11 / 18
第11話
しおりを挟む
親父が「ほら、まだ舐めてねぇところあるぜ」とにやけると、俺の太ももを持ち上げ左右に拡げ、ケツの穴に吸い付いてきた。親父の無精ひげが穴周りにあたり、刺激をしてくる。親父が俺のケツの穴におもむろに舌を突っ込んで、抜き差しすると、全身に突き抜けるような快感が襲ってきた。
「うぉぉ!!」俺は、親父にこんなところまで舐め回される恥ずかしさと気持ちよさで気が狂いそうだった。
親父は、グチュグチュ音をたてながら、俺のケツの穴を舐め続けていた。
「おぉぉ、ひくひくいってやがるぜ、お前のケツ。たまんねえなぁ、おい!・・・後でたっぷり責めてやるぜ」と、荒々しく息を吐きながら、低い声で言った。
そして、俺のタマに吸い付いてきた。タマの袋のしわを一本一本なぞるようにして、親父の体には似合わない小刻みな舌の動きをしてくる。それにあわせて俺のチンポはあまりの気持ちよさにびくびく震える。
一つ一つ俺のタマを口の中に含み、舌を使ってころがされては、俺は「うぉぉ、親父、たまんねぇ」と声を張り上げた。親父の口の湿ったあったかさが俺のタマに伝わる。そして、親父は俺の股間から俺の顔をのぞきいやらしい目つきで見つめながら、唇でもんだり舌を小刻みに震わしてきた。
「おぉぅ、ひろと、タマも立派になったな。ここに、たっぷり入ってんだろ、お前の精子がよ。あとで、思いっきりぶっぱなせよ、な!」と、俺をいやらしい顔で見つめながら言い放った。
親父は間髪いれずに、タマからチンポの裏すじを舌でツツーと舐めあげてきた。裏すじを何回か上下に舌を這わせると、
「男同士は気持ちいいところが分かり合えるからいいよな。ひろと」と感慨深そうに親父はつぶやく。
そして、再び俺の亀頭に吸い付いてきた。全身をくまなく舐められて性感帯を全て探られた俺は、もう親父に逆らえなくなってしまった気がした。「あぁ、親父・・・全身舐められたのって初めてだぜ。うぅぅ」と、親父のフェラに気持ちよくなりながら、そう言葉を漏らした。
親父は、俺のチンポに吸い付きながら無言で、下半身を俺の顔の上に乗っかるように移動させると、でかいケツとぶっとい太ももに覆われた。69で間近でみる親父の下半身は半端なくでかく威圧感がある。親父は、俺の口元にチンポを当てて吸い付くように促した。目の前にある親父のでかいタマとそそり立つチンポに俺は更なる興奮に包まれて、親父のチンポに思いっきりむしゃぶりついた。
親父は、俺のチンポを咥えながらくぐもった声で「おおぉぉ・・・」と低いうめき声をあげていた。
「うぉぉ!!」俺は、親父にこんなところまで舐め回される恥ずかしさと気持ちよさで気が狂いそうだった。
親父は、グチュグチュ音をたてながら、俺のケツの穴を舐め続けていた。
「おぉぉ、ひくひくいってやがるぜ、お前のケツ。たまんねえなぁ、おい!・・・後でたっぷり責めてやるぜ」と、荒々しく息を吐きながら、低い声で言った。
そして、俺のタマに吸い付いてきた。タマの袋のしわを一本一本なぞるようにして、親父の体には似合わない小刻みな舌の動きをしてくる。それにあわせて俺のチンポはあまりの気持ちよさにびくびく震える。
一つ一つ俺のタマを口の中に含み、舌を使ってころがされては、俺は「うぉぉ、親父、たまんねぇ」と声を張り上げた。親父の口の湿ったあったかさが俺のタマに伝わる。そして、親父は俺の股間から俺の顔をのぞきいやらしい目つきで見つめながら、唇でもんだり舌を小刻みに震わしてきた。
「おぉぅ、ひろと、タマも立派になったな。ここに、たっぷり入ってんだろ、お前の精子がよ。あとで、思いっきりぶっぱなせよ、な!」と、俺をいやらしい顔で見つめながら言い放った。
親父は間髪いれずに、タマからチンポの裏すじを舌でツツーと舐めあげてきた。裏すじを何回か上下に舌を這わせると、
