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中等部・合宿編
おまけ 60話 え? あれを本当にするの?
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この話は、少し残虐表現があります。
そして少しの性表現が含まれます。
そういう話が嫌いな人は読まないでください。
読まなくても、ストーリーには支障しません。
59話、お風呂の続きとなります。
******************
俺はリルを全身こまなく洗った
その間に、なんど襲われただろう・・・チンコが。
リルは満足そうな顔で
「それでは、シオン様
今度は私が洗わせていただきます。」
手足はリルが入ってくる前に洗ったけど
背中って洗いにくいんだよな
なら、リルに頼んでみるか
「背中ながしてくれ」
俺は一度椅子から立ち上がり
リルに背を向けて座りなおした・・・が!
椅子に座った瞬間膝を掴まれ左右に開かれ!
後ろに居たはずのリルが、転移で正面に姿を現し
俺のチンポを凝視していやがる
「いただきます。」
そのリルの嬉しそうな声で・・・
まて、食うな! ソレ1個しかないんだよ!!
ぱく。
じゅる
じゅるじゅる
じゅるじゅるじゅるるん♪
うん、気持ちいい
そして、ちょこっと王様気分
なんでかって?
俺、(スケベ)椅子に座る
リルが床に膝ついて前かがみで、チンポ加え
左手でチンポ擦りながら
右手で玉を玩(もてあそ)んでんだ
それを上から眺める
風呂場で奉仕される俺!
うん、なんかイイ!
この、シチュエーション気に入った!
う・・気分が乗ってきたら、イキそうに・・・
やだ!!
まだ、イキたくない!
もっと、このシチュ堪能したい!
リルの頭を持って放そうと・・・
ぐ! 吸引力で、リルの口からチンポがでてこねぇ!!!
どんだけだよ!!
こうなったら、みてろ!
リルの頭を左手で押さえ
これでもかと、チンポを喉奥へ突っ込み
右手で鼻をつまんでやる!
どうだ、息が出来まい!
だが、リルは俺の上を行く
息が出来ないはずなのに
平気で口の中に突っ込んだチンポの裏筋を舌で舐め回してきた。
そして、なんて事か
俺のケツの穴に、リルの人差し指がぁぁぁ!!!!!
やべぇ、イク!
こうなりゃぁ、やってる!
喰らえ、精子ビーーーーーム!!!
ラブビーーーームって感じで叫んでくれ!
俺は、リルの喉の奥に、ここ半日でたまった白い液体を流し込む!
それに、驚いたのか
リルはその全てを飲み込み
咥えたチンポを、キュッポンと放すと
怒りを露わにし
「なんて事をするんですかシオン様!!!
のど越しは気持ちいいですが
きちんと口の中に射精してもらわないと
味わえないではないですか!!」
あ~~~~そっちね
ちなみに、ソレは味わう物ではないですよ?
「しかたないですね
もう一度です!」
パク。
絶対、こいつ頭おかしい!!
どんだけビッチなんだよ!!
とか思いながら
チンポをしゃぶる、リルの頭を両手で掴んで
前後に揺らす俺が居るんだが・・・。
今度は確実に口の中に・・・・
やべ、ガンシャした・・・・。
てか、嬉しそうに手でかき集めて口に入れんなよ
そんなに欲しければ、もっかい入れてやる!
今度は成功、きちんと口に出せました!
満足です、さぁ風呂から上がろうか・・・。
立ち上がろうとしたら
椅子に戻され
リルが太ももの上に跨ってきました・・・。
ダメらしいです。
おかしいな? なんでかチンポが準備満々なんだが?
しかたがない、俺はしたくないんだが
息子が・・・したいって・・・。
リルの体を抱き寄せて抱く!
変な感じだ
昨日晩は、たわんたわんなオッパイが揺れてたんだが
今は平らなオッパイが、揺れもしねぇ・・・
ん~~~~~。
太ももの上で腰を振って暴れまくるリルを持ち上げ
一回抜くと、くるりと半回転させ
狙いをつけて落とし込む!
