぇ~~ッッ♡♡♡♡ そのままでお願いぃぃ~~~ッッ♡♡♡♡ ハァ~~ッ♡ ハァ~~~ッ♡ ハァ~~~ッ♡ さいこぉだからぁぁ~~……♡♡♡ やめちゃだめぇぇ~~~ッッ♡♡♡」
「止めないよッッ♡♡♡ 真緒のおまんこ気持ち良過ぎて出てしまいそうだけどッッ……止めないからッッ♡♡♡ 思う存分アクメしてくれッッ♡♡♡」
「ありがとう和彦さぁんっ♡♡♡ おまんこいっぱいイクイクさせてくれてありがとぉ~~ッッ♡♡♡ 僕ッッ……僕ね……赤ちゃん産めないから……結婚は出来ないけど……和彦さんのことは大好きだよぉぉ~~~ッッ!!♡♡♡♡」
「真緒~~~ッッ!!そんなこと気にするなッッ!!♡♡♡ 真緒がッッ……真緒さえいればッッ……私は幸せなんだぁぁ~~ッッ!!♡♡♡ 離さないッッ離さないぞぉぉ~~~ッッ!!♡♡♡ 私と結婚するまでッッ♡♡♡ どこまで逃げても追いかけてやる~~~ッッ!!♡♡♡♡」

僕が和彦さんを拒絶するための最後の砦が瓦解する音がした……

「本当……?僕ッッ和彦さんとの結婚を願っても良いのッッ!?♡♡♡♡ 和彦さん愛してるッッ♡♡♡ ねぇ激しくシてッッ!?♡♡♡ 和彦さんの心のままにッッ……腰を振ってッッ♡♡♡ あ゛あ゛あ゛種付けしてぇぇぇーー~~~ッッ♡♡♡♡」
「良いのかッッ!?♡♡♡ 許してくれるかッッ!?♡♡♡ 種付け許してくれるのかぁぁぁーーー~~ッッ!?♡♡♡♡」

バコバコバコバコバコバコッッ!!バチュンバチュンバチュンバチュンバチュンッッ!!

「あ゛はあぁぁぁああぁぁッッ!!♡♡♡ さいこおぉぉーー~~ッッ!!♡♡♡♡ 気持ちいいソコぉぉーー~~ッッ!!♡♡♡♡ あ゛ああぎもぢぃぃソコぉぉーー~~ッッ!!♡♡♡♡ ソコ好きぃぃソコぉぉ~~~ッッ!!♡♡♡♡ イヤァァイグゥゥッッ!!♡♡♡♡♡ イヤイヤァァッッ!!♡♡♡ イグッッ!!♡♡♡♡ イグッッ!!♡♡♡♡ イグゥゥゥゥーーー~~~ッッ!!♡♡♡♡♡♡」
「ぐああぁぁーー~~ッッ!!♡♡♡♡ もう限界だッッ……もう出るッッ!!♡♡♡♡ 愛しい真緒に種付けするッッ……あ゛あ゛あ゛出るうぅぅーーー~~~ッッ!!♡♡♡♡♡♡」

ガックン!ガクガクガクガクッッ……ガクンガクンガクンガクン!
プシュッ……プシュ…プシュ……
ビュウウウゥゥッッ!ビュルルルッッ…ビュルッビュルッ……

「んおおぉぉ~~……♡♡ はぁーーっ……♡ はぁーーっ……♡ はぁ~~っ…♡ はぁ~~っ♡」
「あああ最高だぁ~~~……♡♡♡ ありがとう真緒ぉぉ~~♡♡♡」

ペコ……ペコ……と、勝手に腰を突き上げてしまうアクメまんこ♡♡♡ おちんぽから離れまいとする本能の動きが滑稽だった♡♡♡







「そっちの畑はどうだい?真緒君」


泊まりたいとゴネる和彦さんをなんとか宥めて帰ってもらい、即部屋を引き払った。
半ば夜逃げのような形で実家に帰り、その後従兄弟に誘われて「エイユウさんの村」での短期間の研修に行くことになった。

エイユウさんこと山口英雄さんや村の住人から穀物のことを教わり、充実した日々を送っている。

「しっかり実ってますよ!」

英雄さんの声に振り返ると、英雄さんの横に和彦さんがいた。

「真緒ぉぉぉ~~~ッッ!!!」



やっぱり一流企業の社長が生涯子無しでは不憫だと思い、黙って去ったらこの様だ……。

「どうしてここに……」
「エイユウさんの村は我が社のスローフード部門に技術提供をしてくれているからなッッ!!英雄さんとは顔馴染みだ!!」
「……なるほどぉぉ~~?」
「どこまで逃げても追いかけてやると言っただろうッッ!!」

怒ってる……めっちゃ怒ってる……

「……こんなところまで追いかけてすまない……だが、どうしても真緒を諦めきれない……」
「和彦さん……」

「真緒君、心のままに、だよ♡」


英雄さんは村で「今の気持ちを一番大切に生きよう」とよく言っている。人は今しか生きていないのだから、と……

「僕は和彦さんの子供を産めませんよ……」
「知っている。それがどうしたんだ?私は真緒さえいれば幸せだと言った。真緒は私と結婚するのは嫌なのか……?」
「ッッ……後継者はどうするんですかッッ……」
「それは株主が決めることだ。そもそも私は雇われ社長だからな。君が思ってるほど、会社は私のものではないんだよ……君と生きていくためなら、社長なんていつでも辞めてやるさ」
「もうッッ……バカぁぁ~~~ッッ♡♡♡」

和彦さんの胸に飛び込むと、驚きながらもしっかりと抱き止めてくれた♡♡♡

「……やっと手に入れた……♡♡♡」
「和彦さぁぁ~~んっ♡♡♡ だぁ~~いすきっ♡♡♡」
「私も真緒が大好きだよぉ~~っ♡♡♡」

いつの間にか集まっていた村人たちに拍手を送られて恥ずかしくなった僕は、和彦さんの手を引いて物置小屋まで逃げた。


物置小屋の陰に隠れてたくさんキスをして、その場で正式に婚約したのだった♡♡♡




数年後、僕が作った雑穀米を和彦さんがブランド化してくれて人気商品になったり、絶望的だと思われた子供を授かったり、と色々あるんだけど、それはまだ、未来の話だ。


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