メスガキ◯学生は御曹司!?教師生命を賭けて、生意気な生徒を抱け

東山 庭子

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あれから6年。外堀固められた変態教師、南の島で種付け女装セックス&結婚式

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「ラーメン一杯3000円!?……たっか!!」


俺は今、婚約者と海外挙式をするべく、某ビーチリゾートに来ている。

「やっぱり外国の物価高は凄いね……ごめんね、俺が海外で結婚式したいって言ったから……」
「気にしないでくれよハニー☆君の喜びが俺の喜びなのさ☆」

なにしろ一緒に暁良の家族も来てるからな……。
些細な揉め事でも、暁良を溺愛する家族に目撃されたら俺の人生が終わる……。



ロリコンでショタコンな俺が、うっかり教え子に手を出してしまったが故に、ガッチリ外堀を埋められて6年。
あれよあれよと結婚寸前にまで持ち込まれている俺は、山崎優大やまざきゆうだい。アラサーの変態教師だ。
手を出された元生徒の前田暁良まえだあきらは、政治家の祖父と、社長の父の権力をフル活用して俺を囲い込んだ。
我が身可愛さで曖昧な態度を取っていたら、とうとう結婚を迫られ、暁良の高校卒業を機に式を上げることになった。

海外挙式をしたいという暁良の願いをあっさり叶えた家族。
皆良い人なのだが、婿を逃してなるものかという気迫をちょいちょい感じてキツイ時がある……。

すっかり成長した暁良は、いつの間にか俺とそう変わらない身長になったし、精悍な男性と言っても過言ではない姿になった。
元々生粋のロリコンでショタコンの俺は今でも生徒をヨコシマな目で見ているし(鑑賞のみですよ)、成長した暁良は、本来俺の好みではない。


俺の人生、本当にこれで良かったのかな?



新婚旅行を兼ねた結婚式を明後日に控え、マリッジブルーなるものを実感しているin南の島……。物価高がブルーな気持ちを後押ししてくれてる……。



二人で街をウインドウショッピングしていたら、とあるブランドのショーウィンドウの前で立ち止まった暁良。
マネキンが着ているワンピースをじっと見つめていた。

身長がぐんと伸びた中三の頃から、似合わないからと女装をしなくなった暁良。
きっと本当は、今でも着たいのだろう。

「試着してみたら良いじゃん」
「え?……でも……」
「外国のだから大きいサイズもあるよ。行こう」

暁良の手を引き、店の中に入る。
語学の堪能な店員に伝えて大きめのサイズを持ってきてもらうと、暁良に試着を促した。

「……どうかな……?」
「おお!似合うな。んー、でも、メイクもした方がもっと似合うだろうな」
「お買い上げいただけましたら、メイクもサービスでさせていただきますよ。うちはビューティーサロンも併設しておりますので」

店員さんのお言葉に甘えて、暁良にメイクを施してもらう。
ソファーに座って待っていたら、ワンピースに着替え、メイクを終えた暁良が恥ずかしそうに立っていた。

「俺のリオンちゃんが帰ってきた♡♡♡」
「……そっちの名前で呼ばれるの、久しぶりだね……俺、もうゴツくなってて、似合わないのに……」
「そんなことないよ♡暁良は肌が綺麗だし、美人だから似合うよ♡♡♡」
「優大さん……♡♡♡」