リルが嬉しそうにあえぐ・・・
平らなオッパイ見たくないから逆に向けたって知ったら
俺、殺されそう・・・・。
ばれないように突く 突く 突く
リルの腰が浮いて来るが、突く 突く 突く
俺の腰も上がってきて 突く 突く 突く
リルの体は後ろから突かれ
風呂場の壁に押し付けられていく
俺はリルの右足をも仕上げ
斜め後ろから突く
俺の体と壁に挟まれ、もう逃げる場所が無いリルは
壁に張り付く様に体を預けたまま
俺が後ろから突く衝撃を
そのまま体の奥に感じ
嬉しそうに声をあげるのだった。
・・・ふぅ・・・。
「もう、いいだろ、あがるぞ!」
「そんなぁーーー、もう1回ーーーーー」
俺にだって体力の限界ってのが有るんだよ
なぁ、相棒
ふと相棒を見てみれば
やる気満々らしい
しかたね~~なぁ~~
まぁ、しょうがない、フォー相手に満足できなかったんだ・・・。
軽くボディーシャンプーで泡まみれになり
体と体をこすり合わせて、体を洗いながら
やったわけだが、どうにか許しが出た。
風呂から上がり
リビングでソファーに座ったリルの薄紫色の長い髪を丁寧に乾かす
よほど嬉しいのだろう
リルは肌艶が風呂に入る前と比べると格段に良くなっている
それでなくても誰もが羨むリルの美貌だが
それにいっそう磨きがかかったようである
それと真逆に俺は気のせいか、疲れを感じる
・・・歳か?
その後は、リルが俺の髪を乾かしたりと
「さぁ、今度はベットで、ですね!」
驚愕の一言!!
「へ? マジで?」
「当たり前です!
私はまだ、アレを体験していないのですから。」
・・・アレ??
アレってなんだ?
俺が不思議そうな顔をしていると
「シオン様が言ったではないですか
快感に至る瞬間指を切り落とす!
痛みとは刺激であり、さらなる快感と幸せを感じられると!!!」
バカだ・・・こいつ、絶対バカだ・・・
10分後
俺とリルはベットと体を重ていた。
「イイです・・・イイデス・・・もうすこし・・・
イ・・・・イク・・・・イーーーーーーーーー」
その瞬間、俺はリルの指をハサミでちょん切った
すこし刃を落としたハサミは
一度指の骨で止まったが、力任せに
ガキ!!!と
音を立てて、その手からはなれ転がっていく・・・。
リルと言えば、軽く痙攣をしながら、たぶん
「あああああああ・・・・・」と発音できない奇妙な声をあげていた。
綺麗な刃物だと切れた瞬間と痛みを感じるまでタイムラグが発生するので
わざと痛みを感じるよう、刃をつぶしたハサミだが
それなりに気持ちいいらしい・・・
男の俺には分からないし
昔読んだSM系ラノベに有った話だけど
コレ本当にやった奴いないだろ?
とうの本人は
「も・・・もう一回・・・」と・・・
こいつMだな、ドM・・・・
いや、Sでもあるが、とっちにしろ超が付くドSでありドMだ!
んで、なぜ? おれの腰は動いている?
だって気持ちいいし
面白いんだもん!!
さっきは左手の小指逝ったから
今度は右の人差し指!
今度も軽く痙攣してやがる
てか、そんなに普段と変わらねぇ?
イッて無いけど、ちょこっと右手の小指も落としてみる。
「イイーーーー」とか言いながら
リル腰振ってる。
うん、普段とあまり変わらない。
ただ、指を切り落とした瞬間
さすがに刺激が在るのか
膣が締まりすこし痙攣する!
俺的に気持ちいんだよな
少し血なまぐさいベットで
リルを四つん這いにし
バックで突く
パンパンと音が鳴る中
リルが、イキそうだったので
左の肘関節を逆に曲げてみた(笑)
良い感じでイキやがった
でも、俺はまだだ
リルがあえぐ中
俺もイキそうになったので
ハサミを、リルの太ももにブサリと突き立てる
きちんと神経に当たる様に刺したもんだから
足が痙攣するついでに、膣内も暴れだす
コレ気持ちいい!!
