救世主として異世界に召喚されたらカントボーイのオークしかいなかった件〜全員孕ませるまで帰れません〜

東山 庭子

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異世界転移の絶倫男、男性恐怖症の屈強オークを癒やせ


※センシティブな内容になっております。





「あはぁ~ン♡アン、アン♡雄者様のおちんぽサマにぃ♡負けちゃいそうぅ♡♡♡」

俺の上で嬉しそうに腰を振っているのは、長老のお世話係のルウイだ。俺と手を恋人繋ぎしながら懸命に腰を振ってる♡♡
村の若者の中でも、特にセックスが好きらしいルウイに既に2回種付けしており、3回目はおまんこ勝負をすることになった♡先にイッた方が負け、という単純なものである♡



長老の家に間借りする形で暮らしているこの村には、性器のみ女性器であるカントボーイのオークしかおらず、外の村とも交流を絶っており、異世界から召喚された俺が唯一の異性というわけだ。
種馬として召喚された当初は、厳ついオークに勃起なんかするわけないと思っていた俺だったが、発情したオーク、リアムにアッサリ勃起してセックスして以来、今もこうして元気にお務めに励んでいる♡♡
ここのオーク達は長い間同族としか接しておらず、普段性的な刺激を受ける機会も無かった為、俺が召喚されても暫くは性欲のかけらも覗かせることは無かったが、リアムの場合は男性器を目の当たりにしたことがきっかけで、他のオーク達の場合は性行為を目の当たりにしたことがきっかけで、自らの性の欲望を開花させたのだった。

意外にもこの村は秩序立って運営されており、日々の暮らしの中にセックスが加えられたと言った感じで、肉欲に過度に溺れるようなこともなく、エロ漫画のような乱交になるようなこともそうそう無く、まるで当番制のように順番に村の適齢期のオークを抱く日々である。
そういう秩序立った自給自足の生活が彼らの本来の在り方なのかもしれないし、異性に愛されることを知らなかったおまんこちゃんオーク♡たちと真剣に向き合いたいという俺の思いを尊重してくれているのかもしれない。
故に俺は、セックスの際は目の前のオークと心から愛し合うセックスを心掛けている♡♡

「長老様!見事な果物が獲れまし……うわあぁ!!♡ッッごめんなさい!……お取り込み中とは知らず……♡♡」

ドサッ!と持っていたカゴを落とし、慌てて扉の外に出るリアム。
顔だけヒョッコリと出して謝ってきたが、予期せぬ遭遇に顔を真っ赤に染めている♡

「あぁごめんリアム♡果物ソコのテーブルに置いておいて~。…あん、あんっ♡♡」
「あ……ハイ……♡では、お邪魔します……♡♡」

果物をテーブルの上に置いたリアムは、俺とルウイのセックスを間近で見て、発情したようだ♡♡腰をモジモジくねらせ始め、愛液が腰巻きから伸びている太腿の間をツゥーーッ…と垂れている♡♡
内股になった股間に手を差し込み、モゾモゾと手を動かし始めた♡♡

「ねぇ雄者さまぁ?♡♡リアムのおまんこも可愛がってやってくださいよぉ♡あはぁん♡はぁん♡」
「そうだねぇ♡♡…リアム♡俺の顔の上にまたがって♡♡」
「あっ…♡♡そんなぁ♡そんな、いやらしいことぉ♡♡」
「ほら……おいで♡♡」

おずおずと、しかしうれしそうに近寄ってきたリアムは、恐る恐る顔の上に跨り、腰を沈めてきた♡♡

ペロォ……

「あん…♡♡きもちい…♡♡」
「はぁっ、はぁっ♡リアムがぁ、目の前にいるのにぃ♡おちんぽ美味しすぎてぇ、腰ふりふり♡止まんなあぁ~い♡♡あっふん♡くふぅん♡」
「ハァ…♡ハァ…♡ルウイごめんね♡…今日はルウイの番なのにぃ…お邪魔しちゃってぇ…♡お邪魔してるのにぃぃ…おまんこ気持ちよくてぇ…もぉ止まんないのぉぉ♡♡♡」
「ああぁん♡♡リアムすっごくエッチな顔してるぅぅ♡♡♡俺もエッチな顔してるのかなぁ~?♡♡だってこんなに気持ちいいんだもぉぉん~♡♡♡」