支払いを済ませ、暁良の手を取って店を出た。

「せっかくだから、このままデートしよう♡♡」
「うんっ♡♡嬉しいな♡♡♡」

手を繋いでショッピングをして、浜辺を歩き、ディナーを楽しんだ。

「ありがとう優大さん♡♡夢みたいな時間だった……♡♡♡」

ホテルに戻った暁良は、涙ぐんでお礼を言ってきた。

「俺も、リオンちゃんに会えて嬉しかったよ♡♡♡」
「ふふふ……優大さん、大好き♡♡♡」

抱き付いてそう言う暁良を、素直に可愛いと思う。


「ありがとう……本当に、一生の思い出が出来た……だからね、もう……優大さんのこと、自由にしてあげるね……」


俺を見つめて涙を流す暁良……


「……は?……何?どういうこと??」

「……今の俺は、優大さんの好みじゃないでしょう?……だって、優大さんは……昔の俺くらいの子供が……好きなんだから……」


泣きながらそう告げる暁良に、俺は言葉を失った。


「優大さんのことが大好きだったから……無理矢理恋人になってもらったけど……もう、いいんだ……もう充分、幸せにしてもらったから……優大さんのこと、解放してあげる」

「暁良……」

「パパとお祖父ちゃまには俺から上手く言っておくから、優大さんが立場を悪くすることにはならないよ。安心した?えへ♡」


笑いながら泣く暁良に……俺は無性に腹が立った。


「暁良……そんなこと言って……今さら俺から逃げようって魂胆じゃないだろうな……変態のアラサー男に嫌気が差したか?おぉん??」
「そっ!……そんなこと、あるわけなっっんむぅ!?♡♡♡」


ブッチュウゥゥゥ♡♡♡



「シリアス展開だと思ったかぁ!?残念!!アホエロだよ~~ん!!!」
「誰に言ってるのぉ!?……んちゅうぅ♡ぷはぁ♡」
「おっほ♡♡口紅はみ出てるのエロッッ♡♡♡全部舐め取っちゃう♡♡♡レロォレロンレロン♡♡♡」
「んっ……♡ちょっと……♡唇舐めすぎぃぃ……♡」
「んん~~っ♡ワンピースって良いよなぁ~~♡♡ちょっと捲り上げただけでパンツ丸見えになっちゃうんだもんなぁ~~♡♡♡」

ワンピースの中に手を入れると、暁良が焦った声を出した。

「ちょっとっ!ストップ!……今別れ話切り出してだんだけどッッ!?」
「許しませーーん!今さら三十路男を捨てるなんて許しまへんえぇーー!?もう二度と逃げられないように、今から孕まセックスするね♡♡♡」
「ちょっ……んむっ♡♡……っ待ってよっ♡♡一旦キスやめてッッ♡♡♡」
「んちゅっ♡んちゅう♡なんで?暁良キス好きだろ??いっつもキスだけでおまんこグチョグチョになってるじゃん♡♡♡あ、せっかくワンピース着てるんだからさ、ストリップごっこしよーぜ☆」
「もうっ!……俺がどんな気持ちでッッ……もぉぉ!!♡♡♡」

剥れる暁良を姿見の前に立たせる。

「ねぇ暁良?いつもキスだけでビチョビチョになってるおまんこ、ゆっくりスカート捲って見せてくれる?♡♡♡」
「もうっ!ヘンタイっ!!」
「俺が変態なのは今さらだろぉ??ほら、みーせーてッッ♡♡♡ゆっくり、ゆっくりだからな?お客さんを楽しませなきゃ♡♡♡」
「もぉ……バカバカッッ……♡♡♡」

震える手で裾を掴んで、ゆっくり捲り上げていく暁良♡♡お顔真っ赤で可愛いッッ♡♡♡

「おぉ!?膝が見えた!♡♡果たしておまんこのお汁はどの辺まで垂れてるのかなぁ??♡♡♡パンツの吸水力に期待!!♡♡♡」
「ううっ……バカぁ……♡♡♡」

ピタッと止まる暁良の手。

「ん~~??どーした暁良ぁ??おててが止まってるぞぉ~~??」
「もう……これ以上は……無理……♡♡♡」
「えっ?どうして!?なんでだろぉ~~?おててが疲れちゃった……わけでもなさそうだしなぁ~~??なんでかなぁ??」
「分かってるくせにぃ……イジワルぅぅ……♡♡♡」
「ええ~~?分かんな~~い♡♡♡教えて教えて~~?暁良センセ~~♡♡♡」
「ううぅ~~……♡♡♡」

観念した暁良が再び裾をたくし上げると、内股が愛液でベットリ濡れていた♡♡

「あらあらまあまあ♡♡まだキスしかしてないというのにッッ……おまんこベチョベチョですねぇ~~♡♡♡おパンツのクロッチ全滅ですわよぉ~~??♡♡♡」
「もぉっ!最低ッッ!!優大さんのイジワルッッ!!」
「ん~~??俺から離れようとした罰だよ暁良♡♡♡暁良が二度と俺から逃げないように、おまんこに教え込んでやるからな♡♡♡」
「優大さん……♡♡♡アッ♡……おっぱい揉まないでぇ……♡♡♡」

