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図書館の駐車場で
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助手席に乗り込むと
缶コーヒーを手渡される
暖かい
彼の優しさにホッとする
ホワンとしながらコーヒーを飲む私に
運転している彼の手が伸びる
身体がビクッと反応する
そういえば忘れてた
家を出る前に
彼から言われてた
「運転している間に咥えてもらおうかな」
コーヒーを置いて
私も彼の太腿へ手を伸ばす
暖かい方へ手を滑らせる
彼の熱に触れる
もう硬い
何かちょっと恥ずかしい
私がモタついてる間に目的の場所に着く
キスをする
自分が寂しさを感じた分だけ
彼の体温に甘える
スベスベの身体に触れる
少しずつ下に降りていく
彼の熱にキスをする
下から先端に向かって舐め上げる
彼の反応が嬉しくて
唾液で包むように咥えていく
私の目的は彼をイかせること
なのに
彼が私に触れ始める
いつもそう
彼に触れられると
私は動けなくなってしまう
今日もそう
敏感なところへ彼の手が触れる
指だけで翻弄され
幾度も達する
咥えた口が何度も離れる
喘ぐことしかできなくなる
彼が私の色んなところを舐め
甘く噛む
その度に反応してしまう身体が恥ずかしい
彼が私の背中に回り
キスを落としていく
期待して濡れる私に
彼が熱いモノを当てがう
「どうして欲しい?」
欲しくて欲しくて
腰が揺れる
何度言わされても恥ずかしい言葉
自分の言葉に濡れる身体
彼が入ってくる
声が漏れる
「中気持ち良いね」
彼に耳元で囁かれ
たまらなく甘く痺れる
中で彼が果てる時
果てた彼が出ていく時
その瞬間ひとつひとつに
身体が敏感に反応する
快感に動けない私を彼が丁寧に拭く
それすらも気持ち良い
私は彼のを咥え
私と彼の合わさった体液を舐めとる
まだ硬い
彼が私を倒していく
顔を見つめながら入ってくる
この瞬間が1番ヤバい
彼の熱い熱に身体が集中する
気持ちよすぎて悶える
彼が覆い被さって
私の身体を抱き締める
心地良い体温と匂いに包まれる
安心感と、押し寄せる快感と
私はもう何も考えられなくなって
身体は素直に反応していく
喘ぎ続け
イき続け
愛液で溢れている私の中に
また彼が熱いモノを注ぐ
お互いが果てた後
繋がったままキスをする
缶コーヒーを手渡される
暖かい
彼の優しさにホッとする
ホワンとしながらコーヒーを飲む私に
運転している彼の手が伸びる
身体がビクッと反応する
そういえば忘れてた
家を出る前に
彼から言われてた
「運転している間に咥えてもらおうかな」
コーヒーを置いて
私も彼の太腿へ手を伸ばす
暖かい方へ手を滑らせる
彼の熱に触れる
もう硬い
何かちょっと恥ずかしい
私がモタついてる間に目的の場所に着く
キスをする
自分が寂しさを感じた分だけ
彼の体温に甘える
スベスベの身体に触れる
少しずつ下に降りていく
彼の熱にキスをする
下から先端に向かって舐め上げる
彼の反応が嬉しくて
唾液で包むように咥えていく
私の目的は彼をイかせること
なのに
彼が私に触れ始める
いつもそう
彼に触れられると
私は動けなくなってしまう
今日もそう
敏感なところへ彼の手が触れる
指だけで翻弄され
幾度も達する
咥えた口が何度も離れる
喘ぐことしかできなくなる
彼が私の色んなところを舐め
甘く噛む
その度に反応してしまう身体が恥ずかしい
彼が私の背中に回り
キスを落としていく
期待して濡れる私に
彼が熱いモノを当てがう
「どうして欲しい?」
欲しくて欲しくて
腰が揺れる
何度言わされても恥ずかしい言葉
自分の言葉に濡れる身体
彼が入ってくる
声が漏れる
「中気持ち良いね」
彼に耳元で囁かれ
たまらなく甘く痺れる
中で彼が果てる時
果てた彼が出ていく時
その瞬間ひとつひとつに
身体が敏感に反応する
快感に動けない私を彼が丁寧に拭く
それすらも気持ち良い
私は彼のを咥え
私と彼の合わさった体液を舐めとる
まだ硬い
彼が私を倒していく
顔を見つめながら入ってくる
この瞬間が1番ヤバい
彼の熱い熱に身体が集中する
気持ちよすぎて悶える
彼が覆い被さって
私の身体を抱き締める
心地良い体温と匂いに包まれる
安心感と、押し寄せる快感と
私はもう何も考えられなくなって
身体は素直に反応していく
喘ぎ続け
イき続け
愛液で溢れている私の中に
また彼が熱いモノを注ぐ
お互いが果てた後
繋がったままキスをする
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