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巨乳すぎる新入社員、相模S子に何も起きない訳はなく...。
思わぬハプニングにも、快楽に飲まれてしまう巨乳OL。
「う...うそっ........!!」
S子は玄関のドアが開けられた音に驚き、田崎の方を振り向いた。時刻はまだ12時35分で休憩が終わるまで25分もあるはずだ。
「畑中さん、なにしてるんっすか~」
「いやはや、まいったな~休憩後の一服が楽しみなのにそのタバコを置いてきてしまうとはね」
上司である畑中ともう1人の社員の呑気な声が社内に響いている。忘れ物をとりに来ただけということは、すぐにまた外に戻るはすだ。
少し安心したS子は田崎から離れようとするが、田崎はわざとS子に挿れたままS子を窓ガラスに押し付けていて動けない。
「ちょ....田崎さん.....っっ.....まずいですよっっ...!!こんなところ見られたら....」
「見られたら...,-.?」
S子は小声で田崎に抗議するが、田崎はニヤつきながらこの状況を楽しむかのようにあろうことか、ゆっくり腰を動かし始めた。愛液の溢れる秘部からぬちょぬちょと再度水音が聞こえ始める。
「ちょ...ちょっと....んっ....んあっ...」
S子は田崎の突然の行動に思わず声が漏れ、慌てて口で押さえた。田崎が腰を動かすたびに、S子のHカップの柔らかい巨乳が窓ガラスに押し付けられて、卑猥に形を変えて大きく広がってしまっていた。
「あれ~今朝スーツのポケットに入れたはずなんだけどな~......どこ行っちゃったかな」
「んっっ...んあっっ......っっ」
畑中はタバコが見つからないのか、なかなかその場から立ち去ろうとしない。S子は畑中に対して早く外に出て欲しいと願いながら、田崎の段々と激しくなるピストンに声を上げないように強く手を口に当てる。
田崎はS子が快楽に耐えている間も、S子の腰をがっしりと掴み、S子の腰を引き寄せ、引き寄せた分、自身の腰を突き出してはS子の膣中を玩具のようにして好き勝手楽しんでいる。
「あ、あった!待たせたね、悪かった」
タバコを見つけたらしい畑中はもう1人の社員に声をかけて玄関を出ようとした、その時だった。
「あれ、畑中さんなんか奥からちょっと声がしませんでした?女の人っぽいような。気のせいかな。」
「そうかな?俺は聞こえなかったけど、ちょっと見に行くから先下行ってていいよ」
「了解です~」
その意味を理解したS子は田崎に勢いよく突かれて弄ばれながらもなんとか振り向いた。
「田崎さんっっっ...んっ.....やばいっ...ですって....っっ!!」
田崎にも畑中の声が聞こえているはずだが、田崎の性欲をS子に全て放出するかのような腰の動きは止まるどころかさらに激しさを帯びて、それでいてS子が立っていられなくなるほどに長く太い巨根で最奥を何度も突いてくる。出し入れされる度に、田崎の立派なカリがS子の膣内を刺激して、ますますS子の秘部からは愛液が漏れ出してしまう。
「相模さんやばい....もうこの際止められないしこのまま中に出すからね」
S子は声を発しようとしたが、畑中が会議室に近づいてきており、拒否する余裕も考える余裕もなく、田崎は後ろからS子の背中に覆い被さるように、S子の巨乳を乱暴に鷲掴みし、絶頂が近いと分かるほど痙攣するように腰の動きを早めた。
「ん、だれかいるのかな?」
畑中は会議室に向かってどんどん近づいてくる。
「田崎さんっっっ......んあっっ......!!!」
必死に田崎を止めようとするS子をよそに、畑中はついに会議室に通じるドアを開けた。
「...!!こんなところで君たち....!!」
畑中がドアを開けると同時にS子の最奥で果てた田崎は、射精した後も最後の一滴を絞り出すように何度かS子の最奥に当たるように腰を動かした。
S子はもはや諦め、田崎に突かれながら胸だけでもと両手で巨乳を覆い隠し、驚いている畑中から顔を逸らした。
「さ...相模さんもなんて格好してるんだよ.........」