ヤワヤワと胸全体を揉みながら、時々指先で乳首を擦る♡♡♡

「ワンピースの生地に擦れて、おっぱい気持ち良いだろ?暁良、布越しに乳首弄られるの好きだもんな♡♡♡」
「やだぁぁ……♡♡おっぱいダメェ……♡おっぱいされるとお腹切なくなるから嫌ってぇ、いつも言ってるじゃんっ♡♡♡」
「お腹の奥、しっかり発情してもらわないとな♡♡♡……マジで孕ませるから♡♡♡」

耳元でそう囁くと、暁良は体を捩らせ始めた♡♡♡

「ダメぇぇんっ♡♡おまんこその気にさせないでぇ……♡♡♡もぉ、子宮キュンキュンし過ぎて辛いのぉぉ~~♡♡♡助けて優大さぁん♡♡♡」
「そりゃ大変だ♡♡♡早急に俺のザーメンで孕み袋満たしてあげないとッッ♡♡♡」

片手で乳首を弄りながら、もう片方の手でビショビショパンツを弄ると、暁良が悲鳴をあげた♡♡

「いやぁんッッ!♡♡急におまんこ触らないでぇ♡♡♡アッ、アン♡子宮ムズムズしてるよぉ~~♡♡♡もどかしいよぉ……♡優大さんっ♡アッ!?そこぉ、子宮だからぁッッ♡♡♡押さないでぇぇっ♡♡♡」

おまんこを弄っていた手を下腹に乗せ、指の腹でマッサージするようにグリグリ押さえる♡♡

「やだやだぁッッ♡♡押さないでッッ♡♡♡あっ!?♡♡♡ウソッ!?♡♡そんなっ……ダメェダメェェ♡♡♡そこぉぉ♡♡ダメぇ~~ん♡♡ダメェ…♡♡はゥンッ♡はぅぅんっ♡いやぁん♡♡」

すっかり発情した様子の暁良が、鏡の前で艶かしく踊る♡♡お腹を押さえられて波打つ腰がセクシーだ♡♡

「お~~♡♡♡どんどんポルチオ開発されてくなぁ~~♡♡♡暁良、ココ好き過ぎて苦手だもんな♡♡♡いつもは手加減してやってたけど、もう容赦しないからな♡♡♡」

乳首を捻ると、暁良は歯を食い縛った♡♡

「んぐぅ~~っ♡♡おっぱいダメだったらぁ~…♡♡♡子宮キュンキュンし過ぎてダメェェ……♡♡んおお……もぉ、もぉだめぇぇ……はぅぅ……奥ぅぅ……もぉダメェェ……んお゛お゛お゛ッッ!!♡♡♡♡♡♡」

俺の服をギューッと握りしめて、ゆっくり仰け反る暁良♡♡
白濁した汁が、ドロッと内股を伝って降りていく♡♡♡

「……ポルチオアクメしたか……?♡♡♡」
「あ゛… あ゛… あ゛………♡♡♡」

荒い息が整うと、恨めしそうな目で俺を見つめてきた♡♡

「気持ち良かったねぇ♡♡じゃあ今度はナカからマッサージしようね♡♡♡」
「もう……バカ……♡♡♡」

ベッドに寝かし、パンツを脱がすと、汁まみれのパンツが恥ずかしかったのか、プイッと顔を逸らしていた♡♡

「お前もっとしっかりした生地のパンツ履けよ~~?♡♡こんなペラッペラな生地のパンツ履いてるから、おまんこ汁す~~ぐ貫通してビッチョビチョになるんだよ♡♡♡」
「もうッッ!鈍感!!……新婚旅行の初夜だもん……可愛い格好出来なくても、せめて下着だけは……って思ったんだもん!!」
「んもぉ~~っ♡♡♡かっわいい奥さんだなぁ~~♡♡♡こういうパンツ履く時は家から出るなよぉ~~?♡♡♡」
「奥さんっ……♡♡♡……俺のこと、奥さんにしてくれる……?俺、もう子供じゃないよ……?」
「見れば分かるわw奥さんにする気無かったらこんな外国まで来ないわw暁良がエロかわい過ぎるせいで、俺の性癖がすっかりお前になっちまったんだよッッ♡♡♡責任、取れよな……♡♡♡」
「……うんっ!……末長く、よろしくね♡♡♡」
「こちらこそ……変態だけど、よろしくな♡♡♡」

