舎弟に片想いするカントボーイは、片恋オナニーが止まらない♡ チビなお前の極太ちんぽを俺にくれ♡

東山 庭子

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舎弟に片想いするカントボーイは、片恋オナニーが止まらない♡ チビなお前の極太ちんぽを俺にくれ♡


「オイ誠ぉ~~!!見ろよ圭人の奴!!チビのくせに、めっちゃイイもん持ってんだぜ~~!」
「うわあぁぁ野呂先輩ッッ!?見ないでくださいよぉ~~ッッ!?」

放課後の空き教室に顔を出したら、同級生と後輩がふざけていた。スラックスをずり下ろされて下半身丸出しの後輩、河田圭人の股間には、俺が持っているディルドよりも一回りは大きい、立派なちんぽがぶら下がっていた。

キュンキュンキュンキュンキュンッ♡♡

子宮が歓喜するかのように収縮した♡♡♡ 通常時であの大きさ……♡♡♡ どうしよ……すっごく大っきい……♡♡♡ おまんこに挿れてみたいよぉ……♡♡♡

俺にはまんこが付いている。比喩表現でも何でもなく、顔付きも身体つきも厳つい男なのに、性器だけは女性のものが付いているのだ。怖いとよく言われる見た目で、結構喧嘩っ早いとこもあったから、いつの間にかヤンキーと呼ばれるようになった。目をキラキラさせて舎弟にしてくれと言って押しかけてきた河田は、気付いたら俺の後をついて回るようになった。パシリにもなって便利だから側に置いてやってたけど、実はかなり好みのタイプだったのだ。

あんなに可愛い河田が、あんなに凶悪なちんぽ持ってるなんて……♡♡♡ どぉしよ……そんなこと知ったら……おまんこ疼いちゃう♡♡♡




ブィィーーーーーーーン!!!

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッ!!♡♡♡ あ゛あ゛あぁぁぁあ゛あぁぁぁあ゛あぁぁぁッッ!♡♡♡ 河田ぁぁ~~!!ちんぽくれよぉぉーー~~ッッ!!♡♡♡ あ゛あ゛あぁぁぁセックスしたいーー~~!!♡♡♡ 河田とセックスセックスセックスぅぅーー~~ッッ!!♡♡♡」

電マをクリに押し当てて、河田を想像してオナニーする♡♡♡ コレをすると気まずさから次の日河田の顔が見れなくなるのだが、疼くまんこを鎮める方法なんて他に知らない……。

「河田ぁぁ~~……おっぱいダメぇぇ……♡♡♡ 吸っちゃイヤぁぁ~~ん!♡♡♡ 俺ぇ、オンナノコじゃねーんだぞッッ♡♡♡ オンナノコじゃ……ないけどぉ……河田に可愛いってぇ……言われたいよぉぉ~~!!♡♡♡ 河田好き好き好きぃぃ~~んっ♡♡♡」

河田に押し倒されて、乳首を吸われる妄想をする♡♡♡ 妄想の河田は優しく俺に触れてくれるんだ♡♡♡

ヴィィィーーー~~~~~~ーー~~~ン!!
 
「あ゛あ゛あ゛もぉ限界ッッ!!♡♡♡♡ クリ限界ぃぃ~~~~ッッ!!♡♡♡♡ あ゛あぁぁぁイクッ!!いくぅーー~~ッッ!!♡♡♡♡ クリイク!クリイクぅぅーーー~~ッッ!!♡♡♡♡ お゛ほおおおおおッッ!!♡♡♡♡」

グゥーッ…ガクンガクンガクンガクンガクン…

「はへぇ~~……はへぇ~~……♡♡ 今度はコッチぃぃ~~……♡♡♡」

クリイキの余韻もそこそこに、ナイトテーブルの引き出しからLLサイズのディルドを取り出す♡♡♡ 河田の……コレよりデカかったな……♡♡♡ カリも括れてた……♡♡♡ あんなのでナカ擦られたらどうなっちゃうんだろ……♡♡♡

ぐぷ……ぶちゅん!!

