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見つめられて
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何気ないメールから
会うことになる
今日は誘われないかなって
油断してた
だから今日は
身体のお手入れだけして
新しいランジェリーを着て
あとは素のままで会いに行く
彼は髪もちゃんとセットしてきてる
ラフな服装もオシャレで
何か私の格好恥ずかしいやん
しかも今日は早々にメガネを外す
私は彼の素顔に弱い
無害に見える彼が
野獣の目付きに変わる
見つめられるとたまらなくドキドキして
つい目を反らしてしまう
恥ずかしくなって
彼に抱き付いてキスをする
それだけで 濡れる
キスの合間に服を脱がされ
彼が新色のランジェリーを堪能しながら
足先から太腿まで
唇を這わせていく
その間も見つめられる
四つん這いになって
彼の前におしりを晒す
「どうして欲しいの?」
イジワルな彼が聞いてくる
彼の手が敏感なところをわざと避けて
私を煽る
煽られて たまらなくなって
腰を揺らしながらおねだりする
彼が下着をずらして舐めてくる
部屋がいつもより明るくて
濡れた私の秘所が彼の瞳に晒される
彼が粘度の高い愛液を
指に絡ませて見せてくる
私の目の前で口に含む
羞恥心と彼の艷にあてられて
どうしようもなくドキドキする
下着の紐が解かれ
「イッちゃダメだよ」の言葉の後に
強烈な快感が私を襲う
彼が蕾を吸う度に
イきそうになる
なのにあと少しのところで
おあずけされる
10回もおあずけされた後
彼が聞いてくる
「指で何回もイかされるのと、俺のでイくのどっちがいい?」
おあずけの後に彼が入ってくると
言葉にならないくらいの快感を味わえる
彼の指に翻弄されるのも
フワフワして気持ちいい
今日は長い愛撫を選ぶ
触れられる時間が長いと
やっぱり嬉しいから
何回もイかされて
彼のを激しく味わって
我慢出来なくなった私の中に
彼が入ってくるのが好き
彼の声を聞きながら
彼が感じる姿を見ながら
彼の体液を飲むのも好きなの
でも今日は
中に欲しい
中であなたを感じたい
私の中を堪能して
甘い声を聴いて
1番奥まで入って来て
あなたの痕を残して
会うことになる
今日は誘われないかなって
油断してた
だから今日は
身体のお手入れだけして
新しいランジェリーを着て
あとは素のままで会いに行く
彼は髪もちゃんとセットしてきてる
ラフな服装もオシャレで
何か私の格好恥ずかしいやん
しかも今日は早々にメガネを外す
私は彼の素顔に弱い
無害に見える彼が
野獣の目付きに変わる
見つめられるとたまらなくドキドキして
つい目を反らしてしまう
恥ずかしくなって
彼に抱き付いてキスをする
それだけで 濡れる
キスの合間に服を脱がされ
彼が新色のランジェリーを堪能しながら
足先から太腿まで
唇を這わせていく
その間も見つめられる
四つん這いになって
彼の前におしりを晒す
「どうして欲しいの?」
イジワルな彼が聞いてくる
彼の手が敏感なところをわざと避けて
私を煽る
煽られて たまらなくなって
腰を揺らしながらおねだりする
彼が下着をずらして舐めてくる
部屋がいつもより明るくて
濡れた私の秘所が彼の瞳に晒される
彼が粘度の高い愛液を
指に絡ませて見せてくる
私の目の前で口に含む
羞恥心と彼の艷にあてられて
どうしようもなくドキドキする
下着の紐が解かれ
「イッちゃダメだよ」の言葉の後に
強烈な快感が私を襲う
彼が蕾を吸う度に
イきそうになる
なのにあと少しのところで
おあずけされる
10回もおあずけされた後
彼が聞いてくる
「指で何回もイかされるのと、俺のでイくのどっちがいい?」
おあずけの後に彼が入ってくると
言葉にならないくらいの快感を味わえる
彼の指に翻弄されるのも
フワフワして気持ちいい
今日は長い愛撫を選ぶ
触れられる時間が長いと
やっぱり嬉しいから
何回もイかされて
彼のを激しく味わって
我慢出来なくなった私の中に
彼が入ってくるのが好き
彼の声を聞きながら
彼が感じる姿を見ながら
彼の体液を飲むのも好きなの
でも今日は
中に欲しい
中であなたを感じたい
私の中を堪能して
甘い声を聴いて
1番奥まで入って来て
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