見つめ合って、キスを交わす♡♡
暁良は幸せそうに微笑んでいたが、指を挿入すると、切なそうに眉を寄せた♡♡♡

「おお!♡♡指先に当たってる♡♡なぁ、暁良、分かるか?♡♡お前の子宮、めちゃくちゃ降りてきてるぞ♡♡♡そんなに孕みたいのかぁ?♡♡♡」
「んきゅぅ♡♡アンッ♡優大さんの指先、ナカでカンジるよぉ~~……♡♡♡そこぉ、そこぉ♡孕みたがってるよぉぉ~~……♡♡♡早く……早く来てぇ……もぉ待てない……優大さんのゴム無しおちんぽ……早く欲しいって言ってるよぉ~~♡♡♡♡」
「良いんだな?♡♡孕ませるぞ♡♡♡」

嬉しそうに頷く暁良に覆い被さると、初めて生のちんぽを膣口に当てがう♡♡♡
チン先に感じる暁良の肉の感触で、期待に震える俺のちんぽ♡♡♡

ずぷっ、ずぷ……ずぷ……

「うぉぉぉ!生で感じるまんこの感触すげぇ~~♡♡♡」
「ッッ……♡♡♡……気持ち良すぎるよぉぉ~~ッッ♡♡♡こんなに違うなんて知らなかったよぉぉ~~……♡♡♡ダメェェこんなのお迎えしちゃうぅ……おまんこ嬉し過ぎてぇ、子宮がおちんぽお迎えしちゃうよぉぉ~~♡♡♡」

むちゅううぅぅッッ♡♡♡

「んほおっ♡♡♡暁良の子宮と俺のチン先が奥でキッスしてるぅぅーーー~~ッッ♡♡♡初っ端から大歓迎が過ぎるだろぉぉッッ♡♡♡」
「キャアアッ♡♡♡俺の子宮ッッ……優大さんのことが大好き過ぎてッッ♡♡♡降りちゃってるよぉ~~~ッッ♡♡♡奥のキス気持ちいい~~ん♡♡♡♡」
「あっ♡♡ちょっと出た♡♡♡孕ませ汁ちょっと出ちゃった♡♡♡んおっ!チン先キッス激しくなったあぁぁーーーッッ♡♡♡」
「んきゅうぅぅっ♡♡♡ごめんなさい優大さぁん♡♡♡俺の子宮食いしん坊だからぁ、優大さんのお精子美味し過ぎてぇ、むしゃぶりついちゃってるのぉぉーーー~~ッッ♡♡♡♡」
「んちゅう~~っ♡♡♡良いよぉ、もっと食べて暁良ぁぁ~~っ♡♡♡食べ切れないくらい出すつもりだからさぁ~~♡♡♡」
「んむっ、ちゅ…♡♡俺のことも食べてぇ~~♡♡♡優大さんしか知らないこのカラダ♡♡♡ぜぇんぶ食べてね♡♡♡」

上も下もしつこくキスを繰り返す♡♡♡
もっと食べてくれという思いを込めて、子宮口をグリグリ押し上げる♡♡♡

「んお゛お゛ッッ♡♡♡んっ…ほぉぉっ♡♡おまんこジンジンしゅるぅ♡♡♡こんなの絶対イキ散らかしちゃうッッ♡♡♡」
「こうやってゆっくり奥突いて、子宮口説き落とすからさぁ♡♡♡暁良は赤ちゃんお迎え出来るように、たくさんアクメしような?♡♡♡」
「うんッッ♡♡♡赤ちゃんお迎え頑張るッッ♡♡♡」