俺の上に跨がって、あんあん♡言いながら腰を振るオークちゃんたち♡♡♡
感極まって二人は手を繋ぎながらキスをし始めた♡♡♡百合なのか薔薇なのかよく分からない光景に俺のちんこもバッキバキだぜっ!!♡♡♡

「キャァん!♡♡おちんぽおっきくなったよぉ♡♡♡んちゅぅ♡レロォ♡」
「ふぅぅん♡んあぁん♡おまんこナメナメ気持ちいいよぉ♡♡ちゅぅ♡はふぅ♡」

二人の喘ぎ声がどんどん大きくなっていく♡♡そろそろ登り詰めそうな気配がする♡♡♡

「ぁぁぁああっっ♡♡またイきそぉぉぉん♡♡おちんぽ気持ちいいっっ♡おちんぽ大好きぃぃぃん♡♡あはぁぁんイクイクぅぅ~~~♡♡♡♡」
「ナメナメぇぇ気持ち良すぎてぇぇ♡♡はぁぁん♡ダメダメぇイッちゃうイッちゃううぅぅぅん♡♡イックゥゥゥ~~~♡♡♡♡」

手を握りしめ合って♡イクイク連呼しながらオークちゃんたちは、同時に絶頂したようだ♡♡♡




……こんな感じで、妊娠適齢期のオークちゃんたちを順番に抱きながら、自給自足のスローライフを送る俺は、召喚された当初より健康になり、肉体労働で筋肉も付いて逞しくなったと思う。大方のオークちゃんを抱いた訳だが、適齢期ではまだ二人、抱いてないオークがいた。

戦士のラースと、調合師のロイドだ。

ラースは異世界から来た余所者が雄者様♡と祭り上げられているのが気に食わない様子で、あからさまに敵意を見せてくるオークだ。
ロイドは研究熱心な調合師で、村でも尊敬されているオークだが、そもそも性的なことに全く興味がない様子だった。

ラースが俺のことを疎んでいる気持ちはよく分かる。この村の周りは結界が張られており、外部の者からは認知できないようになっている。
長い迫害の歴史から、自らの存在を隠す決断をしたオークたち。
また、村の外への狩猟採集の際は戦士が護衛として同行するのだが、一度外に出た時に遭遇したゴブリンから石を投げられ、改めて遺恨の深さを目の当たりにした。
同族以外は皆敵だという強い認識が無ければ、戦士は務まらないのかもしれない。



ある日村のはずれで材木を集めていると、茂みからラースが飛び出してきた。
吃驚してラースを見ると、腕から血を流していた。慌てて川で濡らした手拭いで血を拭こうとすると、ラースは俺の手を叩いた。

「俺に触るなよ余所者がッ!!」
「……言ってる場合じゃないだろ……」

気にせず腕の手当てをする。煎じたドクダミを手拭いに塗り付け、傷口に撒いていく。見たことのない薬に若干の怯えを見せた。

「毒じゃねぇよ……。ここにも生えてる薬草だ」
「……詳しいんだな……」
「ばあちゃんが、こういうの詳しかったからな……怪我、どうしたんだ?」
「……大したことじゃねぇよ……外でオーガの集団に見つかっちまっただけだ。すぐ逃げたし、村もバレてねぇ」
「……そうか……あんまり無茶するなよ……」
「……なんか、思ってたイメージと違うな、あんた……」
「なんだ?ただのスキモノだと思ってたのか?」
「……べっつに!そういう訳じゃねぇけど……」

ラースは日々の情事を思い出したのか、ちょっとだけバツが悪そうに目を逸らした。




そんな出来事があって以来、ラースの俺への当たりは少し柔らかくなった。
目が合っただけで睨まれるといったことは無くなったし、狩で獲物を捕らえたら不器用に誉めてくれるようにもなった。
そんなある日、海釣りに連れて行ってやると言ってくれたラースについて船を出したが、まさかの浸水でやむなく船を乗り捨てることになり、近くの洞窟で暖を取ることにした。
辺りは暗くなり始め、足場がよく見えるようになってから動こうということになり、一晩洞窟で過ごすことになった。


