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今の自分は好き
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車の中で彼を待つ
待つのって好き
ソワソワする自分が好き
彼の車が見えると緊張する
で、深呼吸
助手席に乗って
彼を見て
彼の声でちょっと落ち着く
そんな自分が今は愛しい
彼の服を邪魔だと思う
脱がされる前に
脱がしちゃう
そんな自分も今は愛しい
なんだったら自分の服も脱ぎ捨てたい
でも彼に一枚ずつ
脱がされていくのがドキドキする
キスをしながら
触れ合いながら
彼にこの身をさらけ出す
彼の肌を堪能する
「今日、可愛いいから」
そう言って愛撫される
足の先から根元まで
彼の唇が這っていく
彼と目が合うと
身体全体が熱くなる
いやらしい瞳に翻弄される
彼の指と唇に
身体が溶かされていく
声をあげないとおかしくなる
これ以上の快感は気を失う気がする
彼のが欲しくなって
誘導されるように
彼の熱いものを愛撫する
手で 口で
彼が愛撫してくれるように
彼が感じてくれるように
口でするのは苦手だった
飲むのはすごく苦手だった
でも彼のは全然平気
よくわからないけど
細胞レベルで彼を求めてる?
彼の熱くて硬いのが欲しくなって
ねだるようにキスをする
ベッドに身体を倒されて
脚を広げられる
早く欲しくて喉が鳴る
彼が先を入口に入れて止まってる
「欲しい?」
「ほしい、、、」
「ちゃんと言って」
「○○くんの、奥まで下さい」
「もぅ1度」
「○○くんの、、、!!!」
言ってる途中って
心の準備はしてるはずなのに
身体は一瞬油断してる
だからもぅ
気持ちよくてわからなくなる
彼のは大きくて
私の中はいつもいっぱいになる
奥まで届きすぎて
快感しかない
一瞬の余裕もなく
与えられる刺激全てが
快感なのは初めてで
彼とのエッチは本当にヤバい
1回目が終わって休憩中
夫からのTEL
ちょっとドキドキしながら出たら
彼が私の前に立つ
夫と話ながら彼のを手で愛撫する
背徳感が気分を高揚させる
TELを切って
口での愛撫に切り替える
首筋 乳首 大腿
優しく触れながら愛撫する
最後まで舐めるのも好きだけど
やっぱり中に欲しくなる
「入れてもいい?」
「いいよ」
キスしながら
彼を招き入れていく
その感覚が気持ち良すぎて
吐息の漏れるキスになる
そんな私の舌を
彼が吸いながら突き上げるから
もうダメ
快楽を求めて腰が止まらない
気持ち良すぎて止まらない
私の様子を彼が微笑みながら見てる
いつでも余裕無いのは私の方で
私は彼に操られてる
待つのって好き
ソワソワする自分が好き
彼の車が見えると緊張する
で、深呼吸
助手席に乗って
彼を見て
彼の声でちょっと落ち着く
そんな自分が今は愛しい
彼の服を邪魔だと思う
脱がされる前に
脱がしちゃう
そんな自分も今は愛しい
なんだったら自分の服も脱ぎ捨てたい
でも彼に一枚ずつ
脱がされていくのがドキドキする
キスをしながら
触れ合いながら
彼にこの身をさらけ出す
彼の肌を堪能する
「今日、可愛いいから」
そう言って愛撫される
足の先から根元まで
彼の唇が這っていく
彼と目が合うと
身体全体が熱くなる
いやらしい瞳に翻弄される
彼の指と唇に
身体が溶かされていく
声をあげないとおかしくなる
これ以上の快感は気を失う気がする
彼のが欲しくなって
誘導されるように
彼の熱いものを愛撫する
手で 口で
彼が愛撫してくれるように
彼が感じてくれるように
口でするのは苦手だった
飲むのはすごく苦手だった
でも彼のは全然平気
よくわからないけど
細胞レベルで彼を求めてる?
彼の熱くて硬いのが欲しくなって
ねだるようにキスをする
ベッドに身体を倒されて
脚を広げられる
早く欲しくて喉が鳴る
彼が先を入口に入れて止まってる
「欲しい?」
「ほしい、、、」
「ちゃんと言って」
「○○くんの、奥まで下さい」
「もぅ1度」
「○○くんの、、、!!!」
言ってる途中って
心の準備はしてるはずなのに
身体は一瞬油断してる
だからもぅ
気持ちよくてわからなくなる
彼のは大きくて
私の中はいつもいっぱいになる
奥まで届きすぎて
快感しかない
一瞬の余裕もなく
与えられる刺激全てが
快感なのは初めてで
彼とのエッチは本当にヤバい
1回目が終わって休憩中
夫からのTEL
ちょっとドキドキしながら出たら
彼が私の前に立つ
夫と話ながら彼のを手で愛撫する
背徳感が気分を高揚させる
TELを切って
口での愛撫に切り替える
首筋 乳首 大腿
優しく触れながら愛撫する
最後まで舐めるのも好きだけど
やっぱり中に欲しくなる
「入れてもいい?」
「いいよ」
キスしながら
彼を招き入れていく
その感覚が気持ち良すぎて
吐息の漏れるキスになる
そんな私の舌を
彼が吸いながら突き上げるから
もうダメ
快楽を求めて腰が止まらない
気持ち良すぎて止まらない
私の様子を彼が微笑みながら見てる
いつでも余裕無いのは私の方で
私は彼に操られてる
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