グリィ……グリィ……グリィ……グリィ……
ぷちゅうぅ……ぷちゅうぅ……ぷちゅうぅ……

「お゛お゛お゛んっっ♡♡♡しゅごいぃぃ……♡♡気持ち良さが深いいぃぃ……♡♡♡もぉずっとイってるみたいだよぉぉ……♡♡♡♡お゛お゛ん、ぎもぢいぃ♡♡♡♡おがじぐなりゅぅーーー~~ッッ♡♡♡♡♡」
「あぁぁ凄いよ暁良アァッ♡♡♡俺の漏れ精子めっちゃ吸われてるうぅ~~♡♡♡ちゃんと覚えろよ~~?これからずっと、この味しか味わえなくなるんだからなぁ~~??♡♡♡♡」
「もぉ覚えたぁぁ~~……♡♡♡優大さんの遺伝子の味♡♡覚えちゃったよぉぉ~~♡♡♡♡俺の子宮に一生食べさせてぇぇ~~…♡♡♡♡あ゛、あ゛……深いの来る……深いの来ちゃうよおぉぉーーー~~ッッ♡♡♡♡♡んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ!!♡♡♡♡♡イッッ……ぐううぅぅぅぅッッ!!♡♡♡♡♡♡♡」

ガックン!ガックン!ガックン!ガックン!

白目を剥いてポルチオアクメの衝撃に耐える暁良♡♡♡
膣全体が締まりながらも畝らせていて、俺までガッツリ搾り取られそうだ♡♡♡

「あーーー~~♡♡♡ヤバイ♡♡♡精液お漏らし止まんないッッ♡♡♡なぁ暁良ぁ、分かる?俺のちんぽが精液お漏らししてるの分かる??♡♡♡」
「おっ……おっ……わかりゅぅ……子宮がいっぱいチュウしてるもん……もっと欲しいって言ってるよぉぉ……♡♡♡♡」
「そっかそっかぁ♡♡♡じゃあ、俺が射精するまでもっと奥グリグリするねぇ??♡♡♡」

ぐにぃ……ぐにぃ……ぐにぃ……ぐにぃ……
チュゥッ……チュ、チュゥゥ……

「チン先キッス気持ち良いッッ♡♡♡もう暁良のオンナノコ♡キッスが止まらないねぇ♡♡♡」
「だってぇ、大好きなんだもぉぉん♡♡♡愛してるのぉぉ……♡♡♡せっかく逃してあげようって思ってたのにぃぃ……もぉ絶対……離れてあげないからねッッ♡♡♡♡」
「俺だって愛してるわっっ♡♡♡……不安にさせてごめんな……ちょっと仕事のことで考えてることがあって……マリッジブルーになってた……でも絶対別れないからなッッ♡♡♡こんな優秀な嫁まんこを今さら手放せるかよっっ♡♡♡」

ぐいィィィ……
グパァァァ……

「あ゛あ゛あ゛んッッ♡♡♡子宮潰されてるううぅっ♡♡♡♡……なんかぁ……なんかヘンだよおぉ……おくぅ……変なのぉ……♡♡♡♡」
「おぉ!?♡♡♡子宮口開いてきたぞ暁良ぁぁ♡♡♡なあ……ココに、赤ちゃんの部屋に♡俺のちんぽ入れてくれる?♡♡♡♡」
「んあ゛あ゛っ!♡♡♡奥揺らさないでぇぇ♡♡♡開いちゃうからぁ……一番奥開いちゃうからぁぁーーー~~ッッ♡♡♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あッッ!!♡♡♡♡♡」

グッポン!!!

「おおおおッッ!?♡♡♡♡抱き締められてるぅぅーーー~~ッッ♡♡♡♡」
「んほおおおッッんおぉぉぉぉぉぉん♡♡♡♡いぎゅ、いぎゅぅっ!!♡♡♡♡♡子宮でいぎゅぅぅッッ!!♡♡♡♡♡んお゛お゛お゛お゛ッッ♡♡♡♡イギュウウウゥゥゥーーー~~~ッッ!!♡♡♡♡♡♡♡」

舌を突き出して子宮の快感に悶える暁良♡♡♡
亀頭のあまりの快感に、射精感が込み上げてくる♡♡♡

「うおぉぉ出るぞぉぉーーーッッ!!♡♡♡一番搾り特濃精子が出るゥゥゥーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡」

