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第3話 擬似亞神格
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あれから僕は順調にダンジョンを進み、今僕は深層最後のボス戦まだ至っていた。
「楽しい、楽しいよ!ここまで僕が全力を出しても死なない相手は初めてだ!!」
改めて思うよ。このダンジョン、やっぱり楽しい。
最初はそこらの雑魚モンスターがちょっと固くなってるだけだったけどこのボスさん、くっそ強いんだもの!
人のような獣のような闇に塗れた見た目をした見るも悍ましいモンスターが、こちらに触手を飛ばす。
その場を飛び退き、即座に魔法陣を構築する。
ーー《蒼炎暴雷》
今思いつきで作った魔法、自身の魔力を暴走させその全てを雷に、そこに申し訳程度の破壊不能と呼ばれるダンジョンの壁も溶かす蒼炎を加えた破壊光線が飛ぶ。
されど、そんな即興で作った攻撃に当たってくれるほど柔いボスではない。そんなボスじゃあここまで楽しくなれない。
即座にボスはその場を飛び退き、こちらに駆けてくる。
「それを狙っていたんだ!」
まだまだ底をつくことを知らない莫大な魔力の半分を暴走させ、暴れ回るその魔力を全て身体強化にまわす。
なんか世間では魔力を暴走させると死ぬとか言われてるけど、そんな些細なことでダメージを喰らわないのが僕クオリティ。
体内で魔力を暴走させ、燃え上がるように普通の身体強化からは考えられないほどの出力を得る。
名付けてーー
ーー《赫衝煉獄》
体から燃え上がるような赫いオーラが上がる。
どれくらい強化されたのかこちらまで駆けつけてきていた獣形態のボスの引っ掻き攻撃を受け流し、すれ違いざまに回し蹴りを叩き入れる。
ーーダッガァン
ウッソこれでもこんなに硬いの?!
強化前とは考えられないほどの力が出ているにもかかわらず、相変わらずボスにダメージが入っている様子はない。
どれくらいの防御力か把握できたらいいなー程度の気持ちで蹴り飛ばしたけど、改めてこんな力任せの攻撃じゃダメだと思い知らされた。
ほら、もっとこうさ、内部に響く攻撃じゃないとあいつにダメージ入れられないんだよ多分。
何かあいつを倒せそうな案は、、、そうだ、いいことを思いついた。
壁に激突したボスを一瞥し、まだ行動を開始していいことを確認する。
まだまだ自分に使える魔力があることを確認し、僕は全力で地を蹴った。
一瞬でボスの横に移動し、驚いたような挙動をしているボスに掌を押し当てる。
そして僕は、残り全ての魔力をボスに流し込んだ。
そして後から、魔法陣をイメージする。
対象を自分色に染め上げ、一切の自由を制限し支配するような魔法のイメージを。
ーー《赫魔傀儡》
苦しそうな声を出しながら、ボスが足搔く。正直僕にだけダメージ与えてきてたから見ててスッキリする。
そんなこんなで少し待ったら今の僕の色、赫でボスを塗りつぶす、そんなイメージで使った魔法は成功し、見事ボスを支配することに成功した。
ところでさ、思うんだよ。
僕このボス支配するはしたけどダメージ与えれないんだよ。
で、ボスは倒せてないから深層クリア判定にはならないと。
どうしよう、僕。深層さっさとクリアできると思ったのにここでまさかの問題ができちゃったよ。
どうする?ボス君に自滅でも命ずる?でもそれは何かなぁ。僕の経験値にもならないし。
「謌代′繧ィ繝阪Ν繧ョ繝シ繧貞精縺?ース縺上☆鬲疲ウ輔′縺ゅk縲
縲宣ュょ眠縲代→蜚ア縺医k縺ョ縺?」
「え、そうなの?ほなありがたく」
言葉としての意味はわからないけど、ボス君が僕にいいことを教えてくれた。
ボスって考えることできるんだね。これまで何か基準に沿って自動的に行動してるのかと思ってたよ。
それじゃあ、ボス君が教えてくれた魔法を試すとしよう。
《魂喰》
唱えた瞬間、猛烈な眩暈に襲われる。
『人間種 榊怜による魂への干渉を検知。
レベルから、使用者の存在強度を算出します。
、、、算出完了。存在強度【Ⅹ】。
魂への干渉に耐えうる人物と認定します。
これより、魂への干渉のため、擬似亞神格の付与を行います。
、、、成功。
特殊禁忌魔法【魂喰】の使用を許可します。もう一度【魂喰】を使用してください。
また、存在強度が一定を超えたため試験的機能【ステータス】を解放します。』
え、ちょ。何このアナウンス。もしかして『神』のお言葉?僕が目指すべき存在のお言葉?すげぇ。
僕この声昔に聞いたことあるんだけど。確かその時はダンジョンができたその日だったかな?