面白いので、逆の太ももにも、刺してみる
膣と言うか腰すら、リルの意識から外れ暴れだした
コレ気持ちいい
なんで、もう5回程刺した所で
俺、イッちゃいました。
余は満足じゃ!
とか、おもってたら・・・・
「シオンさま・・・・まだ・・たった3本しか・・・」
こいつ・・・頭大丈夫か?
朝の光が、部屋を照らし出した。
うんベットの上に死体があります。
うそです、まだどうにか息してます。
ベットが真っ赤です。
血なまぐさいです。
不思議です
このバカ、手足失って
片目が潰れ
お腹にハサミが突き刺さってるのに
生きてます。
それ以上に
念話で『もう一回』と催促してくるのです
意味が解りません。
「てか、もう朝だ
帰らなきゃ飯抜きにされるぞ!」
「それは、いけませんね!
帰るとしましょう。」
そこには、五体満足で肌艶の良いリルの姿があった。
そう、このリル
【肉体の復元召喚】が出来るのだ
詳しい話は又だが
傷を負う以前の体に戻れると言う魔法?が使える
俺の知る限り、異世界の神クラスが使える魔法でもある
だから、こんなバカげた事ができるのだが・・・・
良い子は絶対真似しちゃダメだよ!!!
誰に言ってんだか・・・。
「んで、どうだった
俺は二度とごめんだ・・・
あの女達にはひどい事を言ったな
あやまりてぇ~~~」
「そうですか?
1本か2本めなら、それなりに気持ち良かったですが
あまり血を流すと感覚が薄れますし
痛みに慣れてしまいますね
最後の方は、足を切断されても痛みはさほど感じませんでしたし
痛みで神経が刺激され
膣が痙攣し、シオン様が喜んでくれるのはいいのですが
私自身はあまり気持ちよくなかったですね
それと、手足が無いとシオン様を抱けませんし
目をつぶされると、シオン様が見えません
結果、普段通りが一番良いかと?」
「・・・あ・・・っ・・・そ・・・。」
皆様、これに付き合う俺の苦労を分かってもらえますか・・・
はぁ・・・誰にいってんだか・・・。
ちなみに、この部屋
ベット以外は
膜の様な結界で包んでいるので
ベットを空間に仕舞って
結界を縮めてしまえば
血の跡は有りません。
ただ、ベットは買い替えるしかないけどね。
慌ただしい5月の連休、ゴールデンウィークも終わり
今日から学校という日の、午前6時すぎ
俺は自分の家の前に着く
ただ、ここ3日間で一番、生気が無く、やつれていただろう
いきなり自分の家の自分の部屋に転移すると
何も知らない父親に怪しまれるので
家の近くに転移し、歩いて帰るようにしていた。
そして、化物の娘と
その父親に見つからないように
気配を消して、玄関を開けると
仁王立ちの、ちっちゃい化物の子がいる
「・・・・ただいま・・・・・」
「おかえり、何死にそうな顔してるの、何か元気出るもの作るから顔洗って、リビング来て」
「あぁ」
「お父さんいないから、リルも食べるでしょ?」
鈴は、紫音の返事も聞かず、台所に向かって歩いてゆく
「・・・あぁ・・・」
蘭さんとは、化物の事だ
そして鈴の母親である、言い換えるなら俺の母親でもあるが
鈴の口ぶりから、昨晩も仕事で帰ってきてないのだろう
そして父親も帰ってないのだろう。
リビングの机に着くと
鈴の用意した朝食を食べながら、眠たそうに、おおきなアクビをする
そして思う
今日から又、連休前と同じ用に
平凡な日々が始まる
・・・・・
そんな予感が全くしない。
俺は、あと6年程で死ぬだろう
それまで、適当にダラダラ
気ままに生きれればいいのに
あぁ、全てがメンドくさい・・・・
学校やすみてぇ・・・・・
俺の自堕落な平穏を返せ!!!