ビュルルルッッ!!ビューー~~ッッ!!
ギュウウウウッッ……ムギュウウゥゥゥッッ……

「あ゛ーーー~~っっ……♡♡♡♡♡あ゛ーーー~~っっ……♡♡♡♡♡出てるぅぅういっぱいナカに出てるうぅぅううゥゥーーー~~ッッ!!♡♡♡♡おっきいの来るウゥゥアクメ来るううぅぅーーー~~ッッ♡♡♡♡♡んぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー~~ッッ♡♡♡♡♡♡♡」

受精アクメの快感が強過ぎたのか、若干色気の無い叫び声をあげる暁良♡♡♡

「はぁーー……はぁーー……出たァ……出し切ったぜぇぇ……悔い無く出し切ったぁぁーー……♡♡♡♡♡」
「受精セックスぅぅ……ヨすぎるよぉぉ……こんなの覚えさせたセキニン……ちゃんと取ってよぉぉ……♡♡♡♡♡」
「うんうん♡♡♡一生嫁まんこの面倒見るからねぇ??♡♡♡元気な赤ちゃん産もうねぇ??♡♡♡♡」
「ひゃぁぁん♡♡♡お腹なでなでしないでぇぇん♡♡♡」

腹を撫でてやると、受精アクメしたばかりの子宮が再びチン先にむしゃぶりついてきた♡♡♡
暁良のお伺いに、すっかり気を良くした俺のちんぽは、そのまま抜かずの二発目に取り掛かったのだった♡♡♡





「ごめんな……折角のワンピースが皺くちゃになっちゃったな……後でランドリーサービス呼ぶか……」

気付いたら夜明けの時間になっていた。俺たちはドロドロの体を清めるべく、一緒に風呂に入った。

「ふふ……ねぇ、覚えてる?……あのワンピース、初めて優大さんが買ってくれたワンピースと同じブランドのものなんだよ♡♡♡今日あれにソックリなワンピースを見て、ちょっとびっくりしちゃった♡♡♡」
「そっか……だからあんなに熱心に見てたのか……リオンちゃんは健気で可愛いね♡♡♡」
「だって……初恋なんだもん……♡♡♡」
「んもぉーーー~~ッッ♡♡♡なんでそんなに可愛いこと言うかなぁ~~ッッ♡♡♡」

後ろから抱き付いて、背中にキスの雨を降らせる♡♡♡

「やぁぁん♡♡♡またシたくなっちゃうよぉぉ♡♡♡」
「しよしよっ♡♡♡ほら、俺の可愛いカシオペアちゃんみーせーてー♡♡♡」

暁良のお尻にある、カシオペア座を模したようなMを描いたホクロを舐め回す♡♡♡

「はぁぁん♡イヤァァン♡そんな際どいとこ舐められたらぁぁ……俺のおまんこぉ……♡♡♡」
「レロォ……♡おまんこ発情しちゃったかぁ??♡♡♡」

股の間を撫でると、ヌルッとした液体で溢れていた♡♡♡
腰掛けスペースに座らせ、足を開いて濡れ濡れおまんこを舐める♡♡♡

「ぢゅぱぁ…ぢゅぱぁぁ…♡暁良のおまんこウメェェ♡♡♡マン汁だけで飯食えるわ♡♡♡」
「もぉぉ~~変態ッッ♡♡♡」
「そうさ俺は筋金入りの変態さッッ♡♡♡こんな変態に執着されて可哀そうになぁ♡♡♡」

「……いいよ変態でも……優大さんに執着されたい……♡♡♡……大切な、初恋の人だから……♡♡♡」

「んもぉおおぉぉ~~ッッ♡♡♡そんな可愛いこと言われたら止まらねぇだろーーが♡♡♡レロレロレロォォン♡♡♡」
「んきゅぅぅ♡♡クリ切なくてキモチイイよぉぉ~~……♡♡♡あ、あ゛ッッ?……クリされてるのにぃ……奥まで気持ち良いよぉぉ……♡♡♡んあぁ…あぁん♡はぁ、はうぅん♡…あ゛、あ゛、もぉダメぇぇ♡♡♡おちんぽ欲しくて堪らないッッ♡♡♡ねぇ優大さん……挿れてぇ?お願い……♡♡♡」
「もぉぉ!!♡♡♡クリアクメさせてやろうと思ってたのにぃぃ~~ッッ♡♡♡ほら、後ろ向け♡♡♡」
「あの……出来れば……今日は顔見てシたいな……♡♡♡……ダメ??」
「ダメじゃないでーーーす♡♡♡」