焚き火の火を眺めながら、ラースはぽつり、ぽつりと身の上話を始めた。

ラースは母親と二人で住んでいる。その昔ラースが幼い頃、好奇心で結界の外に出てしまったラースは、外部のオークと遭遇し、攫われそうになったそうだ。気付いた母親が追いかけてきており、ラースを庇ったせいで母親が暴力を受け、強姦されそうになったところで村の戦士に助けられ、保護されたそうだ。
命に別状はなかったが、母親の右足には、軽い後遺症が残った。

ラースの母親が少し足を引き摺っていたのは、そういう理由だったのか……。

「あの時の野郎の……下卑た笑い声が忘れられない……オスなんて……男なんてみんな同じだって、ずっと、思ってた……」
「……そうか……それでもラースは、戦士になる道を選んだんだな……かっこいいなお前は……」
「ッッ……なんだよ……安っぽい同情でも、されんのかって……思ったのに……クッソ……こっち見んな…グスッ…うう……」

静かに涙を流し始めたラースにかける言葉が見つからず、かっこいいよ、と同じことを繰り返した。

「……母さんが……本心では……孫の顔を見たいって思ってるのは……理解、出来るんだけど……そんなことがあったからさ……なんで子作りなんかしたいのか……俺には理解出来ない……」
「……そうか……無理にするもんじゃないし、ラースはラースの考えで行動すればいいと思う」
「……そんなこと言ってると、元の世界に帰れないんじゃねぇの?いいの?」
「まぁ……そりゃ家族に会いたいとかは思うけど……人間みんないつか別れが来るし、この村での生活も気に入ってるからなぁ。そん時はそん時で別に良いか、って感じ」
「……割り切ってるんだな……そういう考えも……あるんだな……」

まぁ、戻ったところでブラック企業勤めが待ってるだけなんだけどな……。

「まぁでも、俺が男だからって、屈強なお前を襲ったりとかは絶対ありえないし、出来ないしw……性別とか種族とか関係なく仲良くしようぜ!」
「う……うん……キョーミは……無くはない……けど、まだ怖い……」

膝を抱えて丸まったラースが、チラッとこっちを覗き込んでいる。

「……そっか……じゃぁ、試しに……手でも、繋いでみる……?」

膝に顔を埋めたラースが、コクン…と頷く。

そろそろと手を伸ばし、ラースの手を取ると、ギュッと握った。

「……こうやって、体温を共有するのって、安心するだろ?」
「……うん……安心、する……人の手って……温かいんだな……」

暫く手を繋いでいると、ラースの掌が汗で湿ってきた。

「暑くなってきたか?……そろそろ、手離す?」

ギュ……握り返された手が、まだ離れたくないと訴えていた。

「……そっち行っても……大丈夫?」

膝に顔を埋めたままのラースは再びコクン、と頷く。
ゆっくり近付いて行き、肩と肩を触れ合わせる。

「……大丈夫か?」
「……大丈夫……」

こちらを見たラースと至近距離で見つめ合う。ラースの目は、先程まで泣いていたせいか、涙が浮かんでいた。
握る手に力を込められる。

目は口ほどに物を言う。
ラースの瞳から、戸惑いと欲情が感じられた。
そっと頬に触れると、瞳を閉じて唇を差し出された。

不覚にも俺は固まってしまった。
ラースには性行為に嫌悪感があるのだから、欲望のままに推し進めてはいけない。慎重に、ゆっくり、などと考えていたところに、いきなり唇を差し出されたものだから、固まってしまったのだ。