そして少しの性表現が含まれます。
そういう話が嫌いな人は読まないでください。
読まなくても、ストーリーには支障しません。
59話、お風呂の続きとなります。
******************
俺はリルを全身こまなく洗った
その間に、なんど襲われただろう・・・チンコが。
リルは満足そうな顔で
「それでは、シオン様
今度は私が洗わせていただきます。」
手足はリルが入ってくる前に洗ったけど
背中って洗いにくいんだよな
なら、リルに頼んでみるか
「背中ながしてくれ」
俺は一度椅子から立ち上がり
リルに背を向けて座りなおした・・・が!
椅子に座った瞬間膝を掴まれ左右に開かれ!
後ろに居たはずのリルが、転移で正面に姿を現し
俺のチンポを凝視していやがる
「いただきます。」
そのリルの嬉しそうな声で・・・
まて、食うな! ソレ1個しかないんだよ!!
ぱく。
じゅる
じゅるじゅる
じゅるじゅるじゅるるん♪
うん、気持ちいい
そして、ちょこっと王様気分
なんでかって?
俺、(スケベ)椅子に座る
リルが床に膝ついて前かがみで、チンポ加え
左手でチンポ擦りながら
右手で玉を玩(もてあそ)んでんだ
それを上から眺める
風呂場で奉仕される俺!
うん、なんかイイ!
この、シチュエーション気に入った!
う・・気分が乗ってきたら、イキそうに・・・
やだ!!
まだ、イキたくない!
もっと、このシチュ堪能したい!
リルの頭を持って放そうと・・・
ぐ! 吸引力で、リルの口からチンポがでてこねぇ!!!
どんだけだよ!!
こうなったら、みてろ!
リルの頭を左手で押さえ
これでもかと、チンポを喉奥へ突っ込み
右手で鼻をつまんでやる!
どうだ、息が出来まい!
だが、リルは俺の上を行く
息が出来ないはずなのに
平気で口の中に突っ込んだチンポの裏筋を舌で舐め回してきた。
そして、なんて事か
俺のケツの穴に、リルの人差し指がぁぁぁ!!!!!
やべぇ、イク!
こうなりゃぁ、やってる!
喰らえ、精子ビーーーーーム!!!
ラブビーーーームって感じで叫んでくれ!
俺は、リルの喉の奥に、ここ半日でたまった白い液体を流し込む!
それに、驚いたのか
リルはその全てを飲み込み
咥えたチンポを、キュッポンと放すと
怒りを露わにし
「なんて事をするんですかシオン様!!!
のど越しは気持ちいいですが
きちんと口の中に射精してもらわないと
味わえないではないですか!!」
あ~~~~そっちね
ちなみに、ソレは味わう物ではないですよ?
「しかたないですね
もう一度です!」
パク。
絶対、こいつ頭おかしい!!
どんだけビッチなんだよ!!
とか思いながら
チンポをしゃぶる、リルの頭を両手で掴んで
前後に揺らす俺が居るんだが・・・。
今度は確実に口の中に・・・・
やべ、ガンシャした・・・・。
てか、嬉しそうに手でかき集めて口に入れんなよ
そんなに欲しければ、もっかい入れてやる!
今度は成功、きちんと口に出せました!
満足です、さぁ風呂から上がろうか・・・。
立ち上がろうとしたら
椅子に戻され
リルが太ももの上に跨ってきました・・・。
ダメらしいです。
おかしいな? なんでかチンポが準備満々なんだが?
しかたがない、俺はしたくないんだが
息子が・・・したいって・・・。
リルの体を抱き寄せて抱く!
変な感じだ
昨日晩は、たわんたわんなオッパイが揺れてたんだが
今は平らなオッパイが、揺れもしねぇ・・・
ん~~~~~。
太ももの上で腰を振って暴れまくるリルを持ち上げ
一回抜くと、くるりと半回転させ
狙いをつけて落とし込む!