暁良を壁際に立たせ、足を開かせると、ちんぽを捩じ込んだ♡♡♡

「来たぁぁっ♡♡♡嬉しい嬉しいっ♡♡♡あ……あん♡おれぇ……こんなにもエッチなハグしちゃってるよぉ♡♡♡」
「ハグもキスもし放題だな♡♡♡子宮もまた降りてきてるぞ♡♡♡」
「だってぇ、こんなにもラブラブなんだもん♡♡♡子宮だって挨拶に出てきちゃうよぉ♡♡♡」
「そうだよなぁ~~♡♡♡俺たち結婚控えたラブラブ夫婦だもんなぁ~~♡♡♡わざわざお越しくださった子宮さんにもご挨拶差し上げないとなぁ~~♡♡♡」

グイン、グイン、グイン、グイン、グイン

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッ♡♡♡また開いちゃうぅぅ~~っ♡♡♡奥のお口、開いちゃうよぉぉーーー~~ッッ♡♡♡♡♡」
「入れてくれぇ!♡♡♡俺のムスコさんをッッ♡♡♡お宅に入れてくださーーー~~い!!♡♡♡♡」

グッポン!!!

ブピュ…ブピュピュ……ピュル……
ショワァァ~~……ショワショワァァ~~……

「お゛っ…… お゛っ…… お゛っ……♡♡♡♡♡」
「あ゛ーーー~~……精液お漏らししちゃったぁ~~……♡♡暁良もお漏らししてるねぇ……♡♡♡♡♡」
「あ゛…… あ゛……せんせぇ……せんせぇ……♡♡♡♡♡」

前後不覚になると先生呼びが出てくる暁良♡♡♡よほど深いアクメをしたのだろう♡♡♡




「締まり悪くなったらどうしょう……」
「締まりは超良かったから大丈夫なんじゃない?♡♡♡」

風呂から上がった俺たちは、眠気が訪れるまでの間、ピロートークを楽しむ。

「あ、ねえ、仕事で考えてることって何?」
「うーん……暁良も高校卒業するし、大学通いながらお義父さんの仕事も手伝うんだろ?この前お義父さんの会社と業務提携した無農薬栽培の農家さんが、俺の生徒の保護者でな。流通のお手伝いとかしたいな~って考えてたんだよ。そうすれば暁良といられる時間増えるかな~~って」
「え……俺と一緒にいたくて……悩んでたの……?でも、せっかく学年主任になったのに……」
「元々性癖拗らせて教師になったしなwまたやりたくなったら先生すれば良いけど、今は暁良の側にいたいんだよ……ダメか?」
「ううん……嬉しいっ♡♡♡俺のこと考えてくれて嬉しいよ♡♡嬉しい……幸せ……大好き♡♡♡」

ポロポロと涙をこぼしながら笑う暁良に、俺のムスコさんが元気を取り戻す♡♡

「え??もう寝るんじゃなかったっけ??」
「式までまだ丸一日あるから大丈夫♡♡♡俺の気が済んだらちゃんと睡眠時間確保してやるからさ♡♡♡」
「え……でも、俺ここのホテルの朝食ビュッフェ楽しみにしてて……」
「大丈夫、大丈夫♡♡♡まだまだ新婚旅行中は滞在するんだから♡♡♡」
「待って……待ってぇぇ~~♡♡♡ダメぇぇ♡♡もぉダメダメェェ♡♡♡」



「もぉダメェェ~~♡♡♡俺のおまんこ精子で溺れちゃうよぉぉ~~~♡♡♡♡」
「溺れちゃえばいいじゃん♡♡♡ほら、受精アクメしな♡♡♡」
「ダメェェ~~♡♡♡アクメしちゃうぅ~~~ん♡♡♡♡アッ、アァァン♡♡♡イクのぉーーーー~~ッッ♡♡♡♡♡♡」




結局その後も止まらず、あまり寝かせてあげられないまま式当日を迎えた。

「大変だよ優大さん!!俺の衣装が見つからないのっ!!」
「ああ、こっちで別の用意してるから大丈夫」
「え?……でも二人で選んだタキシード……」
「お祖父様!お願いしまーーす!!」

