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アイス
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抱かれたくて
眠りたくて
彼に会いたくなる
夫がいる家には居たくなくて
逃げ出したくて
いつもより早く家を出る
彼が買ってきてくれた
アイスを食べながら
おしゃべりを楽しむ
ここに来ると ホッとする
と、彼がアイス片手に私をベッドに倒す
私の服を捲って
ブラジャーをずらし
露になった尖端にアイスをつける
「冷たっ」ってなった次の瞬間
彼がついたアイスを舐めとる
普段の愛撫とは違う刺激に
身を捩りながら声をあげてしまう
スイッチ ON
愛撫をやめて
残りのアイスを食べてる彼の
ベルトに手をかける
今日も彼が先に裸になる
私は下着姿で 彼の愛撫を受ける
キスをしながら
私も彼のに触れる
今日のランジェリーは 透けてるやつで
彼が私の脚を広げて マジマジと見る
ランジェリーの上から
彼の唇が触れる
直に触れられてるわけじゃないのに
目に映る光景が
心も身体もざわつかせる
濡れたランジェリーを剥ぎ取られ
彼がランジェリーについた私の愛液を舐める
「どうして欲しい?ちゃんと言って」
彼が言う
恥ずかしくて でも欲しくて
彼のイジワルにゾクゾクして
「◯◯のおまんこ 舐めて下さい」
素直に言うと ご褒美が待ってる
期待した快感に襲われて
身体が喜ぶ
彼がもうひとつの穴に舌を這わせ
私の恥ずかしい場所に 彼の鼻が微かに触れる
彼に匂いを嗅がれてること
溢れてくる愛液を見られてることに
私は酷く乱される
何度も何度も焦らされて
何度も何度も愛撫されて
その間も彼への愛撫もさせられて
それにまた 私は酷く興奮する
彼が私の愛撫を好んでくれてる
彼をすごく愛しく想う
いつもホッとする匂いの彼が
いつもより濃い匂いを放ってる
大好きな匂いに
頭がのぼせそうになる
顔が火照る
彼への愛撫に夢中になる
たまらなく欲しくて
彼の唇におねだりする
唾液が甘くて美味しくて
身体の奥がさらに疼く
彼が彼の意思で私の中に入ってくる時が
彼とのセックスで1番キモチイイ
彼の上で乱れるのと同じくらい
彼に組敷かれるのは快感で
快感を自ら受け入れようと
抵抗の無くなった私の無防備な身体は
彼の熱に止まること無く反応する
イき続けて 気持ち良すぎて
今までより 深く感じていたの
あなたにハマっていくことに
抵抗しなくなってきてる
だって無駄なんだもん
もう好きなんだもん
私の身体はあなたにメロメロなんだもん
彼の腕の中では
不思議な程 深く眠れる
3大欲求の内の 2大欲求が君に満たされてるんだもん
今は君無しではいられない
だからお願い
私の身体に溺れて
シたい時はすぐ呼んで
もう少しだけ夢を見させて
眠りたくて
彼に会いたくなる
夫がいる家には居たくなくて
逃げ出したくて
いつもより早く家を出る
彼が買ってきてくれた
アイスを食べながら
おしゃべりを楽しむ
ここに来ると ホッとする
と、彼がアイス片手に私をベッドに倒す
私の服を捲って
ブラジャーをずらし
露になった尖端にアイスをつける
「冷たっ」ってなった次の瞬間
彼がついたアイスを舐めとる
普段の愛撫とは違う刺激に
身を捩りながら声をあげてしまう
スイッチ ON
愛撫をやめて
残りのアイスを食べてる彼の
ベルトに手をかける
今日も彼が先に裸になる
私は下着姿で 彼の愛撫を受ける
キスをしながら
私も彼のに触れる
今日のランジェリーは 透けてるやつで
彼が私の脚を広げて マジマジと見る
ランジェリーの上から
彼の唇が触れる
直に触れられてるわけじゃないのに
目に映る光景が
心も身体もざわつかせる
濡れたランジェリーを剥ぎ取られ
彼がランジェリーについた私の愛液を舐める
「どうして欲しい?ちゃんと言って」
彼が言う
恥ずかしくて でも欲しくて
彼のイジワルにゾクゾクして
「◯◯のおまんこ 舐めて下さい」
素直に言うと ご褒美が待ってる
期待した快感に襲われて
身体が喜ぶ
彼がもうひとつの穴に舌を這わせ
私の恥ずかしい場所に 彼の鼻が微かに触れる
彼に匂いを嗅がれてること
溢れてくる愛液を見られてることに
私は酷く乱される
何度も何度も焦らされて
何度も何度も愛撫されて
その間も彼への愛撫もさせられて
それにまた 私は酷く興奮する
彼が私の愛撫を好んでくれてる
彼をすごく愛しく想う
いつもホッとする匂いの彼が
いつもより濃い匂いを放ってる
大好きな匂いに
頭がのぼせそうになる
顔が火照る
彼への愛撫に夢中になる
たまらなく欲しくて
彼の唇におねだりする
唾液が甘くて美味しくて
身体の奥がさらに疼く
彼が彼の意思で私の中に入ってくる時が
彼とのセックスで1番キモチイイ
彼の上で乱れるのと同じくらい
彼に組敷かれるのは快感で
快感を自ら受け入れようと
抵抗の無くなった私の無防備な身体は
彼の熱に止まること無く反応する
イき続けて 気持ち良すぎて
今までより 深く感じていたの
あなたにハマっていくことに
抵抗しなくなってきてる
だって無駄なんだもん
もう好きなんだもん
私の身体はあなたにメロメロなんだもん
彼の腕の中では
不思議な程 深く眠れる
3大欲求の内の 2大欲求が君に満たされてるんだもん
今は君無しではいられない
だからお願い
私の身体に溺れて
シたい時はすぐ呼んで
もう少しだけ夢を見させて
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