いつまでもキスをしない俺に諦めて、ふいっと顔を逸らすラースが可愛くて……

激しく口づけをした♡♡♡

「ッんぅ!?♡♡♡むぅーーーっ!♡♡♡」
「んちゅぅ♡ちゅ♡ちゅぅぅ…♡♡♡ラースかわいいッッ!!♡♡♡」

唇を離すと、顔を真っ赤にしてハァ…ハァ…♡♡と息を切らすラース。
涙目のラースが可愛くて俺は……



勃起、したよね♡♡



「ッうわッッ!?♡♡♡なに勃たせてるんだよ!?♡♡♡」
「ラースが可愛くキスおねだり♡するから、こうなるよね♡♡♡あ、触ってみる??」
「ッッ!?♡♡♡」

目を見開いたラースは、恐る恐る手を伸ばすと、俺のちんこを握ってきた♡

「うぉん♡♡♡いきなり握るなんてぇ♡情熱的ぃぃ♡♡」
「バカッッ!!♡……スゲェ……熱い……♡♡」
「まぁ、おふざけはさて置き、性的な触れ合いで興奮するとこんなふうに♡体が変化するんだよ♡……怖くないか?」
「……うん……♡♡体が変化するのは……お前だけなのか……?♡♡」
「…もちろん、ラースも変化するよ♡♡……本当はもう、体で感じてるんじゃないのか?♡♡」
「…ハァ…ハァ…なんでぇ??……なんで、わかったのぉ??♡♡♡…俺…おれぇ……♡♡♡」

お股をモジモジと擦り合わせて、変化した場所はココだよ♡と教えてくれるラース♡♡

「お股濡れてるんだね♡♡……触っても良いか?……触れるだけ。ラースが許してくれない限り、それ以上しないから」
「うぅ~~……触る……だけなら……」

腰巻きの下に、そ…っと、触れる♡♡♡触れたおまんこは、ビッチョリ濡れていた♡♡♡思ったより前から興奮していたようだ♡♡♡

「~~~ッッ!?♡♡♡やぁ~~…♡♡やだぁ~~…♡♡にゃんでぇ…お股がぁ~…こんなにぃ~…♡♡こわいぃ~…♡♡」

どっぷっ♡どぷどぷっ♡

触れた手に、さらなる愛液が溢れ出し、掌を濡らしていく♡♡♡

「…お股のことは、おまんこって言ってみて♡♡…大丈夫、触るだけ…怖がらないで…♡♡」
「うぅぅ……お、おまんこ……熱くてぇ……なんかぁ、ヘン……♡♡」
「変じゃないよ♡♡おまんこ嬉しがってるだけ♡♡かわいいねラース♡♡♡」

怯えたラースの顔じゅうにキスを降らせて宥める♡♡
ラースの股がだんだん開いてきた♡♡♡

「……なぁ……雄者ぁ……♡さわる…意外に…何したり、するの…?」
「んーー??知りたい??♡♡…触る以外も許してくれるの??♡♡」
「……うん……許す……♡♡♡」

少しでも安心出来るように、ラースをゆっくり寝かせる♡♡

「おまんこモミモミ♡するから、嫌だったら言ってね♡♡」

グシュグシュ♡のまんこを、包むようにゆっくり揉みしだく♡♡

「ひゃああ!?♡♡♡モミモミぃぃ…しゅごいのぉぉ♡おまんこモミモミぃぃしゅきぃ~~♡♡コレェ♡コレこんなにもきもちぃぃのぉぉ~~♡♡♡」
「気に入ってくれてよかった♡♡♡」

じゅわあぁぁ…♡じゅわじゅわぁぁ…♡じゅわわわぁぁ…♡

おまんこ汁が、あとからあとから溢れてくる♡♡♡

「じゃあ、次は……ココね♡♡♡」

コリッ、コリコリッ♡

「ヒャアアアア!?なんでぇ!?♡♡♡なんで……俺のおまんこにぃ……こんにゃにもきもちいいとこがあるのぉぉ~~??♡♡♡」
「ココはクリトリス♡…おまんこが、気持ち良くなるためだけにある場所だよ♡♡♡」
「ふわぁぁ…♡♡クリトリスぅぅ~~♡♡俺クリトリスすきぃぃ~~♡♡♡」
「おまんこどんどん好きになってくれて嬉しいよ♡♡♡気持ちいい声もどんどん出していこうね♡♡♡」

クリッ、クリクリッ♡クリ…クリッ♡

「クリトリスつままれてるぅぅ??♡♡♡しょれぇ、しょれしゅきぃ♡♡きもちぃのしょれぇぇ♡♡はぁぁきもちぃ♡うあぁぁ♡ふわぁぁぁ♡きもちいよぉきもちぃぃ~~♡♡♡」

幼い喘ぎ方がちんこに超ひびく♡♡♡

「そろそろ、おまんこの中ほぐしていってもいい?♡♡」
「なかぁ??……いいよぉ??♡♡♡」

すっかり蕩け切った顔でラースが返す♡痛くないよう慎重に指を入れていく。

つぷ…ぬぷぷ…♡

「あ……ナカ……♡♡こわい…」
「怖い?やめる?」
「…ッッイヤッ!!♡♡やめないで!!♡♡俺、雄者のこともう怖くないから……嫌って言ってもやめないで!!♡♡♡」
「……本当に、やめないからな?」
「ッッうんっ!!……俺、知りたい……♡♡……気持ちいいこと全部……♡♡……教えてくれるか……?」
「ッッもちろんだよぉ!!♡♡♡」

挿れた指をくいっ♡と軽く曲げてやる♡

「っっなにココォ!?♡♡キモチイイのがぁ!ビリビリくりゅのぉぉ!!♡♡コレスキィ♡♡ダイスキなのぉぉ♡♡アァァン♡ソコ好きぃ♡ヒャウン♡♡♡」
「ココ気に入ったぁ??♡ココはGスポット♡ラースのおまんこのカンジるところだよぉ♡♡♡」
「じーすぽっと気に入ったぁぁ♡♡♡じーすぽっともっとぉ、もっとしてぇぇ♡♡♡」

ぐいっ、ぐいっ♡ぐいっ、ぐいっ♡

「ひやぁぁん♡♡じーすぽっと気持ちぃぃぃ♡♡んやぁぁん♡きもちぃ♡はうぅぅん♡もっとぉ、もっとぉ♡すきすきぃそれ好きなのぉぉん♡もっとぉ、もっともっとぉぉ♡っあっ!?にゃぁ!?♡♡はへぇぇ!?~~~~~おぉぉぉ!?♡♡♡♡」

ビックン!ビクビクビクッ!!ビクン、ビクン、ビクン!!
プシャッ!!プシャッ!!

「~~~ッッッ!?♡♡~~はれぇ??~にゃにぃぃ~??♡♡♡」

不意にアクメが襲ってきたようだ♡♡アクメしたと気づいていない様子のラースが目を白黒させている♡♡♡

「ソレはアクメだよ♡♡♡ラースが気持ちよくてたまらなくなって♡限界が来ると、なるものだよ♡♡♡」
「はぇ~~…♡♡♡アクメすきぃ~…♡♡アクメきもちぃかったのぉ~…♡だいすきぃ…♡♡♡」
 
ピクッ…ピクッ…ピクッ…ピクッ…

アクメの際、軽く潮を吹いたラースのまんこは小さく痙攣を続けていた♡♡♡

…うまそう…♡♡♡

ラースのまんこに顔を近付け、徐にクリトリスに吸い付いた♡♡

「おひょおおぉぉぉ!?♡♡♡にゃにそれぇぇ!?♡♡そんなとこぉ、汚いよぉダメダメダメイヤイヤイヤァァア!!♡♡♡」
「嫌って言ってもやめないって言っただろ♡♡んジュゥゥ♡ジュルルルゥゥ♡♡」
「やめないでぇぇ~~♡♡♡ほんとはきもちいのぉ~~~♡♡♡気持ち良すぎてびっくりしただけなのぉぉ~~~♡♡♡ほんとはもっとぉぉ♡♡もっとぉぉ♡♡もっとなのおぉぉぉん♡♡♡ひゃああぁぁん♡あぁぁあん♡好きぃぃ好きぃぃ♡♡♡」

クンニをたいそう気に入ったらしいラースは、好き好きと繰り返し、快楽を引き伸ばそうとしていた♡♡

ジュバッ♡ジュバッ♡ジュバッ♡ジュブッ♡

「あああああ分かるぅ!!♡♡♡今度は分かるゥゥ!!♡♡♡アクメが分かるのぉぉぉ!!♡♡♡分かっちゃう分かっちゃうぅぅぅぅん!!♡♡♡あ"あ"あ"ーーーーッッ…あ"…あ"…あ"…あ"ぁぁぁーーーーーッッ!!♡♡♡♡」
 
ガクンッッ…ガクガクガクガクガクガクガクガクッッ!!♡♡

下半身が激しく痙攣し、アクメの強さを物語っている♡♡♡

「ほああぁ…ほあぁ…♡♡アクメぇ…アクメしたぁ……♡♡♡」
 
嬉しそうにアクメを報告してくれるラースに、もうぶち込みたい衝動に駆られるが、念の為もう一度確認する。

「ラース…もう挿れてもいいか?♡♡…聞くのはこれで最後にする」
「聞かなくていいって言っただろ…♡♡…ありがとな♡ずっと、俺のこと気遣ってくれて♡嬉しかった……♡あんたのこと、大好きだよ♡♡…早く、繋がりたいな…♡♡♡」
「ラース…♡♡♡」