控室のドアを開けて、入ってくるお祖父様。その横には、トルソーに着せられた純白のドレス。

「…え……?」
「衣装合わせの時に、お前のサイズ測っておいたんだよ。ドレスのお金、お祖父様が出してくれたんだぜ」
「ウソ……」

お祖父様の胸に飛び込む暁良。

「うわぁぁ~~ん!!お祖父ちゃまぁぁ~~…」
「可愛い孫の一世一代の晴れ舞台じゃからな……お前がドレスのカタログを羨ましそうに眺めていたことはお見通しじゃったぞ」
「お祖父ちゃま大好きッッ♡♡♡」



ドレスを着た暁良は天使のように可愛くて、美しかった。

俺と暁良は神様の前で永遠の愛を誓い、夫婦になったのだった……




「もうっ!またよそ見!!」
「イッテェ!耳引っ張らないでッッ!!」

現地のショタっ子に鼻の下を伸ばしていたら、横を歩いていた暁良に嗜められる。

「今まで我慢してきたけど、もう我慢しないから!」
「ごめんってぇ~~……長年拗らせた性癖なんだよぉ~~……許してくれよぉ~~」

剥れる暁良の御機嫌取りに必死になる俺……。
父母と祖父母が帰国したとは言え、些細な揉め事でも命取りだ。
なにしろ俺の実家はしがないサラリーマン……

「あんまり浮気が過ぎると……離婚だよ……?」
「嫌だぁぁーーーッッ!!お願い暁良ァァ、捨てないでェェーーー!!!」



……なんやかんや言い訳してみたところで、俺は暁良にメロメロなのだ。
一生尻に敷かれる覚悟をしながら、剥れてホテルに帰ろうとする暁良を必死こいて追いかけたのだった……






ーーーーーー


「はぁ…♡はぁ…♡もぉ……バカぁ……♡はぁ…はぁ…♡んっ…んぅ…♡」
「機嫌、直してくれた?♡♡♡」
「もぉ……ホテルまで待てないのぉ……?♡♡♡」

人気の少ない時間帯なのか、観光客用のバスはガラガラで、最後部座席に座った俺は、隣に座る暁良の股間に指を差し込み、クリトリスを引っ掻いて遊んでいる♡♡
「ねぇ、機嫌直った?俺、必死なんだよ?♡♡暁良に捨てられたくないからさぁ~~♡♡」
「んもぅ……直った……直ったからぁ……♡♡♡一旦やめよ?……ね?……おねが……じゃないと……おれぇ……バスでぇ……♡♡♡」

八の字に下がった眉で、切羽詰まった状況を伝えようとする暁良♡♡♡
ポリエステルのズボンは、股の部分がグッショリ濡れて変色している♡♡♡

「え??ごめん俺鈍感だからさぁ~~♡♡♡暁良のご機嫌すぐ損ねちゃうんだよな~~♡♡♡反省反省☆」
「もぉ怒ってないから~~……♡♡♡だからお願い……もぉ、もぉやめてぇぇ……♡♡♡」
「本当??暁良もう怒ってない??涙目になってるけど、ほんと~~に、怒ってないのぉ??」
「怒ってないってば~~……♡♡♡」
「声上擦ってるけど??ホントにホントォ??♡♡♡」
「ホント……ホントだから……だから……♡♡♡もぉ……もぉだめぇぇぇぇーーー~~♡♡♡♡♡んきゅうぅぅッッ♡♡♡♡♡」

か細く叫ぶと、ガクガクッと腰を突き出し、俺の腕を握り締めてイッた暁良♡♡♡

「あーー良かった♡♡♡暁良が許してくれて♡♡♡」
「ハァ……ハァ……もうっ!!バカッッ!!!バスの中で……なんてッッ!!最悪っ!!」
「一生の思い出、また増えたな♡♡♡」

その後、ホテルで種付けセックスを繰り返し、泣き喚きながら俺の浮気心を許してくれた暁良♡♡♡なんて寛大な妻なんだ♡♡♡




「……俺、優大さんを尻に敷くなんて、一生無理なのかも……強過ぎでしょ……」
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