「キタァァ~~~~ッッ!!♡♡♡ 河田のちんちん来たよぉぉ~~~~ッッ!!♡♡♡ 河田のちんちん気持ちいいよぉぉ~~~~ッッ!!♡♡♡」

ズチュ…ズチュ…ズチュ…ズチュ…

ゆっくり短めのストロークで出し入れすると、俺の膣壁はあっという間に快感を拾い始めた♡♡♡ 

「はぅぅん♡ はぅぅん♡ はぅぅん♡ はぅぅん♡ まんこイイ~~ッッ♡♡♡ 河田のちんちんイイよぉぉ~~~~ッッ♡♡♡ ちんちん欲しい……河田のちんちんっ♡♡♡ 河田のちんちん欲しいよぉぉーー~~ッッ!!♡♡♡」

ズチュズチュズチュズチュズチュズチュッ…ドチュドチュドチュドチュドチュドチュッ

昂ってきた俺は、出し入れを早めた♡♡♡ 河田のちんちんが出入りしてると錯覚すると、本当にセックスしているみたいな妄想に取り憑かれる♡♡♡

「あ゛あぁぁぁまんこイイ~~ッッ♡♡♡ 河田ぁぁ~~♡♡ 河田河田河田ッッ♡♡♡ 河田にいっぱいチューされてッッ♡♡♡ 愛してるって……好きだよって……たくさん言われたいッッ♡♡♡ 俺のまんこ好きって!毎日挿れたいって!♡♡♡ 抱きたいって言って欲しいよぉぉ~~~~ッッ!!♡♡♡♡ あ゛あぁぁぁん♡ あ゛あぁぁぁん♡ まんこイクまんこイクぅぅーー~~ッッ!!♡♡♡♡ 河田ぁぁーー~~ッッ♡♡♡ 愛してるぅぅーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡」

ビクン!ビクビクビクビクビクビクッ…ビクン…ビクン…ビクン…

「かわたぁぁ~~……♡ シてよぉぉ~~……♡ セックスしてよぉぉ~~……♡♡」

イッた後は毎回虚しくなる……いくら河田を想ってシても、現実にはシリコンちんぽだし、ザーメンは出ないし……河田は妄想だし……。




「おはよーございます野呂先輩っ!!♡」
「……おはよ……」

うぅ~~……気まずい……。昨日河田でめちゃくちゃ抜いたからめっちゃ気まずい~~……。

「俺さっきコンビニ寄ってたんですけど、先輩はカフェラテとティーラテどっちが良いですか?」
「カフェラテで……」

こうやってマメにパシリしてくれる河田。便利な後輩なのだが、俺は買ってきたもの渡されるよりも、一緒にコンビニ行きたいのに……。

「ん?なんですか先輩?」

ジト目で睨んでいたら、キョトンとされてしまった。

「別に……」
「おーーっす野呂と河田!!聞いてくれよ野呂~~!!コイツ昨日N女子の子に告られてたんだぜ~~?ムカつくよなぁ~~」
「ちょっと!?余計なこと言わないで欲しいんすけど!?」
「え~~?良いじゃん可愛い子だったんだし。どうせ付き合うんだろ?」
「アンタホンッット無神経ですね!!」

え……?N女子の子……?あんなお嬢様学校の子が……河田に告白……?

どうしよう……本物の女の子には勝てない……太刀打ち出来ない……




「やだぁぁぁ~~!!やだやだやだやだっっ!!♡♡♡ 俺を選んでよぉぉーー~~ッッ!!♡♡♡ 何がN女子だッッ!!俺の方がおまんこ気持ちいいもんっ!!♡♡♡ 俺の方が身体デカいから河田のデカマラ全部収められるもんッッ♡♡♡ 俺の方が絶対河田のちんちん満足させれるもんッッ!!♡♡♡♡ あ゛あ゛あぁぁぁやだよぉぉ~~取らないでよぉぉ~~ッッ!!あ゛あ゛あぁぁぁあぁぁぁイクぅぅーーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡」

ビクビクビクビクビクビクッ…ビクン…ビクン…
ヴィィィ~~……ヴィィィ~~……

吸うやつをクリに押し付けながら、鬱憤晴らしオナニーにふける俺。ふざけるなよN女子の誰か知らんけど!!河田は俺の舎弟だっ!!