「男同士は気持ちいいところが分かり合えるからいいよな。ひろと」と感慨深そうに親父はつぶやく。
そして、再び俺の亀頭に吸い付いてきた。全身をくまなく舐められて性感帯を全て探られた俺は、もう親父に逆らえなくなってしまった気がした。「あぁ、親父・・・全身舐められたのって初めてだぜ。うぅぅ」と、親父のフェラに気持ちよくなりながら、そう言葉を漏らした。
親父は、俺のチンポに吸い付きながら無言で、下半身を俺の顔の上に乗っかるように移動させると、でかいケツとぶっとい太ももに覆われた。69で間近でみる親父の下半身は半端なくでかく威圧感がある。親父は、俺の口元にチンポを当てて吸い付くように促した。目の前にある親父のでかいタマとそそり立つチンポに俺は更なる興奮に包まれて、親父のチンポに思いっきりむしゃぶりついた。
親父は、俺のチンポを咥えながらくぐもった声で「おおぉぉ・・・」と低いうめき声をあげていた。
0
あなたにおすすめの小説
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
零
BL
鍛えられた肉体、高潔な魂――
それは選ばれし“供物”の条件。
山奥の男子校「平坂学園」で、新任教師・高尾雄一は静かに歪み始める。
見えない視線、執着する生徒、触れられる肉体。
誇り高き男は、何に屈し、何に縋るのか。
心と肉体が削がれていく“儀式”が、いま始まる。
オッサン課長のくせに、無自覚に色気がありすぎる~ヨレヨレ上司とエリート部下、恋は仕事の延長ですか?
中岡 始
BL
「新しい営業課長は、超敏腕らしい」
そんな噂を聞いて、期待していた橘陽翔(28)。
しかし、本社に異動してきた榊圭吾(42)は――
ヨレヨレのスーツ、だるそうな関西弁、ネクタイはゆるゆる。
(……いやいや、これがウワサの敏腕課長⁉ 絶対ハズレ上司だろ)
ところが、初めての商談でその評価は一変する。
榊は巧みな話術と冷静な判断で、取引先をあっさり落としにかかる。
(仕事できる……! でも、普段がズボラすぎるんだよな)
ネクタイを締め直したり、書類のコーヒー染みを指摘したり――
なぜか陽翔は、榊の世話を焼くようになっていく。
そして気づく。
「この人、仕事中はめちゃくちゃデキるのに……なんでこんなに色気ダダ漏れなんだ?」
煙草をくゆらせる仕草。
ネクタイを緩める無防備な姿。
そのたびに、陽翔の理性は削られていく。
「俺、もう待てないんで……」
ついに陽翔は榊を追い詰めるが――
「……お前、ほんまに俺のこと好きなんか?」
攻めるエリート部下 × 無自覚な色気ダダ漏れのオッサン上司。
じわじわ迫る恋の攻防戦、始まります。
【最新話:主任補佐のくせに、年下部下に見透かされている(気がする)ー関西弁とミルクティーと、春のすこし前に恋が始まった話】
主任補佐として、ちゃんとせなあかん──
そう思っていたのに、君はなぜか、俺の“弱いとこ”ばっかり見抜いてくる。
春のすこし手前、まだ肌寒い季節。
新卒配属された年下部下・瀬戸 悠貴は、無表情で口数も少ないけれど、妙に人の感情に鋭い。
風邪気味で声がかすれた朝、佐倉 奏太は、彼にそっと差し出された「ミルクティー」に言葉を失う。
何も言わないのに、なぜか伝わってしまう。
拒むでも、求めるでもなく、ただそばにいようとするその距離感に──佐倉の心は少しずつ、ほどけていく。
年上なのに、守られるみたいで、悔しいけどうれしい。
これはまだ、恋になる“少し前”の物語。
関西弁とミルクティーに包まれた、ふたりだけの静かな始まり。
(5月14日より連載開始)
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる