ラブラブえっち〜神無月のR18文庫〜

神無月 花

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レオニード🤍光輝 ○赤の侍女

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その次の満月。

性欲と番を自分の物にしたい欲を持て余したレオニードは、いつもの侍女...前回もよんでいた赤の部隊の獣人メイドを部屋に呼び寄せた。
今回もまた、瞳の色は情欲の色...赤の部隊の侍女の制服のリボンと同じ赤色にすでにそまっている。

そして、前回と同じく乱暴に服を破き、侍女の下着を手ばやく脱がした。

そして、胸,乳首,秘所を愛撫していく。

前回までのレオニードなら、ここで幾分か性欲が発散され、瞳の色が元の色に戻り始めているころだろう。

しかし。

今回は、片目は赤,もう片方は金と赤の間の橙色になっている。


つまり、前回よりも性欲が治り始める時間が遅くなってきているのだ。


(まずいわ...!このままでは、番さまの身が危ない。番さまは、陛下の御子を産む大事な方。その方に何かあってからではまずい...
ならば...)


侍女は、「三度失礼致します。」と声をかけると、レオニードのズボンと下着に手をかけ、性器を露出させた。
そして、性器を片手で握ると上下に動かし始めた。
しばらくすると、レオニードの男根から白濁の液が多量に出、レオニードは果てた。


「私は着替えたら、リネン部門の侍女を呼んで参ります。」

そう言って、侍女は手ばやく着替えると、レオニードの白濁が出ていない部分にレオニードを移動させた。
そして、まだ息があがっているレオニードの性器を拭いて下着とズボンを着せ直した。
このころには、レオニードの瞳の色も両目とも金に戻っていた。


「陛下、椅子か隣の部屋に移動できますか?」

レオニード「...ああ。大丈夫だ。」

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