「河田ぁぁ~~!!♡♡ 俺を見てぇぇ~~……♡♡♡ 俺のおまんこぉ~~……こんなにもピクピクしてるんだよぉ~~?♡♡♡ 河田のちんちん食べたくてヒクついてんだぞぉ~~…?♡♡♡」

膣内に埋め込んだバイブを取り出す時、ヌポッて音がするくらいホカホカのアクメまんこになってるのに……絶対今食べ時なのに……食べて欲しい河田には彼女が出来るんだ……。

「ダメ元で俺も告白しようかな……?」
「誰に告白するんですかッッ!?………え??」

いきなり飛び込んできた河田が、目を丸くしている………

「………あ、マサ先輩が……借りてた漫画返してきてくれって……」

バツが悪そうに紙袋を見せる河田…………

「ギャアアアァァァァーーー~~~ッッ!!?」

半回転して掛け布団をかぶる俺……。見られた……全裸オナニーしてた俺のまんこも、マン汁まみれの玩具も、独り言も……

「野呂先輩……そんなに丸まっても、その図体じゃ意味ないっすよ……」

いつの間にか掛け布団を捲られて、縮こまる俺の上から呆れた声が聞こえてきた。

「空気読めよテメー!!出てけっ!今すぐ出てけぇぇーーーッッ!!!」
「誰に告白するのか聞いたら出て行きますよ!で、誰に告白するんですか!?」
「今そんなこと言う状況じゃねーだろッッ!?」
「先輩がカントボーイだったことより!!全裸オナニーしてたことより!!アンタが誰を好きかの方が俺にとっては重要なのッッ!!」

河田の怒った顔、初めて見たかも……♡ 

「なんで……そんなことが気になるんだよ……」
「分かんない?俺、ずっと野呂先輩のこと……好きなんすけど……」
「うそ……♡♡♡」

夢でも見ているのか……?河田が……俺を……好き……?♡♡♡

「これでも……お前は俺のこと好きなのか……?」

俺は足をカパッと開いて、さっきまで玩具を咥えていたまんこを見せた♡♡♡

「こんなに……濡れてぇぇ~~……物欲しそうにヒクついてるまんこがあるんだぞ……?♡♡♡」
「野呂先輩……めちゃくちゃエッチなおまんこですね……♡♡♡」

河田の股間が、特大のテントを張っている♡♡♡ 

「河田……俺のまんこを見て……勃起してくれたのか……?♡♡♡ 河田にエッチなことされる妄想で濡れたまんこを見て……大きくなってくれたの……?♡♡♡」
「はっ!?アンタ……俺でオナッてたのかよ!?♡♡♡」
「そうだッッ……俺……毎日河田でオナニーしちゃうくらい……河田のことが……好き……♡♡♡」
「先輩ッッ!?♡♡♡」
「だから……だからぁ~~……もぉ準備出来てるからッッ♡♡♡ 即ハメ準備……出来てるからぁぁ~~~ッッ♡♡♡ 河田のちんちん挿れてぇぇ~~~~ッッ♡♡♡♡」
「誠ぉぉーー~~ッッ!!♡♡♡♡」

河田はスラックスを下ろして、ブルンッと勢いよく跳ねたデカマラを突き入れた♡♡♡

「えっ!?デカ過ぎるッッ!?…ーー~~ッッ!!?♡♡♡♡ お゛ほおッッ!?♡♡♡♡」

ズップン!!!

「んお゛おおおおおッッ!!?♡♡♡♡♡」
「誠のまんこ超気持ちいい~~~~ッッ♡♡♡」

これが……これが超特大の生ちんぽ♡♡♡ 熱い……膣内をミチミチと広げていて、切ない快感が広がる♡♡♡ これが河田のちんちん……♡♡♡ 好きな男のちんちん……♡♡♡ 

「河田……圭人♡♡♡ 俺圭人のちんちん気持ち良く出来てるか?♡♡♡」
「超気持ちいいよ♡♡♡ マン汁多めのトロトロまんこ、俺のちんぽ全部包み込んでくれてる♡♡♡」
ズッ…ズリッ…ズリッ…ズリッ…ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ…