リルが嬉しそうにあえぐ・・・
平らなオッパイ見たくないから逆に向けたって知ったら
俺、殺されそう・・・・。
ばれないように突く 突く 突く
リルの腰が浮いて来るが、突く 突く 突く
俺の腰も上がってきて 突く 突く 突く
リルの体は後ろから突かれ
風呂場の壁に押し付けられていく
俺はリルの右足をも仕上げ
斜め後ろから突く
俺の体と壁に挟まれ、もう逃げる場所が無いリルは
壁に張り付く様に体を預けたまま
俺が後ろから突く衝撃を
そのまま体の奥に感じ
嬉しそうに声をあげるのだった。
・・・ふぅ・・・。
「もう、いいだろ、あがるぞ!」
「そんなぁーーー、もう1回ーーーーー」
俺にだって体力の限界ってのが有るんだよ
なぁ、相棒
ふと相棒を見てみれば
やる気満々らしい
しかたね~~なぁ~~
まぁ、しょうがない、フォー相手に満足できなかったんだ・・・。
軽くボディーシャンプーで泡まみれになり
体と体をこすり合わせて、体を洗いながら
やったわけだが、どうにか許しが出た。
風呂から上がり
リビングでソファーに座ったリルの薄紫色の長い髪を丁寧に乾かす
よほど嬉しいのだろう
リルは肌艶が風呂に入る前と比べると格段に良くなっている
それでなくても誰もが羨むリルの美貌だが
それにいっそう磨きがかかったようである
それと真逆に俺は気のせいか、疲れを感じる
・・・歳か?
その後は、リルが俺の髪を乾かしたりと
「さぁ、今度はベットで、ですね!」
驚愕の一言!!
「へ? マジで?」
「当たり前です!
私はまだ、アレを体験していないのですから。」
・・・アレ??
アレってなんだ?
俺が不思議そうな顔をしていると
「シオン様が言ったではないですか
快感に至る瞬間指を切り落とす!
痛みとは刺激であり、さらなる快感と幸せを感じられると!!!」
バカだ・・・こいつ、絶対バカだ・・・
10分後
俺とリルはベットと体を重ていた。
「イイです・・・イイデス・・・もうすこし・・・
イ・・・・イク・・・・イーーーーーーーーー」
その瞬間、俺はリルの指をハサミでちょん切った
すこし刃を落としたハサミは
一度指の骨で止まったが、力任せに
ガキ!!!と
音を立てて、その手からはなれ転がっていく・・・。
リルと言えば、軽く痙攣をしながら、たぶん
「あああああああ・・・・・」と発音できない奇妙な声をあげていた。
綺麗な刃物だと切れた瞬間と痛みを感じるまでタイムラグが発生するので
わざと痛みを感じるよう、刃をつぶしたハサミだが
それなりに気持ちいいらしい・・・
男の俺には分からないし
昔読んだSM系ラノベに有った話だけど
コレ本当にやった奴いないだろ?
とうの本人は
「も・・・もう一回・・・」と・・・
こいつMだな、ドM・・・・
いや、Sでもあるが、とっちにしろ超が付くドSでありドMだ!
んで、なぜ? おれの腰は動いている?
だって気持ちいいし
面白いんだもん!!
さっきは左手の小指逝ったから
今度は右の人差し指!
今度も軽く痙攣してやがる
てか、そんなに普段と変わらねぇ?
イッて無いけど、ちょこっと右手の小指も落としてみる。
「イイーーーー」とか言いながら
リル腰振ってる。
うん、普段とあまり変わらない。
ただ、指を切り落とした瞬間
さすがに刺激が在るのか
膣が締まりすこし痙攣する!
俺的に気持ちいんだよな
少し血なまぐさいベットで
リルを四つん這いにし
バックで突く
パンパンと音が鳴る中
リルが、イキそうだったので
左の肘関節を逆に曲げてみた(笑)
良い感じでイキやがった
でも、俺はまだだ
リルがあえぐ中
俺もイキそうになったので
ハサミを、リルの太ももにブサリと突き立てる
きちんと神経に当たる様に刺したもんだから
足が痙攣するついでに、膣内も暴れだす
コレ気持ちいい!!