畑中からどんな反応をされてしまうのか恐れていたS子だったが、田崎のその口調に興奮が隠しきれていないのを見逃さなかったのだった.....。
S子は玄関のドアが開けられた音に驚き、田崎の方を振り向いた。時刻はまだ12時35分で休憩が終わるまで25分もあるはずだ。
「畑中さん、なにしてるんっすか~」
「いやはや、まいったな~休憩後の一服が楽しみなのにそのタバコを置いてきてしまうとはね」
上司である畑中ともう1人の社員の呑気な声が社内に響いている。忘れ物をとりに来ただけということは、すぐにまた外に戻るはすだ。
少し安心したS子は田崎から離れようとするが、田崎はわざとS子に挿れたままS子を窓ガラスに押し付けていて動けない。
「ちょ....田崎さん.....っっ.....まずいですよっっ...!!こんなところ見られたら....」
「見られたら...,-.?」
S子は小声で田崎に抗議するが、田崎はニヤつきながらこの状況を楽しむかのようにあろうことか、ゆっくり腰を動かし始めた。愛液の溢れる秘部からぬちょぬちょと再度水音が聞こえ始める。
「ちょ...ちょっと....んっ....んあっ...」
S子は田崎の突然の行動に思わず声が漏れ、慌てて口で押さえた。田崎が腰を動かすたびに、S子のHカップの柔らかい巨乳が窓ガラスに押し付けられて、卑猥に形を変えて大きく広がってしまっていた。
「あれ~今朝スーツのポケットに入れたはずなんだけどな~......どこ行っちゃったかな」
「んっっ...んあっっ......っっ」
畑中はタバコが見つからないのか、なかなかその場から立ち去ろうとしない。S子は畑中に対して早く外に出て欲しいと願いながら、田崎の段々と激しくなるピストンに声を上げないように強く手を口に当てる。
田崎はS子が快楽に耐えている間も、S子の腰をがっしりと掴み、S子の腰を引き寄せ、引き寄せた分、自身の腰を突き出してはS子の膣中を玩具のようにして好き勝手楽しんでいる。
「あ、あった!待たせたね、悪かった」
タバコを見つけたらしい畑中はもう1人の社員に声をかけて玄関を出ようとした、その時だった。
「あれ、畑中さんなんか奥からちょっと声がしませんでした?女の人っぽいような。気のせいかな。」
「そうかな?俺は聞こえなかったけど、ちょっと見に行くから先下行ってていいよ」
「了解です~」
その意味を理解したS子は田崎に勢いよく突かれて弄ばれながらもなんとか振り向いた。
「田崎さんっっっ...んっ.....やばいっ...ですって....っっ!!」
田崎にも畑中の声が聞こえているはずだが、田崎の性欲をS子に全て放出するかのような腰の動きは止まるどころかさらに激しさを帯びて、それでいてS子が立っていられなくなるほどに長く太い巨根で最奥を何度も突いてくる。出し入れされる度に、田崎の立派なカリがS子の膣内を刺激して、ますますS子の秘部からは愛液が漏れ出してしまう。
「相模さんやばい....もうこの際止められないしこのまま中に出すからね」
S子は声を発しようとしたが、畑中が会議室に近づいてきており、拒否する余裕も考える余裕もなく、田崎は後ろからS子の背中に覆い被さるように、S子の巨乳を乱暴に鷲掴みし、絶頂が近いと分かるほど痙攣するように腰の動きを早めた。
「ん、だれかいるのかな?」
畑中は会議室に向かってどんどん近づいてくる。
「田崎さんっっっ......んあっっ......!!!」
必死に田崎を止めようとするS子をよそに、畑中はついに会議室に通じるドアを開けた。
「...!!こんなところで君たち....!!」
畑中がドアを開けると同時にS子の最奥で果てた田崎は、射精した後も最後の一滴を絞り出すように何度かS子の最奥に当たるように腰を動かした。
S子はもはや諦め、田崎に突かれながら胸だけでもと両手で巨乳を覆い隠し、驚いている畑中から顔を逸らした。
「さ...相模さんもなんて格好してるんだよ.........」
畑中からどんな反応をされてしまうのか恐れていたS子だったが、田崎のその口調に興奮が隠しきれていないのを見逃さなかったのだった.....。
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