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朝起きたら・・・
(07)女戦士アシャンの秘密・1
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目の前にいる女戦士の女の子はアシャンというらしい。彼女は背が結構高く「僕」と同じぐらいあった。栗色で白い肌をしているので、まるで欧米の女の子らしかった。もちろん英語など満足にしゃべれない自分に欧米人の女の子の知り合いなどいなかったけど。
彼女の身体を持ち上げた時、仄かに心地よい香りがした、それはたぶん香水を使っているようだった。それにしてもなんでハダカで「僕」の部屋に来てしまったんだろうか? 彼女が横にいる事に目が覚めるまで気が付かなかったので、いつ来たのかも分からなかった。
小さなネコのような使徒と名乗るヨニムは袋の中からアシャンが着る服を出してきたが、変なものがあった。それは硬そうなビキニのような甲冑のようなものだった。そのとき、ある妄想が溢れていた。
それって彼女が戦闘の時に着る甲冑で、それだけで戦うんだろうかと? そのときアシャンは素肌を殆ど隠さずに敵と戦っている姿を思い浮かべていた。そのなかでの彼女は強かった! まさにヒロインの面目躍如といった感じだった。
「ケイジ! すまんがアシャンにそれを着せてきれないか? それは戦士の証である下着さ! くれぐれもアシャンの大事なところに指を入れるでないぞ!」
どうもヨニムはアシャンにそれを装着しろということらしかった。それでまずパンツに相当するものを持ち上げると、内側に指に突き刺さるものがあった。それはなにやらいわくありげな突起があった。それはなんだろうと思っているとヨニムがこう言ってきた。
「それを上手にアシャンの前と後ろの穴に合わせて体内に挿入してくれ! そうすることでアシャンは戦士としての能力を得られるからな!」
なんと、その突起はアシャンのアソコとお尻に差し込むためのものだった! しかも、その突起をみると相当長そうだった。どうやら体内奥深く入れないといけないようだった!
「あのう・・・この突起ってなんなんですか・・・」
「僕」はある程度予想はしていたが、怒られるのを覚悟で聞いてみた。するとこういってきた。
「それはなあ、一種の戦士の守り神みたいなものさ! それを装着している間は普通の人間と交わりをかわすことが制限されるのだ。とりあえず、”奴”を追いかけている間は戦士が時空を超えているのを感知しないように外さないといけなかったが、今はまあ安心だからつけてくれたまえ!」
”奴”というのは何を意味するのかが分からなかったけど、なんでハダカだったのかの理由は少し分かったような気になった。それでアシャンの股間の茂みの中にその突起を挿入していった。するアシャンは寝言のようにこういった。それは無意識の彼女の叫びだったのかもしれなかった。
「ま、また・・・あたいは・・・戦わないといけないの・・・普通の女の子に戻りたいわ・・・でも、受け入れるしかないのよね・・・気持ちいいから・・・」
そういって彼女は恍惚とした表情をしていた。それには一種のエロスが漂っていた。
彼女の身体を持ち上げた時、仄かに心地よい香りがした、それはたぶん香水を使っているようだった。それにしてもなんでハダカで「僕」の部屋に来てしまったんだろうか? 彼女が横にいる事に目が覚めるまで気が付かなかったので、いつ来たのかも分からなかった。
小さなネコのような使徒と名乗るヨニムは袋の中からアシャンが着る服を出してきたが、変なものがあった。それは硬そうなビキニのような甲冑のようなものだった。そのとき、ある妄想が溢れていた。
それって彼女が戦闘の時に着る甲冑で、それだけで戦うんだろうかと? そのときアシャンは素肌を殆ど隠さずに敵と戦っている姿を思い浮かべていた。そのなかでの彼女は強かった! まさにヒロインの面目躍如といった感じだった。
「ケイジ! すまんがアシャンにそれを着せてきれないか? それは戦士の証である下着さ! くれぐれもアシャンの大事なところに指を入れるでないぞ!」
どうもヨニムはアシャンにそれを装着しろということらしかった。それでまずパンツに相当するものを持ち上げると、内側に指に突き刺さるものがあった。それはなにやらいわくありげな突起があった。それはなんだろうと思っているとヨニムがこう言ってきた。
「それを上手にアシャンの前と後ろの穴に合わせて体内に挿入してくれ! そうすることでアシャンは戦士としての能力を得られるからな!」
なんと、その突起はアシャンのアソコとお尻に差し込むためのものだった! しかも、その突起をみると相当長そうだった。どうやら体内奥深く入れないといけないようだった!
「あのう・・・この突起ってなんなんですか・・・」
「僕」はある程度予想はしていたが、怒られるのを覚悟で聞いてみた。するとこういってきた。
「それはなあ、一種の戦士の守り神みたいなものさ! それを装着している間は普通の人間と交わりをかわすことが制限されるのだ。とりあえず、”奴”を追いかけている間は戦士が時空を超えているのを感知しないように外さないといけなかったが、今はまあ安心だからつけてくれたまえ!」
”奴”というのは何を意味するのかが分からなかったけど、なんでハダカだったのかの理由は少し分かったような気になった。それでアシャンの股間の茂みの中にその突起を挿入していった。するアシャンは寝言のようにこういった。それは無意識の彼女の叫びだったのかもしれなかった。
「ま、また・・・あたいは・・・戦わないといけないの・・・普通の女の子に戻りたいわ・・・でも、受け入れるしかないのよね・・・気持ちいいから・・・」
そういって彼女は恍惚とした表情をしていた。それには一種のエロスが漂っていた。
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