詩を書いて癒やされ落ち着く感覚

蒸しエビ子

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成長したと思う時

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以前の自分を客観視できて
 
そのことを打ち明けられる時

 
打ち明ける必要はないけれど

過去として前に進んでいける 

サインのようなものだ


紛れもなく自分でありながら

区別して捉えることができる


それが私の成長したと思う時
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