「お゛ほおおおおッッ!?♡♡ お゛おおおッッ♡♡ お゛おおおッッ♡♡ お゛ほおおッッ!!♡♡♡」
「あ゛~~~誠のまんこ最っっ高ぉぉーー~~ッッ!!♡♡♡ 誠は俺のちんぽ気持ちいい?気に入ってくれた?♡♡♡」
「ぎにいっだぁぁ~~♡♡♡ ヨ過ぎるぅぅ~~ッッ♡♡♡ お゛ほっ♡♡ お゛おおおッッ♡♡ お゛お゛お゛いぐっ!!♡♡ いぐっ!!♡♡ いぐっ!!♡♡ いぐぅぅぅぅぅぅッッ!!!♡♡♡♡♡」

ガクンガクンガクンッ!ガクッ、ガクッ、ガクッ、ガクッ…ビクッ…ビクッ…

「あ゛ぇぇ~~……♡ 圭人のちんちんやばいよぉぉ~~……♡♡♡ 圭人ぉ~~……俺のこと……好き……?♡♡♡」
「好きだよ……真正面から告白しても勝算無かったから使える後輩ポジションに収まったけど……本当はずっと前から好きだった♡♡♡」

ギュンギュンギュンギュンギュンギュンッ!

「んお゛おおおおおぉぉ~~~~ッッ♡♡♡」
「うおおおッッ!?♡♡♡ 締まる締まる締まるッッ!?♡♡♡♡」

ビクビクビクビクビクビクッ…ビクッ…ビクッ…ビクッ…

「はぁ……はぁ……♡ もしかして……好きって言われてイッちゃった?♡♡♡」
「イッちゃったぁぁ~~~……♡♡♡ お願い圭人……抱き締めて……♡♡♡ 俺のこと好きって態度でも示して欲しい♡♡♡」
「何なのもぉ~~♡♡♡ 誠可愛いんだけど~~♡♡♡」

ぎゅ~~っと抱き締められて、優しく口付けされる♡♡♡ 幸せで幸せで、オンナノコの気分でフワフワしていたけど、再び動き始めた圭人の極太ちんぽに太刀打ち出来ず、あっという間にオンナノコのメッキが剥がれた♡♡♡

ドチュドチュドチュドチュッ!バチュバチュバチュバチュバチュッ!パンパンパンパンパンパンッ!

「い゛あ゛あぁぁぁ~~~ッッ!!♡♡♡ お゛あぁぁぁ~~~ッッ!!♡♡♡ あ゛あ゛あ゛あぁぁぁあぁぁあぁぁぁッッ!!♡♡♡ お゛へっ…お゛へぇぇ~~~ッッ♡♡♡♡ い゛ぎゅうぅぅぅーー~~~ッッ!!♡♡♡♡ い゛ぎゅっ♡♡ い゛ぎゅッッ♡♡ んんほお゛おおおぉぉッッ!!!♡♡♡♡♡」
 
ドックン!ドックン!ドックン!ビクッ!ビクッ!ビクッ!

「あ゛~~誠の天井下がってきたぁぁ~~~♡♡♡ ポルチオめっちゃ降りてきてるよ♡♡♡」

デカチンに押し潰されてたポルチオが、ここに来て存在を主張し始めたようだ♡♡♡ 理不尽に虐げられた子宮が膣内の領有権を主張しているのか……それとも……♡♡♡

「あっ!?圭人……ゴムしてないよね……?」
「え?……ああ、大丈夫だよ♡♡♡ ちゃ~~んと外に出すから♡♡♡」

そう言って笑う圭人の瞳の奥は仄暗い……。まさか圭人……♡♡♡

ピクッ…ピクピクッ…

「ダメ……だよぉぉ~~……♡♡♡ ゴム付けなきゃ……ダメぇぇ~~……♡♡♡」
「え~~??でもさあ、誠のしきゅー、俺のチン先に吸い付いて離れないんだけど?♡♡♡」
「ダメぇぇ~~……♡♡♡ デキちゃったらどうするのぉ~~??♡♡♡」
「圭人のおまんこは孕みたいって言ってるけど?♡♡♡」

トチュ…トチュ…トチュ…

「やぁぁんズルいよぉぉ~~ッッ♡♡♡ ちんちんで黙らせるのズルい~~~ッッ♡♡♡」
「俺、本気で誠のこと大好きだから……結婚したいんだよ……孕ませたい♡♡♡」

ギュン!ギュン!ギュン!ギュン!
ぐにゅぅ~~ッッ♡ ぐちゅうぅ~~ッッ♡ 

「ははっ……誠のおまんこはOKしてくれてるな♡♡♡」
「待って!?待ってお願いッッ♡♡♡ ねぇ圭人ッッ……」

ドッチュ!ドッチュ!ドッチュ!ドッチュ!バコバコバコバコバコバコッ!