そん時は「異界衝突回避のため~」とか言ってたけどあれ空耳じゃなかったんだ。僕にしか聞こえなかったからてっきりあの声聞き間違いかと思ってたよ。
それじゃ、推定神様も言ってた通りもう一度【魂喰】を使わせてもらおう。
ーー《魂喰》
その瞬間、上空にこれまで僕が使用していた魔法とは違うどこか禍々しい雰囲気を纏った魔法陣が浮かび上がった。
うん、綺麗だ。ん?なるほどそういう、、、あー、そこで干渉してるのか。
『魔法陣』というのは、魔法を実行するためのプログラムのようなもの。僕たちはその『魔法陣』を一から構築するのではあまりにも時間がかかるから『魔法名』と『魔法陣』を紐づけて簡易的に発動してるに過ぎない。
だからこそ、僕のような魔法を自作する人はともかくそこらの探索者は魔法の原理を知らない人が多い。いやまぁ僕の場合魔法のイメージを浮かべて魔力を練れば勝手に頭に魔法名が浮かんできてくれるんだけど。でもまぁちゃんと後から原理は理解してるよ?魔法陣読み解いて。
まぁ結局僕が言いたいことはね?この魔法陣、どうやらさっきの神様が言ってた存在強度とやらが【Ⅴ】以上ないと使えないみたいなんだよ。
で、【Ⅴ】以上あったらなんだろう。アカシックレコードとでもいえばいいのかな?
『繝ィ繧ー繝サ繧ス繝医?繧ケ』に「あいつの持つ全ての力を俺に送ってくれ~」的な要求して魂を含めた全てを僕が吸収しちゃうわけだ。
これ頑張ってリクエストする時に使う圧縮言語理解すれば『繝ィ繧ー繝サ繧ス繝医?繧ケ』に違う要求もできるね。『繝ィ繧ー繝サ繧ス繝医?繧ケ』が承認してくれるかはともかくできれば僕ほんとに神になれるほどの力を得れるんだわ。がんばろ。
てかさ、今理解して思った。多分この構成だと【Ⅴ】あっても自身の魂が呑み込まれるわ。
【繝ィ繧ー繝サ繧ス繝医?繧ケ】の存在強度が高過ぎて認識しただけで多分発狂する。僕でさえ今気がおかしくなりそうなのに。
とにかく、全て吸収するまで休憩タイムといこう。
☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ 『繝ィ繧ー繝サ繧ス繝医?繧ケ』視点 ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆
蝸壼他縲√Ζ縺」縺ィ迴セ繧後ち
遘√′縺セ縺。譛帙Φ縺?蜷梧酪繝主嵯
縺薙ヮ荳也阜縺ォ谿九&繝ャ縺滓凾髢薙?蟆代リ繧、
蛻・縺ォ縲√さ繝惹ク也阜縺ォ闊亥袖繝上↑繧、
縺輔Ξ縺ゥ縲蜷梧酪縺ョ蜊オ縺ォ縺ッ闊亥袖繧ャ貉ァ繧、繧ソ
縺輔い縲∬カウ謗サ繧、縺ヲ隕九そ縺ヲ繧ッ繝ャ
繝偵∪繝顔ァ√r縺帙う縺懊>讌ス縺励∪繧サ縺ヲ繧ッ繝ャ
縺昴ヮ轤コ縺ォ縺ッ遘√b蟆代@驥阪>閻ー繧ゥ繧「繧イ繝ォ縺ィ縺励h繧ヲ
蜊オ繝城。倥>繝「蜿カ繧ィ逾槭ヨ繝翫↑繧贋ク也阜縺ョ蟠ゥ螢翫r髦サ豁「縺吶Ν莠九′蜃コ譚・繧九ヮ縺
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
僕的にちょうどいい文字数になったんで満足です
多分さ 『繝ィ繧ー繝サ繧ス繝医?繧ケ』視点のお話めっちゃ読みにくいって君たち思ってるでしょ?