ズプッ…ズプ…ズプ…

「~~~ッッ♡♡♡…しゅごぉい♡♡雄者のちんぽぉぉ♡♡♡あちゅいよぉ…あちゅい…♡♡きもちぃ…♡♡きもちぃ…♡♡♡」
「痛くないか?♡」
「痛くない…♡♡きもちぃ…♡きもちぃ…♡っっ~~ぁぁあ♡♡♡」

ズップン!

「ッッ奥まで入ったよ…♡♡動くね♡♡♡」

ぬっこ、ぬっこ、ぬっこ、ぬっこ♡

「っっきゃあああぁっ!!♡♡♡おまんこのなかぁ♡♡こしゅれて熱いのぉ!!あちゅい、あちゅい♡♡あちゅうぅいぃ~~♡♡♡んくぅん♡あちゅいのきもちぃ♡きもち♡くふぅん♡くぅん♡くぅん♡ゆぅしゃしゅきぃ♡♡♡」
「舌ったらずで可愛いねぇ♡♡♡俺もラース好き好きぃ♡♡激しくするね♡♡♡」

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ♡

「ッッギャアアァァッッ!!♡♡激しッッ♡んぎゃ!きゃっ!♡♡きゃあ!んきゃっ!♡♡♡」

リズミカルに叫ぶラースの表情は蕩け切っていて、嫌悪の欠片も見当たらない♡♡♡

「ッッ良かったッッ♡♡♡ラースがセックス克服してくれてッッ♡♡嬉しいよッッ♡♡♡」
「おれもぉ!♡♡おれもうれしぃ♡♡パンパン大好きぃぃぃ♡♡♡もっとパンパンしてェェ♡♡♡」
 
激しく腰を振ると、ラースは悲鳴を上げながら喜んだ♡♡
俺の背中に腕を回して、足はガッシリと巻き付いている♡♡だいしゅきホールドだ♡♡♡

「ハァッ!ハァッ!ハァッ!…ラースのおまんこめちゃくちゃ締まるぅぅ!!♡♡♡もうイっていい!?ラースに出していい!?♡♡♡」
「出してッッ!!♡♡♡俺のナカ出してぇぇ!!♡♡♡俺ッッ本当はぁ、赤ちゃん欲しいんだぁ!!♡♡♡ゆうしゃの子供ッッ産みたいッッ!!♡♡♡」
「ヨシッ♡孕ますッッ!!♡♡♡母ちゃんにッッ孫の顔見せてやろうなッッ!!♡♡♡」
「っっうんっ!!♡♡♡ゆうしゃだいすきぃ!めちゃくちゃだいすきぃ!!♡♡♡」
「うおぉぉぉ出る出る出るッッ!!♡♡♡♡」
「ッ俺もッッ!!♡♡♡アクメくるッッ!!ッッオオオォォォーーーーーッッ!!♡♡♡ぐるうぅぅーーーーーッッ!!♡♡♡お"お"お"お"お"お"お"お"お"ーーーーーーッッ!!♡♡♡♡♡」

ドビュルルルルッッ!!ドプッドプッドプッ!!
ビックン!ビックン!ビックン!ビックン!

「ッめっちゃ出たぁーー……ッッ♡♡♡」
「んほ…んほ…んほぉ……♡♡♡」
 
アクメでピクピク痙攣し続けるラースを抱き締め、最後の一滴まで注ぎ切った♡♡♡

その後も体位を変え、ラースに種付けセックスをし続け、気が付いたら明け方になっていた♡♡♡



日が登ったら正気に戻ったのか、離れたところでもじもじしていた姿が可愛かったので、めちゃくちゃキスをしたら嬉しそうに笑っていた♡♡♡


「ずっと恐怖だった記憶を……幸せな記憶に変えてくれて、ありがとうな♡♡♡」




抑圧から解き放たれたラースは、やがてルウイを凌ぐ性豪になるのだが、それはまた別の話♡♡♡

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