「お゛ほおおぉぉーー~~ッッ!!♡♡♡ お゛おん♡♡ お゛おん♡♡ お゛っっほお゛お゛おおぉぉーー~~ッッ!!♡♡♡ んぎゅっ!!♡♡ んぎゅううぅぅぅーー~~ッッ!!♡♡♡ 」
「あ゛あ゛あ゛クソクソクソッ!!♡♡♡♡ 出る出る出るッッ!!♡♡♡♡ 覚悟決めたぜ誠ぉぉーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡」

ビクン!ビクン!ビクビクビクビクッ!
ブピュッ!ビュルッ!ビュルルルッ…ビュッ…

「あ゛あぁぁぁ~~~~ナカで出しやがったなぁぁーー~~ッッ!?♡♡♡ バカバカバカバカッ!!♡♡♡♡ んむっ!?♡♡♡」
「んんっ…♡ ちゅ…♡ 俺絶対責任取るから……♡♡♡」
「お花畑かテメーはぁぁーーーッッ!!?」

怒りのあまり、俺渾身のゲンコツが炸裂した。





翌週生理が来た。あの後大揉めしたにもかかわらず、結局妊娠してなかった。

「あの時は俺がちんぽ乞いしちまったのも悪かったからな。ともかく、今後は絶対避妊な!!」
「ええ~~?責任取るって言ってるのに……」
「お前後輩だろッッ!!?卒業もまだ先なのに、どうやって子供育てるんだよッッ!?」
「……正論嫌い……」
「ヨシ!セックス禁止な!!」
「ひっっでぇぇーーーーッッ!!!」
「冗談だよ……時期が来たら……産んでやるから……♡♡♡」
「誠ぉぉ~~♡♡♡♡」

俺に抱き付く圭人のちんぽが腹に当たって、早く産みたい産みたいと子宮が懇願しているのを感じる♡♡♡ いつの間にか敬語も無くなって、露骨に彼氏面を始めた圭人♡♡♡ 抱き締め返すと、満遍の笑みを向けてくれた♡♡♡





「お゛っっぎぃよぉぉーー~~ッッ!!♡♡♡♡ けーとのちんちんおっぎぃ~~~ッッ♡♡♡ お゛おおん♡ お゛おおん♡ けーとだいすきぃぃーー~~ッッ!!♡♡♡♡」
「誠のまんこ超気持ちいい~~~♡♡♡ 奥行き深いからかな?♡♡ 俺のちんぽ全部納められてるからかな?♡♡♡ あ゛あぁぁぁ~~このまんこ絶対手放せねぇ~~~ッッ♡♡♡」

あれ以来自宅で、放課後の空き教室で、毎日のように圭人のデカチンにまんこ壊されてる♡♡♡ 

ドチュン!ドチュン!ドチュン!バコバコバコバコバコバコッ!パンパンパンパンパンッ!

「い゛ぎゅううぅぅぅーーー~~ッッ!!!♡♡♡♡ お゛ほお゛おおおおぉぉッッ!!!♡♡♡♡♡」
「お゛ぉぉ~~~~マン圧すげぇぇ~~~ッッ♡♡♡♡ 誠イッた?♡♡♡ まんこアクメしたの?♡♡♡」
「あ゛っっ…あ゛ぐめぇぇ~~……♡♡♡ あぐめしだのぉぉ~~~~……♡♡♡♡」
「泣きべそ顔可愛いなぁ~~♡♡♡ 

俺に覆い被さって首筋にキスをする圭人♡♡♡ 俺がイッてる最中も膣内を揺さぶられて、余韻に浸る余裕もない♡♡♡

「お゛ぉぉ~~ん♡ お゛っ…お゛ぉぉ~~っっ…♡♡ まんこ揺すらないでぇぇ~~…♡♡♡」
「揺するって……こ~~いうこと?♡♡♡」

バチュン!バチュン!バチュン!バチュン!