一つ言わせてもらおう。僕だってクソ描くのめんどかったんだ。
あ、言わせてもらうけどこの文字化けは文字化けテスターで作ったんだけどさ
考えてみ?カクヨムのルビの文字数制限知らんからどれくらいの文字だったら大丈夫なんか考えながらちょくちょくカタカナ入れてコピペしての繰り返しやで
ReNovelきたらわかるわ。どれくらいのルビ振ったか。ReNovelにはルビの実装してないからそのままわかるんよね。
ぜひ見にきて。そして僕の苦労を知ってくれ。
「いいね」や「コメント」、「⭐︎評価」や「作品/作者 フォロー」お願いします!モチベ湧きます!
2000文字前後目指して投稿してるんでぜひ応援していただければ幸いです!
(ギフトモモラエレバウレシイデス 僕のモチベの9割と言っても過言ではないジャガビーに消費されます
「楽しい、楽しいよ!ここまで僕が全力を出しても死なない相手は初めてだ!!」
改めて思うよ。このダンジョン、やっぱり楽しい。
最初はそこらの雑魚モンスターがちょっと固くなってるだけだったけどこのボスさん、くっそ強いんだもの!
人のような獣のような闇に塗れた見た目をした見るも悍ましいモンスターが、こちらに触手を飛ばす。
その場を飛び退き、即座に魔法陣を構築する。
ーー《蒼炎暴雷》
今思いつきで作った魔法、自身の魔力を暴走させその全てを雷に、そこに申し訳程度の破壊不能と呼ばれるダンジョンの壁も溶かす蒼炎を加えた破壊光線が飛ぶ。
されど、そんな即興で作った攻撃に当たってくれるほど柔いボスではない。そんなボスじゃあここまで楽しくなれない。
即座にボスはその場を飛び退き、こちらに駆けてくる。
「それを狙っていたんだ!」
まだまだ底をつくことを知らない莫大な魔力の半分を暴走させ、暴れ回るその魔力を全て身体強化にまわす。
なんか世間では魔力を暴走させると死ぬとか言われてるけど、そんな些細なことでダメージを喰らわないのが僕クオリティ。
体内で魔力を暴走させ、燃え上がるように普通の身体強化からは考えられないほどの出力を得る。
名付けてーー
ーー《赫衝煉獄》
体から燃え上がるような赫いオーラが上がる。
どれくらい強化されたのかこちらまで駆けつけてきていた獣形態のボスの引っ掻き攻撃を受け流し、すれ違いざまに回し蹴りを叩き入れる。
ーーダッガァン
ウッソこれでもこんなに硬いの?!
強化前とは考えられないほどの力が出ているにもかかわらず、相変わらずボスにダメージが入っている様子はない。
どれくらいの防御力か把握できたらいいなー程度の気持ちで蹴り飛ばしたけど、改めてこんな力任せの攻撃じゃダメだと思い知らされた。
ほら、もっとこうさ、内部に響く攻撃じゃないとあいつにダメージ入れられないんだよ多分。
何かあいつを倒せそうな案は、、、そうだ、いいことを思いついた。
壁に激突したボスを一瞥し、まだ行動を開始していいことを確認する。
まだまだ自分に使える魔力があることを確認し、僕は全力で地を蹴った。
一瞬でボスの横に移動し、驚いたような挙動をしているボスに掌を押し当てる。
そして僕は、残り全ての魔力をボスに流し込んだ。
そして後から、魔法陣をイメージする。
対象を自分色に染め上げ、一切の自由を制限し支配するような魔法のイメージを。
ーー《赫魔傀儡》
苦しそうな声を出しながら、ボスが足搔く。正直僕にだけダメージ与えてきてたから見ててスッキリする。
そんなこんなで少し待ったら今の僕の色、赫でボスを塗りつぶす、そんなイメージで使った魔法は成功し、見事ボスを支配することに成功した。
ところでさ、思うんだよ。
僕このボス支配するはしたけどダメージ与えれないんだよ。
で、ボスは倒せてないから深層クリア判定にはならないと。
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「え、そうなの?ほなありがたく」
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ボスって考えることできるんだね。これまで何か基準に沿って自動的に行動してるのかと思ってたよ。
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《魂喰》
唱えた瞬間、猛烈な眩暈に襲われる。
『人間種 榊怜による魂への干渉を検知。
レベルから、使用者の存在強度を算出します。
、、、算出完了。存在強度【Ⅹ】。
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これより、魂への干渉のため、擬似亞神格の付与を行います。
、、、成功。
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また、存在強度が一定を超えたため試験的機能【ステータス】を解放します。』
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とにかく、全て吸収するまで休憩タイムといこう。
☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ 『繝ィ繧ー繝サ繧ス繝医?繧ケ』視点 ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆
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