面白いので、逆の太ももにも、刺してみる
膣と言うか腰すら、リルの意識から外れ暴れだした
コレ気持ちいい
なんで、もう5回程刺した所で
俺、イッちゃいました。
余は満足じゃ!
とか、おもってたら・・・・
「シオンさま・・・・まだ・・たった3本しか・・・」
こいつ・・・頭大丈夫か?
朝の光が、部屋を照らし出した。
うんベットの上に死体があります。
うそです、まだどうにか息してます。
ベットが真っ赤です。
血なまぐさいです。
不思議です
このバカ、手足失って
片目が潰れ
お腹にハサミが突き刺さってるのに
生きてます。
それ以上に
念話で『もう一回』と催促してくるのです
意味が解りません。
「てか、もう朝だ
帰らなきゃ飯抜きにされるぞ!」
「それは、いけませんね!
帰るとしましょう。」
そこには、五体満足で肌艶の良いリルの姿があった。
そう、このリル
【肉体の復元召喚】が出来るのだ
詳しい話は又だが
傷を負う以前の体に戻れると言う魔法?が使える
俺の知る限り、異世界の神クラスが使える魔法でもある
だから、こんなバカげた事ができるのだが・・・・
良い子は絶対真似しちゃダメだよ!!!
誰に言ってんだか・・・。
「んで、どうだった
俺は二度とごめんだ・・・
あの女達にはひどい事を言ったな
あやまりてぇ~~~」
「そうですか?
1本か2本めなら、それなりに気持ち良かったですが
あまり血を流すと感覚が薄れますし
痛みに慣れてしまいますね
最後の方は、足を切断されても痛みはさほど感じませんでしたし
痛みで神経が刺激され
膣が痙攣し、シオン様が喜んでくれるのはいいのですが
私自身はあまり気持ちよくなかったですね
それと、手足が無いとシオン様を抱けませんし
目をつぶされると、シオン様が見えません
結果、普段通りが一番良いかと?」
「・・・あ・・・っ・・・そ・・・。」
皆様、これに付き合う俺の苦労を分かってもらえますか・・・
はぁ・・・誰にいってんだか・・・。
ちなみに、この部屋
ベット以外は
膜の様な結界で包んでいるので
ベットを空間に仕舞って
結界を縮めてしまえば
血の跡は有りません。
ただ、ベットは買い替えるしかないけどね。
慌ただしい5月の連休、ゴールデンウィークも終わり
今日から学校という日の、午前6時すぎ
俺は自分の家の前に着く
ただ、ここ3日間で一番、生気が無く、やつれていただろう
いきなり自分の家の自分の部屋に転移すると
何も知らない父親に怪しまれるので
家の近くに転移し、歩いて帰るようにしていた。
そして、化物の娘と
その父親に見つからないように
気配を消して、玄関を開けると
仁王立ちの、ちっちゃい化物の子がいる
「・・・・ただいま・・・・・」
「おかえり、何死にそうな顔してるの、何か元気出るもの作るから顔洗って、リビング来て」
「あぁ」
「お父さんいないから、リルも食べるでしょ?」
鈴は、紫音の返事も聞かず、台所に向かって歩いてゆく
「・・・あぁ・・・」
蘭さんとは、化物の事だ
そして鈴の母親である、言い換えるなら俺の母親でもあるが
鈴の口ぶりから、昨晩も仕事で帰ってきてないのだろう
そして父親も帰ってないのだろう。
リビングの机に着くと
鈴の用意した朝食を食べながら、眠たそうに、おおきなアクビをする
そして思う
今日から又、連休前と同じ用に
平凡な日々が始まる
・・・・・
そんな予感が全くしない。
俺は、あと6年程で死ぬだろう
それまで、適当にダラダラ
気ままに生きれればいいのに
あぁ、全てがメンドくさい・・・・
学校やすみてぇ・・・・・
俺の自堕落な平穏を返せ!!!
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