「あ゛あぁぁぁイヤイヤイヤァァーー~~ッッ!!♡♡♡♡ あ゛はあぁぁぁあぁぁぁらめぇぇ~~ッッ!!♡♡♡♡ 排卵するッッ♡♡♡ 排卵するっでぇぇーーー~~ッッ!!♡♡♡♡ やめでぇぇお願いぃぃ~~~~ッッ♡♡♡♡」
「ええ~~?もったいない♡♡♡ ゴム外しても良い~~?♡♡♡」
「ダメッッ!!♡♡ ゴム外しちゃダメェェーーー~~ッッ!!♡♡♡♡ い゛や゛あぁぁぁーーーーッッ♡♡♡♡ んお゛お゛お゛お゛ッッ!!♡♡♡♡♡」

ひっくん、ひっくん、ひっくん、ひっくん…

「お゛ほおーー~~♡♡♡ めっちゃ子宮口吸い付いてくるぅぅ~~ッッ!!♡♡♡♡ なぁ?圭人のまんこは妊娠したがってるけど?♡♡♡」
「ッッ……だからお前はなんでそんなに考え無しなんだよッッ!!!」
「別に考え無しじゃねーし……あ、そうだ♡♡♡ コレでクリも良くしてやるよ♡♡♡」

そう言って圭人が手に取ったのは、電マだった♡♡♡ 

「待て待て待てッッ…」

ヴィィィーー~~~ーー~~ン!!!

「ぐお゛お゛お゛おおぉぉぉぉッッ!!?♡♡♡  お゛ほお゛おおぉぉッッ!!♡♡♡ 待っでぇぇ待っでよおぉぉーー~~ッッ!!♡♡♡♡ ぐりい゛や゛あぁぁぁーー~~ッッ!!♡♡♡♡」
「おっほほほw めっちゃ絞ってくるじゃん♡♡♡♡ あ゛~~そろそろヤバいッッ♡♡♡ 出る出る出るッッ…あ゛あぁぁぁ~~イクッッ!!♡♡♡♡♡」

ビュルッ!ビュッ!ビュッ…ビュゥゥ~~ッ…

「いぎゅうぅぅーーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡」

ガクン!ガクン!ガクン!ビクビクビクビクビクビクッ…ひくん…ひくん…ひくん…

ヴィィィーーーーーーン!!!

「あ゛あ゛あ゛あ゛だべぇぇーーーーッッ!!♡♡♡♡ クリつらいっっ♡♡♡ ビンカンクリやべでぇぇーー~~~ッッ!!♡♡♡♡」
「あはははw オイオイあんまり暴れるとゴム取れちゃうぞ?♡♡♡ ザーメン中に撒き散らされちゃうぞ~~?♡♡♡」
「ごめん圭人ッッ♡♡♡ 妊娠したくない訳じゃねーからッッ♡♡♡ ちゃんと好きだからッッ……だからお願い止まっでぇぇーー~~ッッ!!♡♡♡♡ あ゛はあぁぁぁ~~ッッ♡♡」
「本当?ちゃんと俺のこと好き?♡♡♡ ちんぽだけじゃなくて??」
「バカだろお前ッッ!?♡♡♡ めちゃくちゃ好きだわッッ♡♡♡」
「俺も~~~♡♡♡♡」

気が済んだのか、圭人は電マを放り投げると、ひたすらキスを繰り返した♡♡♡




実は事業所得と配当所得があると打ち明けてきた圭人に素直に感心していると

「金とちんぽ目当てじゃないよね?」

と明後日なことを抜かしてきた……。

「色んな意味で、お前がもっと大人になるまで子作りはお預けな……」
「そんなぁぁ~~……」


持てる者の特有の不安なのだろうか?その後も事あるごとに「俺のこと好き?」と聞いてくる圭人に、愛の言葉を尽くす日々。圭人から甘やかされたかった筈なのに、気付けば俺が甘やかしている状態だ♡♡♡ そんな関係も悪くないと思っている♡♡♡



無事結婚して、子作りセックスで何度も失神したのは、圭人が大学を卒業した後のことだった♡♡♡
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